Das Blog von Die neue Frau die Fahrad fahrer dreiβig Jahren wegwerfend mit fünffach Auswuchses

特殊人Die neue Frau die Fahrad fahrer dreiβig Jahren wegwerfend mit fünffach Auswuchses(5つの障害を持つ30年を捨て去ってきた自転車乗りの新女性)の書く御言葉が満載!

ここではお薦めサイトやお知らせ事項を表示いたします
----------------------------------------------------------------------------
 お待たせしました
「第4回沖縄・提案-百選事業」第1部テーマ「沖縄の米軍基地」が出版されました。
私と母の文書も載っています
取り扱い書店
今回は沖縄以外でも入手できるそうですので、是非ともお求めください
これは、今後、日本の国がどうあるべきかを示す書でもあります
政治屋にも読ませたい位ですが、馬の耳に念仏の可能性が高いかも
私としては第3作になります
ウサマビンラディン殺害事件で、アルカイダが米軍施設を攻撃することは火を見るよりも明らか
とすれば、沖縄は真っ先に矢面に曝されることでしょう
2010年5月4日に独立宣言すればよかったのに…
第6回の募集は8月31日まで延長されました
「第5回 沖縄・提案-百選事業」第1部 「私の成功体験」が発行されました
対米協会
400ページ程あるボリュームのある本が1000円ぽっきりです
大変お得です
今後の人生の参考にされてみては如何でしょうか?
私のもありますので、これも読んでみてください
ちなみに、今回のは、読み方が出ております
目から鱗が落ちる思いがするかも---------------------------------------------------------------------------
将来、SRS(性別再判定手術)を受けようと考えておられる方々には朗報です!
○○○○クリニックMTF手術パッケージのご案内
情報更新日: 2011年06月10日
実は、このコース、私がモデルなのです
しかも、更新日が、記念すべき3年に当たる日なんて!
確か、私の時ってこのコースはなかったのに…
帰国後、これがあるの
しかも、私の内容そのものだったし…
これ、お薦めですよ!
周りになんでもあるから不自由しないし…
声の手術を組み合わせるのもあり
500mだから歩いていける
でも、スタッフの人と一緒に歩いて行ったけど、13分掛ってる
あのペースに合わせるのって気の毒な気がする
その時はそんなことを感じる余裕もないけど…
両替は、ヨーサカンクリニックの隣にある両替所をお薦めします
買い物は側にあるIndra Reagentで行えるし、ここなら、McDonalds、Kentucky Fried Chickenもあるので、連れてもらったり、買いに行ってもらう必要もない
しかも、コインランドリーもあるから、洗濯には困らない
夜の食事は、ランドリーのところのタイ料理の店かスリランカ料理がお薦めかな
私は術後の経過が思わしくなかったので、あまり行かなかったけど、遠くまで足を伸ばせるなら、もっと奥にいくのもいい
元気があるなら、ヨーサカンの近くにあるBig-Cに行くのもいい
私は第4次でケーキを買ったのは2010年1月16日の書き込みを見ていただくとあります

何はともあれ、タイランドSRSガイドセンター で相談してみてください
---------------------------------------------------------------------------
3月28日月曜に、私が関わってきた機関で、連絡できるところに被災者の受け入れを提案していたところ、高知県の農業大学校より返信が届きましたので、紹介します

先日は、メールを送って頂きましてありがとうございました。
3月11日の東北と関東で起こった大地震、お亡くなりになった方や行方不明の方、また怪我や自宅などを失われた方々など、被災地の連日の報道にただただ心痛むばかりです。

 各県からは義援金をはじめ物資の支援、住宅の提供など各種支援を行い、住宅の提供も行っているところです。高知県につきましても高知県庁HPで「重要なお知らせ」の中で被災者の方々への支援に関する情報を提供させて頂き、その中で農業など一次産業への就労支援についても触れております。
高知県庁HP

 しかしながら本当に希望されている方々に、その情報が伝わっているのか、混迷の中にある被災地の受信側の体制の整備面も含めまして十分ではない点もあるのではないかと思いますが、ご提案のありました内容については、大変有り難く貴重なご提案として感謝致しております。

 高知県で農業がしたいと思われる方々への支援につきましては、県をあげて取り組んでいかなければならないと考えております。
 返信が遅くなりましたが、今後とも、ご助言の程、宜しくお願い申し上げます。

とのことです
今回の返信は農業関連についてで、農業に従事されていた方々には朗報です
しかし、本文でも述べられているように、この情報が被災者の方々に届いていないのではないかということを、先方でも気にされています
そこで、この文書をお読みになった方々にお願いです
上記の返信の内容をブログ等で発信してはいただけないでしょうか?
既に農業をされている方々以外でも、就農してみたいと感じている方々にもいい情報だと思います
6月頃に開催されるファーマーズフェアまで待つ必要はもうありません

私も、2000年から2006年まで農業を志した者として、高知県はお薦めです
支援体制もしっかりしています
準備として、スクーリングもあるので、1年間机上での勉強を経てから実践をして研修に入るということも可能です

先日の続報が再び届きました
2011年4月18日 月曜日 午後7:24

3月末にメール再送頂きましてありがとうございました。
返信しましたが、送れていないことが今日分かりまして
大変失礼致しました。
 被災地に当たる、仙台、福島、その他の都市への
斡旋の件、具体的な計画までには至っておりませんが、
ひとつのアイデアとしては面白いと思っています。
状況をみながらの検討も一考の余地があると思います。
ご提案頂き、ありがとうございました。

とのことで、どうなるかはわかりませんが、前向きに考えてもらえるかも知れません
他の道府県でも受け入れは充分にあります
農家の方々のみならず、漁業でも、同じようにあると思います
2000年でも、漁業従事者は高齢化しており、担い手不足の心配があると聞きました
こういうときこそ、他の地域で再起を図るように考えていただければと考えております

他の方々にもお願いです
ご存じの公の機関に1次産業担い手の受け入れを提案してみてください
熱心に行っているところは担い手はもとより、定住者をほしがっているところばかりです
復興するのはもう無理です
新天地で再起を図ってもらうようにするのが肝要です

農業と漁業は放射能の影響で当面操業できないでしょう
西日本ならまだ被害はありませんので、ここで再起を図るのが肝要かと思います
勿論、他の仕事をされている方も同様です
身軽な人なら、日本を飛び出すのも一考かもしれません

他には、以下で紹介したところもお薦めです
11年前にいったところです
-----------------------------------------------------------------
2011年の京都の桜です
桜を見てない方は、そちらから、日本一の文化都市、京都の桜をご堪能くださいませ
4月10日の写真 その1
4月10日の写真 その2
伏見稲荷大社の写真です
2011年は御鎮座1300年ということなので、是非見てみてください
2011年9月24日、伏見稲荷大社

2011年10月1日琵琶湖、8日自転車とお土産

2011年10月16日舞鶴、福知山

「夏の風物詩」



テーマ:
街中を行く
その先に広い赤土がむき出しになった土地がある
その先には、櫓のような場所で、行く手を阻んでいる
建物のような場所で、途中までは階段で上がることができる
その先は工事現場の足場のようなところを2階分上がることになる
高島礼子と数人の女優、男優が出てくる
誰かにここを行っていいかを訊く
危ないところは危ないといわれ、安全なところだけを行くことになる
足場の最上階に行く
足場は鉄パイプの上に細い板を載せただけの簡単な作りで、鉄パイプの上に載らないと足を踏み抜いてしまう
鉄パイプにつかまりながら対角線上にある階段に出る
ここで、パトリックハーランと一緒に階段を下りる
下りた先は広い道路で、その出来は川の土手のようになっている
その先、馴染みの荷物を預ける場所に行く
韓国ドラマスキャンダルに出てくる治療院の院長のような管理人が出てくる
その管理人とは馴染みとなっている
そこに犬と猫と旅行鞄2個を預ける
旅行鞄については鍵をすることと言われ、引き取りに来る際には350円を忘れないようにとのこと
それまで、何も持っていなかったはずだが、櫓から階段を下りている間に猫を拾う
昔のスーパーの紙袋に入れて運ぶ
犬はカードに乗せた箱の中にいて、道路を歩いている間にいつの間にか持っている
旅行鞄2つもいつの間にか持っている
この日はここで終わり
最後の場面となる荷物を預ける場所は池袋の設定

AD
いいね!(4)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:
熊本地震が発生しました
本当は16日には献血を呼びかけたかったのですが…
私の方は16日に献血に行って全血を行いました
そういえば、東日本大震災の時も3月19日に全血の献血を行っています
2005年7月23日の千葉で起こった震度5の地震では、その日に成分献血を行っています
断層帯による地震とのことですが、あの場所だけしか発生しないのが不気味です
力のかかり方が大きく変わるので、他に架かる力が増すのです
なので、断層帯の他の部分でも起こる可能性があるはずです
がんばろう東北と言って久しいですが、それが冷めやらぬ間に次の震災が発生してしまいました
今回のように2回の震度7の地震には耐震補強は何の効力も発揮しないことがわかりました
余り考えないに限ります
地震列島日本に住んでいるなら、住宅を購入する際には代金の10倍は資産を持っている方がいいでしょう
私は6倍で考えていましたが、それでは心もとない
余り、被災地ばかり考えない方がいいです
明日は我が身かもしれませんよ
熊本はくまもんがいてよかったですね
しかも、早い段階で海外進出をしていたのが功を奏しました
ゆるキャラで代表的なのは、元祖になる彦根のひこにゃんと船橋のふなっしーですね
宇治のチャチャ皇子では役者として不十分です
13日は20時45分からBSプレミアムで京ぶらりを放映しますが、宇治を取り上げます
今がいい時期なので、ぜひご覧あれ

AD
いいね!(0)  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:
3月末に風邪をひいて、4月2日の朝まで寝込んでいました
2日は献血に赴き、何とか献血はできました
その後も体調が優れずに寝込んでいました
7日にブログネタに着手するべく端末を立ち上げましたが、それっきりになりました
日帰りツーリングには何度か行っていますが、2日位は何もする気が起きないほど疲れた状態です
ピグも3月31日以降、4月7日だけ行いましたが、それ以降は手つかず
ブログネタも4月7日以降は手つかずです
語学の録画は今年度は中国語、ハングル、ニュースで英会話のみで、EURO24は前年度と同じなので、今年度は記録はしていません
それだけで手いっぱいという状況です
なので、4月は書き込みは7日の1日のみとなっています
この先も、この状況が続くことが予想されます

AD
いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
この日は前回の走行から3日しか経っていないのと、春の禅寺一斉拝観のスタンプラリーを進めるべく、京都市街を回ることにします
近場ということから、食料はチョコレートを1袋のみとし、ドリンクも豆乳1本とポカリスエットを1.5ℓ、アクエリアスの残りだけとします
御香宮で水を確保するためにボトルを1本持って出ます
体重は83.4㎏
荷物も少ないので、リュックのみとします
出発は8時59分42秒、いつものように北小倉小学校の脇の道を京滋バイパス手前まで行きますが、この道は南北方向から少し西寄りに傾いていますが、左手前方側がかなり霞んでいます
つまり西側に黄砂が飛来しているということです
このまま近鉄を向島第2踏切で渡り、近鉄に沿った道を観月橋に向けていきます
前日のブラタモリではスロープを登った先の道も映していました
観月橋の踏切の遮断機が下りているときは外環状線はずっと通行ができているため、遮断機が上がると24号線の信号は青になります
この光景は私が知る限りでも1985年から変わらぬ風景です
24号線の登りを登っていきますが、自転車乗りが見る見るうちに引き離していきます
御香宮には9時16分24秒に到着、5.0kmの行程に16分42秒掛かっており、30年前の自分自身と比較してもかなり遅い
走行距離4.82km、走行時間14分17秒、平均速度20.24737456km/h
ここでは応募してお土産の猪口をもらいます
そして、ここで水を汲んでいきます
滞在時間は9分56秒で、次は祇園エリアの建仁寺に向かいます
北側から24号線に出て9時26分20秒に出発、24号線を行きますが、いつもより1つ手前の信号で引っかかるので、ここから反対側に渡るのは辛いので、このまままっすぐ行くこととなります
24号線を潜って本町通りに出ます
ここからは調子が良いのですが、それでも30年前の自分自身に追いつくことはできません
それでもいつもより速いのに、その当時、あの難所をどんなペースで走行していたのだろうと思う
伏見稲荷付近も比較的スムーズです
祇園方面へ向かうので、師団街道から川端通を行くのがいいので、十条で師団街道に入ります
丁度工事をしていて、通りづらいところです
歩道から渡ります
師団街道を北上して五条まで行きます
五条で1つ東側の道を北上しますが、道がわかりにくいですね
建仁寺の入口である40番の建仁寺塔頭 禅居庵に到着、到着は9時53分31秒で、7.9kmの行程に27分11秒掛かっています
走行距離7.38km、走行時間20分20秒、平均速度21.77704918km/h
ここでは売店のようなところにスタンプ台があり、押すことができます
ここでは少し話をして、ここから始める台紙を確保して押します
次は中に入っていきますが、22番の建仁寺塔頭 六道珍皇寺をどのタイミングで行くかというところが問題になってきます
とにかくは中に入っていき、1番の開山堂、20番の建仁寺塔頭 両足院に行こうとしますが、登る感じなので、奥に向かいます
39番の建仁寺に行きますが、ここは中にスタンプ台がある模様で見送りです
最初、自転車を置いているところに置いていくと、ガードマンが指定の場所へというのでそれに従います
そのあと、トイレで排便します
次は19番の建仁寺塔頭 正伝承源院に向かいます
一旦敷地の外に出て、少し東に行くと駐輪場があり、そこに停めて向かいますが、ここは閉まっています
再び建仁寺の敷地に入り、20番の建仁寺塔頭 両足院に向かいます
本尊の東側の少し高くなったところにあります
自転車を停めて、段をあがっていくとあります
ここも売店のようなところにスタンプ台があり、押すことができます
ここの敷地では展覧会が行われているようです
次は1番の建仁寺開山堂で、ここは入場の必要があるので見送りです
ここまででは5か所中2か所と少々分が悪い
次は22番の建仁寺塔頭 六道珍皇寺に向かうことにしますが、地図を基に南下するも、見当たりません
そうしてようやく見つけたときには、21番の建仁寺塔頭 霊源院の入り口もあり、そちらに入っていきます
ここは受付の横にスタンプ台があり、押させてもらうことが叶います
このあとは22番の建仁寺塔頭 六道珍皇寺で、八坂通に面しているところの入り口は閉じられており、東門も閉じられています
結局は南門から入ることになります
ここでは中にあるものの、スタンプ台を持ってきてもらい、押すことができました
建仁寺エリアでは7か所中4か所を押すことができて、まずまずでしょうか
9時53分31秒から11時13分12秒までの1時間19分41秒の滞在、移動距離は2.0km
このあと、高台寺方面に向かいます
松原通りから東大路に出て、八坂通まで北上してここから東に登っていきます
登り切ったところが41番の法観寺で、最後のところはかなり勾配が大きい
ここはスタンプ台が中にあるようで、見送るしかありません
ここでスペイン語が聞こえてきます
2003年から続けていても、単語が覚えられていないのがネックです
次は42番の圓徳院で、ここは高台寺の真ん前にあり、高台寺の駐輪場に自転車を停めていきますが、ここもまた中にスタンプ台があるとのことで、見送るしかありません
建仁寺からここまでは11時13分12秒から11時27分17秒までの14分5秒の所要時間で、移動距離は0.9km
次は南禅寺に向かいます
11時27分17秒に出発、いつものようにねねの道から円山公園を突っ切り、知恩院に入って神宮道を三条に向かいます
今回は信号が青になるまで待ってから下ると巧く信号を渡ることができました
そして、三条通を東進、少し行って北に入り込み、仁王門通りに出ます
あとは仁王門通りから白川通りとの交差から入っていきます
南禅寺の入り口にある16番の南禅寺塔頭 天授庵には11時40分3秒に到着、2.2kmの行程に12分46秒掛かっていますが、区間が区間だけにやむを得ないところか
走行距離1.97km、走行時間7分56秒、平均速度14.89915966km/hとかなり遅い結果となりました
このチェックポイントは受付のところにスタンプ台があるのですが、入場が必要になるので見送りです
次は35番の南禅院で、東に登っていくとあります
インクラインの橋げたのところから登っていくことになります
ここも中にあるので見送り、次は34番の南禅寺に向かいますが、ここも中にあって見送り
南禅寺のところには休憩するところがあり、観光客にはありがたい
南禅寺の敷地内では移動距離は0.3km
次は南禅寺とはありますが、敷地から少し離れたところの17番光雲寺に向かいます
敷地を出て北上すると永観堂に向かう道があり、そちらには入らずに更にまっすぐ行くと丸太町通りで、ここが嵯峨野まで延びる丸太町の東の起点となります
少し東に登ることになります
この日は開いていない模様
結局、南禅寺エリアでは4か所全滅です
南禅寺の敷地からここまでは1.4km、走行距離1.16km、走行時間4分9秒、平均速度16.77108434km/h
入り組んだ道というのと、敷地内を行ったのが速度を遅くする結果となります
南禅寺エリアの滞在時間は38分19秒
次は銀閣寺へ向かいます
12時18分22秒に出発、哲学の道を行きたいのですが、出られず、一旦は先ほどの大通りまで行き、北上して哲学の道に入ります
舗装していないところもあり、やはり通りづらい
歩く人向けの道であることは見て取れる感じです
今出川通まで来て、そこからは参道に向けて登っていきます
観光客が多い
入口に自転車を停めます
到着は12時27分16秒、2.0kmの行程に8分54秒掛かっており、本来は歩くべき道を行ったのだからこれはやむを得ないところでしょう
走行距離1.63km、走行時間7分54秒、平均速度12.37974684km/hとここにも歩くべき道を行ったことが反映されています
中に入っていきますが、ここもまたスタンプ台は中にある模様で、見送るしかありません
ここは速やかに13分35秒の滞在で次のチェックポイントに向かいます
12時40分51秒に出発、登ってきた坂を下ることになります
観光客が障害物となって立ちはだかります
やっとの思いで白川通りに出て北上、一乗寺下り松から東へと登っていきます
ここがかなりの登りで、やっとの思いで36番の金福寺に来ます
12時52分19秒に到着、2.6kmの行程に11分28秒掛かっており、難所を通ってきたことがわかります
走行距離2.15km、走行時間7分42秒、平均速度16.75324675km/hで白川通りでは速度が上がったことを考えると、他のところでかなり落としたことがわかります
ここもまたスタンプ台は中にあるために見送りです
ここまでで8連敗となります
5分22秒の滞在で12時57分41秒、速やかに次を目指します
ここから北に向かえば次のチェックポイントである37番圓光寺に辿り着けるはずなのですが、どうも民家に入り込んでしまうような感じとなります
やむなく、大通りまで降りていき、ここから詩仙堂へ向かう道に行き、そこから入ります
詩仙堂から北に向かう道を行くと目的地はあります
詩仙堂が近いためか、若い女性を多く見かけます
詩仙堂手前には金福寺と書かれた案内があり、そこからでも来ることが可能だということです
わかりにくい道にも困ったものです
13時5分丁度の到着、1.0kmの道のりに対して7分19秒の所要時間で、こういったところの場合、ある程度やむを得ない感じです
走行距離0.86km、走行時間4分14秒、平均速度12.18897638km/hで、上下したことも大きいし、まっすぐ来ることができたならもう少し速度は維持できたでしょう
石でできた鳥居のような門があり、そこに作務衣を着た若い男性がいます
山門の手前に自転車を停めて入っていきます
ここはスタンプ台が受付のところにあり、スタンプだけで来た旨を伝えると、快く押させてくれます
9か所ぶりにスタンプを獲得しました
スタンプを押している分、滞在時間は他の個所よりも長く、20分8秒となります
次は岩倉にある圓通寺へと向かいます
13時25分8秒に出発、白川通りへ下るのは急なので、できるだけ高度を保ったまま北上するようにします
この辺りは住宅街で、子供の通行が印象的です
北山通付近で白川通りに出て、高架に入るところでは側道を通ると、線路に突き当たり、線路に沿って行き、踏切を渡って367号線に出ます
花園橋からは府道105号線で、岩倉街道幡枝から宝が池通りに出ます
ここも30年近く前はよく通った道です
まっすぐ行くと、宝が池通りは左に折れて山を越えて北山通突き当り、西に行って下賀茂本通に出ます
ここはまっすぐ行って突き当りまで行き、圓通寺という案内に従って、そこから入っていき、まっすぐ行くと入口があります
駐輪場は駐車場の奥にあります
到着は13時45分23秒で、5.0kmの道のりを20分15秒できた格好ですが、宝が池通りまでにてこずったのが響いている感じです
しかし、ここでも体力の衰えを痛感せずにはいられません
走行距離4.73km、走行時間15分47秒、平均速度17.98099261km/hで、やはり遅いですね
ここでは駐輪場から門に向かっていき、そこから入って奥にあります
スタンプ台は受付にあって、押させてはくれますが、複数は勘弁とのことで、ここでは1通に押すだけにとどまりましたが、押させてもらえたのはありがたいです
名水スタンプラリーの台紙と禅寺一斉拝観の台紙を持っている年配の女性と同年配ぐらいの男性が来ました
拝観したようです
次は西賀茂にある正伝寺で、府道40号線で山を越えて北山通を行くべきか、府道38号線から柊野別れに出るかが思案しどころですが、府道38号線の方が楽しめそうなので、こちらにします
思案していたため滞在時間は24分19秒に延びます
14時9分42秒に出発、府道40号線に出て府道38号線に突き当たるところで府道38号線を西賀茂方面に向かいます
以前、ここを通ったとき、逆方向からですが、かなり登った記憶がありますが、殆ど登らないまま京都産業大学に出て、ここからは下りです
勾配が緩いためか、それほど速度は上がらず、43.2km/hまでしか上昇しません
ここで、加茂川に沿って上賀茂御園橋まで行ってしまいますが、この時、自転車の集団が歩道を通っています
それはこの速度ではゆっくりとパスしていけます
御園橋で地図を調べると、柊野別れから右側に行って西賀茂橋を渡らなければならなかったのです
ここは大きなロスをする結果となります
ここは仕方なく西に行き、大宮通を過ぎて更に行き、ここから北上します
今原町まで来たとき、位置確認をすると、行き過ぎています
ここから山際の通りを南下していくと寺のようなところがあり、そちらに行って確かめると、そこは法雲寺で、目的地はそこから少し離れたところから山に登る模様です
そこで、そこから少し北上すると、すぐのところに入口があります
駐輪場はすぐのところにあって、そこに停めて山道を登っていきます
14時44分46秒の到着で、行程は6.9km、所要時間は35分4秒に延びてしまいます
走行距離5.96km、走行時間18分34秒、平均速度19.26032316km/hで、折角の下りを活かすことができないで終わりました
登っていくと、建物はありますが、スタンプ台は中にある模様
徒労に終わります
駐輪場から歩いた関係で滞在時間は15分24秒に延びます
ドリンクが少なくなっており、御香水を飲むことにします
出発は15時を10秒過ぎています
次はこの日の本丸に当たる大徳寺へ向かいます
チェックポイントが12か所もあるスタンプを稼ぐポイントとなります
ここから大通りに下っていき、大通りを南下するとこの道は紫竹西通りで、まっすぐ下ると紫野泉堂町に出て、ここから北山通を大宮通りまで行き、大宮通りを南下すると大徳寺の敷地です
15時9分34秒の到着、2.4kmの行程を9分24秒できた格好です
走行距離2.22km、走行時間7分6秒、平均速度18.76056338km/hで、下りを活かせない格好となっています
船岡東通りから入ったので、わからないまま南下していきます
46番の大徳寺塔頭 高桐院はやり過ごしてしまい、先に5番の大徳寺塔頭 玉林院に入ります
ここは受付の脇にスタンプ台はありますが、入場が必要とのことです
ここはやり過ごすことになり、先程やり過ごした46番の大徳寺塔頭 高桐院に入ります
ここは受付と同じ部屋にスタンプ台がありますが、少し離れていて自由に押すことが可能です
このあと、14番総見院、13番聚光院と進みますが、ここは門のところに受付があり、しっかりとガードされています
法堂のところも同じようになされており、4番の法堂、唐門、12番真珠庵、48番大仙院の分を得ることも叶いません
ここまでで7か所中1か所だけとなっています
あとは南東部分の5か所ということになり、まずは西側の3か所に着手します
11番の興臨院は門のところに受付があってガードされており、見送りです
その先47番の瑞峯院では、門から竹の柵で囲まれた通路に従って少し長い距離を歩くことになります
ここではスタンプ台は受付から離れており、自由に押せます
次は63番の泉仙 大慈院店で、泉仙という案内に従っていくのですが、料亭のような感じで、ここは無理なのではないかなと思いながらとりあえずは行きます
次は最後に残った東側の2か所で、まずは49番の龍源院に行きますが、ここも門のところに受付があって入ることができません
10番の黄梅院も同様で、12か所あったにも拘らず、3か所しかスタンプを得ることができませんでした
ケチな感じですね
15時9分34秒から16時10秒までの50分36秒の滞在時間で1.2km移動しました
次は62番閑臥庵で、北大路通りから堀川通に入り紫明に来るのは高校駅伝、都道府県対抗女子駅伝ですっかり御馴染のコースです
ここから鞍馬口通りを東進、烏丸通を過ぎると比較的すぐにあります
16時7分26秒の到着で、所要時間は7分16秒、1.8kmの道のりで、走行距離1.62km、走行時間5分2秒、平均速度19.31125828km/h
鞍馬口通りがネックですね
駐輪場はあるのでそこに停めて中に入っていきます
ここは門から少し奥に入っていくことになりますが、スタンプ台は中にあるので、ここは見送ることになります
滞在時間は4分51秒で、次は相国寺に向かいます
16時12分17秒に出発、位置的には南に降りていけばいいのですが、大通りでないため、大回りするようなところもあります
下之町通りに出ると、学校があります
京都産業大付属中学、高校だと思い、西に行くと烏丸通に出てしまい、南下していくと烏丸中学とあります
烏丸中学といえば、母、叔父の出身校で、叔父は学校始まって以来の秀才と謳われました
甥、姪はさっぱりでしたが、息子、つまり私から見れば従弟は東京学芸大学附属から東大法学部に入学する怪物で、検察に入りました
嫌気がさしてやめて法律事務所に勤めています
その先は同志社大学で、入り込む余地はありません
やむなく、下之町通りを東に行くと入口があり、入っていきます
ここでは法堂に行けばいいので、そのまま中に入ります
適当な場所に停めると、ガードマンにそこは駄目と言われ、他に移動します
受付が終わり、建物の戸は閉じられました
到着は16時23分55秒、1.7kmの行程に11分38秒掛かっています
走行距離1.06km、平均速度4分27秒、平均速度14.29213483km/hで、通りづらさが如実に表れています
この日の行程はこれにておしまい
全部で32か所訪問して8個のスタンプを得たので取得率は4分の1ということになります
そして、接地されているチェックポイントは65か所で、そのうちのおよそ半分を回った格好となりました
やはり、土日はゆっくりできるので回りやすいですね
ここまでに集めたスタンプは19個で、既に54か所に立ち寄っているので、取得率は3分の1強ということになります
ここには16分17秒滞在、帰途に就くことにします
16時40分12秒に出発、烏丸通に出たいのですが、南に向かうと同志社大学の敷地との境界で行き止まり
少し手前に道を見つけて烏丸通に出ます
後は烏丸通りを直通で南下、烏丸までに女性の自転車乗りがいますが、最初は後ろにつくことも考えましたが、一気に追い抜き、更にその先で男性の自転車乗りもパスしていきます
丸太町は突破、その先押小路、錦小路で止まります
烏丸通はかなり混んでいて、これが厄介です
四条で手間取る間に時間が嵩み、本来なら高辻まで行けるはずが、仏光寺止まりとなります
この先、五条で止まることになり、ここで五条通を西に向かいます
西洞院を南下、塩小路まで行きます
ここで油小路に出たいのですが、信号が長い
ここから油小路に出て、JRを潜ります
この風景は1976年の夏に夢で出てきたことで、1983年からはよく通る場所となりました
見た夢が現実になる最古に近い内容ですね
ここから油小路を南下します
この道は通りやすく、十条と久世橋位しか主だった交差点はありません
なので、安心して通行できます
鴨川を渡るところがかなり登りで、1号線よりも高くまで登ります
ここが難所でしょう
でも、この先は名神の煩わしさもなく、城南宮道、赤池通、丹波橋通り行きます
この日は丹波橋通りで信号が変わったので、ここから東に入ります
東高瀬川沿いに南下して大手筋に出ます
大手筋を竹田街道まで行き、竹田街道を南下、中書島駅に向かう道に入ります
中書島駅には17時23分49秒に到着、13.8kmの行程を43分37秒で駆け抜け、塩小路西洞院のロスタイムが響いたことを考えれば上出来でしょう
走行距離12.96km、走行時間32分5秒、平均速度24.23688312km/hで、通りやすさが現れていますね
ここではお土産の猪口をもらい、応募もします
ここで御香水を飲んでしまいます
それで長建寺に行き、水を得ることにするべく向かいます
駅の前の道をまっすぐ行き、中華料理屋の手前の道を右に折れてまっすぐ行くと長建寺ですが、門の前に人がいて、一般の人はもう入れないとのこと
ここからだと鳥せい本店に向かうのがよさそうなのでそちらに向かいます
月桂冠大倉記念館を通り過ぎて行きます
中書島駅からは0.6km、走行距離0.56km、走行時間2分8秒、平均速度15.75
ここでは水を汲む人が大きなボトルを大量に持って男性が汲んでいて、次は年配の女性で、私が930㎖のボトルを持っていると、それだけかと訊くので、それだけと伝えると、それなら先に汲んでいいとのことで、先に汲ませてもらいます
口のところを濯いで、水を入れますが、釦を1回押して入れることができました
その後で、譲ってくれた女性がそのまま入れています
これで帰ります
中書島到着からここまでは15分45秒です
17時39分34秒出発、献血の時に通る道をそのまま帰ってきます
帰着は17時54分30秒、献血ルームよりやや短い5.2kmの行程を14分56秒で帰ってくることになりました
走行距離4.99km、走行時間13分31秒、22.15043157km/h
尚、この日の全行程は63.9km、所要時間は8時間54分48秒、走行距離54.07km、走行時間2時間45分12秒、平均速度19.63801453km/h
水分摂取は3ℓ余りで、帰着時の体重は82.8㎏なので、4kg近く消耗した格好です
想定した以上の水分摂取量で、乾燥していたことも大きいし、気温が高かったことも原因でしょう

いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
この日は起きるのが遠方へ向かうには遅かったのと、風向きが午後まで北東方向なので、彦根を目指すことにします
3日までは肢も痛いし、体も疲れていてとてもではありませんが、走行は叶わない状況
4日は行きはいいのですが、帰りが帰れないだろうと考え、断念
ということで、この日となりました
スタンプの台紙は5番目の組み合わせのものと白紙を6通持っていきます
ドリンクはポカリスエットの残りとアクエリアスを2ℓ、豆乳1本に珈琲を1本持って出ます
体重は83.4kgで、ここからどこまで減るかですね
出発は8時57分38秒、府道249号線を行き、JR宇治駅の北側を通り、いつもの道で宇治駅記南側から宇治橋に延びる道を渡り、府道15号線に入り、宇治橋方面へ向かって最初の道から入り込むと、南下して府道3号線をかなり進んだところで合流します
いよいよ、宇治川ラインの登りに差し掛かります
ここが彦根までの区間では最大の難所です
ギヤを42-17から42-21まで落として登っていくので、速度は1桁まで落ちます
これでも登れず、最終的には42-28まで落とします
ロードバイクに乗るロードレーサーが多く、鍛錬できているのか、かなりの速度で登っていくので、見る見るうちに引き離されていきます
しかし、それは1回だけで、あとは反対側からくるロードレーサーをよく見ます
ここがこの界隈ではトレーニングコースなのでしょうか
この先、宵町橋で通行止めでしたが、この日には通行止めは解除されています
ここからは20km/h程度で進んでいきます
9時47分10秒に滋賀県に入り、ここまでの距離は12.9kmです
この先、少し登るところがありますが、あとは通りやすい道です
422号線に入り、立木観音に差し掛かります
年始に来るはずだったのが、4か月遅れでここに来た格好です
駐輪場は登り口傍にあるので楽です
このまま瀬田の唐橋まで行きます
瀬田の唐橋から東進して、最初の信号から左に行き、1号線に出ます
その先、県道26号線に入ります
東海道線を潜るところは下りで、その先登ります
そして、近江大橋に続く県道18号線を越えてまっすぐ行きます
あとはひたすらまっすぐ行きますが、477号線とゴウリュするところから県道11号線に入り、すぐに県道48号線に入ります
あとは県道2号線まで県道48号線を行きます
477号線に差し掛かる手前から向かい風になります
このあとはひたすら向かい風の中を行くことになります
かなりの突風で、ギヤを42-17から42-21まで落として進んでいきます
とにかく、遮るものが何もない世界なので、風がまともに当たる格好です
安土城跡から登る登りでは不思議と風がやみます
恐らく、安土山が防御壁になってくれたのでしょう
しかし、ここを過ぎると再び突風の世界で、気温が一気に下がります
この手前で24℃あったのに、ここを過ぎると21℃までが下がります
能登川に来ると少し栄えた感じになります
彦根市に入ると農地以外の風景が広がるようになります
稲枝には公の施設がいくつかあるようです
県道2号線は彦根市街地で突き当り、湖岸へと延びます
ここで少し湖岸方面に行き、北上すると、彦根城の敷地へと入っていきます
内濠に沿って反時計回りに行くと、内堀を渡るところがあり、ここから入っていき、駐輪場を見つけて停めます
到着は13時53分12秒で、所要時間は4時間55分34秒と5時間を割っています
想定では5時間半で、登りなどを考えれば6時間くらいと見積もっていたのが5時間を割るのは驚異的です
しかも向かい風だったことを考慮すれば、本来は4時間半ほどで来ることが可能とも考えられます
ここまでの行程は80.9kmで、他の回り方から考えても短い
この道のりが最適であることも証明した格好です
走行距離79.31km、走行時間4時間17分22秒、平均速度18.48957389km/hで、向かい風の影響が如実に表れています
荷物を後ろに積んでいたのですが、ここでドリンクを出すと、食料だけになり、これはリュックに入るので、リュックに入れます
早速、スタンプを押します
岸和田で押した台紙6通と2つ押してあるもの3通に加えて、白紙6通に押しますが、白紙は7通あります
ここは6通に押します
ここのスタンプはインクは濃いのですが、力加減が難しい
力を入れ過ぎると潰れてしまい、力を入れないと所々切れてしまいます
日本の城100選と名城のスタンプラリーも行われていますが、歴史街道も含めて台紙はありません
ここで、スタンプ専用の紙をもらって押している人が多く見られます
子供が押しているところをカメラに収める親も多い
ここにあるスタンプも押します
先日、岸和田などで押した紙に押し、他に1枚もらってそこに押します
このあと、琵琶湖1周のスタンプを押すために彦根観光協会に行きます
内堀に沿って行き、その後東に向かうと大通り手前にあります
ここまでは0.4kmで、ひこにゃん音頭が流れています
前回来たとき、ひこにゃん、ひこにゃん、ひこにゃんにゃんなんて言ってるのが何だろうと思ったのですが、テレビで見てひこにゃん音頭だと知るに至りました
ゆるキャラの元祖とでもいえましょうか
自転車を停めて建物に入りますが、すっかり様変わりしています
ここでは琵琶湖1周のスタンプを押すのですが、地図付きの台紙はありません
結局は11月に坂本観光協会でもらった台紙に押すだけで終わります
ここで豆乳を飲んでしまい、容器を捨てるのですが、ごみ箱がなく、暫く探して、トイレに見つけてそこに捨てます
ポカリスエットの入っていたボトルは回収箱に入れます
排便もして、帰途につきます
この界隈での滞在時間は1時間21分51秒です
15時15分3秒に出発、東側の道に出て南下、そのまま突き当りまで行きます
この辺りは昔なら城下町、今では市街地となっています
大通りに突き当り、ここから西に行き、最初に南へ延びる道を南下します
途中、県道2号線に向かう道がありますが、そのまま突き当りまで行くと、県道2号線に向かう川沿いの道を行くことになりますが、あとで地図で確かめると、これは遠回りになっています
県道2号線を南下することになりますが、今度は追い風なので速度は上がります
しかも、25km/h程度なら信号に引っかかることもあまりありませんし、引っかかってもそこでドリンクを飲めばいいから楽です
この先、安土の登りに差し掛かるところは少し辛いですが、登り切った後は下りです
この先、県道48号線まで行き、県道48号線を行きます
そして、野洲川を渡ってすぐのところから右に入り込んでいくと、477号線に出て、ここからまっすぐ行けば県道26号線です
障害物がないと、追い風の時には大いに助かります
風の力で進めるのがありがたいですね
ラジカセ用の電池が少なくなっていて、その為に何度か止まる格好になります
再生が遅くなるので電池がなくなることがわかります
今回は100均で打っている簡易の電圧測定器で調べながら使いますが、草津市に入るとどれも駄目になります
草津に来ると、車が渋滞しており、それでもいいのですが
そして、県道18号線に差し掛かるところでとうとう止まってしまい、ここで終えます
近江大橋を渡り、まっすぐ行き、登っていきます
突き当たったところを左に行き、京阪石山本線を渡り、更に行くとJRを渡るところがあります
ここは急な登りで、階段から登っていき、本線に入ります
ここから下っていくと1号線に合流します
1号線は渋滞しています
後は登っていくのですが、ここは歩道を登ります
逢坂の登りが不安でしたが、何とか登ることができ、ここでライトに電池をセットします
ロードレーサーは流石にここをかなりのスピードで登っていきます
自転車乗りの集団がいて、3人ぐらいが先に登っていきます
そして、途中の平らになった部分で待っているようです
そこを追い越していきます
電池をセットしているときに、その集団がピークの信号の手前で列をなして止まっています
もう少ししてから下ることも考えますが、この集団の後になると、支えてしまい、厄介になるので、この集団が下り始める前に下りに入ります
信号が青になって暫く経っているので不安ですが、とにかくは下っていきます
車が後ろから追い抜いていくのが危ないですね
ここでは一度47.5km/hまで上昇して、一旦速度は緩み、再び48.5km/hまで上昇します
どうせ途中で止まるしかないのに
府道35号線に入るのもいます
先に下っていたロードレーサに追いつきます
いつもは京都東インターで信号に引っかかりますが、今回はそれがなく、そのまま下ります
更に下って、大塚を越えて、外環状線に入ります
外環状線はかれこれ30年以上通行している通りなれた道です
ここでは速度は抑えずに通行します
名神と交差する手前で珈琲も飲んでしまいます
六地蔵まで行き、木幡に向かう道を行き、木幡池を左に見ながら行き、隠元橋を渡り、府道245号線を経由し、24号線に入ります
槙島で渡るのがいいのですが、この日はそのようになります
24号線は南行が渋滞しています
あとは、近鉄を潜り帰ってきます
帰着は19時31分40秒で、所要時間は4時間16分37秒、この区間は73.3kmの行程で、走行距離71.51km、走行時間3時間22分12秒、平均速度21.21958457km/h
復路は5時間を予定していましたが、それよりも遥かに速い
テープ休憩が交換だけだったらもう少し速かっただろうと思われます
速度は追い風の割には遅いですね
走行時間が短いのはテープ休憩の影響が大きいですね
尚、この日の全行程は154.6km、所要時間は10時間34分2秒、走行距離150.82km、走行時間7時間39分34秒、平均速度19.69072314km/h
荷物を持っているわけでもないので何とも言えませんが、ツーリングの時の距離に匹敵するし、所要時間は遥かに短い
体重は83.8kgとなり、摂取水分は凡そ4kgなので、それだけを消耗した格好です

いいね!(3)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
大型連休では3回の小型連休毎に1回づつ走行する方向で考えています
1回目は29日から1日で、29日は雨、30日は気温が低く、1日が最適なのでこの日にする
行先は朝の気温が低いことから遠くには行けない
更に、長時間のノンストップ走行を試すべく、かねてから計画していた岸和田行を決行します
ドリンクはポカリスエット900㎖にアクエリアスを2ℓを加えます
珈琲を1本、豆乳も1本、長建寺の名水も持っていきます
食料はチョコレートをメインに持って出ます
体重は85.4kg
出発は8時16分35秒、ますは山音通りから府道81号線を行き、そのまま1号線まで行ってしまいます
このあとは1号線を行きます
出だしはペースを落とすことを心がけます
設定を21km/h程度に抑えた状態とします
登りに差し掛かり、登り切ったところ電池が切れてここで交換
この先からは大阪府です
比較的高いところを通る格好で、巧く信号に引っかからないで行きます
ニトリのショッピングモールが完成していて、ここに信号が設けられています
この先、大きく登り、下りに入ります
ここでは43.2km/hまで上昇します
この先、170号線に入ると、自転車が多く通行しています
殆どはオバチャリで、これはあっさり追い抜いていきます
その中に年配の自転車乗りがいて、そこそこ速い
当面はついていく恰好にしていますが、ちょっと遅い感じなので途中で追い抜いていきます
もう1人、ロードレーサーがいますが、こちらには追いつけません
もう1人自転車乗りがいましたが、こちらもそれほど速くはありません
京阪本通で1時間半、城北通りに入ります
ここはゆっくり行きますが、比較的通りやすい
天神橋筋を下り、天神橋6丁目から都島通りにはいります
そして、御堂筋までいき、御堂筋を南下します
南行き一方通行なので、南下する段には楽なものです
側道を通れば、歩行者用信号も使えるので、機会は3分の2に広がるのも利点です
それでも、5㎞程の区間に信号だらけでそれほど速度は上がりません
このまま難波に出ると、少し通りやすくなります
難波からは26号線で、浪速区から西成区に入ると道路は一気に無法地帯になります
とにかく、どこから自転車が突っ込んでくるかわからない世界
世界一の無法地帯は凄まじいものです
住之江区に入ると少し通りやすくなります
そんな折、2人組の若い男性の自転車乗りがいて、1人はシティサイクル、1人はロードバイクに乗っていますが、これなら下手に追い越してもどうかと思い、最初はついていく戦法に出ますが、先方は20km/h程度で、こちらのペース22km/hと比較すれば、追い抜いていく方がいいので、追い抜いていきます
最初は信号待ちで追いつかれることもありますが、住之江区から大和川を渡るまでには後ろの彼方に行ってしまいました
堺市に入っても走行はしやすいです
そのまま旧26号線の府道34号線に直進します
2車線しかありませんが、このペースだと通行しやすいようです
その先、公園がある辺りで、後ろに籠のようなものを積んだ自転車が走行していますが、それはさほど速くないので一気に追い抜いていきます
その先では女性の自転車乗りがいますが、これも追い抜いていきます
その先、高石市に入り、泉大津市に入ります
3時間で53㎞程、3時間半で60㎞です
岸和田市に入るとそれほど距離はないのですが、まだ60㎞しか来ていません
そのまままっすぐ行けば、岸和田の市街地で、その辺りは登りますが、府道との交差を過ぎると岸和田城があり、その隣がだんじり開館です
到着は12時4分47秒で、所要時間は3時間48分12秒と想定時間5時間を遥かに上回る好成績です
ここまでの距離は70.0kmで、先に他のチェックポイントに寄るよりもかなり短くなっています
走行距離67.94km、走行時間3時間11分33秒、平均速度21.28112764km/hで、これもいい感じです
前年度に見つけておいた駐輪場に自転車を停めて、入っていきます
スタンプ台は受付の左側にあり、台紙も大量に置かれています
ここは25番のチェックポイントなので1番の枠に押すことになります
インクは濃い感じで、鮮明に押せそうですが、スタンプの面いっぱいにあるため、力の掛け具合が難しい
ここでは幾つも失敗を重ねながらも6通確保し、白紙を3通確保します
乾かすのにも時間がかかり、更に、トイレで排便します
気が付けば1時間近くたっています
このあと、応募をするために二の丸の方に行きますが、二の丸広場観光交流センタはがらんとしていて、レストランだけが営業している感じです
ここは見送り、帰途に就く方向とします
岸和田だんじり会館から岸和田城二の丸公園に移動した距離は0.4km、この界隈に滞在した時間は1時間17分53秒で、設定時間よりも若干長くなりました
出発は13時22分40秒、二の丸から府道204号線に入り、そのまままっすぐ行きます
行きは向かい風でしたが、帰りは追い風なので、速度は若干上がります
暫く行くと自転車乗りがいて、これにはついていく方が得策だろうとついていく戦法で行きます
置いていかれることも想定していましたが、それもなく、そのまま堺市に入ります
このまま帰ることも考えていますが、公園になっているところで信号が変わります
ここからならそろそろ堺市博物館へ向かうなら右に折れる必要があり、ここで折れることにしますが、先方も曲がるので、同じ方に向かうかと思いきや、南海線を渡ってすぐの道を北上しています
ここはそのまま行き、26号線に入ります
府道34号線を越えて次の通りを右に行くと府道30号線に出て、中百舌鳥に向かう道の手前から入っていくと、大仙公園です
入っていき、博物館に来ます
到着は14時26分40秒で、17.5kmの行程を1時間4分丁度できた格好で、設定時間1時間半よりも遥かに速いのでまずまずでしょうか
走行距離16.87km、走行時間47分35秒、平均速度21.27215412km/hで、追い風とデッドヒートが功を奏した格好です
駐輪場に停めて入っていきます
スタンプ台は受付の奥にありますが、ここのスタンプは磨り減っているようでいくら押しても鮮明には押せないうえに、インクもなくなっているようです
しかも、スタンプを押すと台紙にくっついてしまうという不具合もあり、これらを受付で伝えます
こういうわけで、ここではスタンプを押すことはできませんが、白紙の台紙を3通確保します
ここでは、スタンプを乾かす時間が省けるので、それほど滞在せずに出発します
出発は14時55分15秒で、滞在時間は28分35秒と、予定の1時間よりも短くなっています
まずは府道30号線に出ます
大仙公園を出て、左手側、つまり西に向かいます
ここで巧く北側に来て府道を渡り、府道30号線を北上します
ここにヘルメットをかぶった親子が通行しています
通常見かけるのは、子供にはヘルメットをかぶせるのですが、自分は被らないというのが多い中、ここは自分もかぶるという見上げた姿勢が見られます
自転車はロード型と見受けられますが、子供を載せているのでそれほど早く走行できるわけがないかと思いきや、こちらが追い抜いても、信号待ちでは追い付いてきます
かなりの強者です
子供が小さいから30代くらいの男性でしょうか
まさに親子鷹といった感じです
このままいって、大和川を渡り、大阪市に入ります
大阪市に入ると少し走行しづらくなります
自転車が多いし、しかも無茶苦茶に乗る輩が多い
そして、阿倍野区に入ると、路面電車が通行しており、道が通りにくくなります
更に、近鉄阿部野橋駅周辺では歩行者が交通整理を振り切って無謀な渡り方をします
ここは困ったものです
天王寺から夕陽丘に出て、ここから西に行って入り込みます
千日前通りでは丁度文楽劇場の真ん前に出ます
9月に見つけた駐輪場に置いて入ります
到着は15時47分20秒で、13.4kmの行程を52分5秒できた格好で、設定時間の1時間よりも少し短いのでこれも申し分なし
走行距離12.58km、走行時間36分45秒、平均速度20.53877551km/h
ここでは荷物を下ろし、ドリンクは全てリュックに持つことにします
ここからはチェックポイントめぐりの間はテープは聴きません
ここで、荷物を整理し、その後でスタンプを押します
ここのスタンプは綺麗に押せるので9通確保します
ここにアジア系の夫婦らしい年配の男女が来ます
ここで、スタンプについて訊くので、30か所のチェックポイントから6つを押せばいいし、6個のマスのどこに押してもいいと伝えます
Thank you.というので、You're welcome.と伝えます
そして、Have a nice day.といい、ここで別れます
英語を話していることから、シンガポール、マレーシア、香港辺りからの観光客だろうと思われます
中国人や韓国人なら自国語で話するでしょうから
ここで16時を回ります
大阪城は受付が16時半までとあるので、ここで大阪城に向かうことにします
28分丁度の滞在で16時15分20秒に出発
府道30号線へは登ることになるので、手前から北上します
メインロードではないので速度を上げることは叶いません
大通りに出て、東に登っていくと、大阪城の南西に出ます
信号の都合で先に舗道に渡り、北上して入口から入ります
その後は本丸広場まで登っていきます
いつも自転車を停める受付手前の溝のところは工事現場の柵のようなもので覆われていて近づけません
やむなく、トイレの陰に置きます
到着は16時34分38秒で、国立文楽劇場からの道のり4.1kmに対して19分18秒掛かっていますが、この行程ならやむを得ないでしょう
走行距離3.80km、走行時間13分16秒、平均速度17.18592965km/h
受付に行ってクロークの窓口でスタンプを出してもらい押しますが、客が来るたびに中断され、2回中断しながら合計11通に押します
そこそこ綺麗に押せますが、油断するとぶれてしまうのが難点です
ここに客が来て、スタンプについて訊くので、ここでは台紙はありません、台紙なら文楽劇場もしくは淀屋橋駅にありますと伝えます
受付は17時半まで、観覧は18時までとなっており、それなら淀屋橋駅を先に行ってもよかったぐらいです
ここは速やかに退散、淀屋橋駅に向かいます
出発は17時3分56秒で、滞在時間は29分18秒
出口から出て、そのまま西に向かい、下りに差し掛かる前に北上、土佐堀通りに出てあとは西進
淀屋橋駅の入り口から自転車を担いで地下に降りて淀屋橋駅の事務所に行きます
到着は17時15分38秒で、3.3kmの行程を11分42秒できた格好で、それほど悪くないですね
走行距離2.95km、走行時間9分13秒、平均速度19.20433996km/h
ここでもスタンプを合計で11通に押します
そして、ここのスタンプも押します
これにて、この日の予定は終了です
白紙は見当たらなかったので、ここでは入手しませんでした
それでも、白紙は合計で9通入手し、合計で21通となりました
まずは、エスカレータで地上に上がります
ここでラジカセに電池をセットします
そして17時31分40秒に出発、滞在時間は16分2秒
ここから御堂筋に出るのもいいのですが、反対方向なので通行が厄介、そこで、土佐堀通りを東に行き、次の大通りを北上すると天神橋筋で、このまままっすぐ行き、今回も城北通りを通り過ぎてしまいます
登っていくところは通った記憶がないのでおかしいと思い、間違いに気づきます
すぐに城北通りを行きます
信号が厄介ですが、走行しやすいです
1号線に入ると渋滞しています
自転車乗りがいて、これは後ろにつくしかないだろうと思い、その戦法で行きます
引き離されると思いきや、それもありませんが、1度追い抜いていくと、追いついてきて、先行させることにします
ラジカセの電池がなくなり、寝屋川までに止めます
この間に置いてきぼりになります
1号線でも反対車線を通行する自転車がいますが、これは厄介です
舗道があるなら舗道を通ってもらわないと危険です
このまま府道13号線から170号線を経て1号線に合流しますが、この際、1号線のレーンを通ります
そしていよいよ登りに差し掛かります
徐々に暗くなってきますが、そろそろ、ライトの準備をする必要があります
とにかくは四苦八苦して登り切り、そこでライトに電池を装着します
この後一旦下りですが、ここでは速度は思ったほど上がりません
この先再び登りですが、ここにきて足少々が疲れて思うように登れなくなります
その先も設定速度では走行していますが、それ以上には上がりません
最後の登りを登り、京都府に入ります
そして下りに差し掛かります
しかし、一ノ坪で信号に引っかかり、ここがネックとなるのはいつも変わりません
ここがある限り、この道は永遠に通りづらいままで終わります
しかし、ここを突っ込むには60km/hを超える速度で下る必要があり、現実的にどうか
やはり、この区間を迂回するのが得策なのかもしれない
この先も速度は上がりません
木津川を渡り、田井を越えて、次の信号から入り込みます
この道をまっすぐ行き、いつものように通って府道81号線に出て、山音通りから帰ってきます
帰着は19時49分17秒で、2時間17分37秒掛かっており、2時間で帰ることは叶いませんでした
この行程は36.3kmで、梅田から斜交いに行けなかったのが距離を伸ばす結果となりました
走行距離35.02km、走行時間1時間45分34秒、平均速度19.9040101km/h
尚、この日の総行程は144.4km、所要時間は11時間32分42秒、走行距離139.16km、走行時間6時間43分56秒、平均速度20.67073775km/h
体重は83.4kgになっており、摂取した水分以外に2kgを消耗した格好です
摂取水分は3ℓ余りなので、5kgは消耗した格好となります
今回は、岸和田までノンストップで行けたのが大きい
それから、和歌山に向かうには岸和田まで行った道から更にまっすぐ行けばいいこともわかりました
その場合はそこから30㎞余りあることから2時間半はプラスしないといけないですが
帰りの行程もノンストップという格好になり、遠距離でも対応はできそうな感じです

いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
この日は気温も高く、天気もいいので近場を走行することにし、春の禅寺一斉拝観スタンプラリーを進めるために、この日は妙心寺へ向かうことにします
ドリンクは前日の残りで十分なので、それを持って出ます
ドリンクの合計はおよそ2ℓ
あとは豆乳を1ℓ、チョコレートも持って出ます
出発前の体重は83.4kg
出発は9時5分17秒、観月橋を渡るまではいつもの道で、最初の折れ曲がりのところでいつもとは反対方向に行くと、宇治川派流を渡り、そのまままっすぐ行き、商店街に入ってから目印の中華料理屋のところから左に行くと中書島駅です
9時22分15秒に到着、5.1kmの行程を16分58秒できた格好でまずますです
走行距離5.02km、走行時間15分24秒、平均速度19.55844156km/h
ここで応募をして、猪口のお土産をもらいます
10分46秒の滞在で9時33分1秒に出発、妙心寺に向かいます
竹田街道に出て、比較的すぐに左に入り込みますが、袋小路で、竹田街道に戻ると、月桂冠大倉記念館から来る道をも通過、大手筋まで行きます
大手筋を西進、川の土手を北上して、丹波橋通りから1号線に出ます
1号線を赤池まで行き、府道202号線で桂川まで行き、自転車道に入ります
名神を越えるのはいいのですが、本来通るべき道から離れていきます
しかし、そちらに行く道もなく、少し行ってようやく出ることができます
ここからはこの道をまっすぐ行き、171号線から葛野大路に出ます
葛野大路を行くと五条通のところに妹の出身校、京都光華女子大学があり、その先には京都外大があります
更にまっすぐ行くと御池通の先で突き当り、東側に行って最初の通りを北上、突き当りを西に行って最初の道を北上すると、山陰線に沿った道に出て、目指す府道129号線に出ます
あとは北上すれば妙心寺の山門に出ます
10時21分42秒の到着、13.9kmの行程を48分41秒できた格好で、通り方を考えればこのくらいの所要時間はやむを得ないところか
走行距離13.27km、走行時間38分46秒、平均速度20.53826311km/h
入口から一番近いのは54番妙心寺塔頭 退蔵院で、そちらに入ります
ここは建物の入口手前の受付の横にスタンプ台がありますが、何とか押させてもらえます
ここでは持っていた9通に押して、更に1通を確保して押します
次は8番妙心寺三門で、ここでは三門手前に設営されているテントに受付があり、ここにスタンプ台があります
ここでも快くスタンプを押させてもらえます
多く押していことをいうので、ここで少し話をします
次は53番妙心寺に行こうとするのですが、お堂のようなところには見当たらず、先に25番妙心寺塔頭 大法院に向かいます
こちらの道では学生のような若い男性が多く歩いていて、観光客にしては変だなと感じています
地図と台紙の案内を頼りに行きます
何とかたどり着きますが、ここでは参拝者以外は押すことができません
戻って53番妙心寺に向かいます
先程はわかりませんでしたが、入口はあります
早速入っていくと、参拝客が多く、休憩できるところは参拝客で埋め尽くされています
殆どが講話を聴くために来ているものと思われます
社務所のところにスタンプ台はあり、ここでスタンプを押します
次は東側の部分に行きます
地図を頼りに行くと、大心院の手前で工事をしています
工事現場の少し先に55番妙心寺塔頭 大心院があります
ここではスタンプ台は建物の中の受付のところにあり、玄関から入るとチャイムが鳴るのですが、誰も出てくる気配はなく、そのままスタンプを押して出ていきます
次は26番妙心寺塔頭 大雄院に行きます
そのまま奥に進んでいけばいいのですが、この日は閉まっているようです
佐川急便の車が来ますが、通り抜けできないので、向きを変えていました
次は27番妙心寺塔頭 桂春院で、ここはスタンプを押せるのは参拝者のみとのこと
次は28番妙心寺塔頭 東林院で、先程入り込んできた工事現場のところまで戻ります
そして、少し東に行き、左に入っていきます
奥にあるのですが、ここもこの日は閉まっています
次は29番の28番妙心寺塔頭 慧照院で、敷地の外にあります
敷地の外に出てすぐに花園会館があり、ここはお寺のホテルとあります
その先にあるはずなのですが、それらしきところは見当たりません
これにて妙心寺は終わり、序盤は順調だったのにも拘らず、あとは4か所全滅で、20番台は5か所あったにも拘らず、1つもスタンプを押すことができませんでした
9か所で4つ押せたのは上出来ですが、あわよくば8つ集められるかと思ったのが5つすら集めることは叶いませんでした
これまで集めてきた台紙では8個集まったので、応募のために花園大学に向かいます
妙心寺には10時21分42秒から11時47分17秒までの1時間25分35秒いた格好です
移動距離は2.3kmです
滞在時間はほぼ想定した通りでしょうか
少し行ったところから丸太町通りへ南下、丸太町通りを東に行き、花園大学の案内から入ると1つの建物があり、学生が多い
ここから調べて、それらしいところに向かうことにします
別の敷地の入り口から入ると、部外者は守衛のところで申し出るようにとあるので、そこで応募個所について訊いてみると、ここから道なりに奥に入っていき、一番奥にあるとのことで、それに従っていきます
奥の駐輪場に停めます
11時57分15秒の到着で、行程1.2kmに対して所要時間は9分58秒、走行距離0.59km、走行時間2分1秒、平均速度17.55371901km/h
それほど通りづらいところはなかったはずですが、通りづらかったのか?
駐輪場の前にあるのはホールのようなところで、その北側に白い建物があり、ここだと思って入っていきます
入口から入ると事務局がありますが、ここで訊くべきかと思いながらいると、そこから年配の女性が出てきて用を訊くので、応募用紙を見せて、この応募について訊くと、ここで預かるとのこと
更に、わざわざ来ていただきありがとうございますとのこと
こちらとしては、郵便代を払うよりいいので直接来た次第ですが、礼を言ってもらえるのはうれしいですね
この後外に出ていると、駐輪場の前のグラウンドではラグビーの練習をしています
ここってラグビーが強かったかな?って思いながら見ています
12時17分56秒に出発、20分41秒の滞在です
西口から出ると、西小路で、西小路をまっすぐ南下します
比較的通りやすく、信号にも引っかからないので順調に行けます
高辻で信号が赤になるので、ここから東に行くと阪急京都線を渡ることになりますが、阪急京都線で分断された格好です
ここを越えて、高辻通りをまっすぐ行き、佐井通りを南下します
五条は越え、七条で信号が赤になり、ここから西大路に入ります
後は西大路をまっすぐ、十条から十条通りに出て、十条通りを国道まで
そのあと1号線をまっすぐ南下し、丹波橋通りまで行きます
丹波橋通りを東進、徐々に勾配が急になりますが、何とか登っていくと丹波橋駅で、事務所は京阪と近鉄の間にある通りから入るのが近いので、そちらを行きます
いつも停めるところに自転車を停めて、駅構内に入っていきます
到着は12時57分5秒で、12.4kmの行程を39分9秒できた格好ですが、阪急線を越えるところで手間取ったのが少々大きかったですね
走行距離11.82km、走行時間30分54秒、平均速度22.95145631km/hで、信号で止まっている時間も長かった模様
走行しやすいことを考えれば、もう少し速度はあげたいのですが
京阪の事務所で応募して、猪口のお土産をもらいます
このあと御香宮に向かいます
13時7分22秒に出発、丹波橋駅での滞在時間は10分17秒、このまままっすぐ行き、近鉄の駅の南側で近鉄線を渡ります
丹波橋に特急が止まるようになって久しいのですが、この時、初めてそれを見ました
ここからだと奈良まで30分、小倉からくるなら10分ほどかかるし、駅まで10分なので、1時間はかかります
でも、自転車なら1時間20分あれば行けるので、断然その方がいいですね
渡って2つ目の道を南下すると突き当りが御香宮で、入口に向けて登っていき、入ります
到着は13時11分42秒で、0.6kmの道のりを4分20秒できた格好で、走行距離0.37km、走行時間1分31秒、平均速度14.63736264km/h
この道のりなら妥当なところでしょうか
ここでも応募して、猪口のお土産をもらいます
更に水を入手、前日のものと併せて2つとなります
このあと、帰るのですが、豆乳をここで飲んでしまい、容器を捨てたいのですが、屑籠は空なので捨てるには気が引けます
そこで、取り敢えずは24号線に出て、交差点まで来ると桃山城方面にFamily Martを見つけて、ここで豆乳の容器を捨て、更にアクエリアスも飲んでボトルを回収箱に入れます
ここを13時30分27秒に出発、ここまでの時間は18分45秒、24号線に出て、観月橋を高架で渡っていきます
渋滞していて、しかも前に原付がいるので速度は上がりません
このまままっすぐ行き、槙島の信号で渡らずにまっすぐ直進すると、子守神社に向かう、北宇治中学の通学路のところまで渡ることができませんでした
このまま山音通りをまっすぐきて帰ります
帰着は13時45分19秒で、遠回りして5.6kmに行程が延びたのに、所要時間は14分52秒と短い
走行距離5.06km、走行時間13分21秒、平均速度22.74157303km/h
尚、この日の全行程は40.7km、所要時間は4時間40分2秒、走行距離36.13km、走行時間1時間41分57秒、平均速度21.26336439km/h
チョイノリとしては申し分ない
体重は82.8kgに減少、摂取水分を考慮すると、3kg近い消耗となっています

いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
この日は春の禅寺一斉拝観スタンプラリーを進めるのと、名水スタンプラリーを片付け、応募するために東福寺方面へ、あわよくば春の禅寺一斉拝観スタンプラリーの応募もできればと考えています
ドリンクは前回の残りでは覚束無いので、ポカリスエットを1.5ℓ追加します
この日は近場ですが、豆乳を持って出ることにして、食料もチョコレートを持っていきます
出発時の体重は84.4kg
出発は10時14分22秒で、観月橋まではいつもの道を行きます
もうすっかり葉桜になった桜を見ながら京滋バイパスに沿った道を行きます
観月橋からは24号線を登っていきます
御香宮には10時32分40秒に到着、5.1kmの行程を18分18秒で来た格好で、学生時代よりもかなり遅くなっています
歳寄る波には勝てぬということを痛感する次第です
走行距離4.72km、走行時間14分5秒、平均速度20.10887574km/h
24号線側の入り口から入り、奥に進んでいきます
社務所があり、ここにスタンプ台があります
ここでスタンプを押すと、あとは城南宮だけとなります
ここで1通を応募します
そして、御香水を入手します
10時47分37秒に出発、滞在時間は14分57秒
ここから北の出口に行き、そこから24号線に向けて登ります
後は24号線を行き、そのまま本町通りに入ります
墨染を過ぎたあたりに自転車乗りがいますが、徐々に差が詰まっていきます
教育大入口の先で追い抜きますが、直違橋のところを過ぎると逆に追い抜かれてしまいます
そして、こちらがもたついている間に巧く進んでいって、見る見るうちに遥か前方へと遠ざかっていきます
30年以上のキャリアがあっても歯が立たない
十条を過ぎて登っていきます
そろそろ、入り込んでいく必要があります
入口を見つけて入っていきます
東福寺には11時6分12秒に到着、所要時間は18分25秒、御香宮からは僅か4.5kmです
道理で学生時代に10分程度で駆け抜けられたわけですね
走行距離4.06km、走行時間12分3秒、平均速度20.21576763km/h
東福寺には幾つかのチェックポイントがあって、ここはスタンプを稼ぐ草刈り場です
まずは45番の芬陀院に入ります
車輛は隣の入り口からと書かれていた、その隣の入り口から入ってすぐのところで、案内に従う方がいい例ですね
ここは入っていって奥にあります
スタンプ台は受付のところにあって、スタンプだけと言って押させてもらうことができます
そこにひっきりなしに参拝客が来ます
1人300円とのことで、千円札を出す人が多かったように思います
釣銭も大変だなと感じる次第
月曜なので、勤め人は来られないでしょう
でも、この時期なので、早く休みを取る人が来ている可能性はあります
最近は日本人に見えて実は中国人や韓国人ということもあるのですが、来ている人は皆日本語を話しています
ここで少し話をしますが、忙しそうなので退散します
このスタンプラリー以外に名水スタンプラリーもあること、これまでに行った箇所では押せないところも多かったことぐらいを話すにとどまります
東福寺に入れば、2か所押すことができると教えてくれます
親切です
次は東福寺方面に歩いていき、手前の24番天得院に入ろうとしますが、ここは保育園になっており、入口は閉ざされています
次は東福寺に入ります
奥にありますが、スタンプは参拝者しか押すことができず断念
43番東福寺と2番東福寺・法堂・神堂の2つを逃すこととなってしまいます
この日もこれまでに押せたのは僅か1か所で、この分であれば、この日も1か所にとどまるのかと思いながらいます
次は44番の同聚院で、東福寺を出て右手側つまり北上することになり、すぐに三ノ橋川に架かる橋を渡ります
ここは安全のために自動車は通行不可、自転車は押して渡るようにとのこと
確かに、怖い
渡って少し行くと同聚院はあります
入っていくと、玄関の手前にスタンプ台があります
スタンプを押して次の23番勝林寺に向かいます
ここからは下りで、下った先の突当りを右に行くのですが、こちらは登りです
登っていく石段がありますが、自転車の場合は迂回して東門からと案内がありますが、更に行って最初の入り口は住宅街で、入っていくと、先程の山門に出ます
やむなく戻り、もう少し先のところから登ると入口の手前に駐輪場があり、ここに停めます
そして入っていきます
ここも玄関の手前にスタンプ台があってここで押します
次は3番退耕庵で、ひたすら下るだけ
しかし、手前の盛光院のところでわからなくなり、確かめます
その先少しのところにあることを確認して入っていきます
しかし、ここは参拝者のみなので、押すことはできません
東福寺では7か所回って、押せたのは3か所にとどまりましたが、初めて複数個所で押すことができました
11時6分12秒から12時14分21秒までいたことになり、滞在時間は1時間8分9秒、その間に2.0km行く恰好で、殆どは走行していませんが、乗れるところは走行し、0.39kmを1分7秒で走行、平均速度は20.95522388km/hで、下ったところが大きかったようです
滞在時間はほぼ想定通りです
12時14分21秒に出発、九条通りに入り、高架で京阪と鴨川を渡ります
そのまま1号線に入り、京阪国道を南下します
学生時代はここを颯爽と走行していましたが、それも今は昔
今ではそんな面影もありません
鴨川を渡るところには自転車が渡る通路が作られています
20年前にはなかったものです
名神の京都南インターチェンジのところは難なく越えます
その次のところで東側に折れます
そして、城南宮の入り口を探しますが、大きく東に行くこととなります
結局は東からくる入口となります
入口から入っていき、山門を通ると、社務所から自転車は入れないと指摘を受けます
その案内を見落としていたようですが、そういえば、前回来た時には水飲み場のところに置いていたことを思い出します
12時38分30秒に到着、6.0kmの行程を24分9秒できた格好ですが、通りやすさを考えれば、これは危機的な結果です
走行距離5.54km、走行時間13分18秒、平均速度24.9924812km/hで、通りやすさは幾分反映された格好です
信号で止まっている時間が10分51秒あり、所要時間の45%を占めます
道理で所要時間が膨らむわけです
自転車を水飲み場のところに置いて、中に入り、スタンプを押し、名水スタンプラリーは完結です
そして、外に出て水を入手します
これにて6種類を確保した格好です
12時57分10秒に出発、城南宮には18分40秒滞在した格好です
まずは東進、油小路を越えて更に行くと川に出ます
川を渡りたいのですが、橋がありません
少し行って橋を渡り、更にまっすぐ行きます
この時、丹波橋駅と中書島駅のどちらに行くかを考えあぐねていました
信号で止まるとその度に別の道に出る方向で行っていたので、遠回りしている感はあります
しかし、東に延びる登りを見ると、丹波橋駅に行くのは見送ります
そのあとは進路を中書島駅に向けます
中書島駅には13時14分30秒に到着、4.0kmの行程に17分20秒掛かっており、目標が定まっていなかったのが原因の1つとなったようです
走行距離3.78km、走行時間12分54秒、平均速度17.58139535km/h
幹線道路を通らなかったのが速度を下げる結果になっている模様
ここでは応募をして、猪口のお土産をもらいます
13時22分17秒までいて、7分47秒の滞在となります
後は帰るだけ、駅前に延びる道から突き当りを右に行くと長建寺があり、ここをまっすぐ行っていつもの道に出て、あとはいつもの道を帰るだけ
帰着は13時40分10秒で、5.2kmの行程に17分53秒掛かります
走行距離5.03km、走行時間15分4秒、所要時間は3時間25分48秒、平均速度20.03097345km/hと奮いません
尚、この日の全行程は26.8km、走行距離23.52km、走行時間1時間8分31秒、平均速度20.59644855km/h
体重は83.8kgとなり、出発前よりも0.6㎏減少しており、ここまでに飲んだドリンクの量を考えれば凡そ2kg消耗した格好です
ただ、今回のコースはかつて通っていた通りなれた道も多く、その時代と比較して体力の衰えは深刻な事態となっています

いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
元々岸和田方面を予定していました
しかし、目が覚めたのは7時でよかったのですが、どうも起きられません
そのうちに時間が刻々と過ぎていき、岸和田へ向かうのは無理な時間帯となってしまいます
午前中の早い時間に出発するのであれば明日香方面なら行けるのでそれにします
ドリンクはアクエリアス900㎖1本とポカリスエット600㎖ですが、これでは足りない恐れもあるので、アクエリアスを2ℓ追加します
追加した分をホルダに付ける形で、残った分はリュックに入れます
そして、前回までの余りはクーラーバッグに入れ、更に珈琲も持って出ることにします
更に、この日も豆乳は持ちます
非常食は持って出ることにします
寒いことも考えられるので、長シャツとジャージを鞄に入れます
クーラーバックと豆乳も鞄に入れ、荷台に積みます
体重は84.6kgです
出発は9時24分22秒、いつもの道を行きます
ややペースは落とした感じで行きますが、所要時間はさほど変わらない
いつものように寺田のJAから府道69号線に出ますが、かなり渋滞しています
山城大橋に差し掛かるところでは通常では車の量が減るはずなんですが、この日は余り減った感じはありません
しかし、それほど速度は落ちないで進んでいきます
このまままっすぐ行き、登りに差し掛かります
登り切って下るところで、立体交差で交差する道に入ることも考えましたが、この道は、以前通ったときに登って往生したので、ここはやり過ごします
県道44号線との交差ではそのまま直進、その先、24号線が大きく右に曲がるところで直進、308号線に出ます
この時、応募用のセットを持って出ていなかったことにに気付きますが、後の祭りです
308号線を渡ることができず、ここで東に登っていき、信号が変わったところから南下すると、県道754号線に出ます
しかし、県道754号線をまっすぐ行くと、西に偏るため、JR奈良駅のところから東に登っていきます
3月に通ったようなところに出ているようで、南東に向かうように進んでいき、東に延びる道を行くと169号線が東に折れ曲がるところに出ます
あとは169号線を行くだけで、いつもは逆回りで難儀していますが、この日はスムーズに進んでいけます
25号線と合流し、暫くは25号線を行くことになるので、道を間違えたかなという錯覚に陥ります
天理の中心部辺りに来ると左手に天理教の施設が姿を現します
この辺りからは少しづつ登ることになります
長岳寺入口から登っていくことにして、東に入り込みます
自転車の夫婦と子供の組が前を行っています
登っていき、長岳寺のところに天理市トレイルセンタはあります
ロードバイク用のラックがあり、これは助かります
後に荷物を積んでいると巧くサドルをかけることができないので、荷物は下ろすことにします
到着は11時50分30秒で、所要時間は2時間26分8秒で、ほぼ想定通りの時間で来た格好です
ここまでの行程は42.4kmで、2回のテープ休憩以外はノンストップで来ることができました
走行距離41.01km、走行時間2時間1分12秒、平均速度20.3019802km/h
まずは、スタンプを押すことにします
ここでもスタンプは綺麗に押せるようです
3通確保して押すことにして、更に白紙を3通確保します
これまでに確保している台紙にも押します
ここでは少し休憩する格好です
結局、1時間1分10秒滞在して、12時51分40秒に出発、登ってきた坂を下り、突き当たったところから来た道とは反対側に行くといつもの道です
ここから下っていき、169号線に出ます
ここから少し登ると、下りはじめ、その先にはJRの跨線橋で、ここはさほど登りません
この登りでテープ休憩、下っていきます
桜井市役所のところから東に入っていき、右側にだけ延びる道を行くと桜井駅です
13時10分丁度の到着、6.1kmの行程を18分20秒で来た格好なのでまずまず
走行距離5.94km、走行時間15分42秒、平均速度22.70063694km/h
ここでも先ほどのトレイルセンタ同様、集める台紙を3通確保して押し、更に持っている台紙にも押します
そして、ここでも白紙を3通確保します
観光案内所ではバスについて訊いている人が2人いて、先に訊いていた人は女性で、比較的近いところに行くようです
あとで訊いていたのは年配の男性で、かなり遠くに行くようですが、徒歩で4時間かかるところに行くのであれば、この時間帯からなら行きをバスで行き、帰りは歩くほうが分なんだと思いながら聞いています
ここでは、これで退散することにして、明日香へと向かうことにします
13時22分42秒に出発、滞在時間は12分42秒です
駅を越えていくのが一番いいのですが、生憎、そううまい道はありません
やむなく、西に行って、最初の道を行くと、巧く潜ることができ、そのまままっすぐ行くと、川を渡り、165号線に出ます
165号線を少し西に行きますが、下りに差し掛かるところで南に進路を取ります
少し登っていき、突き当たるたびに南西へ向かうように進路を取ると、県道15号線に合流します
明日香からはかなり登るので嫌なのですが、桜井からはさほど登る感じはありません
登った後、下り、ここでは43.9km/hまで上昇します
再び登りに差し掛かるところに奈良県立万葉文化館へ向かう道が左手に延びていますが、ここは一旦は直進するも、思い直して奈良県立万葉文化館に向かうことにして、交差点まで戻って左手側に入るとここがかなりの登りです
600mとありますが、ここが険しい
一旦直進した際、自転車の家族連れが奈良県立万葉文化館に向かって登っていきます
少し先行されますが、それをかわしていきます
最後の下りが凄まじく、ここでは46.4km/hまで上昇します
到着は13時47分12秒、6.0kmの行程を24分半ですが、登っていることを考えれば上出来
走行距離5.69km、走行時間19分43秒、平均速度17.31530008km/hで、最後の登りが凄まじいことを考えればまずまず
到着時には入り口のところで催しが行われています
中に入り、まずはスタンプを押します
ここでも先の2か所同様、3通確保してスタンプを押し、持っている台紙にも押します
更に3通の白紙も確保します
これで白紙の在庫が12通になり、岸和田方面に向かう際に大阪城を1番に行っても十分対応できます
更に、ここのスタンプも専用台紙に押します
3つ確保しました
この後、トイレで排便、朝も出がけに排便したので、2回目となります
あとは、帰り道を考えるのですが、どのような道があるかを知らないと為す術もないので、地図を探しますが、建物には見当たりません
この後、外に出ます
催しは終わったようで、後片付けがなされています
この後、敷地の入口の方に行くと。地図があるので確かめます
反対側の出口から出て、右側に延びる道を行き、突き当りを左、更に突き当りを右に行くのです
ここで、ボトルを回収箱に入れ、豆乳も飲んで、容器も捨てます
時間も遅いし、疲れるので、ここからダイレクトに帰ることにします
14時55分に出発したので、滞在時間は1時間7分48秒となります
まずは調べておいた道をそのまま行きます
そして、そのまままっすぐ行くと、飛鳥歴史公園館から桜井観光案内所へ向かうときに通る道です
このままいけば165号線に出ますが、更にまっすぐ行き、突き当たるごとに左に折れて、最初に通れそうな道を北上するということを続けます
細い道を通ることになるのですが、意外とそれが通りやすいのです
住宅街から閑散としたところに出ます
そして、再び住宅街に出て、大通りに出ます
それが県道36号線で、この道をたどっていくと24号線に出ます
後は24号線をまっすぐ、高架に差し掛かるところで県道41号線に入ります
西に行って県道9号線に入ります
24号線では一旦、大和郡山市から奈良市に入りますが、県道41号線では再び大和郡山市に入ります
県道9号線を行くと、本来6番のチェックポイントである薬師寺と唐招提寺がありますが、いずれも拝観料が要るので、2014年以降、ここは素通りしています
西側にありますが、入口に当たるところでは車が県道に入り込んできます
このまままっすぐ行き、近鉄を渡ることになります
生憎、踏切で引っかかってしまいます
丁度、平城宮跡の入り口がすぐにあるので、寄ることにします
入っていきますが、入場は16時までで、間に合っていません
ここまでで1時間39分位になっています
ここはそのまま出る格好です
この後、県道751号線に入ります
登っていき、下りに差し掛かります
いつもはウィンドブレーカーを着ての走行で、それほど速度は上がりませんが、この日は半袖で下ります
49.2km/hは圧巻です
この後、立体交差する道から下ってくる道の合流点で信号に引っかかり、ここから再び下りますが、その下りでは38.3km/hまでしか上昇しませんでした
この道をまっすぐ行き、163号線に合流し、突き当たったところをまっすぐ、ドイツ車が前を行っています
この後、自転車道に入り、開橋に向かいますが、その手前でラジカセの電池が切れてしまいます
入れ替えてももう動かない
しかも悪いことに、ここで雨が降ってきます
とにかくはひたすら走行するしかありません
ここで17時を少し回ったところで、所要時間は2時間余り、ここからは50分ぐらいでしょうか
24号線を北上、山城大橋に差し掛かるまでに雨は一旦上がった感じです
それほど混んでいないのが幸いですが、山城大橋以北は混んでいます
寺田のJAから入り込んでいきます
イオンのところでは、女子中学生と思しき集団が歩道を独占しています
厄介ですね
この先、信号を渡って、北上、更に同じ集団が前を歩いています
このままいつもの道を帰ってきます
雨が降っているという感じはありません
帰着は17時50分17秒、52.3kmの行程をノンストップで帰ってきた格好です
所要時間は2時間55分17秒で、平城宮跡からは1時間16分程ということになります
走行距離50.48km、走行時間2時間21分44秒、平均速度21.36970837km/h
尚、この日の全行程は106.8kmで、所要時間は8時間25分55秒、走行距離103.12km、走行時間4時間58分21秒、平均速度20.73805933km/h
今回の試行により、この回り方がいいことがわかり、その収穫は大きいですね
ドリンクは900㎖のボトル1本弱しか残らなかったので、4ℓ近く飲んだ格好となり、帰着時の体重は84.4kgなので4kgを消耗した格好です
更に、行きも帰りもノンストップでロングライドで来たのは大きいです

いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
相棒と一緒にハワイにいる
街中などを行きます
最終日の前日、ホテルのコンドミニアムにいて、ベッドに寝そべっています
突然、算数にチャレンジの吉川マサル氏から、知り合いが面談したいという連絡が入る
その後、草原のような場所や大学の建物のような場所や空港と思しき場所などに行きます
その後で、空港にいて、ANAのカウンタで払い戻しを受けようとしている
チケット代87000円ということになっている
1人で帰ってきたはずであるが、相棒と一緒に行動している
今回は男性2人という設定になっている感じ

しかし、算数にチャレンジ関連では、男性で登場することはあり得ない
一体、どうしたものか?
いいね!(0)  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。