FM岡山DJ牛嶋俊明オフィシャルブログ

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牛嶋俊明の担当番組です。
『Fresh Morning OKAYAMA』(毎週金 7:30~10:00)
『牛嶋俊明ドリームファクトリー』(毎週金 13:30~15:55)
『maniwacゴルフチャンネル』(毎週土 8:30~9:00)

2014年4月からアメブロに引っ越しました。
そのまま引っ越ししたので、
一部のブログは読みにくいかもしれません。
旧ブログは、http://blog.livedoor.jp/dj_ushijima/ です。

テーマ:
今日からまた新しい1週間がスタート!
 
頑張っていきましょう。
 
さて、昨夜から今日にかけて日本海側は大雪。
 
岡山でも北部に大雪警報が出ました。
 
やはり道に慣れていないのか?
 
立往生する車も多かったらしい。
 
今が一番寒い季節。
 
これを乗り切れば春に向かいますよ〜。
 
と言っても、まだまだ春は先ですが、この冬があるからこそ、春に綺麗な桜が咲くのです。
 
楽しみに待ちましょう!
 
そして、今日ショッキングだったのは、俳優の松方弘樹さんが亡くなった事。
 
かつては任侠映画、時代劇で人気を博したが、牛嶋が物心ついた頃は『元気が出るテレビ』などバラエティ番組でも活躍していた。
 
遊び人!的なイメージもあるが、その存在感はとても大きい人だったと思う。
 
縁起力はもちろん、色気のあるとても素晴らしい俳優でした。
 
残念です。
 
さて、今日は岡山商科大学で講義でした。
 
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先週に続いてですが、今回のこの講義は、岡山商科大学が行っている地元の経済界・企業との教育に関する連携活動によるもの。
 
これまで行った企業のラインナップを見ると、凄い会社ばかり。
 
そんな中、ご指名を頂き、講義をさせて頂く事になったのです。
 
さぁ、今週はディスカッション中心に90分行いました。
 
あっという間であった。
 
いろんな意見も聞けましたしね。
 
学生の発想力は大いに刺激になったのは言うまでもありません。
 
でも、人に何かを伝えるというのは学びにつながりますね。
 
このような機会を与えてくださった岡山商科大学のみなさんに感謝です。
 
ありがとうございました。
 
夜は夕方に番組に遊びに来てくれた正山陽子さんのライブを見に岡山MO:GLAへ。
 
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また岡山に来てくださいね〜。
 
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今日は9時過ぎに家を出て・・・

 

 

 

ランニング!!!

 

 

 

と言いたいところだが、

 

 

 

イオンモール岡山へダッシュ!

 

 

 

10時から始まる『岡山県民ポスター化計画』に参加するためでした。

 

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同計画は、岡山県が県民をモデルとしたポスターを制作。それを岡山県のホームページのトップページに画像にしたり、県庁の玄関パネルにしたりするものです。
 
事前に番組でも紹介しましたが、この話を聞いた時に凄く良いアイデアだと思いました。
 
そして、『是非、参加したい!』と思いました。
 
でも、先着100組との事で・・・
 
『これは早めに会場に行かねば!』
 
開店前から並ぼう!と思いました(笑)。
 
県の担当者は『100組来るかなぁ〜』と不安がっていましたが、何をおっしゃる!
 
これは絶対に秒殺で受付が終わる!
 
そう思いました。
 
案の定、開店前からそれらしき人がたくさん。
 
そして、店がオープンすると同時に撮影会場にダッシュする人の姿が・・・
 
これはイカン!
 
と思いながらも、歩いて会場に行くと早くも長蛇の列。
 
すげー!
 
やはり予想通りだ!
 
image
 
ん?
 
もう100人位並んでないか?
 
大丈夫かな?
 
と心配しましたが・・・
 
整理番号40番をゲット!
 
やった!
 
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そして、撮影時間は午後1時45分との事。
 
image
 
ぎょえっ!!
 
10時に受付したのに、午後1時45分とは!
 
これは、撮影した後にポスターを作ってすぐに渡す関係で、ある程度の時間が必要なようです。
 
時間がまだまだあるので、とりあえず帰宅。
 
そして、出直したのでした。
 
さぁ、また会場に来ましたよ。
 
おっ!!
 
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受付終了?
 
やっぱり??
 
県の担当者によれば、午前中早々に定員に達したらしい。
 
ほら〜!!
 
ねっ(笑)!
 
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おー!!
 
撮影しているぅ〜!
 
『結構、モデルは堂々としているなぁ〜』
 
『撮影風景を人に見られるのは恥ずかしいなぁ〜』
 
そんな事を思いながら待機していたら、あっという間に自分の番に。
 
少し緊張気味でしたが、プロのカメラマンが凄く良い人で、緊張が一気に和らいだ。
 
『マラソンですかぁ〜?走るポーズ取りますか?』
 
『いや、いつも使っているポーズがあるので・・・』
 
『おっ!そうですか?じゃ、それでいきましょう!じゃ、どうぞ〜』
 
と言われて、ポーズを取る。
 
でも、表情がカタいのか?
 
『はい。もう少しニッコリいきましょうか?』
 
にこやかに話しかけるカメラマンの表情に思わずニッコリ。
 
それが、これです。
 
image
 
ありゃりゃ〜!
 
髪がボサボサ(笑)。
 
でも、自動車免許の写真よりはずっといいよね(笑)。
 
コピーはたくさんある中から自分で選びます。
 
マラソンのコピーがあったので、それにして・・・
 
あとは、全身にするか?バストアップにするか?
 
迷わず、『バストアップ!』と答えたが、全身ランニングウエアだったので、全身にすれば良かった!と後悔。
 
髪のボサボサも誤摩化せただろうし(笑)。
 
まぁ、でも、出来たものは仕方ない。
 
カメラマンの腕は確かであり、良い表情が撮れたと思います。
 
image
 
もう早速、こんな感じで会場に貼られました(笑)。
 
誰か知り合いが見つけるかな??
 
ポスターはその場で頂きましたが、後日データも頂けるとの事。
 
年末の年賀状に使う写真が、これで1枚決定(笑)。
 
ポスターはスタジオに貼ろうっと。

今回、この企画に参加出来てとても良かったなぁ〜。

さぁ、明日からまた頑張りましょう!
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さぁ、お待たせしました。


近藤晃央くん、ダイスケくんの超ロングダラダラインタビュー!

 

通称”ダイこんダラダラ”です。


今日が最終回となりました。

 

なんと!収録は1時間以上に及びましたが、2人の『す』のトークが展開されました。恐らく、この番組に何度も出演している近藤くんが横にいたからこそ、ダイスケくんも安心して話が出来たのでは?と思います。

 

先週は・・・

 

近藤くんの友達はクセのある人が多い!
近藤くんも、友達といえる友達が数人しかいない。
寂しがり屋だけど、ひとりが好き・・・。
結婚相手の理想像は、一緒にいて疲れない人、無言が間にならない人。
言葉を発しない空気を共有出来る人。


話は恋バナに展開!

 

ダイスケくんは、好きな人が出来ても、自分からは全然行かない!
気になる人がいたら、遠くから眺めていて、自然なカタチで仲良くなっていったら、そこから地盤を固めていく。

 

人前で歌う立場の人なのに、意外だ!と思った方も多いと思いますが、近藤くん曰く、『ダイスケはよくわかんない時にカッコつける。自動車学校に行った時、マスクをはずして、誰か気づいてくれないかな?と・・・』この話には大爆笑でした。


その後、女性との付き合い方では、2人とも料理を作るなど、家事力があるという話もありましたね~。

 

さぁ、今週は、先週の続きです。先週の最後の部分からもう一度お聴き頂きましょう!

それでは、最終回のダイこんダラダラをどうぞ~!

 

<最終回のダイこんダラダラ>

 

(近藤)この仕事をしていると、みんな美人なんですよ。どなたに会ってもみんな美人なんですよ。で、結局、綺麗か綺麗じゃないかというよりは、ツボに入るか入らないか?
(牛嶋)あー!ツボね。
(近藤)一般的に見て、綺麗か綺麗じゃないか?というのはそもそも違う話で、例えば、この人が笑った顔がめっちゃグッとくるとか、そういうことだと思うんですよね。もちろん、見た目が大事というのは全然否定はしないんですけど、その見た目ってなんなんだろうな?って考えた時に、誰から見ても綺麗か?という問題じゃなくて、ツボに入るか入んないか?っていう・・・。
(牛嶋)わかるなぁ~。
(ダイスケ)確かに・・・。


(牛嶋)なかなかツボって表現しにくいと思うんだけど、近藤くんのツボはなんだろうね?
(近藤)俺のツボは笑った時に、くしゃっ!となる顔ですね。目がなくなった感じ。
(牛嶋)近藤くんのファン、今、くしゃっと笑う練習していると思うよ。
(近藤)どうなんですかね。そもそも異性として見られているのか分かんないですけど。
(牛嶋)そりゃぁ、思っているよ、それは。
(近藤)そうなんですかね~?でも、原型留めないくらいくしゃって笑うと、『この笑顔を守りた~い!』って思う。


(ダイスケ)なるほどね。笑顔は良いよね。俺はね~。フェチになっちゃうかもしれないですけど、顔のほくろが好きで、特に目のそばにほくろがある人が好きなんですよ
(近藤)自分もあるじゃない?
(ダイスケ)俺もあるんだけど、なんか、ほっぺたにほくろがある人が可愛いなぁ~って。
(近藤)わかんないよ、最近、書く人いるから・・・。
(ダイスケ)あっ!それテレビで見たよ。マッキーで書いているんだって?
(近藤)マッキーかどうかは分からないけど、メイクの中でほくろを作るという新しい文化が・・・
(牛嶋)でも、消えるでしょ?
(近藤)もちろん消えますけど、でも、ぱっと見た目はわかんないですね。だから、この子のほくろがめっちゃ良い!って思っても、次に会った時はない可能性があると・・・。
(ダイスケ)そういうこともあるかも!って事だね。

(牛嶋)でも、ツボにハマるのは男性みんな一緒かな?と・・・。女性もそうかな?
(近藤)女性もあると思いますよ。この人凄いカッコ良いわけじゃないけど、なんかツボに入るよとか・・・。

 

(牛嶋)ふたりはまだまだ若いけど、これから男としてどういう風に生きていきたいか?というのはどうかな?こういう男でありたい!というのは?
(近藤)そうですね。なんかミュージシャンって、夢を売る仕事みたいなことをよく言われるんですけど、夢を与える仕事なのかな?ってふと考えた時に、結局自分で持っている夢とか目標みたいなものがあるんで、それを同じ視点で描いて、与える立場と言うよりは、みんなそれぞれ目標があって夢があって、一緒に目指していける人になりたいから音楽をやっている!と自分で思ったんですよ。そう、だから等身大でいるっていう、ありきたりな表現ですけど、プライベートもそうですし、仕事もそうですし、さっきオンオフの話もあったけど、どっちもオンなのかなと。たぶん、女性を幸せにすることも俺の仕事になるだろうし・・・
(ダイスケ)カッコいいね~。
(近藤)全部がオン?じゃ、オフってどこなの?ってなったら、たぶん音楽でオフを見せていると思うんですよ。たぶん、私生活でもオフの姿を見せていると思うんですよ。でも、結局は両方ともオンなのかな?っていうのを考えると、贅沢な事をいいますけど、やはり、自分に関わる人を全部幸せにしたいですね。それは凄ぇー思う。究極の目標だけどね。
(牛嶋・ダイスケ)かぁ~っ。
(近藤)言ってなかなか実現出来るものではないけど・・・。
(牛嶋)(近藤くんが)死んだ時に『たくさんの人を幸せにしたよなぁ~近藤くんは・・・』と葬儀の時に線香を・・・。
(近藤)いや、(ぼくが)死んだら普通に葬儀じゃなくて、海でパーティーやってください
(一同大爆笑)


(牛嶋)それがあくまでゴールじゃないかもしれないけど、究極の目標だったりするから、そのために今何をすべきか?って、結局はつながるからね~。なんか凄く近藤くんはカッコいいなぁ。ダイスケくんは?
(ダイスケ)いや、今あんな良い事を言われた後に言うにはちょっとシンプルすぎる言葉になるんですけど、後悔はしたくないですよね。自分の人生に
(牛嶋)いやぁ~でも、若いのに立派なコメントだなぁ~と思って・・・。 
(近藤)いやいや・・・ラジオ向けですよ
(一同大爆笑)


(牛嶋)でも、やっぱり生き方が音楽に出るからね。反映されるからね。
(近藤)うん。
(牛嶋)自分がどうあるべきか?というのをしっかり持っていないと良い曲が作れないというのがあるよね~。
(ダイスケ)そうですね。


(牛嶋)という感じで1時間位ずっと話を聞きましたけど、
(ダイスケ)そんなに経つんですね。
(牛嶋)まぁ、いろんなテーマでお話をしましたが、これからふたりはどんな関係になるか分かりませんが、10年後、20年後、30年後もずっと仲の良い友達でいるんだろうね。
(近藤)そうですね。とりあえず、俺が結婚したらダイスケは式に呼ばれると思うし・・・
(ダイスケ)おう、俺もぜってー(絶対)に呼ぶわ
(近藤)ダイスケが結婚したら、式に呼ばれるから、それぐらいの関係性にはなったと思いますけどね。

 

(牛嶋)今回コラボを作ったというのは、そもそもどういう経緯だったのかな?
(近藤)これは、元々結構のファンの人もそうですし、うちのスタッフとかダイスケのスタッフさんが、仲が良いのはみんな知っているのですよね。共通のスタッフもいるのも前に話ししましたけど、どちらかと言うとそんなに仲いいんだったら、なんか一緒にやってみなよ~みたいな。で、どちらかというと、ホント、背中押してもらった感じですよね。で、本来はアーティストが自分たちが作って、こんなんどうですかってね?というプレゼンする気合が必要なんですけど、ホントに用意してもらって、この道を用意したからあんたたち好きなように歩きなさい!みたいな・・・
(ダイスケ)お膳立てをしてもらった感じだね~


(牛嶋)で、結局、レコード会社もOKを出してリリースが決まったわけですね。
(近藤)CDを出すまでの話にして頂いて、ありがたいですね。
(牛嶋)で、ソニーはソニーでもレーベルが違ったりするので、リリース日も1週ずれてはいるんですけど、それぞれのシングルを出して、2曲目3曲目でコラボレーション曲を入れたということですよね。これ、普段から親友だけど、曲を作るとなると、また別なのかなと思うんだけど・・・。
(近藤)そうですね。それぞれ手癖も言葉癖も歌い癖も自分で積み重ねたものがあるので、それをなんでしょう?いわゆる半分くらいにしきゃきゃいけないわけじゃないですか。自分が全部歌うわけじゃないし・・・。なので最初はお互いコラボ企画というのに対して、どちらかというと心配の方が多かった。
(ダイスケ)そうですね。声の質も違うしさぁ。歌っている歌詞も違うし、正直、僕も心配したんですけど、でも、意外にやってみると、なんかハマっているというか、しっくりきている感じはするよね。
(近藤)そうだね。なんか曲を作ることに対しては歩み寄ったりは出来るんですけど、声質の相性だけはどうあがいても変わらないものなので、やってみないとわかんなかったんですけど、結果的に僕らはしっくりきましたし、聞いた人もね。相性が良いという事はみんな言ってくれたので、それはトライして良かったなぁ~っていう・・・


(牛嶋)ホント、聴く前はどうなるだろうなぁ~っていうのが凄くあったと思うんですけど、ほどんの方が予想外の曲になった!って思ってんじゃないかな
(近藤)あ~そうなんですかね。
(牛嶋)ふたりの曲だったらこんな感じっていう、具体的にこういう感じというというのは分からないんだけど、ふたりが合わさるとこうなるんだ?っていう、凄く新鮮さ?新しいアーティストが生まれたみたいな・・・
(近藤・ダイスケ)あー!なるほど!
(牛嶋)なんかふたりで合体して、ひとつの違うアーティストが生まれた!みたいな・・・

(近藤)あーっ。なんか本当に普段たぶん僕の曲を聞いてくれている人、ダイスケの曲を聞いてるっていう人たちが、今どっちの声かわかんなかったんで言う人もいたんですよ。そんだけ詳しく聞いてる人が一瞬分かんなくなるって事は、本当一体化している部分もあると思うんですよね。
(牛嶋)だから今回のコラボは大成功だったまぁ~と。
(近藤)そうですね。本当にクリスマスっていうものを掲げて始まった企画なので、クリスマスが終わって・・・解散します
(一同大爆笑)


(ダイスケ)寂しい事を言うなよ~。まぁ、一時休止?でも、ホント、ユニットなんじゃないかって錯覚するくらいですけどね~。
(牛嶋)そうだよね~。なんか噂によると、ダイこんという名前だったり、あきすけという名前だったり・・・
(ダイスケ)あっ、そう?あきすけ、初めて聴いた。
(近藤)あっ、そう?またに言っている人がいる。フルネームだと、ダイこんあきすけってことかな?
(牛嶋)俺、この曲紹介した時に、近藤ダイスケで・・・って、違うわ~!クリスマスチキンでしたっていう、合わさっちゃったっていう・・・そういうのありましたね~。
(近藤・ダイスケ)ははは。
(牛嶋)という感じで、1時間位のインタビューになりました。
(ダイスケ)あっという間でしたね~。
(近藤)間違いなく、今回のキャンペーンで一番しゃべりましたね~。
(ダイスケ)確かに。しかも。なかなか普段しゃべらないことも、恥ずかしい話とか・・・
(近藤)そうだね~。
(ダイスケ)した気がする。
(近藤)普通にメシ食いながら話している会話が、あれ?放送されちゃっている?って感じですね。
(牛嶋)そのまま放送しちゃっていいのか?っていうの気にしながら聴いていましたけど・・・。また次の機会、今度は近藤君とまた一緒に。あるいはダイスケくんと一緒に何かやるかもしれませんし、
(ダイスケ)是非!
(牛嶋)このご縁を大事に・・・
(近藤)ホントに牛嶋さん、いろんなとこ連れてってくれるんで、岡山のなんかいろんなとこに連れてってもらって、ついでに収録みたいな。
(ダイスケ)是非、やりたいっす。
(牛嶋)ダイスケっていうこだわり職人みたいな人がいたら、そこに行くというような・・・
(近藤)それいいね。アキヒサを探してもいないからね~。
(牛嶋)俺の友達でアキヒサっているなぁ~。岡山には住んでないんだけど、
(近藤)じゃ、残念だ。
(ダイスケ)いいっすね。ダイスケを探す旅みたいな。
(近藤)失礼ですけど、お兄さん、名前なんていうんですか?
(牛嶋)って、いきなり名前から入っちゃうというね~。
(ダイスケ)大変だね~。
(近藤)楽しそう。
(牛嶋)そんな事が出来たら、また嬉しいなぁ~と思いました。
(近藤・ダイスケ)よろしくお願いします。
(牛嶋)ということで長い時間、ありがとうございました。近藤晃央くん、ダイスケくんでした。ありがとうございました。
(近藤・ダイスケ)ありがとうございました。

 

 

 

このインタビューの後に、季節はずれですが、『クリスマスチキン』をかけました。昨年11月にリリースされたクリスマスソングですが・・・。思えば、山下達郎さんは、例え夏であろうとも、ライブで『クリスマスイブ』を歌います。
 

だから、近藤くん、ダイスケくんも、季節を問わず、この曲を歌って欲しいと思います。そんな名曲になればいいですね。

 

さぁ、これにて、ダイこんダラダラは終了です。岡山で聞いてくれた方はもちろん、
全国からたくさんの方に聞いて頂けたようで、本当に嬉しく思っています。ありがとうございました。

 

近藤くん、ダイスケくんは、もう牛嶋ファミリーですので、また出て頂こうと思っています。次のリリースを待ちましょう!またの機会をどうぞお楽しみに~!

 

 

重ね重ね・・・

 

みなさん、ありがとうございました!

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