2009-11-20 10:09:36
決めた!俺が死んだら海に散骨してくれ!
テーマ:ブログこだわりがなくなった。人間は自然から産まれ、自然に戻るのが良い。物に執着する気持を、全てなくすことで『自分が死んだら海に散骨してくれ!』と遺書に書くことにした。…って、これ認められるのかな?自分の骨をお墓に入れずに、豊かな海に散骨にする~魂は天と海に~ギャハハハなんてカッコイイことできんのかな?家族の気持から言えば、お墓に故人の骨を保存し永久に供養して上げたい気持もわかる。 お墓~あまりに昔からの『しきたり』だったから、『散骨』~を思い浮かべることがなかった…いつの時代から、今のお墓に供養する形になったのだろうか?はっきりとは、わからないが、城や家主の亡き人を権威として、お坊さんと言う職業にお願いしてできた、人間の『物への執着心』そのものではなかったのか?と、南部ちゃんポツンと思った。しかし仏教そのもの、宗教そのものがホントに正しいのか?これだけ世界中で争いのもとになってるだけに、世界の戦争の歴史は宗教戦争と言っていいほどだから『この宗教だけは正しい』は危ない。むしろ、あえて今ある宗教を棄てることこそが、世界を救えるのでわ?と南部ちゃんはポツンと思った。でも、
それと『散骨』希望は関係ない。自分が死んだら何もなくなる。そのいさぎよさが魅力なだけだ!日本の法律は許可してくれるのか?
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