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2014年01月26日(日) 23時56分43秒

D5クリーンディーゼル車の実力

テーマ:デリカ D5
D5が続きディーゼルターボ車も2インチUPブロックキットを取付
エンジンとメンバーを下ろすにはテーブルリフトが便利
   
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タイヤサイズが純正だから2インチUPと言えども車高が上がっている事を実感
    
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フロントマスクはカッコ良くても後ろ姿がイマイチだと思う車が多い中
D5はリアビューも似合ってる
   
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オーナーさんが踏んでいいよと言ってくれたのでアクセルを踏んでみた
エルフォードの燃調システムが装着されているせいもあり、速い
4速ホールドでアクセルを踏むほど加速する感覚は素晴らしい
高速道路でもシフトダウン無しでどんどん抜いていけそうな気配
   
脇道から本線に出るような場合、アクセル全開で他車の迷惑にならないように走るのだけど
FFで走行中にはフロントが浮き上がりタイヤが空転しそうになる
真っ直ぐのゼロ加速時にも同じようになりハンドルをしっかりと持っていないと
どちらかに取られそうになる
  
ここで思ったのがフロントストロークを少なくするサスペンションでのリフトアップは危険
アクセルをゆっくりとしか踏まない人にはいいけれどアクセルを踏みたい人には
フロントはたっぷりと伸び側のストロークが欲しい
   
ただ、フル加速時においてリアの沈み込みを無くせば大丈夫にはなる
少しのリア上がり、リアスプリングの強化、ショックの前後の特性を最適化するなど
出足の加速を安全にするにはしっかりと考えたサスペンションセッティングが必要になる
本気のサスペンションじゃなければ性能を大幅に落としてしまう
   
フロントグリルから見える純正インタークーラーも改造車のように見える
今までの四駆車には見られなかったデザイン
   
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ディーゼルターボ車にしては大きなインタークーラー
アクセルを踏んだときの加速の感じからブースト圧が高いのでは? と想像
ターボで圧力を高めるほど空気は熱を持つので冷やす必要があるのかと思ったり
単に排ガス対策で多くの空気が必要なのか、データが無いから分からず
   
外装パーツを装着してるD5はもちろんカッコ良いけれど
純正でも十分イケテルスタイル
D5の楽しみ方はたくさんありディーゼル車の追加で久しぶりのヒット作となる三菱車となりそう
大真面目にこの燃調チューン済みのディーゼルターボ車は面白いマシンでした
 
 
    
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2014年01月24日(金) 23時54分01秒

特撮に出てくるようなマシン

テーマ:デリカ D5
デリカD5 合計3インチのUP
初めはサイドステップが擦りそうな低さだったけれど
たった3インチがスタイルを変化させた
  
なにより、すでにカスタムされていた特徴あるフロントマスクが特撮映画に出て来そうなスタイル
  
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サイドビューは四角かった車が矢のように改造され、突き進んで行きそうな気配を感じる
  
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デリカD5 2インチアップブロックにアンチロールスプリング1インチUPサス
ビルシュタインはハートランドセッティング
   
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2インチブロックパーツはそのうち目立たなくなりそうな予感
   
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昨年のお盆に注文をいただいていたリフトアップ改造
阿波踊りの時期から真冬となってしまった
  
3インチUPすることで外装に押しつぶされないようなワイルド感が出てバランスが良くなった
バランスの高さが問題で、車高の高さ勝負だけではない楽しみもある
車のカスタムは奥も深いけれど幅も広くてそれぞれに楽しいもの
 
 
    
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2014年01月22日(水) 23時53分35秒

三菱クリーンディーゼル

テーマ:デリカ D5
直噴コモンレールディーゼルエンジンの小型のトラック
中にはエンジンの音が壊れていそうなぐらいに聞こえる叩くような音がする
高いノッキング音を聞くとついつい気になるのは仕事柄だろう
  
ボッシュのCMでは心地よさそうなクリーンディーゼル車が流れるように紹介される
xトレイルやパジェロも出て来てイメージアップ
  
デリカD5のディーゼルターボも気になる車の一つ
   
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軽く試走してみた
アクセルをゆっくり丁寧に踏む範囲ではダイレクト感は少なめ
走らない訳では無いけれどアクセルペダルの感触はやはり排ガス対策エンジンだった
スペースギア後期の電子制御ディーゼルターボのような急に立ち上がる感覚ではない
グッと踏めばそれ以上なのかも知れないけれど
新車だし、エンジンのチューニングで預かったのではないので終始丁寧に運転
  
全開運転はディーラーの展示車で走ることにしよう
なんかカッコイイエンジンのカバーに見えるのでした
    
2014012202
  
  

  


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