読売新聞社と韓国日報社の日韓共同世論調査によると、日本人が親しみを感じる韓国人のトップは、女子フィギュアスケートの金妍児(キムヨナ)選手(50%)、韓国人が最も親しみを感じる日本人は浅田真央選手(43%)だった。

 日本側では金選手に、プロ野球・巨人の李承●(イスンヨプ)選手21%、俳優のペ・ヨンジュンさん18%――などが続いた。(●は「火」へんに「華」)

 韓国側では、女子フィギュアスケートの安藤美姫選手と、米大リーグ・マリナーズのイチロー選手が18%で並び、2番目に多かった。

 調査は日韓の芸能・スポーツ界などの各11人の中から、3人まで挙げてもらった。

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