カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!


テーマ:

お久しぶりです!
DEVELOPのHirokoです。

ここ2週間風邪でなかなかブログがアップできませんでした。
ごめんなさいね。

滅多に出ない熱が出たもので、自分でも正直びっくりしてます。
それに、38度越えもほぼ初体験だったのですが、下半身が寒くて上半身が熱いという異様な現象がありました。それに、下半身が痛くて痛くて、、、

その次の日は、病院に行ってきました。

英語で病院に行ってくるというと、、、

I will go to a/the hospital.

となると思うのですが、こっちではhospitalを使うとかなり大掛かりな症状であると認識されます。

というのも、トロントではwalk-in clinicというのがあり、基本ここで診察をして症状が悪いと専門医に行く、もしくは病院に行くという流れになります。

この場合、英語で言うと、

I will go to see a doctor.

と言います。

日本でも、診療所へ行く感覚と一緒ですね!

あと、医療でよく使われる言葉と言うのは、

symptom(s)    症状
sore throat     喉の痛み  
I feel like I'm going to throw up.  吐き気がする。

などいろいろとありますが、お医者さんへかかる際は一度知らない単語を調べていくと良いですね!
ひとつの経験となり、次にお医者さんへかかる時は、自信を持って使えると思いますよ!

そのまえに、風邪や病気にかからないことが第一ですがね。笑

みなさん、風邪には注意してくださいね!

 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

DEVELOP Language Instituteさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります