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夏休みの工作・・・・・・・



もう、記憶から忘れ去られた響きでしたが( ̄_ ̄ i)






1年生になり、いろいろと宿題が出ているようです。








この辺が幼稚園とは違うとこだよなぁ~~







園児はただ遊んでりゃいいんだもんなぁ~~(;´Д`)ノ










てことで、宿題ですが、女房と長男でがんばって毎日やっていたようで








お盆の頃には工作を残すのみぐらいとなっておりました。









で、お盆休みを利用し、自分と長男との共同で工作をしようというわけですが










事前にダンボールのガシャと貯金箱機能がついて、紙ねんどで好きなものの形にするようなキットが売っていて、まぁそれでなんかやればいいんじゃねってことでお盆まで放置していました。









まぁキット物はNGらしいんだけどね。まぁそこは・・・・










で、ガシャをはじめにつくるのですが、あとから紙ねんどをつける性質上、テープとかを貼ることができず、ボンドをつかうとこが多くて



おいおい、このボンド乾かすのに1晩かかるよ・・・・・・。












そして何の形にしようかってことですが、長男がはまっているポケモンにしようということになりましたが、









てっとり早くピカチュウにしました。









 


モデルは風呂遊びにつかう小さいゴムピカチュウを見ながら。



ダンボールに紙ねんどを貼っていきます。





まぁやってて思いましたけど、ダンボールと紙粘土の密着ってのは甘く見ないほうがいいです。








そんなに相性は良くありません。







多少水を含ませ、ごく少量のねんどをしごき付けして密着を図ります。







パテ盛る前の作業の基本ですね。

建物でいえば基礎みたいな部分です。

ここがだめならみんなだめみたいなとこだよね。





この作業をせずどんどん紙粘土を貼っていっても乾くとともにはがれるでしょう。









 


紙粘土は付属のものではぜんぜん足りないので2袋買い足しました。




最近は軽量紙粘土ってのがあってすんごく軽くてびっくりしますね。







仕上がった作品も軽くなるので子供が学校へ歩いて持っていくわけですから

そういう意味でも良いですね。






造型はまぁだいたいは自分がやりました。

息子にやらせても形になるまえにねんどが乾いて終わりますしね・・・。




 


で、乾かすこと数時間。

絵の具で塗り塗りたいむです。




この辺までなら、くまのプーさんに変更できるかな?と迷うとこでした(^_^;)





まぁ本当は塗装は完全硬化まで待ったほうが良いんでしょうが、数日待つようだと思います。

そんなに待っちゃいられませんで・・・・。




 


どんどん塗らせます。










 

一度塗りはせず、乾くのを待って2度塗り3度塗りしますが、


紙粘土ってほんとうに乾くのが遅い。


ねんどが乾いてないので絵の具も乾きにくいですね。













 


塗装の合間にアイスを食うわるがき共。













 

ちょっと塗っちゃ~DSをしに行きやがる。



まぁこの辺でいいかなぁととりあえず終了しました。






あとは後日、完全硬化を待ってニスしあげ。















数日経ってようやく硬化しました。

部屋の中に置いておいたからなかなか硬化しなかったです。





かといって外干しするとひび割れが出てくるだろうし。




夏は外の日陰で干すぐらいが早いのかなぁ。



てことでニスを塗りたくります。







利便性を考えて水溶性のニスで。




塗る面積は小さいのでうすめ液をつかわず原液で塗りたくりました。




かるく2度塗りでつやっつやになりましたヘ(゚∀゚*)ノ











ということで久々、いや、数十年ぶりに紙粘土をいじりました。



1年生の作品としては、ちょっと親が加担しすぎた作品になったことは否めないですね。








ただ、1年生に何が作れんの???ってことですよ。






紙やダンボールで何か遊ぶものを作るぐらいならできるけど、夏休みの工作である程度手の込んだものをとなると、そんなもんできるわけないっしょ。







やはり親と子で力を合わせて作品を作ることに意義があるのだと思います。






自分も1年生の時は、おやじと一緒に紙粘土でエリマキトカゲをつくりました。





親父は木の土台を用意し、割り箸やら針金を駆使し、骨組みを作り、






紙粘土でトカゲを成型し、塗装、ニスまでばっちり仕上げました。






長さ50センチはあろうかというトカゲになりました。






そんなものを1年生が作れるわけもありませんが、そんなことはどうでもいいことで、






せっかくの夏休みに、普段やれない親との共同工作をやることに意義がある。






だって俺は、30年以上まえに親父と作った作品のことをいまだに覚えているのだから。






逆に3年生ぐらいからの、自分だけで作った作品の記憶はない。






こういうことなんだと思う。






親が子に手をかける意味ってのはこういうところにも必要性があり、子には記憶や意識に知らず知らずのうちに刷り込まれていくのだと思うなぁ(´0ノ`*)



































最後はお待ちかね!納涼サービスショットの時間だぉ('-^*)/











兄の工作のじゃましかせず、相手もしてもらえず、つまらなそうにしていたが





完成したピカチュウを見て喜びを隠せず歓喜のあまり・・・










はらおどりをはじめるベビちゃん










 

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