昨夜、 日テレのクイズ番組「小中学校教科書クイズ」を見て、 麻木さんが


活躍している映像が放送されてました。 この番組を見ていた 茶の間の


人達は、 彼女のおぞましさを知り、 興ざめして見ていた人も多いはず。


なかには、彼女を見たくないと、 チャンネルを変えた人もいることでしょう。





事件は、 戦場ジャーナリストの山路徹氏が ミャンマーで拘束されたことに


はじまった。 そのニュースをみたタレント大桃美代子さんが、 名前が


〝山路〟ではなく〝松本〟となっていたことに仰天。


自分が結婚していた男性であり、 間違えようもない。


そして知ったことが、 彼と結婚し、 子供を持ち、 幸せになりたいと願って


いた頃、 愛する夫は麻木さんと不倫。 しかも結婚までしていたという事実。


麻木さんを尊敬していた大桃さんは、 その衝撃に、 ツイッターで悲しみを


つぶやき、 麻木さんに疑問をなげかけたが、 答えは返ってこなかった。






しかし、 めざといマスコミの知ることろとなり、 大騒ぎ。


本来、 「不倫」は糾弾され(例 モナさん)夫まで奪われた、 気の毒な妻に


同情が集まるのが当然なのに、 日本のマスコミは 何と高学歴タレントとか


言われてクイズ番組でもてはやされている麻木久仁子さんを 真実が


明らかになる前から味方をし 彼女をこぞって擁護した。


自分に後ろめたいことがあるからこそ、 弘中弁護士を立たせた麻木久仁子。


それに反して、 大桃さんの記者会見は、 堂々たるものでした。 マスコミから


集中イジメのような質問攻めにあいながらも、 それに耐え、 毅然とした姿で、


ゆっくり自分の言葉で語る大桃さんの姿がそこにありました。


正直で、 誠実、 真摯な彼女。 それに対して、「家庭が破綻していたから


不倫とは言えない」と 失笑させるようなことを弘中氏に言わせた麻木さん。





彼が持ち出してきた 最高裁の判例は、 今回のケースは当てはまらない。


これは弘中弁護士まで公正・公平を欠くとして、 笑われる結果となった。


そもそも弘中弁護士の引用した 平成8年判決は、夫婦の一方が相手方に


対して、 財産分与請求をしたり 包丁を振りかざすという状況に


至ったという事案で、 「婚姻関係が破綻」しているとして、不法行為責任の


成立を否定したもの。 今回の事例において、 麻木さんは、 山路氏から、


そこまで夫婦関係が破綻しているという説明を受けていたのでしょうか。


そうでもない限り、 判例上当然に 麻木さんが不法行為責任を負わないか


のような説明は法律家として極めて不適当だと思います(書き込み引用)





不倫を認めず、 謝罪もせず、 結婚していたことまで隠し 「お付き合い


はあった」などと大嘘をつき、 あげくの果てに「優しい嘘」と、 白々しく


いう彼女。 しかし、 「優しい嘘」とか「白い嘘」というのは、 人を守るため


に言うことであり、 自分の非を隠すために言うことではない。


女性の感情を逆撫でする 何と小賢しいことか。 日本中の人達は唖然。


再婚をきかれると、 麻木さんは 「娘が20才になるまではしない」と、


長年シングルマザーを気取っていたのに、 実際は山路氏と再婚していた


彼女。 虚言だらけの彼女。




しかし、 山路さんにしてみれば、 麻木さんの方が収入があり、 


余裕もあったことでしょう。


でなければ、 どうみても普通のおばさんのような麻木さんは、 美しさで


比べたら大桃さんの比ではないのに、 麻木さんに移った山路氏。


麻木さんは一度は友人の夫を奪う程、 好きだった山路氏と、 いくら


一ヶ月前に離婚したとはいえ、 金銭的に援助していたなど 社長をしていた


彼の面子を下げるようなことまでしゃべるのか。 女性として最低。 友人の


夫に横恋慕している時はお金をかけてまで奪う程なのに、 別れてしまうと、


自分が彼のために使ったお金が惜しくなったのか、 家賃を払っていたの、 


車を買ってやったの・・・・等々日本中に知らしめ、 彼の威厳を損なわせて


しまった。 サイテーな女。 会社の家賃であり、 会社の車(国産車)で


あったそう。 


そうでないと、 個人が個人に 年間110万円以上払った場合、 贈与税が


かかりますよ、 麻木さん。 法人が 社長という 個人にした場合、 経費に


なりませんので 賞与と認定され 全額に対して源泉所得税がかかります。




資金援助のことは、 彼女が彼にしたいから したことなのでしょう。 


戦場の前線で、 真実を世界に報道したいという彼の職業と、 彼の理念に


惚れてしたことなのでしょう。 それでよいでは ありませんか。






結婚したら山路氏の籍に入り、 麻木さんは山路という姓になるはず。


不思議なことになぜ、 〝松本〟?


養子ということであれば 麻木さんのご両親の籍〝田中〟に入ればよいにも


かかわらず 山路氏が麻木さんの元夫の姓(松本)を名乗ることになったのか。


その上、 記者会見では、 山路氏は 離婚したのは1ヶ月前といい、


〝結婚時期〟をきかれると、 「麻木さんが言うでしょう」と答えなかった。


つまり、 実際の結婚は、 相当前なのではないでしょうか?


何故 山路さんは 松本姓を名乗らなくてはいけなかったのか。 


日本では、 離婚後6ヶ月間過ぎないと 再婚は出来ません。 


つまり彼女か彼かどちらかが重婚罪に 問われることになってしまうからか。


とすると、 麻木さんは 一刻も早い早急な略奪婚を試み 籍を入れたのが、


麻木さんの元夫の松本姓。  一ヶ月前に離婚したとはいえ 今は金銭処理


をしていると、 誰も知らなくてもよいことは公表し 自分を守るために真っ赤


な嘘を言い続ける麻木さん。 何ともイヤらしいですね。 さげすまれても


致し方ない。


しかし、 元夫の松本晃彦氏から生活・養育費をもらいながら、 山路徹氏に


元夫の松本姓を名乗らせながら、 経済的援助をし続けてきたなど、 公表


するとは 何ともおぞましいハナシ。  麻木さんの人間性を疑います。


山路さんが結婚の時期を明らかに出来ず、 「麻木さんが説明するでしょう」と


答えないのは、 裏にもっと怖い事情があるのでしょうか。






麻木さんは、 大桃さんの結婚生活を台無しにし、 望んだ子供もつくることが


できず、 40歳になってからの離婚をさせた、 つまり一人の女性の人生を


奪ったといっても過言ではないことをしたのです。


なぜ、 「私も あなたのご主人を愛してしまったのよ、 許して」 とひと言、


大桃さんに謝まらないのですか? そうしたら大桃さんも何も言えなくなって


しまったでしょうに。


麻木さん、 あなたは酷すぎます。




ここに 読者の言葉の一部を 掲載いたします。


「元夫である宮路氏に資金援助していたという 山路氏の社長としての

面子をつぶすようなことを 記者会見で公言した 麻木女史の人間性には

疑問を呈示せざるを得ません。 テレビ局の タレントやコメンテーターの

報道体制、 レポーターの偏向した姿勢は 己たちも不倫をしており、それを

ネットで暴露されることへの危惧も一因かとも考えられます。
麻木女史を糾弾するには、 テレビ局への苦情以外に、番組を提供している

スポンサーへ 麻木女史の出ている番組を スポンサーしないで欲しい旨の

意思を表明すべきでありましょう。」


「同じ不倫でも、 山本モナは断罪し、 降板させたのに、 麻木久仁子は、

なぜか擁護するマスコミ。本当におかしいです。
大桃さんに上から目線で迫るレポーター達にも、反吐が出ました。」


「ツイッターで不倫を知り、 山路氏に確認した後の大桃女史の書き込みは

客観的事実を元に己の心情を書いたものであり、ツイッターの本来の趣旨が

「つぶやき」という一方的行為である以上、 そのことを読んだ人が

どう受け止めるかは各人の判断であり、 つぶやいた大桃氏が虚偽の

内容を記したのでない限りは 非難される理由はないと考えます。

社会的に非難されるべきは山路氏、麻木氏であります。麻木女史に関し、

山路氏より夫婦関係は破綻しておったとのことを言われて それを信じたとの

事ですが、大桃女史にも破綻しているかの確認をとらずに 山路氏と交際を

始めた麻木女史には 過失なり重過失があります。」


「弁護士同伴で出てきたときには 飲んでいたお茶を吹き出しましたよ」


「身の潔白を証明したいのなら テレビの前で喋るのではなく

大桃さんの元に出向き説明するべき」


「TVというのは、 いくら取り繕っても、 その人の心根が透けて見えて

しまうことがあります。麻木さんは、完全に化けの皮が

剥がれてしまいましたね」


「ワイドショーのコメンテーター達は不倫を咎める事が出来ないのです。
自分も不倫経験があったり、今まさに進行中で、ツイッターにいつ書かれるか

戦々恐々としているのではないでしょうか(笑)
強く責めたりすることによって、 藪蛇な事態になるのを恐れているんですよ。
お茶の間の意見とマスコミの論調にこんなに落差のある話題も

珍しいのではないでしょうか」


「自身の不倫から、 山路氏への金銭提供の話を出して はぐらかそうとした

卑怯な女性です。 まず、大桃さんに謝るべき!」


「会見での芸能リポーター陣の酷い決め付け、挑発、怒声、罵声、批判など

を聞いて、 あまりも酷いので、血の気がうせてしました。
なんて下品な方々なんでしょうか。」



「弁護士ひきつれたり、明石家サンタの生番組で 麻木久仁子の

元マネージャーが、 わざとらしく電話掛けてきたり、 根回しが汚い。

根性悪すぎ」


「騙され離婚された元正妻が謝罪する時代になったんでしょうか。

元正妻がかつての不倫相手の名前を世間に知らせて

何がいけないですか?」


「一番悪いのは元夫だと思いますが、 コメンテータをしている麻木さんが

都合の悪いことは弁護士さん盾にして、その都度素早い対応で自分の保身

をするやり方に とても不快感がつのり嫌悪感さえ感じてなりません。」


「大桃さんは ツウィットせざるを得ない状況に追い込まれたんです。

被害者です。 その心情を思うとかわいそうです。 追い込んだ側は

イケシャーシャーと 自分勝手な理屈を並べるばかりで 謝罪もしない。」


「麻木擁護のマスコミ、 ぞっとして、 恐怖すら覚えていました。

こんなやつ テレビから消えて欲しい」


「マスコミは略奪婚の 巣窟です。 特ダネの小倉さん、 安藤優子さん

(2度共不倫婚)、 小宮キャスター、古くは 田丸美寿々に桐生裕子など…。
だから不倫を悪だと言えないんでしょう、 特にフジテレビは。」


「傷付けた相手を更に貶め、 自分が被害者かのように印象づける

巧みな会見。彼女の人としての底を見たようでした。薄汚い女性ですね。

大桃さん負けないで欲しい。」


「なぜ麻木さんの出演しているレギュラー番組からは、

一斉に降板することを発表しないのでしょうか?」


「大桃さんは憎たらし人達を一撃し正義を貫き火炙りにされてしまう、

中世の女騎士みたいです。 応援しますね。」


「有名な弁護士に頼んで芸能レポーターを威圧的に黙らせようって

意図があるのならそれもそれで倫理観が問われる事です」


「今日の大桃さんの会見、 女性リポーター達の酷いことったらないですね!
麻木さんの時とは違って、 責め立てるような質問ばかり。
何か麻木さんにはマスコミが敵に回せないような大きな後ろ楯でも

あるのでしょうか? 弁護士を引き連れて、 自分を正当化する事ばかりの

麻木さんに対して、 一人で出てきた大桃さん。 大桃さんが凛として美しく

見えました。 芸能界って、 どうして不倫に甘いんでしょうか?」







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