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2007-09-04 20:16:05

9/2 SWEET LOVE SHOWER@山中湖 レポVol.2

テーマ:ライブレポ
20070902183901.jpg

しばしのブレイクタイムを置いて、後半戦スタート。

[Ken yokoyama]

正直、最近あんまり健さん聞いてなかったんでそこまで楽しみにしてなかったんだけど・・・


きた!やばい!まさか、この曲が!!

HUSKING BEEカバー「WALK」初披露!


「うぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!」


ハスキンはライブ行くようになる前に解散しちゃって見たことなかったから、これが初生「WALK」!!

名曲過ぎて、大好きすぎて、感極まってちょっと涙でたあせる

「So far, So good!!!!!」叫んだ。

健さん「解散しても、この曲はいつまでも輝いてる。」


他もよかったけど、ここで興奮しすぎて、よく覚えてない。


セットリスト(OFFICIAL HP より引用)
M-1 Pressure
M-2 Jealous
M-3 Not Fooling Anyone
M-4 Summer Of '99
M-5 Ten Years From Now
M-6 Why
M-7 Running On The Winding Road
M-8 How Many More Times,
M-9 Walk
M-10 Believer


[ACIDMAN]
チャットモンチーはブラブラしながら。
声めっちゃかわいいなー。「ハナノユメ」やんなかったのが残念。

そして、ACIDMANは後ろ目で。
ACIDMAN、久々だったけど、この日はギターの音色の綺麗さ、かっこ良さに鳥肌たった。

「スロウレイン」、「赤澄」、「ある証明」
特に、イントロがすごい。

サトマはテンション上がると、さらに男前に。

ACIDMANは世界観がよくて、いいバンドである上に、いいアーティストだな、と思う。

セットリスト(OFFICIAL HP より引用)
M-1 波白く
M-2 スロウレイン
M-3 赤橙
M-4 Returning
M-5 REMIND
M-6 ある証明

ハナレグミ、ウルフルズは後ろでまったり。
「いい女」はやっぱり名曲!

最後のフィナーレの花火はなんか無駄に長かったけどよかったメラメラ


[雑記]
ここで、まとめ的な感想。
というか、もう1つかな、と思うところと良かったところ。

☆改善すべき点
・トイレとゴミ箱が少ない。(ロッキンに慣れすぎてるだけなのかも・・・)

・入場待ちの列がものすごく、かなり遠いところまで並ばされた。(あらかじめ予測して対応して欲しかった)

・OFFICIAL GOODSすぐ売り切れる(1日目にほとんど売って2日目全然ない、はダメでしょー)

・2ステージせいだけど、がんばれば全部ちゃんとみれるようになってるのだが、
 逆にそのせいでみんな同じ動きをしてしまう(よってすぐ色んなところが混雑)

☆良かった点
・バスツアーは安くて快適で楽チン
・広大な自然と開放感、晴れてれば富士山が見えると言うステージ(曇りで見れなかったけどね)
・熱気球(でも飛ばずに上がるだけと知ってショック大ダウン見る分にはきれい)


結論としては、やっぱロッキンってすごいんだなと思うフェスだった(笑)
というよりもあまりにもロッキンと似すぎてるので(出店もアーティストも含め)
もっとスペシャならではのオリジナリティを前面に出していけるといいなと思った。

来年にも期待します!



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2007-09-04 19:31:05

9/2 SWEET LOVE SHOWER@山中湖 レポvol.1

テーマ:ライブレポ
20070902142604.jpg

9/2 SWEET LOVE SHOWER2日目に参戦してきた。

まぁ完全にミニロッキンという感じのフェスで、

僕的には見たいアーティストが2日目に固まってたのでおいしいイベントだった。


OPENING ACT: monobright

BEAT CRUSADERS

9mm Parabellum bullet

The Birthday

YOUR SONG IS GOOD

マキシマムザホルモン

Ken yokoyama

チャットモンチー

ACIDMAN

ハナレグミ

ウルフルズ

山中湖でやるのは今年が初めてらしく、まだまだ改善点の多いフェスだと感じたけど、

それはひとまずおいといて、ライブの感想。



[BEAT CRUSADERS]

健さんのグッズに並んでたら・・・間に合いませんでしたーダウンあまりの混みようで。


途中から走っていったけど前にはいけず後ろで静観。

でもなんかかなり前の方しか動いていなくて、おとなしめな印象を受けた。


マキシマムザ亮君のリクエストということで「希望の轍」カバーを演奏。

かなりレア!

まぁ、でもそれより「LET'S ESCAPE TOGETHER」の方が嬉しかったな、この曲好きだから。


クボタボーカルかと思いきやタロウボーカルと言うことを知ってビックリ。


セットリスト(OFFICIAL HP より引用)
M-1 TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT
M-2 ISOLATIONS
M-3 HIT IN THE USA
M-4 DAY AFTER DAY
M-5 GHOST
M-6 希望の轍
M-7 LET'S ESCAPE TOGETHER
M-8 CUM ON FEEL THE NOIZE


[YOUR SONG IS GOOD]

9mm、バースデイは腹ごしらえ&探検しながら聞く。
チャーシュー&キムチ丼、うまかったクラッカー

そしてマイブーム、ユアソン!

ほんとに陽気で野外の似合う、楽しいバンドだニコニコ

サウンドチェックで「6人は南を目指す」を普通に演奏しはじめる。
「えっ、コレこのままスタートなの?」
って思ったら、終了後ジュンジュンが

「YOUR SONG IS GOOD、この後すぐ!」

さすがビックリマーク

始まってからも熱いパーティーだった。
でてきてすぐのMC、
「私いつもはここでベラベラ喋るんですが、本日は絶対に押すなということで、喋りません!早速はじめます!」

おもろいグッド!

途中「ブガルー超特急」でハマケン乱入!
このコンビは楽しい!

夏の終わりのフェスに最高に夏なバンドが見れて幸せでした。
これで晴れてりゃ最高だったなあ!

セットリスト(OFFICIAL HP より引用)
M-1 ウィッス! ウィッス! ウィッス!
M-2 熱帯Boy
M-3 あいつによろしく
M-4 ブガルー超特急
M-5 SUPER SOUL MEETIN'
M-6 The Outro


[マキシマム ザ ホルモン]
なんだろな、めちゃめちゃ売れてきて、やっぱり暴れないファンが増えたかな、という印象。

MCもいつもどおり上手くておもしろかったんだけど、
音に対する反応がわりと個人差あって、みんなで大盛り上がりというとこまではいかなかったかな。

個人的にセットリストがイマイチだったってのもあるけど。

あとちょっとこのMt.FUJIステージ若干音が弱い気がした。

でも「糞ブレイキン」とか「メガラバ」は盛り上がって楽しかったなぁ。
毎度のことながら、ヘドバンで次の日首が痛いショック!

ダイスケはんの
「みんな、いつものように一本(指を)あげてくれ。聞いてください、ONE・・・。」
ナオちゃん「・・・いやいや!そんな曲ないから!」

のやりとりには笑ったね。

セットリスト(OFFICIAL HP より引用)
M-1 ロック番狂わせ
M-2 恐喝~kyokatsu~
M-3 絶望ビリー
M-4 ぶっ生き返す!!
M-5 糞ブレイキン脳ブレイキン・リリィー
M-6 ポリスマンベンツ
M-7 恋のメガラバ
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2007-06-02 00:40:15

ASPARAGUS presents BKTS TOUR @渋谷O-EAST

テーマ:ライブレポ

先週の日曜日の話ですが、バコツです。


ASPARAGUS presents BKTS TOUR @渋谷O-EAST


BKTS・・・・バコツ・・・・漢字で書くと馬骨らしいけど・・・一体どういう意味?


まぁいいか。

とにもかくも行ってきました。


そして、アスパラに惚れて帰ってきました!!!


まずはlostageモーサムトーンベンダーぽい感じかな?

ちょっとのりにくい感じだった。



次は今年すでに何度目だよ!?カームバックマイドーターズー!キラキラ

本日も自分的メインでした。


今日はなんと1曲目が「BITE ME」じゃなくて「Perfect Tail」!

初め「BITE ME」じゃないの見たの去年のロッキン以来かなー。


しかし!


ノリ薄っ。ガーン


みんな静かな中自分含め5人くらいだけがモッシュしたがって動こうとしてた。

続いて「Boys Don't Cry」、「Sissy Walk」と来た後に、「Spitting Kisses」!!!


このあたりから火がつく火がつくメラメラ


モッシュ人口も増えて続け、そして「BITE ME」投下クラッカー!!!

これだよ~「BITE ME」はこの使い方じゃないと!


気付けばフロアは盛り上がり、僕はいつもどおりの汗だくに。


お決まりの「Fully Closed~」とRed Dog Hunch」で締める。


今日もパーリーボーイズだった桜



次はthe band apart


バンアパは最近(というか3rdが)渋すぎテクすぎなのでノリにくいのが不満。


もっと1st2ndのアゲアゲを!と思う。


だからやっぱり「higher」でテンション上がるアップ


原さんはいつもどおりおっかない。


「このツアーで大坂行きましてねー。大坂はあれですなー。おっかないヤクザが多いですなー。」

ってあんたが一番おっかないよ(笑)


さらに話を聞くとどうやらバコツメンバー全員でカラオケいったらしく、

皆1番歌った後の間奏で首をひねるらしい。


「もっとできるはずだけどな・・・。」


アーティストのプライドらしい。うけたグッド!


そんなこんなでバンアパ終わり、トリのアスパラー!



ごめんなさい、ASPARAGUS!!!


正直なめてました爆弾


こんなに激しくてこんなに盛り上がるとは!!!


そしてこれほどMCうまいとは(笑)!!!!



というか、しのっぴは自分で言って自分で大爆笑。

周りもつられて大爆笑っていうパターンが多いけど、


それでもこれだけの明るさ、おもしろさってのがキャプヘジ、アスパラと活躍し

アーティストにも支持される理由なんだろうなって思ったキラキラ


曲も正直1stの「Tigerstyle」がまあまあいいなくらいでガツンときてたわけじゃなかったけど

生で聞いて、その盛り上がりを見て全然印象変わった。


「Approach Me」「Fallin' Down」かっこいいじゃん。


なによりアコギかっけアップ!!!


「Far Away」「DEAD SONG」最高だー。


そして時折はさまれるMCに爆笑。


普段がどのくらい受けてるのか知らないけど、この日のMCは神がかったおもしろさだったと思う。


ティガー(ナオさん)、物販のかけひき、バコツカラオケ等等・・・


行った人にしかわからないけれど、本当に爆笑トークだったにひひ


いやぁいい収穫だった。


ロッキンも見に行こー、アスパラ。

目当ては音楽半分トーク半分(笑)




しかし、バコツの意味は最後までわからなかったー・・・。


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2007-04-30 15:49:51

WORLD WIDE LIVE VOL.1 @ SHIBUYA-AX

テーマ:ライブレポ


先日ですねー、直前で奇跡的にチケットが手に入り行ってきましたよWORLD WIDE LIVE VOL.1。

久々にホルモンが見れる!ってことで気合い入りまくりだったわけです。


が!!

出演バンドはBEAT CRUSADERS,マキシマムザホルモン,CURSIVE(from US)

誰だって外人バンドが最初だと思うでしょ。

19時開演。45分に行けばホルモン間に合うと思った。


所用があったのでAX着いたのが50分。

遠くから見て外に人がいっぱいいたので、あぁこりゃまだ平気だな、と。


が!!

会場へ入るとみんな汗だくで休んでる。


ま、ま、まさか、、

「すいません、ホルモンて…」

「あぁ、今終わりましたよ」


チーン


完全がっくし。


そんなサプライズいらないよ!!!


知り合いにセトリ聞いて更に後悔増す。


糞メリと握れはなかったみたい。



もーこりゃ、ビークルに全力尽くすしかないやと思ってビークル楽しんできました。

新曲とかあんまりわからない曲もあったけど、「ISOLATION」,「JAPANESE GIRL」はクソあがり。

ただ、「DROOG IN A SLUM」が意外と盛り上がらずショック!

アンコールでは、ナヲちゃんダイスケはん、CURSIVEから二人でてきてセッション!

曲は往年の名曲「ラジオスターの悲劇」!

これ楽しかったなー。


ホルモン見れなくて残念だったので手抜きレポですがビークルはかなり楽しかったです。

ホルモン、ロッキンでてくれよー。


[S.E]

~SASQUATCH~


LOVE POTION No.9
GHOST
ISOLATION
JAPANESE GIRL
新曲
TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT
I WANNA GO TO THE DISCO
FEEL
DAY AFTER DAY

[ENCORE SESSION]
ラジオスターの悲劇

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2007-04-23 14:47:16

MASTER LOW TOUR FINAL @ ZEPP TOKYO

テーマ:ライブレポ

MASTER LOW THAT'S THE WAY IT IS TOUR FINAL @ ZEPP TOKYO!

三日前のことだけど、いやー楽しかった。

友達が急遽来れなくなったのとショックな出来事があってテンション低かったけど、

幕が開いてマイクスタンドにハットがかかってるのを見ただけで元気になった。

そして最初は予想通り「LOW IQ&THE BEAT BREAKERS」
ドゥルドゥルドゥルドゥル…
「ゼロワン!!」

だいぶイメトレしてたのにタイミング少しはずしてしまった。

豪華な布陣の演奏にのって、自転車に乗ってイッちゃん登場!


上がる歓声。

そして「F.A.Y」,「YOU CAN'T HAVE IT ALL AT ONCE」「Never Shut Up」!

キラーチューン「Makin' Magic」ではダイバー続出。

でもこの日は前がギュウギュウという感じではなかったからダイブしてもすぐ落下で危なかったと思う。


まぁ僕はもちろん、客はみんなすごい楽しんでるけど、それ以上にイッちゃん楽しそう。

三曲終わったぐらいなのにもう

「いやー今日はほんとにありがとう!じゃああと三曲で…(笑)」
って笑いをとってた。

そして相変わらずライブに不向きだと思われる厚着&オシャレ。

衣裳替え何回してんだっていうくらい。


僕の中の最大のハイライトはここ。

「じゃあみんなが好きな「So Easy」でもやりますかね」
といって始まった大大大好きなパーティーソング「So Easy」!
この曲きたらサークルモッシュしなきゃね。

超ー気持ちいい!!

続くは新たなアンセム「WAY IT IS」

こちらもサークルモッシュソングかと思いきや皆それほど回らなかったのが残念。


「RULES」ではなんとTOSHI-LOW登場!

「明日水戸だから来てくれないと思ってたのに、ありがとう。すごい歓声上がるから誰かと思ったよ。」byイッちゃん


BRAHMANの鬼気迫る顔とは違い爽やかな笑顔。


これがまさに俗に言うギャップのある男か!

そりゃいちころですわ。


ライブに話を戻すと、本編は「Little Giant」、「Super Prodigy」等で終了。


ENCORE1

・「Get In Line」

・「五日はまた雪」

 「俺の歌を聴いてくれ~っ」て言ってた。

・「SWEAR」

 確かコレ。信憑性なし。


ENCORE2

・「GAME」

・「Miracle」

・「Your Color」

・「Master Volume」

だいぶ自信ないけどこんな感じだったと思う。

「本当に有難う!今度はMASTER LOW 4で会おう!」

 この言葉が嬉しかった。来年の秋とかに出せたらいいなみたいにいうてましたけど。


ENCORE3

 3回目があったらしい!自分は諸事情により帰らなきゃいけなかったので見れてないんだけど

弾き語りがあったらしい。ちきーしょー


全体的にインスト多かった気がする。NARI君の笛が活躍してたな。


やっぱりMASTER LOWは最高のエンターテイナーだったな。


うーん、最高!




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2007-04-16 20:06:57

STUDIO VANQUISH TOUR@品川ステラボール

テーマ:ライブレポ

ひっさびさにライブに行ってきました。

STUDIO VANQUISH TOUR@品川ステラボール

the band apart,WRONG SCALE,he,avengers in sci-fi,the COURT,SUSQUACH

という6バンドに寄る5時間弱の長丁場。

もちろん一番の目当てはロンスケだけどもバンアパも久々だし、アベンジャーやheなど注目株が一度に見れるてことで楽しみしてました。


[SUSQUACH]
トップバッターで衝撃を与えていったニューカマー、サスカッチ。

ドラムが女の子で、フロント三人。

左に恰幅のいいベースがいて真ん中の小さなギターが激しく演奏するさまはバンアパそっくり。
しかしいざ曲がはじまると…

歌うまっ!カッコエエ!!!


今日聞いたなかでは一番歌うまかった。

UNCHAINのような美声とロンスケのような激しさを持つ音楽でカッコいい。


こりゃー人気でるねー。


お客さんも口々によかったと言っていて物販の先行販売のCDもすごい売れてたみたい。


[avengers in sci-fi]

2番手は打ち込みとウィスパーボイスで近未来的な音楽を奏でるアベンジャーズインサイファイ。

Boom Boom Satelitesみたいなリズム重視音楽で歌声はほとんど聞こえず。

わりとインストちっくだからのりにくいっちゃあのりにくいけど、最後の「NAYUTANIZED」はかっこよかった!



[he]



以前からちらほらと名前を聞くhe(ヒーです。へではありません)だけど、

なんかあんまり印象なかったなー。

うーん、まぁオシャレロック。つかみどころなし。

MCは一番うまいほうだと思ったけどな(といっても他がほとんどしない)


[The COURT]


このバンドは他のオシャレロックバンドとはちょっと違って、


ストレートな日本語詩のさわやかギターロック。


なによりボーカルさんのさらさらオカッパヘアーが気になった。



[the band apart]

次ロンスケでトリがバンアパかと思いきやここでバンアパ登場!


ひさびーさなんだけど、セットリストがほぼ3rdから。


そりゃそうだけど、3rdは「Can't Remeber」以外あんまり好きじゃないもんだから残念だったー。


なんかジャジーすぎてノリにくいっすもん。


「fool proof」みたいなパンクが好きだーっ!


だから一番最後に「higher」きた時は上がった。


ハーイヤー!!


気持ちいいー!



[WRONG SCALE]


まさか最後にロンスケ来るとは、嬉しい誤算。


ミクシィよりセットリスト抜粋

1.trace og grief
2.The day rain changes to the rainbow
3.tiny
4.新曲
5.franes laid out
6.Things as they are -date 3.12-
7.Always want to be loved
8.p.s moved out


いやーやっぱ激かっこいい!


でも!動きづらかった。


ちょい後ろはモッシュが限定的だったから最前行ったらぎゅうぎゅうすぎてあまり動けず。


なぜだ!なぜ、あんな前にポールがある!


というか、なぜこのハコ(品川)なんだ!(個人的には行きやすいんだけどもね)


いや、まぁ仕方ない。


とりあえず、動きづらいけど動いといた。


大好きな「The day rain changes to the rainbow」聞けたし、新曲もかっこよかった!


そしてこれまた大好きな「Always want to be loved」がすっごいかっこよく聞けて盛り上がったのが良かった!


最後はもちろん、「p.s.moved out」!!


この曲ほど震えるイントロはないねー!!!


いやーよかった。ロンスケ。


なんか秋にはアルバム出るらしいし、ますます期待。


アンコールはなく、主催者の挨拶で最後終わったけど、満足満足。


でも何よりこのツアーで一番得したのはサスカッチじゃないだろうか。


ドーンときそうだね、ドーンと。ひそかに。



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2007-02-18 23:18:28

2/17 New Audiogram Ver.1.0 @ 恵比寿LIQUID ROOM

テーマ:ライブレポ

い、いやー疲れた。

しかし疲れたね。

昨日は動いたなぁ。

New Audiogram Ver.1.0

同名のWebマガジン との連動企画イベント第1弾。


出演アーティストはストレイテナー、FRONTIR BACKYARD、Comeback My Daughtersという豪華メンツ!

でオープニングアクトにdeepsea drive machine

初めて行ったリキッドルームはなんかおしゃれな空間。


2階の物販にはソファーありーのカフェ併設ーの。

一階のライブハウスは見渡しがよくていい感じ。

僕が行ったころにはdeepsea drive machineがもうやっていて、初めて聞くけどけっこう好きな音だった。

LOCAL SOUND STYLEっぽい感じかな?

[Comeback My Daughters]

二番かと思いきやカムバックが一番最初。

今日のほとんどはテナー目当ての客っぽくて
盛り上がりは局地的だったけど僕は楽しく踊ってきたんで満足してます。

曲構成はだいたいいつも通りだけど、Spitting Kissesが聞けてうれしかった。

最後の盛り上がりは言わずもがな。

新曲「Dazzling Fight」が聞きたかった!


まぁそれはツアーのお楽しみだね。

知らない人たちもいっぱいいたようなので、こうイベントではファンをごそっと獲得できるのではなかろうか。

チケット取れなくなるのはいやだけど、なんでもっと人気でないのか不思議でならないからなぁ


セットリスト(たぶん)
Bite Me
Boys Don't Cry
Perfect Tail
Freezing December
Spitting Kisses
FWR
I Know Your Love
Oh,Smoke Sister(新曲)
Fully Closed And Naked
Quiet Canbas
Red Dog Hunch



[Frontier Babkyard]

カムバックであまりにも疲れたから静かに聞こうと思ってた。

前半はセカンドの曲ばっかで、セカンド聞いてないのでわからず休んでたら、後半あげるあげる。

TGMX「僕もストレイテナー聞きたいんで、あとちょっと荒らして帰ります」

「White World」でスイッチ入っちゃった。

休む予定がさらにつかれたー。でも楽しー。

キーボード古川太一は相変わらずファンキーすぎるなぁ。

ヤツのジャンプには目を奪われる。


後半のセットリスト
Pairyland
White World
Terra Foming
The Room
More Demand Shatter

[ストレイテナー]

ラストはGG06ぶりのテナーさん。

いやーでもやっぱテナーよかったなぁ。

すごい盛り上がったし、激しいモッシュもあったし。

The Novenbaristから始まって、次は大好きなDISCOGRAPHY。

でもなぜかここまでではそんなにテンションあがらなかった。

テナー離れしちゃったのかと思いきや、次のイントロできた。

「泳ぐ鳥」

我を忘れた。


やっぱこのバッキバキのサウンドがかっこいいよ。

ヒナタのベース大好き。

レッチリのフリーを彷彿とさせる重低音と動きがたまらない。

泳ぐ鳥が終わるとギターからピアノへと変わり、珠玉のバラード「SIX DAY WONDER」。

「Merodic Storm」でまた盛り上げ、最後は「KILLER TUNE」!!

テナーでは珍しいダイバーもでるほどみんなあがってた。

本編が終了し、

さぁアンコールで「MAGIC WORDS」「ROCKSTEADY」かな、と思いきや機材の片付けが始まりアンコールはなし。


えーって思ったけどもしかしたらこれはまたみたいと思わせるいい作戦なのかもしれない。

一階で全部だし尽くして満足させるよりも、

ちょっと余力を残した方が次こそはその余力も見たいってなるのかもね。

何はともあれ、いいイベントだった。

Webの方も定期的にチェックすべし。

あ、ちなみにMCはブライアン・バート・ルイスだった。

セットリスト

The Novenbarist
DISCOGRAPHY
泳ぐ鳥
SIX DAY WONDER
Sad Cord
Merodic Storm
TRAIN
SPEED GUN
KILLER TUNE

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2007-02-05 23:16:36

1/28 Comeback My Daughters "COME HOME"

テーマ:ライブレポ
20070129230044.jpg

もう一週間くらいたってるけど、行ってきましたComeback My Daughters One Man Show "COME HOME"!!

楽しかったー。
ものすごい暖かくて幸せな気持ちにさせる音楽だねやっぱ。

代官山UNITは初めて。


狭いとこかとなめていったら整理番号480とかでびびる。

そんなはいるんだ。

ちょっともってきたらしいNew Audiogramは当然入ったころには完売。

B1Fのグッズ売り場で新境地ピンクTを買いB2Fの会場へ。
なんかおシャレな空間。
客層は女の人が多いね。

メンバー登場でチュンチュン

「イェー カムバックマイドーダーズ ワンメンショウへようこそ!パーリピーポー五人組行くぜー一曲目はBITE ME!」

I don't blame you It is not like that.

You don't need to come here any more~♪

とパーティーが始まる。でも今日は立ち上がりが静かだった。


他人を巻き込んでまで踊る人が少なかった。
いつものアンちゃんたちが集まってなくて。


だから最初「BITE ME」はもったいなかったな。


で、そこからの曲順なんか覚えてるわけないんですよ。

持ち歌はだいたいやったと思うけど順番わからず。

覚えてるのは途中しっとりタイムがあって、バラードはそこでまとめてやってた。

パーティー第2期に火をつけたのは「Spitting Kisses」。



だんだん盛り上がりもよくなってきてベース淳さんの爆笑?トークも炸裂し新曲も披露。

「Oh Smoke Sister」て曲なのにチュンチュン間違えて「Oh Sister Sister」という。

そっちのがいい曲名だなんて思ったり。

んで高本さんが

「僕たちは友達同士で作ったバンドでレコーディングとかもいっつもふざけてばっかなんですけど

この日のために真面目に話し合ったり練習しました」といういいMC。

そしてでてきたのが風船みたいな大きなバランスボール!

曲は忘れたけど、ずっとみんなでポンポン上に打ちながら踊るわけですよ
まさにカムバックならではのカワイイ企画で楽しかった。

一番の盛り上がりを見せたのは本編ラストの2曲。

ヤイヤイヤイヤイヤーと最後はじける曲。

わかる人にはわかるでしょう。


この2曲楽しすぎる。


アンコールは「Get back」と「Quiet Drive」。

ダブルアンコ同じ曲でいいからやってほしかったけどなかった。


幸せな時をありがとうカムバック。


てかピザで聞ける新曲よすぎるー。
リピートしまくり。

新譜絶対買う!



やっぱ日がたつと適当になっちゃうなー。

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2007-01-10 17:49:17

ELLEGARDEN ワンマンツアー@STUDIO COAST

テーマ:ライブレポ

1/8 ELLEGARDEN ELEVEN FIRE CRACKERS TOUR 06-07 @ 新木場STUDIO COAST


新年1発目のライブ。


超個人的な感想です。


ん~、なんかね、なんか、ぬるかった。

もちろん楽しかったし汗だくにもなった。

けど、いまいちだったなぁ。



この日は来るのが遅かったから左までいけず右ポジションだったんだけど、当たりが弱い。

1曲目「Fire Clackers」、2曲目「Acropolice」ではモッシュは起こらず、
3曲目「Supernova」でようやく火がつき盛り上がりを見せる。


この「Supernova」はすっごい嬉しかったし、あがった。

なんか気分的にこの日一番聴きたい曲だったから。


「風の日」、「Surfrider Association」なんて最高な曲も前半でやったんだけど

これもなぜかもう一つ。


ダイバーがでても、みんな前に送ろうとせずバタバタとすぐ落ちる。


密度が高くてうまく動けないのになぜダイバーは落ちるんだろう。


「Missing」が来た時にはこりゃサークルモッシュしなきゃと思い、友達と肩組んで輪作ろうとしても

のってくれるのは4,5人のみ。


なんかさみしーなぁ。


いつもの一体感というか、もちろんみんなエルレの音楽を楽しみにしてるんだけど

知らない人ともみんなで楽しみたい僕にとってはちょっと不満。


盛り上がりはすごかったと思う。

だけどいつもの気持ちを共有するライブとはちょっと違い違和感を感じた


「Red Hot」、「高架線」、「Make A Wish」・・・

騒ぐんだけど、どこか吹っ切れない自分がいた。


エルレだ~い好きな人たちが集まりすぎるワンマンよりも多少散らばる対バン、イベントの方が少数精鋭で楽しめる僕です。

有名すぎる人たちはイベントとかの方が良くて、


逆にロンスケとかアーラぐらいの知名度はワンマンの方が盛り上がれる気がする。

そんな難しい按配。


MCもいいこといってたんだけど忘れちゃったなー。

でも、ほんとメンバーも楽しんでてファンを大事にしてるっていうのを感じた。


不快感を与えてしまったらすいません。


エルレは変わらず大好きですよ。


セットリスト(by mixi)

01.Fire Cracker
02.Acropolis
03.Supernove
04.The Autumn Song
05.風の日
06.Surfrider Association
07.Stereoman
08.スターフィッシュ
09.Gunpowder Valentine
10.Missing
11.Sliding Door
12.Space Sonic
13.Salamander
14.アッシュ
15.ジターバグ
16.Red Hot
17.高架線
18.Marie
EC1.Winter
EC2.Make A Wish
EC3.No.13

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2006-12-29 01:37:16

Devilock 10th Anniversary 'Filter' No.2

テーマ:ライブレポ

続きですが、時間軸は戻ります。

エルレのセットチェンジ中、各界有名人からのお祝いビデオレターが流れた。

それはもうすごいメンツで奥菜恵、金子賢、柏原崇、マサト、蝶野、桜井マッハ速人、

ケミストリー、Puffy、チバユウスケ、スピードワゴン、東京ダイナマイト、タカ&トシなどなど。

ただ気になったのはみんなデビロックとの付き合いより遠藤君とのつき合いについて語る感じで、

デビロックは完全ワンマンブランドなのかな?

そうじゃなかったら他のスタッフちょい可愛そうだと思った。

[MASTER LOW]

まぁそれはさておき、いよいよ大トリMARTER LOW
しかし大問題。フ、フロアに人が少ない!

どーやらみんなエルレで帰ったらしい。

もったいなさすぎる!

イッチャン以外のメンバー登場で「LOW-D」のアレンジっぽいインストからスタート。

それから「F.A.Y」でイチ登場。

今日も必要以上にオシャレだ(笑)

オーディエンスは広いスペースを使ってモッシュ。

「So Easy」ではお約束のサークルモッシュ。
ハッピーな感じで騒ぐ。

MCでは「あえておめでとうは言わない。10年なんかじゃなく、もっともっと続くように頑張ろう」とのこと。

忙しい面目ならではの練習不足からか、合わないところも何度かあった。
新曲をやるときの鉄琴のチャーベ君はめっちゃ緊張した顔だった。

でも新曲は「So Easy」に似た感じですごい楽しく踊れる。

名曲「LITTLE GIANT」では予想通りイッソン登場。

イッチャンいわく、「またそこ(袖)にいたのよ!たぶんわかってやってるんだけどね(笑)」

本編はたしか「No Shameで終了。

珍しいから嬉しかった。

そしてアンコール。
でてきたのはなんと・・・・・・・・「Oh! SUPER STUPID!!」


イッチャンのチョッパーはかっこよすぎだろ。

中でも「DO IT MY SELF」はやばかったなぁ。

最後の曲、題名はわかんないんだけど、「Oh!SUPER STUPID!」って叫ぶやつ。

あれ何にはいってたっけな~。

映画のようなエンドロールまでながれ、終始オシャレなイベントだった。

なんか今まで新木場あんまりいいイメージなかったけど(自分が帰り電車で寝過ごしたり)

このイベントのおかげでなんか好きになりました。

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