■変態教師の背景にパチンコ・北朝鮮が浮かび上がってきた。


今日発売の週間新潮によると


子供の遺体画像をHPに大量掲載の小学校教師の背景

http://ameblo.jp/disclo/entry-10021021122.html


の渡辺敏郎教諭の父親である元神奈川県警本部長(警視監)があの水谷建設の顧問だったとの事。

水谷建設と言えば福島談合事件ばかりクローズアップされているが実際はバリバリの北朝鮮内通

企業です。北朝鮮利権については捜査が進んでいない状況です。


さらに新潮では父親の実家はパチンコ屋の成金一家と報じ、しかもキャリア入庁の弊害

と考えたのか実家の商売(パチンコ屋)を「古本屋」と偽って届け出ていたという事です。

もちろん警察官僚が採用時調査書に偽りを記載するのはご法度です。



変態教師の父


また水谷建設顧問への天下りには北朝鮮利権で有名な大物政治家が関与とも。

また覚せい剤隠蔽の原因だった県警酒寄美久元警部補は、諭旨免職後、

神奈川県警幹部の斡旋により、川合寿人元警視総監が社長だった

株式会社JSS(ジャパン・セキュリティ・サポート)という警備会社に採用。

JSSは顧客にパチンコ屋が多いことで有名。


当時は警察組織内の不祥事を組織ぐるみで隠蔽しようとした構図だけが注目されましたが

件のシャブ中警察官までも「組織」の斡旋で「天下り」していたとなれば何か変では?

いったい神奈川県警は何を守っていたのでしょう。

元警部補の身辺も確認する必要があります。


ちなみに神奈川県の日教組組織率は異常に高いことで有名。

(関係ないですが)

そういうところは総連ともズブズブです。


関連早読み

佐藤立志さんの日記


AD