ダイエットを楽しむ方法 | ハッピーダイエットライフ

ダイエットを実践すると、体が楽になり、気持ちが明るくなり幸せになる方法。そんなダイエット法をご紹介したいと思います。食事や運動はもちろん、精神的な問題もお伝えしますね。

ダイエットを楽しむ方法|船田和成のハッピー☆ダイエットライフ










NEW !
テーマ:
睡眠不足太る睡眠不足食欲が旺盛になりダイエットが失敗しやすい。
早寝早起きの生活習慣を作るとホルモンが安定して痩せやすいのです。
睡眠時間とダイエットの関係は深いのです。

詳しくは、本文へ続きます。

いらっしゃいませ。

ご訪問に心より感謝致します。

ダイエットコーチとブログ起業サポート、
ハッピー☆ダイエットライフの船田和成がご案内します。

このブログではダイエットを楽しく続ける方法、
ダイエットで体が楽になり、気持ちが明るくなるダイエット法をご紹介します。

それでは、
この睡眠不足とダイエットの関係を詳しく学んでゆきましょう。


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

睡眠時間とダイエットの関係

・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・


なんと、睡眠時間と肥満の

科学的根拠が明らかになった。

アメリカ科学アカデミーによると、
睡眠時間と体重増加に法則があるという。

睡眠時間を減らすと食事量が増える

【 AFP記事より】
好きなだけ菓子類などを食べることのできる環境で、
1日5時間しか睡眠時間をとらずにいると、
食事量が増えるとの研究結果が11日の米科学アカデミー紀要に掲載された。

そのような環境に置かれた被験者は
1キロほど体重が増加することを、研究チームは発見した。
論文によると、長時間起床していることでエネルギー消費量は増えるが、
エネルギー消費量の増加分以上に摂取カロリー量が増えていた。

研究を主導した米コロラド大学ボルダー校の
睡眠・時間生物学研究所のケネス・ライト所長は
「睡眠時間を減らすこと自体で体重が増えることはない。
だが、睡眠が不十分だと、人々は必要以上に食べる傾向があった」と説明した。

また男性は適切な睡眠時間をとった場合でも、
好きなだけ食べることができる環境に置かれると体重が増えていたが、

女性は「適切な」睡眠時間をとっている場合には
そのような環境に置かれても体重が増えなかった。

結論は、
「短時間睡眠=エネルギー消費をカロリー摂取が上回る」

研究は、若くて太っていない健康な男女16人を対象に行われた。
被験者は2つのグループに分かれて2週間にわたり、
「スイートルーム」のような睡眠用特別室があるコロラド大学病院に滞在。

一方のグループは5日間にわたって1日5時間だけ睡眠をとり、
もう一方のグループは1日9時間の睡眠をとった。

5日間の実験が終わると、
グループの睡眠時間を反対にしてもう5日間、実験を行った。

両方のグループには通常より多い食事が提供され、
アイスクリームやポテトチップといった菓子類と、

フルーツやヨーグルトなど健康的な食品のどちらも
好きなだけ食べられる環境が与えられた。

傾向として睡眠時間が少ないグループは、
朝食で食べる量が少なかったが、夕食後にスナックの

「どか食い」をしており、こうした夜間に摂取したカロリーは、
朝昼晩の各食事でのカロリー摂取分を超えていた。

<ここまで>


睡眠時間を削って活動すれば、
消費カロリーは増えるが、摂取カロリーも増える。

ただ単に睡眠時間を削っても太ることはないという。

一般的に睡眠時間を削ると、
美容に悪影響はよく知られている。

しかし、ダイエットにも
悪影響があることをしっておこう。

日本の女子は、
世界一睡眠時間がすくない。

これも統計から明らかな事実です。
忙しいのは仕方ないかもしれませんが・・


ダイエットをするときは
早く寝るようにしましょうね^^☆





・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・

良い睡眠で痩せやすくなる

・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・


あなたは、
早寝早起きですか?


それとも、
遅寝遅起き・・・


または、
遅寝早起き・・・


じつは、

睡眠の質を変えるだけでダイエットになります。


ところが、ダイエットがしたくてたまらないのに、


睡眠時間が短くて
さらに、質も悪い・・・


これが日本人女性の生活です。


なぜ、睡眠の質を変えるだけで
ダイエットができるのか?


これは、成長ホルモンと
食欲を抑制するホルモンの関係。




成長ホルモンは、夜11時から
深夜2時頃にもっとも分泌されます。

そして、カラダや肌の補修を行い、
脂肪を代謝して、若いカラダを維持します。


成長ホルモンが多い、
若い方の方が太りにくいのはそのせいです。


年をとっても、
成長ホルモンを多く出せる人は


若いし、太らないのです。
これは、寝る時間が大切ですね。


また、睡眠時間が短いと、


適正な時間を寝ている人よりも

食欲を抑制するホルモンが出にくい。


つまり、食べ過ぎてしまうというわけ・・


よく、深夜に食事をすると太る
というのもホルモンの関係。


やはり、夜は12時前に寝て、
しっかりと寝ることがダイエットにも重要。


そのことを考えている方は少ない。

最近人気のDr,南雲さんも実践者。



睡眠時間を12時前にするだけで

ダイエット効果があると書いている。


ちなみに、彼は夜10時には寝て、
朝の3時には起きるそうです・・・


睡眠をしっかりとるのは、

美容だけではなく、ダイエットにも有効です。



あなたの睡眠も、

改善しては如何でしょう?



食事制限よりは、簡単かもしれませんよ~^^☆




<今日の結論>

良い睡眠でダイエット出来る




最後までお読み頂きありがとうございました。

■質問、感想、いいね!は歓迎です。
■下にあるFBやツイッターのボタンを押すと、
  この記事があなたのタイムラインに自動投稿されます。
■この記事をあなたのブログで紹介したい場合、
  私も多くの方に読んで欲しいので船田の承認は不要です。
  紹介した記事から、このページにリンクを作って頂けると嬉しいです。
■アメーバいいねも押して頂けると嬉しいですラブラブ
読者登録してね*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

ドキドキインフォメーションラブラブ

無料のテキストとダイエットのメール講座30日があります。
◆船田作成のダイエット無料テキスト◆

船田和成のハッピー☆ダイエットライフのサービス一覧
◆船田和成の教材とサービス一覧◆

過去記事を読む方はこちらから
過去記事をテーマから探す
※スマートホンの方は、このリンクをクリックすると「ダイエットブログ」のテーマが開きますので、その記事一覧の下にある「テーマ一覧」を開くと全てのテーマが一覧できます。

11月前半の人気記事です。
アクセスの多い順になっています。

1.太もも痩せに足パカエクササイズ
2.お勧めダイエットレシピ集|ハッピーダイエット
3.白米おにぎりダイエットの方法
4.白湯で朝レモンダイエット
5.しょうが紅茶ダイエットの効果
6.お菓子の過食を防ぐ秘密の習慣
7.森永卓郎さんが警告する、糖尿病を招く節約生活
8.MEC食の効果と問題点!
9.パン食の問題点は高カロリーで添加物とアレルギー!
10.美脚コンテストの結果|2013年芸能人
11.ダイエット出来ない人の特徴
12.10代20代女性の糖質制限ダイエットは危険
13.50代から見た目年齢を若く保つ方法
14.北川景子のダイエット
15.玄米食の効果を感じた船田の体験談
お勧め.インターネット起業塾であなたの知識を仕事にする
ダイエットを楽しむ方法|ハッピーダイエットライフTOP

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。