夕刊フジに告ぐ

テーマ:

8月6日付の記事を読みました。


私が言わなかった事が、
あたかも私が言ったように書かれており、言語道断。
これで夕刊フジの程度がわかりました。
友人の紹介で記者に会いましたが、
こんなお粗末な記事になるとは・・・,

後悔先に立たず、最低。


(下記 記事引用)
「(未払い騒動は)彼女の復讐心以外、何物でもないわよ。
彼から宿泊代を回収するのに、
マスコミを利用する必要はまったくないでしょう。
私は正義感が強いから、
彼(外務官僚)を通じてさんざん外務省のコネを利用し、
愛人関係にまでなっておきながら、
捨てられた腹いせに抹殺しようする態度がゆるせないの」


「彼女は 『隠し財産を保有する』 とニラんだフジモリ氏に近づき

婿養子にまで迎えておきながら、
家庭に問題を抱える外務官僚も引きずり込んだのです。
フジモリ氏は、一切の財産も残さずに南米チリに移住したまま
戻ってこず、昨年4月には、セミスイートルームで同棲していた
外務官僚とも音信不通になってしまった。
2人の男を失ったショックが、
彼女を復讐心に駆り立てたのですよ」


この様な言葉使いや表現は一切言っておりません。

書くならなぜ私のブログから引用しなかったのですか?

また、私の付記を無視したのですか?


勝手に記事を編集し、なんと汚いやり方をする新聞でしょうか!
これらはすべて夕刊フジが書きたい事を、
私の名前をかりて掲載しています。
とてつもなく卑劣で、 卑怯極まりない行為です。

しかも、私のブログを 『 放言 』 とは。


明日の新聞で私に対し謝罪文を掲載しなければ、
名誉毀損でフジサンンケイグループの夕刊フジを訴えます。

AD