【重要】舞田敏彦は、2015年度で武蔵野大学と講師契約が終了しているにも関わらず、2017年2月25日現在も、ブログの自己紹介欄に武蔵野大学の講師であるかのように記載している(リンク先に詳細説明、証拠画像あり)。

 

武蔵野大学非常勤講師・杏林大学非常勤講師を務めている舞田敏彦は、
そのブログ「データえっせい」で厚生労働省あたりのデータを元に恣意的なグラフを作成して解説などを行い、あたかもセンセーショナルな現象が起こっているかのように見せかけて
人目を引こうとしているように考えられる。

 

彼の真の目的は彼のみぞ知るといったところだろうが、
実際に彼の書いた多くの記事が、多くの人間によって「妥当な根拠のない」「恣意的なもの」であることが検証されている。

 

【具体例】

【舞田敏彦】博士課程修了者の多くが行方不明・死亡したと称するデマについて【またお前か】

 

→舞田敏彦は、2011年~2013年まで、毎年「博士課程修了者のうち、約8%が行方不明か死亡している」との荒唐無稽なデマを流していた。

 

 

 

インフォグラフィックの罠~「有配偶者の出生率は向上」というデマにダマされた人々~

 

→「有配偶者の出生率は増えている」とのグラフを提示しながら、実は独身者も含んでいた。

 

 

「都道府県の道徳偏差値」という間違った統計の使い方をただす

 

→47都道府県の小学6年生に厚生労働省が行った単純なアンケート結果(学校の決まりを守っていますか、など)を元に、「秋田県の道徳偏差値は72.4、福島県の道徳偏差値は34.8」など、誹謗中傷ともとれる暴論を展開している。

 

 

データのそれらしさに騙されないために

 

→”どうせ誰も確認しないだろうとか、誰も気づかないだろうという感じで相手のことをナメていると取られても仕方がないのかもしれません”

 

 

これらはごく一部であり、他にも無数のデマが検証報告されているが、舞田敏彦は、そんな検証結果をつきつけられても、訂正をするどころか、
ツイッターで問い合わせてきた人物を片端からブロックし、自身が流したデマを回収しようとしない。

 

これが、たいして読まれもしないブログ記事であるならば、まだ問題は小さいのかも知れないが、舞田敏彦のブログは平均して1日に3、000PVも読まれている。

 

さらに現在、プレジデントオンラインや日経デュアル、ニューズウイーク日本版などの各メディアで舞田敏彦は連載をしており、デマがますます拡散する傾向にある。

もちろん、上記複数のメディアにおいて、不適切な著者に記事を書かせているという責任問題も存在するが、

取り急ぎ、舞田敏彦のデマ記事の事実を、より多くの方に伝えていくために、本ブログの立ち上げを行った。

 

すなわち、本ブログは、公共の事実に関し、公益を目的として、その事実の真実性を訴えていくものである。

舞田敏彦の記事の多くがデマであるという真実は、本ブログにて、今後その他にも検証結果を紹介していくが、関心のある方は
Googleにて

「舞田敏彦 デマ」で検証してみるとよい。

その無数のデマの検証が行われていることが分かるであろう。

 

●●●

 

また、舞田敏彦は、デマ以外にも、教育者にあるまじき不法行為を行っている。

 

まず、下記のブログ(アーカイブ)を一読してほしい。

 

ブログ「データえっせい」より、エントリ「ガキ中年」

http://archive.is/K1yqx

 

※これは、舞田敏彦がブログに書いた記事であるが、ネット上で批判が

殺到したため、記事本文は、すでに舞田敏彦本人が削除してしまっている。

が、舞田敏彦の行為を危惧する人物により、ネット上にアーカイブ保存された

ものである。

 

この「ガキ中年」の中で、舞田敏彦は、以下の不法行為を行っている。

・他人の私有地への無断侵入
・恫喝
・強制連行
・暴行未遂
・本人を特定できる画像を追加したうえでの「ガキ中年」という誹謗中傷。

彼は以上のようなことをして、あたかも「自分の武勇伝」のように、書いているが、

当然のことながら、ネット上では批判が殺到し、舞田敏彦は、よくわからない

理由を書いて、ブログを削除した。

決して謝罪したのではない。その反対である。(以下、舞田のブログより)

 

舞田敏彦は、まったく反省していない。

※実際に先方から謝罪があったのかは、実のところ不明である。

 謝罪すべきは舞田敏彦のほうであり、本当に先方から謝罪があったとすれば非常に不可解なことであるが、1つだけ考えられることがある。

 それは、前述のとおり、舞田敏彦は、この「ガキ中年」ブログにおいて、先方の個人を特定できる書き方をして誹謗中傷している。このことは悪意ある脅迫的行為であり、その事実を知った先方が驚愕し、舞田敏彦の前に屈服したのではないか、という推測は成り立つであろう。

 

上記の真偽はおいておき、

これは一般論であるが、これまで多くの大学生が、ツイッターやブログなどで不法行為を「武勇伝」のごとく発信し、大学が謝罪したり、学生が退学になってきた。

アルバイト先に迷惑をかけた学生の中には、損害賠償を請求されているものもいると聞く。

 

もちろん、そんな学生の彼らに非あるのは間違いないが、しかし、その多くは若気の至りとも言えるような、同情する余地があるものである。

そんな彼らでも、やはりきちんと社会的制裁を受けている。

 

翻って、舞田敏彦の場合はどうか。

 

彼はアラフォー(40歳前後)の分別あるべき大人である。
しかも、2つの大学で非常勤講師を務める教育者。
それが、無断侵入・恫喝・強制連行・暴行未遂と、不法行為のオンパレード。

 

これが断罪されないで済むわけにはいかないだろう。

どう考えても、多くの学生がやってきたことより、悪質・非道である。

 

さらに、舞田敏彦は、実務教育出版という出版社の資格試験研究会というメンバーに入り、教職試験などのテキストを執筆している。

はたして、このような人物の書いたテキストを、教職を目指す志のある学生に読ませてもよいものだろうか。断じてそんなことはないはずである。

 

ここに、舞田敏彦に対し、ブログとツイッター上での謝罪、および、他人を攻撃するようなすべてのブログ記事とツイッター投稿の削除、およびツイッターの全ブロックの解除を要求する。

 

また、武蔵野大学および杏林大学に対し、舞田敏彦に対する厳正な処分を要求する。

実務教育出版、その他、舞田敏彦が記事を掲載している各ウェブメディアに対しても、適切な対応を求めていく。


我々は、舞田敏彦が謝罪し、すべてのツイッターやブログの晒を削除し、ブロックを解除するまで、

あらゆるところで、彼を糾弾する。

 

 

 



我々は、舞田敏彦が謝罪し、すべてのツイッターやブログの晒を削除し、ブロックを解除するまで、


あらゆるところで、彼を糾弾する。

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