・・・と、しみじみ思う、かんりにん○○才の冬(爆)。
「蒼空のフロンティア」で、参加してたシナリオ「ローズガーデンでお茶会を」が公開されました。
フランツ、告白失敗ww
なんでしょー、ウチのパーティの中の人間関係は、交流者の方に「昼ドラのようだw」と評されましたが、片思いが多い(苦笑)。
なんでか、というと・・・公認のカップルになってしまったら、もはやイチャつくだけで、そこから前に進んでいくアクション、というのが、かんりにんには考えつかないからです。
ウチのパーティは4人編成ですから、つかず離れずの関係を考えていくと、「友情」の枠から外れると、残りの二人の扱いに困るわけです。(ABBAのメンバーのように、夫婦二人組というのもありかも知れませんがw)
以下に、それぞれの感情設定を書いておきますね。
泰輔;⇒レイチェル「大切な人」友人よりは確実に上です。相棒?いや、そんなに粗末には扱えない。
フランツ「親友」・・・どっちかというと「悪友」のイメージ。
顕仁「大切な人」友人よりは上です。生い立ちが不憫で不憫で、そこから愛情に(笑)。
レイチェル;⇒泰輔「片思い」自分に生きている意味を問う、「問いかけ」を与えてくれた人なので。
フランツ「大切な人」フツーの異性の友人以上に親しい間柄ではあります。
顕仁「大切な人」時々意地悪をされたりしますが、友人以上の存在。
フランツ;⇒泰輔「親友」もう、生前に自分を理解し支えてくれていた友人たちと同じ扱い。
レイチェル「片思い」レイチェルの気持ちは知った上での、絶賛片思い。
顕仁「友人」フツーの友人以上ではありますが、元・帝なので遠慮が入るのですw
顕仁;⇒泰輔「恋人」いぢりたい、のとレイチェルの気持ちを知ってるので、遊んでますw
レイチェル「かわいい」・・・基本、フェミニストなので。で、泰輔にちょっかいかけて、反応を見て楽しんでる。
フランツ「親友」遠慮なく遊べる相手です。
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恋愛・・・なー。
かんりにんは恋愛結婚して××年ですが、一番気持ちがどきどきしたのは、告白直前・・・でしょうか。
現・亭主が卒業して遠くに行ってしまう最後の機会に、「当たってみなきゃ、砕けるかどうかわからない!」とばかりに、すげー踏ん張って恋文(笑)したためましたさ。
部活の会長の職権乱用して、クラブからの卒業プレゼントの中に、手紙入れてね。
プレゼントを渡し終わったら、もう公的な用事では会う事はない。
色よい返事以外は、もうなにもない・・・と、「返事を待っている期間」が、一番切なくて泣きそうで、長く感じてたと思いますわ。
その後、幸いなことに、いまだに倦怠期も来ないで長続きしてます。
でも、恋愛中の「どきどき、わくわく」が、もう味わえないのが、寂しいかな(苦笑)。
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そういう観点からは、フランツさんはずっとゲーム期間中は片思いのままであってほしいと思うのでした(爆)。
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ハンス・ヤーライの演じるシューベルトさんは、背が高すぎると思うのww