カナダ・トロントの少人数語学学校DEVELOPからの英語Tips

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英語を習得するのに大事な3つのこと Kumiko編
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英語を習得するのに大事な3つのこと Tomomi編
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英語を習得するのに大事な3つのこと Atsuko編
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英語が早く上達する性格、3つのタイプ
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伸びる人は死ぬほどどこかで努力している!!!!
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効率を追い求めること(英語の上達法)
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ベクトルの方向は、自分。
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セールストークはやりません
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日本人講師に習う意味って?
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ネイティブの恋人は英語力アップに有効か?を検証する
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あなたの英語が伸びますように!いつも応援しています。
DEVELOP Language Institute 代表 
Kumiko



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こんにちは爆笑Ayaです。

 

先日、トロント校に通われていたRyuichiroさんが目標スコアを達成されました祝日

講師が指導したことを真面目にこなし、継続的にコツコツとレッスンを続けた、努力の結晶キラキラです。Ryuichiroさん、おめでとうございます!!

 

Ryuichiroさんに体験談を書いていただきましたので、紹介させていただきます拍手

 

 

チューリップレッスン内容についてどう思いますか?
良かったです。宿題の量が多かったですが、これくらいこなさないと身につかないと思いました。教材はほぼ試験の形式と同じでしたので、ピンポイントで的を絞った学習が出来たと思います特に苦手なところを重点的にやれたので、本番でも慌てずにできたと思います。

 


チューリップ講師についてどう思いますか?
いつも明るく楽しくやってくださいました。自分のように勉強が嫌いな人間はモチベーションが大事なんですが、うまいこと盛り上げてもらって、なんとか続けることができました。

 


チューリップこれから受験される方へコメントはありますか?
所詮、言語なので、質より量だと思います。言われたことをちゃんとやれば、目標に届くでしょう。教材も講師も揃ってるので、後はやる気だけです。

 

 

Ryuichiroさんが受講された授業はこちら下矢印下矢印

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こんにちは!
涼しくなってきたと同時に、紅葉も色が付き始めてきましたね。

今年の春は、桜が咲かなかったので、秋こそはメープルリーフの紅葉を楽しみたいものですね!

 

今回もまた、発音の内容について話していきますね!
前回までの内容は、メインで使われる母音なのでしっかり覚えておきましょう!
 

さて、本日はタイトルにもあるように、backとpackについて話したいなと思います:)!

 

皆さん、bとpてしっかり発音できますか?
もちろん、カタカナ英語じゃないですよ!笑

 

”b”と言うのは、上下の唇を内側に丸め込んで「ブ」と発音をします!

少し、バイブレーションを感じるのが”b”です。

 

~”b”を発音する単語~
 

best [bést]

cubs [kʌ'b]

cupboard [kʌ'bərd]

 

”b”を意識して、長文を言ってみよう! ”Bernie brought a big breakfast back to bed.”

 

次に”p”と言うのは、実は”b”と同じ口の形になり「プ」と発音します!

 

 

た だ し

 

 

”p”の場合は、バイブレーションは感じず、何かが弾ける用に感じるのが”p”です!

 

~”p”を発音する単語~

 

pull [púl]

cups [kʌ'p]

copy [kɔ'pi]

 

”p”を意識して、長文を言ってみよう! ”Pat put purple paint in the pool.”

 

p/bを意識して発音できたら、早口言葉のように早く言う練習すると、口の動きが分かると思うのでやってみよう!

 

これを機にきれいな発音に矯正していきましょう!

 

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こんにちは!DEVELOPのAyaですグラサン

 

トロントはぶるっと震えるぐらいの寒さになっています。先週は30℃を超える暑さだったのに、今日は長袖がないと肌寒い感じ...もう秋も冬もすぐそこです。イチョウ

 

カナダでは新学期の季節ベル

長~い夏休みが終わって、「久しぶりー!」と顔を合わせる人も多いと思います。

 

"Long time no see!"

 

間違いではないですが、これ、実はとてもカジュアルな表現なんです。

 

友だち同士だったら大丈夫ですが、先生や、上司に使うには、ちょっと不適切かも・・・(もちろん、カジュアルな関係だったらOKですが)。

 

 

そこまで親しくない関係の相手に「お久しぶりです」とあいさつするとき、

こんな表現をしてみてはいかがでしょうか?

 

 

(It's) nice to see you again!

Good to see you!

I haven't seen you for a while. How have you been?

It's been a long time!

 

 

状況にあわせて、使い分けてみてくださいねキョロキョロ

 

 

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皆さん、こんにちは!

あっという間に、9月の半ばに入りましたね。

トロントは、朝晩が冷え込む用になり、クーラーなくても生活できるようになってきました!

本日は、[ə]と[ər]の違いについてお話をしようかと思います!

 

発音記号上、ただ”r”がつくつかないの違いなんですが、意外と発音をしてみると同じ発音記号なのに、違う言葉のように聞こえるんです。

 

では、早速やってみましょう!

 

[ə]の発音!

この発音記号は、実は”あいまい母音”と呼ばれており、強く発音せずに弱くあいまいに発音するために、”あいまい母音”と呼ばれます。

 

~あいまい母音が使われる単語~
away [əwéi]

about [əbáut]

ago [əgóu]

autumn [ɔ'ːtəm]

famous [féiməs]

 

これらの単語を発音してみてはいかがでしょうか?

ところどころ上記で説明したように、はっきりと発音はしないですよね?

 

※[']この向きの、コンマというのが発音を強調する場所となりますので、覚えておきましょう♪

 

次に、[ər]の発音ですね!
これは、"r"がついているので、下をまく発音となります。

ただし[əːr]のように”ː”が入っていないため、[əːr]と比べた時には短めに発音することとなります!

 

~そのほかの[ər]が使われている単語~

over [óuvər]

sister [sístər]

teacher [tíːtʃər]

winter [wíntər]

doctor [dɑ'ktər | dɔ'ktər]

 

となります!

 

[əːr]の場合の単語は、前回の内容を確認していただけると違いが判るかと思います!

http://ameblo.jp/developlanguage/entry-12194987407.html

 

いろんな単語の読み方を練習したら、次に文章にして意識して発音することをお勧めします。

いざ、文章に表して発音すると癖がすぐに出がちです。

 

これを機にきれいな発音に矯正していきましょう!

 

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こんにちは!Ayaですニコ

 

9月5日(月)、カナダではLabour Dayという休日でした。

 

私はとてもお酒に弱いため飲みませんでしたが、

パティオでゆっくりビール生ビールやワイン赤ワインを堪能した人もいたのかなぁと思います。

 

 

さて、「あぁ~酔っぱらった!」という英語、どのように表現しますか?

 

下矢印

下矢印

下矢印

下矢印

下矢印

下矢印

下矢印

 

"I'm drunk."

 

実はこれ、△です。

 

というのも、drunkという言葉、

泥酔している

アルコール中毒である

という印象を与えてしまいますアセアセ

とってもだらしない感じです。

 

代わりに、

 

"I'm feeling a little tipsy." (ちょっとほろ酔い気分です。)

"I'm completely sober!" (酔っぱらってなんかないよ!)

"I've got a hangover. I drank too much last night." (二日酔いになっちゃった。昨日のみ過ぎたみたい。)

 

などの表現を使うとOKですよ。

 

ただ、酔っぱらうことは、基本的にはだらしない感じ。

「大丈夫?」と尋ねられたらこのように答えたらよいですが、自己申告するのは実はあまりよくないです。

 

 

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おはようございます!
DevelopのHirokoです。

 

つい1、2週間前からトロントではCNEと言う、3週間限定の移動式遊園地があり、遊びに行ってきましたー!
乗り物はあまり乗らないタイプなのですが、毎回行くたびにロープウェーイ式の椅子(名前がわからない。笑)に必ずのって、CNEの景色を見渡すのを楽しんでいます♪

今年は、時間が合わず夜に行ってきましたが、夜も丁度いい気温で、夜景もきれいだったので満足です!
アトラクションのほかにもfarm, art crafts, food buildingなど見所満載なので、トロントにお住まいの方は是非足を運んでみてくださいねー!

 

さて、本日はdark and girlについて違いを説明しようと思います!

 

文字的にも違いはあるんですが、いざ発音してみると違いが分からなかったりします。

特に、日本語でもあるカタカナ英語の発音の場合は、違いが見えにくいです。

 

”ダーク”と”ガール”

 

あんまり、違いなんてカタカナ英語だと見えないですよね!

 

では、発音記号を見てみましょう!

 

dark [dɑ'ːrk]

girl [gə'ːrl]

 

です。

 

dark [dɑ'ːrk]の場合、[ɑ'ːr]ここに注目をしていただきます。

前回のブログにて””この意味について説明させていただきましたので、ご存知かと思います!http://ameblo.jp/developlanguage/entry-12192863942.html

 

今回は、”aː”に”r”が足されたものです。

[ɑ'ːr]これを発音するときには、「アー」と発音をしながら、舌を巻いて引き”r”の発音の舌の形にします。

難しい場合は、一つずつ音を分割してみましょう!


”ダ” ”ア” ”r” ”ク”

 

dark [dɑ'ːrk]

 

となります。

 

~そのほかの[ɑ'ːr]の単語~

 

arm [ɑ'ːrm]

March [mɑ'ːrtʃ]

car [kɑ'ːr]

bar [bɑ'ːr]

 

です!

 

次に、girl [gə'ːrl]です!
この場合は[ə'ːr]ここに注目をしていただきます。

先ほどの、darkとちがって、”a”が”ə”になっていますよね!これがちがうんです!

 

[ə'ːr]この発音の舌の形と言うと、”ア”を発音する前に既に舌を丸めてから”r”と同じ舌の形にしてから”アー”と発音します。

少しこもったような、”ア”の発音となります。

コレが、[ə'ːr]この発音となります!

 

girl [gə'ːrl]これを分割して、発音をしてみると、、、

 

”ガ” ”ァr” ”ル”

 

=girl[gə'ːrl]

 

となります!
 

~その他の[ə'ːr]の単語~

 

bird [bə'ːrd]

word [wə'ːrd]

turn [tə'ːrn]

third[θə'ːrd]

 

です!

 

いろんな単語の読み方を練習したら、次に文章にして意識して発音することをお勧めします。

いざ、文章に表して発音すると癖がすぐに出がちです。

 

これを機にきれいな発音に矯正していきましょう!

 

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こんにちは。Ayaです爆笑

 

「どうやったら英語って上手になりますか?」

 

 世では、

「この音声をずっと聞いていれば自然と英語が口にでるようになる」

「ネイティブに囲まれていたら上手になる」

「ネイティブの彼氏(または彼女)を作れば喋れるようになる」

など、よく耳にします。

 

この方法が間違っているわけではありませんが、残念ながら、この方法のみでは上達しません。

 

言語習得の様々な研究がいろんな国でなされていますが、大まかに言うと、こんなことかなぁと思います。

 

①習得言語を耳にしたり読んだりする機会がある

②習得言語を声に出したり書いたりする機会がある

③習得言語をある程度論理的に学ぶ機会がある

 

 

①はインプットといいます。習得したい言語を聞いたり読んだりすることで、自分の頭の中に情報を蓄積していきます。赤ちゃんは自分からまず言語を発話するのではなく、数年間、保護者のことばを聞いて、はじめて発話できるようになります。インプットがないと、アウトプットはできないわけです。

 

②はアウトプットですね。言語を脳内に蓄積したあと、それを使って表現して、言語を使える(話せる、書ける)ようになります。インプットの機会があればあるほど情報量は蓄積していきますが、アウトプットする機会が多いほど、だんだんスピーキングやライティングが上手になっていきます。

このとき大切なのが、恥を恐れないこと。自分が間違うことを恐れてしまうと、なかなかアウトプットができません。間違ってもいい、いや、むしろ間違いにいく!これぐらいの意識を持っている人は、やはりスピーキングやライティングが上手だと思います。

 

 

①と②のみで、ある年齢の子供までは言語習得が可能です。まさしく、母語を学ぶ感覚で、第二言語を習得するプロセスですね。

ただ、ある年齢をすぎると、論理的に考える思考が必要になってきます。①と②を橋渡しするのが、まさしく③のプロセスラブ

③のプロセスは、もちろん自習でもできますが、効率よく行おうと思うと、教師・言語教育のプロフェッショナルが必要です。

 

短期間で英語を学びたい。ある程度の試験のスコアを達成したい。

もちろん留学することは効果的ですが、英語のインプット・アウトプットの量と質を増やすと同時に、英語と母語を橋渡しできる人のサポートがあると、ぐーんと効率よく英語を学ぶことができますよ!

 

 

 

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みなさんおはようございます!

DevelopのHirokoです。

 

雨が降ったから冷え込むかと思いきや、日中はカンカン照りでびっくりしました。笑

朝と夜は徐々に肌寒くなってきましたが。。。

 

さて、今日はタイトルにあるように[ɑ]と[ɑː]の発音記号違いについて説明しようかと思います!
 

あまり発音記号って意識をしたことがないと思うんですが、たまに英単語を見ても発音が分からない時ってありますよね?

そういう時って、すごく発音記号が役に立つんです。

 

なので、そういう視点から発音記号を知ってもらえたらと思います!

 

さて、上記にある[ɑ][ɑː]違いってわかりますか?

 

[ɑ]この発音というのは、大きく口を開けて「ア」と短く発音する音です。

 

box [bɑ'ks]

lot [lɑ't]

watch [wɑ'tʃ ]

stop [stɑ'p]

 

が挙げられます!

 

次に[ɑː]の発音は、口を大きく開けて「アー」と伸ばす音です。

(ちなみに[ː]この記号は、調音記号と呼ばれ少し伸ばす音を強調しています。)

 

almond [ɑ'ːmənd]

calm [kɑ'ːm]

palm [pɑ'ːm]

father [fɑ'ːðər]

 

が挙げられます!

 

 

いろんな単語の読み方を練習したら、次に文章にして意識して発音することをお勧めします。

いざ、文章に表して発音すると癖がすぐに出がちです。

 

これを機にきれいな発音に矯正していきましょう!

 

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どーも、Ayaですチュー

 

先週、「弱音を英語で吐いてみる」という記事を書きました(http://ameblo.jp/developlanguage/entry-12190738460.html)。

 

さて、今回は、弱音を吐いている友人に、どう励ましの言葉をかけるか、見ていきましょうーグラサン

 

 

いつも応援してるよ!グッ

応援しているというのは、後ろに背中を支えてくれている人がいる、ということですね。

後ろにいる、という前置詞をうまく使ってみましょう。

 

ヒント:後ろという前置詞は英語でbe_ _ _ _

 

答え:I'm always behind you!

 

 

明日があるキラキラ

明日は新しい一日。一日一日、十分な恵みが与えられています。

 

ヒント:「明日」を主語にしてみましょう。

 

答え:Tomorrow is another day.

 

 

最後までくじけないでハイビスカス

最後まで、とは、最後の一分まで、ということ。

最後の一分まで、やる気をなくさないでね。くじけないでね。ということです。

 

ヒント:くじけないでね、やる気をなくさないでね、これを英語では、「心を失う」と表現します。

 

答え:Don't lose heart till the last minute.

 

 

大切なのはやる気だよルンルン

やる気は、英語でmotivation。Itを主語にして、文章を作ります。

 

ヒント:「大切なのは、~だ。」を英語にすると、It's ........ that counts. と表現します。

 

答え:It's the motivation that counts.

 

 

友だちを励ましたとき、使ってみてくださいね~グラサンハート

 

 

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皆さんおはようございます!

DevelopのHirokoです:)!!

最近のトロントは、秋に近づいてきたのか雨が少しずつ増えてきました。

トロントの短い夏もあとわずかと思うと寂しい反面、クリスマスが来ると思うとワクワク♪

意外と冬も好きだったりします。笑

さてさて、私のブログシリーズとして英語の発音に関する情報をこれから発信していけたらなと思います!

 

意外とよく皆さん思うのが、

 

「発音なんて気にせず英語の文法さえ分かっていれば通じるでしょ。」

 

なんて、文法はもちろん大事です。

でも、発音も大事なんです!


 

意外と北米の方たちは聞き取れなかったりすると、

 

「は?」とか「あ?」

 

って聞き返されるんですが、、、

これで、ほとんどの留学生は心が折れます。。。泣

 

もちろん聞き返される理由としては、

 

・声が小さい

・文法が間違っている

発音がなっていない

 

などがあげられます。

 

たとえば、bagとbugなんて一文字違いですがほぼ同じ発音です。

いざ発音して見ると、「違いって何?」ってなりますよね。

 

そんな小さな疑問をここで解消できればと思います。

 

ちなみに

bag [bǽg]

ǽ この発音はaとeの間の音です。アの音を出しながら、エの口の形にして間の音を出します。

 

~その他の単語~

apple [ǽpl]

hand [hǽnd]

cat [kǽt]

animal [ǽnəməl]

 

つぎに

bug [bʌ'g]

ʌこの発音は日本語のアと同じで、短く発音します。

 

~その他の単語~

bus [bʌ's]

run [rʌ'n]

up [ʌ'p]

cut [kʌ't]

 

いろんな単語の読み方を練習したら、次に文章にして意識して発音することをお勧めします。

いざ、文章に表して発音すると癖がすぐに出がちです。

 

これを機にきれいな発音に矯正していきましょう!

 

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