カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

ネイティブ講師の居ない「英語塾」。本気のコースで人生を変えよう!

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情報をたくさん公開しています。

初めてこのブログに来られた方へ
まずはこちらの記事からお読みください!
魂こめて書きました。
DEVELOPの思い・ポリシーがつまっています。

英語を習得するのに大事な3つのこと(リレートピック!)Kumiko編
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11652698340.html
英語を習得するのに大事な3つのこと(リレートピック!)Tomomiさん編
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11567819941.html
英語を習得するのに大事な3つのこと(リレートピック!)Atsuko編
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11553188034.html
英語が早く上達する性格、3つのタイプ
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11657114712.html
伸びる人は死ぬほどどこかで努力している!!!!
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11764401158.html
効率を追い求めること(英語の上達法)
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11612556804.html
ベクトルの方向は、自分。
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11282944079.html
セールストークはやりません
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11282944079.html
ネイティブの恋人は英語力アップに有効か?を検証する
http://ameblo.jp/developlanguage/entry-11282944079.html

あなたの英語が伸びますように!いつも応援しています。
DEVELOP Language Institute 代表 
Kumiko



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こんにちは!Ayaですニコ

 

日本語には敬語があるけれど、英語にはない

よく聞く話です。そして、ある意味正しいです。

 

けれど、英語にも丁寧さを表す表現があります。

親や教師が子供に話すような話し方で、自分の上司に話しかけると、

怒りを買うことになりかねませんガーン

 

そんなトラブルを避けるために、丁寧な英語を知っておきましょうキラキラ

 

Q.友達に頼むとき、どちらを使ったほうが適切でしょうか?

① Will you tell me how to get to the airport?

② Can you tell me how to get to the airport?

(空港への行き方を教えていただけませんか?)

 

 

willは、疑問文で使うと、とってもとってもとーっても丁寧度が低くなります。

とてもぶっきらぼうな言い方に聞こえるし、命令のような響きさえしてしまいます。

さらに言うと、わだかまり怒りすら表すことにもなります。

 

日本語にすると、

「空港への道のり、さっさと教えてくれないかしら。」

こんなニュアンスにもなりかねないので、要注意ですアセアセ

(いくらpleaseを付け加えても、怒りやわだかまりの気持ちは残ったままです)

 

 

②は友達同士なら適切でしょう。

 

また、wouldやcouldを使うと、間接的な表現になるので、willやcouldを使うよりも丁寧な表現になります。見知らぬ人に道を聞くときには最適です。

 

星まとめ星

見知らぬ人に尋ねるときは、"Would (Could) you tell me how to get to the airport?"

友達に尋ねるときは、"Can you tell me how to get to the airport?"

 

 

旅行などでもぜひ使ってみてくださいねグッ

 

 

ネイティブ講師が居ない「英語塾」
DEVELOP Language Institute

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こんにちは、Ayaですニコ

 

最近、たくさんの生徒様が試験に合格されたり、コースを修了されて、卒業シーズンだなぁと思うことがしばしばあります。カナダの多くの学校では9月に始まり、5~6月に終了しますので、日本と少し違うスケジュールですすむことになります。

 

DEVELOPは一年中、どんなタイミングでも生徒を受け入れていますが、特に翻訳家養成コースは人気のコースで、なかなか席が取りにくい状況が続いています。プロの翻訳家を目指される方、英語上級者への壁を破りたい方に、とても人気のコースです。

 

そんな翻訳家養成コースから、最近2名の方が卒業され、現在インターンシップ先で活躍されています音譜SatoshiさんとKanaeさんに、体験談を聞きました!!

 

 

 

クローバーDEVELOP翻訳コースを受講する前の悩みは何でしたか?

正確な文法知識が足りなかったこと、勉強方法が分からない、ということでした。

 

クローバーカリキュラムやコース内容についてどう思いますか?

翻訳課題は、怠惰な学生にとって有効でした。課題の内容や解説を通して、専門知識を得ることができ、通常の文法やコロケーションを同時に学べることも良かったです。また、日本語から英語に訳すときの言い回しなど、ただ自分で勉強するだけでは学べないことを学ぶことができました。

 

クローバー講師やレッスン展開についてどう思いますか?

厳しくも優しく、細かいミスなどもなおしてくださる良い先生に会えたと思います。授業のテンポもよく、質問したことに対して理解できるまで説明して下さり、とても分かりやすかったです。

 

 

 

12週間という長いコースですが、その分生徒同士、生徒と講師の仲もよく、和気あいあいとする翻訳家養成コース。ビシバシ、実践的な翻訳課題をする中で、「翻訳家目指して頑張ろう!」と、さらに夢に向かってSatoshiさんとKanaeさんは、無料インターンシップを1カ月間行います。

 

お二人とも、卒業おめでごうございます花火今後の翻訳家としての活動を期待していますよ~爆  笑

 

 

 

SatoshiさんとKanaeさんが受講されたコースはこちら:

DEVELOPの翻訳家養成コース http://developlanguage.com/course-fee/translation/

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こんにちはニコ

DEVELOPのAyaです。

 

先日、DEVELOPのスカイプレッスン(試験対策コース)を受講されて、見事IELTSの目標スコアを達成されたAtsushiさんが、体験談を書いてくださいました。

 

DEVELOPはトロントにありますが、イギリス、オーストラリア、日本、カナダ中部や西海岸、その他地域の方にも、スカイプで授業を受けていただいています音譜内容は、IELTSのAcademic、General、そしてCELPIPの試験対策、文法、翻訳コースなど、多岐に渡りますヒヨコ

 

 

 

1.レッスン内容についてどう思いますか?
Skypeでのマンツーマンレッスン授業は、とても集中しやすくて、とても贅沢に勉強できる環境だと思いましたCELPIPもIELTSも、それぞれの科目ごとのノウハウを教えてくれて、どちらの試験にも挑戦するための対策をとっていただきました自分の弱点を克服するためにフレキシブルに対応してもらえました

 

2.講師についてどう思いますか?
先生は精神面でも大きく支えてくれたと思います時には他の生徒さんたちが苦労してきた経験談を話してくれて、自分だけの悩みと思っていたことを解消してくれましたまた時には、すべては話さずに、自分で出来ていないところを気付かせるチャンスをくれました。

 

3.これから受験される方へコメントはありますか?
自分も独学での対処が厳しく感じていた人の1人でした授業や先生との会話を通して、自分にフィットした学習方法、新しい英語のインプット、今までの自分の英語知識をうまくアウトプットするためのヒントなどが見つけられると思います。

 

 

 

 

とても励みになるコメントをいただき、ありがとうございますチューリップ

今後もカナダでご活躍されますように、そして移民申請がうまくいきますよう、お祈りしていますね。
同じカナダに住む日本人としてこれからもお互いがんばりましょうニコニコ
 
 
 
 
 
Atsushiさんが履修したコースはこちら:
DEVELOPのスカイプレッスン:http://developlanguage.com/course-fee/skype/
 
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こんにちは。Shoです。

 

 

日に日に暖かさが増す今日この頃、外へ出て散歩をしたりスポーツを

したくなりますね。

 

 

みなさんスポーツはお好きでしょうか?野球、バスケットボール、アイスホッケー、サッカー等々、トロントはプロスポーツリーグが盛んなのでスポーツ好きには嬉しい点かと思います。

 

 

しかし!熱いのはプロだけではありません!

 

 

来る6月、Asian Community Gamesというスポーツの祭典が行われます。

 

 

6月の4日~26日までの間、アジアの国々による様々なスポーツの熱い試合を観戦することができます。

 

 

私もサッカーの試合を応援しに行く予定です。時間があえば足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

 

みんなで日本代表を応援しましょう!

 

 

では!

 


DEVELOPは、ネイティブ講師の居ない「英語塾」です

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こんにちは!DEVELOPのAyaです。

 

前回の記事(http://ameblo.jp/developlanguage/entry-12160122673.html)で、コロケーションを知ると、英語っぽい表現ができるようになりますよ☆という話をさせていただきました。

 

今日は中級編です音譜

 

次の文章の間違いを探してください。

 

① I blamed Samantha of negligence. (私はサマンサの怠慢を非難した)

② I applied for a public school for economical reasons. (私は経済上の理由で公立学校に入学申請をした)

③ Kensuke is very unique among us. (ケンスケは、私たちの中でもひときわユニークだ)

 

 

桜解説

① I blamed Samantha for being negligent. が正解晴れ

「~のことで人を責める」という意味の単語には、blameとaccuseがあります。

ただし、この二つ、前置詞の使い方が違うので、要注意です。

blame + 人 + for

accuse + 人 + of

と、使い分けましょう鳥

 

余談ですが、blameは感情的な意味合いが強くなり、accuseは、何か根拠に基づいて(法律など)責めているイメージが強くなりますよ。

 

② I applied for a public school for economic reasons. が正解。

economic には、「経済(上)の」という意味があるのに対し、economicalは、「経済的な、節約する」という意味で、お金などを無駄がないように使うことを指しますので、不適切です。

 

③ Kenji is really unique among us. が正解。

uniqueは、uni=1という言葉が入っているように、「唯一の」という意味です。

すなわち、more, most, veryなど、程度を表す副詞と一緒に用いると、なんだか変な感じになります。

もし強調させたければ、quite, really, totallyなどを使うと◎ですよヒヨコ

 

 

DEVELOPで、英語力を磨きましょう。

DEVELOPの文法クラス http://developlanguage.com/course-fee/grammar/

DEVELOPのスカイプレッスン http://developlanguage.com/course-fee/grammar/

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どーも!Ayaですニコ

 

英語の文章を作るとき、なんだか日本語くさい英語になってしまうという一つの原因にコロケーション(Collocation)を知らないことを含みます。

 

コロケーションとは、「連語」のこと。つまり、語と語同士のつながりのことを指します。

 

たとえば、次の文章の間違い、分かりますかはてなマーク

 

① The deep fog prevented us from driving further.(深い霧のためそれ以上運転することができなかった)

 

② Juliet shares me the kitchen. (ジュリエットは私とキッチンを共有している)

 

③ I doubt that she took it. (私は彼女が取っていったんじゃないかと疑っている)

 

 

 

コロケーションを知っていると、この間違い、回避できますラブ

 

たとえば、

①濃い霧= dense fog, thick fog, heavy fogなどは使いますが、deep fogとは言いません。

deep は、「水平方向に深いこと」「時間や季節が深まること」「感情などが強い」という意味の時に使います。deep river, deep in winter, deep forestと使うことは〇です!!

 

② shareは「分割」「分割して共有する」という意味で用いますが、かならず「share+もの+with+人」という語順で使います。ということで、正解は、Juliet shares the kichen with me.ですね。

 

③doubtは「違うのではないか」と疑うことです。ということは、doubtを使ってしまうと、「彼女は取っていったんじゃないか、という話を疑う・信用しない」ということになってしまいます。

正しくは、suspect (そうではないかと疑う)を使いましょう。

 

 

次回はコロケーションの中級編です♪お楽しみに!

 

 

DEVELOPはトロントにある「英語塾」です。

http://developlanguage.com/

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こんにちは!Ayaですニコ

 

少しずつですが、トロントもだんだん春らしくなってきていますチューリップ赤

 

先日DEVELOPを卒業されたKayoさんが、授業の体験談を書いてくださいました。Kayoさんはまず文法通信講座を履修され、その後マンツーマンの試験対策コースを半年間とりました。

 

 

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晴れなぜDEVELOPに申し込まれましたか?

リスニングやリーディングに苦手意識を持っていたのと、言いたいことがスラスラ口から出ないことが悩みでした。日本でも学校を探していたのですが、DEVELOPで無料カウンセリングを受けたときに、自分の目標のために何をしたらよいかを全て教えてくれる、と聞きました。英語力を上げるために何をしたらよいか悩んでいたので、やってみようと思いました。

 

 

晴れ実際に通ってみて、講師やクラスの内容についてどう思いますか?

マンツーマンの良いところである、自分に合った内容で進めてもらえるのがよかったと思います。先生にも適格なアドバイスがもらえます。頑張ることが難しい時期もありましたが、先生に助けてもらい、最後まで分からないところをつぶしていくことができました。

 

 

晴れDEVELOPで学んだスキルを今後どのように活かしていきたいですか?

せっかく伸びた英語力を落とさないように、日本でもできる限り勉強を続け、IELTSを受けてみようと思います。

 

 

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英語力を上げたいけれど、どうすればいいか分からない。どこから手をつけていけばいいか分からない。そんな悩みを持つ人はたくさんいると思います。だからこそ、マンツーマンのレッスンで、1人1人にあったカリキュラムを組み立ててもらえることが良かった、ということ。

 

リスニングがとても苦手だったKayoさんですが、最後のレッスンでは、一度聞いただけで英語のジョークが分かるまで力がつきました。

 

Kayoさん、ご卒業おめでとうございます。トロントを離れても、ご活躍をお祈りしています!

 


 

 

Kayoさんが受講したクラスはこちら:

DEVELOPの英文法通信講座 http://developlanguage.com/lp/online-grammar/

DEVELOPのIELTSコース http://developlanguage.com/course-fee/ielts/

 

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Ayaですニコ

 

英語のエッセイや論文を読むとき、特にIELTSのリーディングを解いていくときに、「60分で全部読めません。ましてや、質問を解くことはできません。」という声を聞きます。

 

よっぽど英語の上級者でない限り、IELTSのリーディングを全て読むことは不可能です。

 

そこで実践していただきたいのが、速読です。

 

でも、速読をするにも、英語の論文の構造が分かっていないと、何をポイントに読んでいけばいいか分かりません。

 

当校で教えているコツの1つに、パラグラフリーディングというものがありますひらめき電球

 

 

ロケットパラグラフリーディングの方法ロケット

①問題用紙を開いたら、まずはタイトルを読み、英文全体の主題をとらえます。

 

パラグラフごとの、筆者の言いたいことを読み取ります。

パラグラフには、基本的に筆者の言いたいことは一つしか書かれていません。要するに、パラグラフが変われば、筆者の言いたいことも変わっていきます。

 

パラグラフの文章を一字一句読むのではなく、各パラグラフにどんなことが書いてあるかな?と、後で問題の答えを探すときのヒントになる程度に読んでおきます。わからない単語があっても、とりあえずとばします。

 

 

それでは、具体的に、どうパラグラフの内容をつかんでいけばいいのでしょう?

レッスン内で詳しく解説します音譜

 

DEVELOPの試験対策コース

IELTSのマンツーマンコース →http://developlanguage.com/course-fee/ielts/

CELPIPのマンツーマンコース→http://developlanguage.com/course-fee/celpip/

スカイプレッスンもあります。 →http://developlanguage.com/course-fee/skype/

 

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Ayaですニコ

 

前回の記事で、こんな質問をしました。

 

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たとえば、こんなとき。(    )の中には何が入るでしょう

①Child: "Mom, can you bake an apple pie for us?"
      ママ、アップルパイ作ってくれる?
 Mom: "Sure, I (                     )  it tomorrow."
      いいわよ。明日作るわね。

②Child: "Dad, mommy said she wants you to do laundry."
     パパ、ママが洗濯してほしいって。
 Dad: "I know. I (                    ) it in a few minutes."
     知ってるよ。すぐにやるからね。

③Child: "When is auntie coming, mom?"
     ママ、叔母さんはいつくるの?
 Mom: "She (                        ) tonight."
     今晩よ。

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①のこたえは、( will bake ) でしたね。その場で予定を決めた時、またはただ単に予測したいときに、こwillを使うのでした。

 

さて、②と③についてです。

 

②は、もうやると決まっていますよね。そういう時には、be going toを使います。

 

Child: "Dad, mommy said she wants you to do laundry."
     パパ、ママが洗濯してほしいって。
 Dad: "I know. I ( am going to do ) it in a few minutes."
     知ってるよ。すぐにやるからね。

 

③は、個人のスケジュールの一部になってしまっていますよね。何をするかすでに決まっています。こいうときには、現在進行形 be -ingを使います。

 

Child: "When is auntie coming, mom?"
     ママ、叔母さんはいつくるの?
 Mom: "She ( is coming ) tonight."
     今晩よ。

 

 

これで未来形、少し分かりましたかはてなマーク

 

 

DEVELOPでは、英文法の授業も行っております。

DEVELOPの英文法コース(初級・中級)

http://developlanguage.com/course-fee/grammar/

DEVELOPの英文法通信講座

http://developlanguage.com/lp/online-grammar/

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こんにちは。Ayaです

もう日本では桜は散っていると思いますが、トロントではまだまだツボミです。

「いつトロントで桜を見ることができるんでしょう...?」

と、ついついぼやきたくなるのですが、この文章、英語にするとき、どうしますか?


たとえば、こんなとき。(    )の中には何が入るでしょう

①Child: "Mom, can you bake an apple pie for us?"
      ママ、アップルパイ作ってくれる?
 Mom: "Sure, I (                     )  it tomorrow."
      いいわよ。明日作るわね。

②Child: "Dad, mommy said she wants you to do laundry."
     パパ、ママが洗濯してほしいって。
 Dad: "I know. I (                    ) it in a few minutes."
     知ってるよ。すぐにやるからね。

③Child: "When is auntie coming, mom?"
     ママ、叔母さんはいつくるの?
 Mom: "She (                        ) tonight."
     今晩よ。



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こたえ

①にはwillが入ります。
その瞬間に未来に行うことを思いついた場合には、will+原形を使いますよ。

Child: "Mom, can you bake an apple pie for us?"
      ママ、アップルパイ作ってくれる?
 Mom: "Sure, I ( will bake )  it tomorrow."
      いいわよ。明日作るわね。

また、willは、「予測する」という意味合いが強いので、

最初の、「いつトロントで桜を見ることができるんでしょう...?」は、

When will we see cherry blossoms in Toronto?
I wonder when we will see cherry blossoms in Toronto...

など、willを使ったり、I wonderから始めて文章を作ることもできます。

②と③の答えは、次回に発表しまーす



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