2013-05-10 15:56:15
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
2013-05-10 10:19:29
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
2013-05-08 10:44:47
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
5月7日付のVentureNowより転載
博報堂グループ、サイネージメディアに関する情報サイトを開設
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区 社長:大森壽郎 以下博報堂DYメディアパートナーズ)は、サイネージメディア開発と広告メディア販売を加速することを目的として「サイネージメディア開発室」の情報サイトを開設しました。
本サイトでは、広告メディアとして価値の高いサイネージメディアの紹介や、サイネージメディアの広告出稿・広告メディア開発に関する相談などを受け付けます。急速に拡大が見込まれるサイネージメディアの広告取引において、広告メディアとしての高い価値がありながら広く知られていないサイネージメディアも多く、本サイトではこのようなメディアを積極的に発掘し紹介します。広告主・広告会社は、本サイトを通じてメディアに関する最新情報を閲覧するのみならず、サイネージメディアに関する専門家に対して広告出稿に関する相談を行うことも可能です。また、サイネージメディア事業を検討する企業は、広告メディアとして価値のあるサイネージを設置する上で必要な各種相談を行うことができます。
博報堂DYメディアパートナーズ「サイネージメディア開発室」は、新規ビジネスを担当する「ビジネス開発推進担当」と、屋外・交通広告・ルートメディア等の媒体セールスを担当する「屋外広告担当」を集めた、専門性の高い人材で構成します。デジタルサイネージを活用した新しい広告メディアの開発からセールスの実施までを一貫して推進することによって、広告を利用する企業の視点をもとにした広告メディアとして価値の高いデジタルサイネージを開発します。
博報堂DYメディアパートナーズは、総合メディア事業会社としてのメディア知見と、数多くのサイネージメディア関連業務を手掛けてきたことにより得たノウハウを活かし、メディアのパッケージングやデジタルサイネージで放映するコンテンツ内容および広告コミュニケーションメッセージの最適化や、コミュニケーションターゲットを明確化した設置場所を提案します。総合的な視点で、機器ベンダーやロケーションオーナーなどのサイネージメディア事業を検討するパートナー企業と協業し、広告メディアとしての価値が高いサイネージメディア開発を推進していきます。
「サイネージメディア開発室」サイト概要
・URL:http://signagemedia-d.com/
・コンテンツ内容:
①サイネージメディア開発室とは
②サイネージメディア開発室のおすすめサイネージメディア
③取扱いメディア一覧
④媒体セールスに関するお問い合わせ
⑤メディア開発に関するお問い合わせ
■「サイネージメディア開発室」概要
・室長:池田 剛(アウトドアメディア局長)
・副室長:高橋 敏弘(アウトドアメディア局長代理)
・構成人数:15名程度
・設立:2011年10月11日設置
・概要:デジタルサイネージを活用した新しい広告メディアの開発から販売までを一貫して実施することを目的に設立した専門組織

博報堂グループ、サイネージメディアに関する情報サイトを開設
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区 社長:大森壽郎 以下博報堂DYメディアパートナーズ)は、サイネージメディア開発と広告メディア販売を加速することを目的として「サイネージメディア開発室」の情報サイトを開設しました。
本サイトでは、広告メディアとして価値の高いサイネージメディアの紹介や、サイネージメディアの広告出稿・広告メディア開発に関する相談などを受け付けます。急速に拡大が見込まれるサイネージメディアの広告取引において、広告メディアとしての高い価値がありながら広く知られていないサイネージメディアも多く、本サイトではこのようなメディアを積極的に発掘し紹介します。広告主・広告会社は、本サイトを通じてメディアに関する最新情報を閲覧するのみならず、サイネージメディアに関する専門家に対して広告出稿に関する相談を行うことも可能です。また、サイネージメディア事業を検討する企業は、広告メディアとして価値のあるサイネージを設置する上で必要な各種相談を行うことができます。
博報堂DYメディアパートナーズ「サイネージメディア開発室」は、新規ビジネスを担当する「ビジネス開発推進担当」と、屋外・交通広告・ルートメディア等の媒体セールスを担当する「屋外広告担当」を集めた、専門性の高い人材で構成します。デジタルサイネージを活用した新しい広告メディアの開発からセールスの実施までを一貫して推進することによって、広告を利用する企業の視点をもとにした広告メディアとして価値の高いデジタルサイネージを開発します。
博報堂DYメディアパートナーズは、総合メディア事業会社としてのメディア知見と、数多くのサイネージメディア関連業務を手掛けてきたことにより得たノウハウを活かし、メディアのパッケージングやデジタルサイネージで放映するコンテンツ内容および広告コミュニケーションメッセージの最適化や、コミュニケーションターゲットを明確化した設置場所を提案します。総合的な視点で、機器ベンダーやロケーションオーナーなどのサイネージメディア事業を検討するパートナー企業と協業し、広告メディアとしての価値が高いサイネージメディア開発を推進していきます。
「サイネージメディア開発室」サイト概要
・URL:http://signagemedia-d.com/
・コンテンツ内容:
①サイネージメディア開発室とは
②サイネージメディア開発室のおすすめサイネージメディア
③取扱いメディア一覧
④媒体セールスに関するお問い合わせ
⑤メディア開発に関するお問い合わせ
■「サイネージメディア開発室」概要
・室長:池田 剛(アウトドアメディア局長)
・副室長:高橋 敏弘(アウトドアメディア局長代理)
・構成人数:15名程度
・設立:2011年10月11日設置
・概要:デジタルサイネージを活用した新しい広告メディアの開発から販売までを一貫して実施することを目的に設立した専門組織

2013-05-07 10:20:13
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
5月2日付のシブヤ経済新聞より転載
渋谷・スペイン坂下に「スウォッチ」直営店-発売から30年、若者へアプローチ
渋谷・スペイン坂下に5月3日、スイス発時計ブランド「Swatch(スウォッチ)」の直営旗艦店「スウォッチ ストア 渋谷」(渋谷区宇田川町、TEL 03-6416-4211)がオープンする。経営はスウォッチ グループ ジャパン(中央区)。
スイス・ビール市を本拠点に、160以上の独立した事業組織と30カ国以上に現地法人を統括する時計製造グループ「スウォッチ グループ」が手掛ける同ブランド。1983年の発売開始から30年という節目にオープンする同店は、10~20代の若い年代へアピールすることなどを目的に渋谷に出店した。
店舗面積は41.1平方メートル。シルバーのファサード上部にはデジタルサイネージを設置。店内は白を基調にしているほか、壁面には「カラフルでアーティスティック」なビジュアルを掲出。丸みを帯びた白い流線型のテーブルなど、各国の「スウォッチ ストア」で採用しているグローバルコンセプトに基づいた設計の什器を導入。ほとんどの商品に触れたり試着したりできる。
取扱アイテム数は約450。スタンダードモデル「ジェント」(ケース径34ミリ、5,000円~6,000円台)や、ジェントより一回り大きい「ニュージェント」(同41ミリ、7,000円~8,000円台)、小ぶりで女性向けの「レディ」(同28ミリ、5,000円~8,000円台)、ステンレススチールケースの「アイロニー」(1万円~3万円台)、キッズ向け「フリック・フラック」(4,000円~7,000円台)、アクセサリーライン「スウォッチ・ビジュー」(1,000円台~5,000円)など。一部地域限定商品などを除き、全コレクションをそろえる。
オープンを記念し、同店限定パッケージ入り、ニュージェント「レッド・ラッカード」「ホワイト・ラッカード」の2本セット(1万5,000円)を128セット限定で販売するほか、オープン時から来店先着300人にオリジナルトートバッグを進呈。オープン記念企画の数字を合わせると428(シブヤ)になる。
営業時間は11時~21時30分。

渋谷・スペイン坂下に「スウォッチ」直営店-発売から30年、若者へアプローチ
渋谷・スペイン坂下に5月3日、スイス発時計ブランド「Swatch(スウォッチ)」の直営旗艦店「スウォッチ ストア 渋谷」(渋谷区宇田川町、TEL 03-6416-4211)がオープンする。経営はスウォッチ グループ ジャパン(中央区)。
スイス・ビール市を本拠点に、160以上の独立した事業組織と30カ国以上に現地法人を統括する時計製造グループ「スウォッチ グループ」が手掛ける同ブランド。1983年の発売開始から30年という節目にオープンする同店は、10~20代の若い年代へアピールすることなどを目的に渋谷に出店した。
店舗面積は41.1平方メートル。シルバーのファサード上部にはデジタルサイネージを設置。店内は白を基調にしているほか、壁面には「カラフルでアーティスティック」なビジュアルを掲出。丸みを帯びた白い流線型のテーブルなど、各国の「スウォッチ ストア」で採用しているグローバルコンセプトに基づいた設計の什器を導入。ほとんどの商品に触れたり試着したりできる。
取扱アイテム数は約450。スタンダードモデル「ジェント」(ケース径34ミリ、5,000円~6,000円台)や、ジェントより一回り大きい「ニュージェント」(同41ミリ、7,000円~8,000円台)、小ぶりで女性向けの「レディ」(同28ミリ、5,000円~8,000円台)、ステンレススチールケースの「アイロニー」(1万円~3万円台)、キッズ向け「フリック・フラック」(4,000円~7,000円台)、アクセサリーライン「スウォッチ・ビジュー」(1,000円台~5,000円)など。一部地域限定商品などを除き、全コレクションをそろえる。
オープンを記念し、同店限定パッケージ入り、ニュージェント「レッド・ラッカード」「ホワイト・ラッカード」の2本セット(1万5,000円)を128セット限定で販売するほか、オープン時から来店先着300人にオリジナルトートバッグを進呈。オープン記念企画の数字を合わせると428(シブヤ)になる。
営業時間は11時~21時30分。

2013-05-07 10:16:57
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
5月2日付のサーチナより転載
AGF、代官山に10日間限定「体験型紅茶工場カフェ」をオープン
AGF(味の素ゼネラルフーヅ)は、フルーツティー「<ブレンディ>スティック ティーハート」の世界観を体現した「ティーハートカフェ」を2013年5月2日、東京・代官山のDAIKANYAMA T-SITEにオープンした。5月12日までの10日間限定のカフェで、ティーハートが作られる工程をデジタルサイネージやゾートロープなどを織り交ぜた仕掛けで体感させてくれる「工場見学」ができる他、その場で「ティーハート」のフルーツティーを無料で楽しむことができる。オープンに先立って5月2日に「AGF ティーハートカフェ メディア体験会」を開催し、同社スティック事業部長の武岡正樹氏が、「ティーハートカフェ」の狙いについて説明した。
<ブレンディ>スティック ティーハートは、2013年2月20日の発売だが、簡単・手軽に本格的なフルーツティーの味が楽しめると、発売後に大きな反響をよび、当初予定の3倍にあたる発注を受け、増産に追われている。<ブレンディ>スティック シリーズの新基軸として、AGFが1年半をかけて開発した「フルーツティー」という分野を開拓するための戦略商品。武岡氏は、「当社独自の『フレッシュフルーツアロマ技術』によって、絞りたてのような新鮮な果汁感を実現したことが、日頃はコーヒーを飲まない若い女性にも受け入れていただけた」と、ヒットの背景を分析した。
「レモン&レモンピール」、「ホワイト&イエローピーチ」、「アップル&ローズヒップ」の3種類のフレーバーティーは、天然果汁を使用し、フルーツ本来の甘みを活かしたスッキリとしたのみ心地が特徴。女性をメインターゲットに置くため、カロリーも控えめにしてある。武岡氏は、「レモン、桃、リンゴという3つのフルーツに加え、秋にはさらに新しいフルーツを使った新商品を投入する計画で、フルーツティーのスティック飲料市場を一段と広げていきたい」と語った。「そのためには、まず、ひとりでも多くの方に、実際に“スティック ティーハート”を試していただくことが、一番効果が高い。実際に飲んでいただいて、それが、お湯や水を注ぐだけで簡単に作れるということを体験していただきたい」と、今回の「ティーハートカフェ」開設の狙いを語った。
「ティーハートカフェ」では、果実からティーハートスティックになるまでの工程を、精巧な仕掛けとデジタルを融合した巨大なピタゴラ装置で表現。特に紅茶を淹れる過程については、大きなゾートロープを使って、味わいのある見せ方をしている。来訪者には、この“フルーツティー工場”の稼動の様子を楽しんでもらい、出来上がったフルーツティーをその場で楽しんでもらう。10日間の予想来店者数は、休日は1日当たり2000人、平日は同1000人を見込んでいる。
AGFでは、「ティーハート」の全国プロモーションを展開している。4月11日からは、Facebookページ「ティーハートカフェ」を公開し、継続的な情報を発信。4月15日以降には、主要7都市での交通広告の実施。また、東京、大阪エリアでは、4月17日、24日に、<ブレンディ>スティック ティーハート3フレーバーが各1本入ったサンプリングキットを合計10万人に配布した。武岡氏は、「ティーハートカフェのような試飲イベントは、全国で幅広く実施し、さらに、秋口からはホット飲料のシーズンが本格化してくることに合わせて、拡大キャンペーンを実施する計画です」と、ティーハートファン拡大に向けて継続的なプロモーションを行っていくと語っていた。
【関連URL】代官山に可愛すぎる紅茶工場が登場! AGF ティーハートカフェが限定オープン

AGF、代官山に10日間限定「体験型紅茶工場カフェ」をオープン
AGF(味の素ゼネラルフーヅ)は、フルーツティー「<ブレンディ>スティック ティーハート」の世界観を体現した「ティーハートカフェ」を2013年5月2日、東京・代官山のDAIKANYAMA T-SITEにオープンした。5月12日までの10日間限定のカフェで、ティーハートが作られる工程をデジタルサイネージやゾートロープなどを織り交ぜた仕掛けで体感させてくれる「工場見学」ができる他、その場で「ティーハート」のフルーツティーを無料で楽しむことができる。オープンに先立って5月2日に「AGF ティーハートカフェ メディア体験会」を開催し、同社スティック事業部長の武岡正樹氏が、「ティーハートカフェ」の狙いについて説明した。
<ブレンディ>スティック ティーハートは、2013年2月20日の発売だが、簡単・手軽に本格的なフルーツティーの味が楽しめると、発売後に大きな反響をよび、当初予定の3倍にあたる発注を受け、増産に追われている。<ブレンディ>スティック シリーズの新基軸として、AGFが1年半をかけて開発した「フルーツティー」という分野を開拓するための戦略商品。武岡氏は、「当社独自の『フレッシュフルーツアロマ技術』によって、絞りたてのような新鮮な果汁感を実現したことが、日頃はコーヒーを飲まない若い女性にも受け入れていただけた」と、ヒットの背景を分析した。
「レモン&レモンピール」、「ホワイト&イエローピーチ」、「アップル&ローズヒップ」の3種類のフレーバーティーは、天然果汁を使用し、フルーツ本来の甘みを活かしたスッキリとしたのみ心地が特徴。女性をメインターゲットに置くため、カロリーも控えめにしてある。武岡氏は、「レモン、桃、リンゴという3つのフルーツに加え、秋にはさらに新しいフルーツを使った新商品を投入する計画で、フルーツティーのスティック飲料市場を一段と広げていきたい」と語った。「そのためには、まず、ひとりでも多くの方に、実際に“スティック ティーハート”を試していただくことが、一番効果が高い。実際に飲んでいただいて、それが、お湯や水を注ぐだけで簡単に作れるということを体験していただきたい」と、今回の「ティーハートカフェ」開設の狙いを語った。
「ティーハートカフェ」では、果実からティーハートスティックになるまでの工程を、精巧な仕掛けとデジタルを融合した巨大なピタゴラ装置で表現。特に紅茶を淹れる過程については、大きなゾートロープを使って、味わいのある見せ方をしている。来訪者には、この“フルーツティー工場”の稼動の様子を楽しんでもらい、出来上がったフルーツティーをその場で楽しんでもらう。10日間の予想来店者数は、休日は1日当たり2000人、平日は同1000人を見込んでいる。
AGFでは、「ティーハート」の全国プロモーションを展開している。4月11日からは、Facebookページ「ティーハートカフェ」を公開し、継続的な情報を発信。4月15日以降には、主要7都市での交通広告の実施。また、東京、大阪エリアでは、4月17日、24日に、<ブレンディ>スティック ティーハート3フレーバーが各1本入ったサンプリングキットを合計10万人に配布した。武岡氏は、「ティーハートカフェのような試飲イベントは、全国で幅広く実施し、さらに、秋口からはホット飲料のシーズンが本格化してくることに合わせて、拡大キャンペーンを実施する計画です」と、ティーハートファン拡大に向けて継続的なプロモーションを行っていくと語っていた。
【関連URL】代官山に可愛すぎる紅茶工場が登場! AGF ティーハートカフェが限定オープン

2013-05-07 10:14:49
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
5月4日付のjijicomより転載
交番を震災情報の発信拠点に=道路や避難所の状況、電子看板に-警視庁
首都直下型地震が起きた際、避難住民や帰宅困難者、救助に向かう消防車などがスムーズに行き来できるようにするため、警視庁は、交番で避難場所の情報を伝える電子看板(デジタルサイネージ)や、悪路も走行できるオフロード白バイを今年度中に導入することを決めた。
同庁幹部によると、交番には大型のモニターを使った電子看板を設置。普段は指名手配容疑者のポスターや交通事故の発生状況などを表示するが、震災発生時には、付近の避難所の場所や公共交通機関の運行状況などに内容を変更する。
警察署や警視庁本部から遠隔操作で内容を変えられるため、交番の警察官が救助活動などで不在でも、住民や帰宅困難者に最新情報を伝えられる。停電しても約8時間表示するよう、蓄電池も設置。都内の交番6カ所に試験導入し、効果などを調べるという。

交番を震災情報の発信拠点に=道路や避難所の状況、電子看板に-警視庁
首都直下型地震が起きた際、避難住民や帰宅困難者、救助に向かう消防車などがスムーズに行き来できるようにするため、警視庁は、交番で避難場所の情報を伝える電子看板(デジタルサイネージ)や、悪路も走行できるオフロード白バイを今年度中に導入することを決めた。
同庁幹部によると、交番には大型のモニターを使った電子看板を設置。普段は指名手配容疑者のポスターや交通事故の発生状況などを表示するが、震災発生時には、付近の避難所の場所や公共交通機関の運行状況などに内容を変更する。
警察署や警視庁本部から遠隔操作で内容を変えられるため、交番の警察官が救助活動などで不在でも、住民や帰宅困難者に最新情報を伝えられる。停電しても約8時間表示するよう、蓄電池も設置。都内の交番6カ所に試験導入し、効果などを調べるという。

2013-05-01 15:29:13
TOKYO CITY SYMPHONY
テーマ:デジタルサイネージ
2013-05-01 10:36:32
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
5月1日付の北国・富山新聞より転載
金沢の地下道、水族館に 武蔵で今月着工
金沢市の繁華街にある地下道が水族館に生まれ変わる。単に通路として利用されるだけ の地下道を観光スポットにするため、県民有志が熱帯魚とデジタル映像を融合させた水槽の設置を計画した。国土交通省や同市の許可を得て、5月中にむさし交差点地下の工事に着手し、香林坊や金沢駅でも順次実施する。
企画したのは「NPO地下道水族館プロジェクト」(金沢市)。熱帯魚リース会社の代表ら民間企業の経営者らでつくる組織で、北陸新幹線の金沢開業に向けて新たな人気スポットの整備を思い立った。人の往来を増やすことでホームレス対策につなげる狙いもある。
計画では、金沢駅前、武蔵、香林坊にある主要3地下道の壁面全てに水槽を設置する。 現在のショーウインドー部分を利用して奥行き12センチ、横幅と高さが約1・8メートルの水槽を並べ、一つの水槽に約100匹の熱帯魚を放す。グッピーやネオンテトラ、エンゼルフィッシュなど小型魚を予定している。
水槽の奥には電子看板を取り付ける。流す映像は、県民から募ったアイデアを元に決定する。担当者によると、地元園児の写真や飲食店の紹介などを想定しており、内容は月ごとに入れ替えてマンネリを防ぐ。
水槽の設置費用はNPOが負担し、第1弾となるむさし交差点地下道の工事は年内に完了する見通し。完成後の維持管理費は「アイデア水槽」の広告料を充てる。
金沢市によると、これまで市内の繁華街地下道は壁面に企業のポスターを貼ったり、地元住民の作品発表の場として使われてきた。水族館のアイデアについて、同市は「まちなかのにぎわいを創出する宣伝媒体の一つとなる」(道路管理課)と期待している。
同NPOの水越利勝代表(43)は「新幹線開業に向け、県民の気持ちを盛り上げたい。地下道の水族館が名所になり、多くの人が集う場になればうれしい」と話した。

金沢の地下道、水族館に 武蔵で今月着工
金沢市の繁華街にある地下道が水族館に生まれ変わる。単に通路として利用されるだけ の地下道を観光スポットにするため、県民有志が熱帯魚とデジタル映像を融合させた水槽の設置を計画した。国土交通省や同市の許可を得て、5月中にむさし交差点地下の工事に着手し、香林坊や金沢駅でも順次実施する。
企画したのは「NPO地下道水族館プロジェクト」(金沢市)。熱帯魚リース会社の代表ら民間企業の経営者らでつくる組織で、北陸新幹線の金沢開業に向けて新たな人気スポットの整備を思い立った。人の往来を増やすことでホームレス対策につなげる狙いもある。
計画では、金沢駅前、武蔵、香林坊にある主要3地下道の壁面全てに水槽を設置する。 現在のショーウインドー部分を利用して奥行き12センチ、横幅と高さが約1・8メートルの水槽を並べ、一つの水槽に約100匹の熱帯魚を放す。グッピーやネオンテトラ、エンゼルフィッシュなど小型魚を予定している。
水槽の奥には電子看板を取り付ける。流す映像は、県民から募ったアイデアを元に決定する。担当者によると、地元園児の写真や飲食店の紹介などを想定しており、内容は月ごとに入れ替えてマンネリを防ぐ。
水槽の設置費用はNPOが負担し、第1弾となるむさし交差点地下道の工事は年内に完了する見通し。完成後の維持管理費は「アイデア水槽」の広告料を充てる。
金沢市によると、これまで市内の繁華街地下道は壁面に企業のポスターを貼ったり、地元住民の作品発表の場として使われてきた。水族館のアイデアについて、同市は「まちなかのにぎわいを創出する宣伝媒体の一つとなる」(道路管理課)と期待している。
同NPOの水越利勝代表(43)は「新幹線開業に向け、県民の気持ちを盛り上げたい。地下道の水族館が名所になり、多くの人が集う場になればうれしい」と話した。

2013-05-01 10:29:18
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
4月30日付のValuePress!より転載
「RED BULL X-FIGHTERS FLAGSHIP SHOP」に、Red Bull X-Fightersの世界観を体験できるチームラボカメラを導入
6月1日に開催されるフリースタイル・モトクロス(FMX)の世界大会「RED BULL X-FIGHTERS OSAKA 2013」に向けた期間限定店「RED BULL X-FIGHTERS FLAGSHIP SHOP」(大阪)に、teamLabCamera(チームラボカメラ)を導入。4/27(土)~
6月1日に開催されるフリースタイル・モトクロス(FMX)※1の世界大会「RED BULL X-FIGHTERS OSAKA 2013」に向けた期間限定店「RED BULL X-FIGHTERS FLAGSHIP SHOP」(大阪)に、teamLabCamera(チームラボカメラ)を導入。4月27日(土)~6月9日(日)。
「teamLabCamera」とは、自動的に撮影を行うFacebook連動型のデジタルサイネージです。サイネージの前に立ち、撮影ボタンを押すと自動的に撮影が始まり、様々な加工を施された画像が、特設ページにアップロードされます。
なお、今回のキャンペーンはクリエイティブ・エージェンシーのUltraSuperNew 株式会社(USN)との共同プロジェクトで、Red Bull X-Fightersのエキサイティングな世界観を体感できるデザインを用意しました。クリエイティブディレクションとウェブサイトは、USNが担当しています。
スタートボタンを選択すると、エンジン音が鳴り響き、RED BULL X-FIGHTERSのイメージ映像が流れます。その後、フリースタイル・モトクロスの技の画像がランダムに選らばれ、撮影用にシルエットとバイクが表示されます。制限時間内にシルエットに合わせてポーズを決め、その瞬間を撮影。写真は自動で加工され、回転し、大技を決めたような写真が出来上がります。なお、デザインは全部で3種類あります。
完成した写真は「RED BULL X-FIGHTERS FLIP SHOT」の公式ページ(http://www.rbxf-flip.jp/)にアップロードされるので、自由にダウンロードやシェアすることができます。
(後略)
※すべての記事は上記リンクからご覧ください

「RED BULL X-FIGHTERS FLAGSHIP SHOP」に、Red Bull X-Fightersの世界観を体験できるチームラボカメラを導入
6月1日に開催されるフリースタイル・モトクロス(FMX)の世界大会「RED BULL X-FIGHTERS OSAKA 2013」に向けた期間限定店「RED BULL X-FIGHTERS FLAGSHIP SHOP」(大阪)に、teamLabCamera(チームラボカメラ)を導入。4/27(土)~
6月1日に開催されるフリースタイル・モトクロス(FMX)※1の世界大会「RED BULL X-FIGHTERS OSAKA 2013」に向けた期間限定店「RED BULL X-FIGHTERS FLAGSHIP SHOP」(大阪)に、teamLabCamera(チームラボカメラ)を導入。4月27日(土)~6月9日(日)。
「teamLabCamera」とは、自動的に撮影を行うFacebook連動型のデジタルサイネージです。サイネージの前に立ち、撮影ボタンを押すと自動的に撮影が始まり、様々な加工を施された画像が、特設ページにアップロードされます。
なお、今回のキャンペーンはクリエイティブ・エージェンシーのUltraSuperNew 株式会社(USN)との共同プロジェクトで、Red Bull X-Fightersのエキサイティングな世界観を体感できるデザインを用意しました。クリエイティブディレクションとウェブサイトは、USNが担当しています。
スタートボタンを選択すると、エンジン音が鳴り響き、RED BULL X-FIGHTERSのイメージ映像が流れます。その後、フリースタイル・モトクロスの技の画像がランダムに選らばれ、撮影用にシルエットとバイクが表示されます。制限時間内にシルエットに合わせてポーズを決め、その瞬間を撮影。写真は自動で加工され、回転し、大技を決めたような写真が出来上がります。なお、デザインは全部で3種類あります。
完成した写真は「RED BULL X-FIGHTERS FLIP SHOT」の公式ページ(http://www.rbxf-flip.jp/)にアップロードされるので、自由にダウンロードやシェアすることができます。
(後略)
※すべての記事は上記リンクからご覧ください

2013-05-01 10:26:20
デジタルサイネージニュース
テーマ:ニュース
4月27日付のタイナビNEWSより転載
NTTファシリティーズが「ソーラーガーデン姫神」の竣工式を実施
盛岡市のプロポーザルに選定
NTTファシリティーズは4月25日、東北エリア初となる太陽光発電事業用サイト「ソーラーガーデン姫神」を竣工させ、その竣工式を実施した。
同社は大規模太陽光発電のトップランナーとして約910カ所34MWに及ぶ太陽光発電システム導入実績を持っており、本件は盛岡市所有の土地を賃借し太陽光発電事業を実施するという内容の盛岡市のプロポーザルに同社が選定されたもの。
同社は本件を通じて国が推進する自然エネルギー普及・拡大や社会全体の環境負荷低減への貢献、及び太陽光発電に関する更なるノウハウ獲得・蓄積したい考えだ。
市民の環境マインド醸成も
同施設は周辺地域の人にも愛着を持ってもらえるようにと命名権を盛岡市へ贈呈し、公募において盛岡市内在住の小学生が応募した「ソーラーガーデン姫神」に決定した。
市民に対する環境マインドの醸成としてデジタルサイネージを導入し、盛岡市役所内ロビーに設置することでカメラによる映像や発電量のほか、市民が役立つ環境情報や観光情報を表示する。
また、EV充電器を隣接する温泉宿泊施設「ユートランド姫神」に設置しCO2排出量の少ない電気自動車の利用を通じて環境マインドの醸成を図る。
基礎は環境性を求め杭基礎とし、コンクリート基礎と比べて、CO2を約40%削減し、撤去時の産業廃棄 物を大幅に削減している。
太陽小発電システムの架台についても同社の開発したスチール製V型架台を採用し、従来比で約30%の構築費削減、パネルは日本国内製(240W/枚)を7,420枚使用した。

NTTファシリティーズが「ソーラーガーデン姫神」の竣工式を実施
盛岡市のプロポーザルに選定
NTTファシリティーズは4月25日、東北エリア初となる太陽光発電事業用サイト「ソーラーガーデン姫神」を竣工させ、その竣工式を実施した。
同社は大規模太陽光発電のトップランナーとして約910カ所34MWに及ぶ太陽光発電システム導入実績を持っており、本件は盛岡市所有の土地を賃借し太陽光発電事業を実施するという内容の盛岡市のプロポーザルに同社が選定されたもの。
同社は本件を通じて国が推進する自然エネルギー普及・拡大や社会全体の環境負荷低減への貢献、及び太陽光発電に関する更なるノウハウ獲得・蓄積したい考えだ。
市民の環境マインド醸成も
同施設は周辺地域の人にも愛着を持ってもらえるようにと命名権を盛岡市へ贈呈し、公募において盛岡市内在住の小学生が応募した「ソーラーガーデン姫神」に決定した。
市民に対する環境マインドの醸成としてデジタルサイネージを導入し、盛岡市役所内ロビーに設置することでカメラによる映像や発電量のほか、市民が役立つ環境情報や観光情報を表示する。
また、EV充電器を隣接する温泉宿泊施設「ユートランド姫神」に設置しCO2排出量の少ない電気自動車の利用を通じて環境マインドの醸成を図る。
基礎は環境性を求め杭基礎とし、コンクリート基礎と比べて、CO2を約40%削減し、撤去時の産業廃棄 物を大幅に削減している。
太陽小発電システムの架台についても同社の開発したスチール製V型架台を採用し、従来比で約30%の構築費削減、パネルは日本国内製(240W/枚)を7,420枚使用した。

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