DIALOG IN THE DARK ☆ スタッフ ブログ

まっくらやみのエンターテインメント DIALOG IN THE DARK で働くスタッフのブログです♪


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Hello, this is Yuka!
How is everybody going?

Can anyone believe that it's already the final week of November?
It seems that the wintery days are definitely one step ahead of us with the recent frosty winds and drizzling rain.
And to think that this is only a taste of what's to come in the (very) near future!

But, everything isn't quite as miserable as the chilly weather.
Yes, the cold isn't the only thing that winter brings with it. For me, winter also comes with plenty of things that are the complete opposite - things that warm me to my heart.
Today I'd like to talk about the three 'Fs' of winter that light up a dr
eary day.

Firstly, we have 'Food'!
Starting from soups and stews to puddings and pies...there really are so many must-eat, melt-in-your-mouth dishes when it comes to winter.

My second 'F' is 'Fashion'.
I must say, as soon as the temperature began to drop I did not wait to dig out all my winter clothes from the back of the wardrobe.
I simply adore winter coats, beanies, scarves, boots and gloves.
You can really get creative in this season while still keeping in mind the functionality of the clothes that keep you warm and cosy.
And lastly, of course we can't forget the rapidly approaching 'Festivities'! Yes, Christmas is creeping up on us.
Christmas carols and decorations are filling the streets and - perhaps I'm getting ahead of myself - but I'm already feeling the buzz and mood of the coming celebrations!
And I'm troubled again with the same problem that comes back every year - Christmas presents!
If anyone has any ideas I'd love to hear them!

So, I hope winter won't be all about sniffling and shivering but I hope it will bring lots of smiles and laughter, too!:)

Thank you for dropping by my blog post!
Take care and have a wonderful day!
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皆さんこんにちは。
流浪のアテンド研修生、柿島です。

今月19日から21日まで、また広島に行って来ました。
今回はタイトルの通りお好み焼きについて書きます。

お好み焼きと言えば、関西風お好み焼きと広島風お好み焼きですよね。
どんな違いがあるのかと言えば、焼き方と具材がちょっと違います。
大きく分けてみると、関西風は、あらかじめボールに水で溶いた小麦粉と具材を混ぜてから焼くのに対して、広島風は鉄板に水で溶いた小麦粉を薄く引いた上に具材を載せながら焼く重ね焼きです。
大阪風はそばやうどんを入れるとモダン焼きと言いますが、広島風は普通にそばやうどんが入っているようです。

今回、広島市内で食べたお好み焼きは、生麺がカリカリに焼かれて歯ごたえがあり、具材も魚介類たっぷりのとても美味しい物でした。
上に載ったネギもしゃきしゃきとしていて、濃くのある甘めのソースと混ざって良い感じに食が進みます。
皆さんも広島に行った時には是非食べてみてください。


何故か東京に帰って来て、またお好み焼きを食べてしまいました(笑)


一枚目の写真は、昨日広島市内で食べたお好み焼き。
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二枚目の写真は、さっき東京に帰ってから近所で食べたお好み焼きです。
DIALOG IN THE DARK☆スタッフ ブログ

両方甲乙が付け難い美味しさです。


お土産は川通り餅を買って来ました。
これもどんな味なんだろう♪


終わり。

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アテンドの足利幸子です。

この時期になると、毎年インフルエンザの予防接種をどうするか迷い始めます。
というより受けることは決めているのに、いつ意を決して実行するかということでぐちゃぐちゃ考え始めるのです。
そろそろお医者さんに行かなくては、と気になるのです。
注射ほど嫌いなものはありません、というと「私も」と賛成してくださる方がたくさんいらっしゃるに違いありません。・・・?

アルコール消毒が始まった瞬間から腕がこちこちになり、胸がドキドキしてたまらなく怖くなります。
実際針を刺されると案外我慢できるものですが、始まる前の恐怖感は何度経験しても薄れることはなさそうです。
注射をしてもらう病院は毎年同じなので、問診の後看護士さんから「覚悟はいいですか」と冗談半分に聞かれたりします。
それほど私の表情がおどおどして心配そうに見えるのでしょう。

20代のころインフルエンザに何度かかかりましたが、1週間もすると元の体に戻って仕事でも遊びでも罹患する以前と変わりなくできていました。
ところが〔ある年齢〕を過ぎたあたりから1度ソ連形だの香港型だのに出くわしてしまうとなかなか離してくれなくなりました。
1か月たっても何となく具合が悪いような状態から抜け出せません。
タミフルを処方してもらうと、2、3日で熱は下がるし1週間くらいでひどい咳は止まります。
関節の痛みもとれます。
それでも鼻水とか軽い咳とか、何よりだるさが体の中にずうっと居座り続けるのです。

ある時期から予防接種は毎年の行事となりました。
受けておけばたとえインフルエンザにかかったとしても軽く済むし、伝染の心配もうんと軽減されますし。
我が家の必須アイテムの一つといえるでしょう。
それでも、インフルにかかった時の苦しさと注射を受けるまでの悶々たる恐怖感を天秤にかけることはいつまでもやめられそうにありません。
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