★良書ご紹介♪

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平成26年8月8日(金)に集団ストーカーを肯定する本の発売が決定しました。アメリカでは既に「GASSLIGHTING」という本が販売されておりますが、日本では集団ストーカーを否定する書籍はありましたが肯定する専門図書は日本初です。
タイトルはもちろん「集団ストーカー認知・撲滅」です。定価1500(税抜)

既にAmazonでは好評発売集です。
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安倍幾多郎
パレード
2014-08-08
集団ストーカー認知・撲滅_チラシ

被害暦16年、書籍構想から10年の歳月を費やしようやく正式発行することが決定しました。
被害者皆様のご協力ありがとう御座いました。 この場をお借りし感謝申し上げます。

被害者の方々におかれましては、この本を証拠として大いに集団ストーカーの認知・撲滅活動に活用して頂ければ幸いです。


この集団ストーカーは20世紀の通常犯罪を通り越し、21世紀はテロによる内戦状態です。、
この間に私だけでも被害者の知り合いが2名亡くなられました。そして連絡が取れなくなった方、数名。不幸にも犯罪者になってしまわれた方、数名。重傷の被害に遭いながら加害者扱いされた方1名。
などなど、とんでもないテロ戦争を仕掛けられています。



書籍はお近くの書店で注文お願いします。その理由は、書店では、どのような本が売れるのは良くわからないのです。被害者が同じ書店に行き同じ本を注文すると店主は売れると思い込み店に置いて頂ける可能性が高まります。 書店に常時置いて頂ければ一般の人の目に留まり早期認知に繋がると思います。自費出版は普通、出版してもすべての書店に閲覧可能に店に並べられるのではないのです。書店が展示を拒否すれば置いて頂けないのが現状です。被害者の方々はアマゾンなどで購入せず、是非書店より購入をお願い致します。

この行動により少なくとも店主には集団ストーカーを周知することが出来ます。

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「心を読み取るシステム」:脳にある視覚情報の解読に成功

2008年3月10日


米陸軍「脳内で音声を発生させる技術」ウェブページの謎

2008年5月13日

このHPでは、このように記載されています。

「V2K」[「Voice-to-Skull」(脳内音声)の略]という技術を使った兵器に関して、米陸軍が作成していた実に奇妙なウェブページが削除された。

このウェブページが存在していたこと自体も奇妙だが、削除されたことはさらに奇妙だ。



米国科学者連盟(FAS)の、政府の機密や防衛政策に関する文書を集めたウェブサイトでは、問題の項目を掲載していたページの写し、脳内音声装置の定義 を、現在でも公開している。


脳内音声装置

定義:(1)パルス波形にしたマイクロ波を照射することで、人または動物の頭蓋内に音をマイクロ波送信する電磁神経刺激装置、および、(2)人または動物の頭蓋内に音を送信できるサイレントサウンド[耳に聞こえない音]装置などを含む非殺傷型兵器。

注:変調して送信される音は、潜在意識に働きかける音声メッセージになる可能性がある。V2Kのひとつの用途としては、空港周辺にいる鳥を脅かして追い払う「電子的かかし」としての利用。

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