• 28 Sep
    • 人望が集まる人の習慣

      「人望が集まる人の考え方」という本を読んでみました。とてもよく整理されていて、確かにデキる人がやっていることが多いなと感じました。成長し続けるリーダーを観察すると、本当に謙虚です。これはどこの国でもどこの会社でも共通していると感じます。傲慢な人は、必ずどこかでその化けの皮がはげて、いつのまにかいなくなったりしています。ただし人望とか人間性というのは本当に奥が深くて、なかなか自己評価だけでは判断できません。周囲からそう見られてない限り、人望があるとはなかなか自信をもって言えませんが、周囲からそうだと言われることはほとんどないので、この人望というのは非常にやっかいなものです。自分自身が常に謙虚であり続けるように、自制をしておかないといけないのがこの人望の難しさです。以前もブログで人望に関する本を読んだ記事を書きましたが、自分の組織メンバーから変に邪推されるようだと人望があるとは言えません。Tetsuhito Soyama@SOYAMA人望の要件は、人から邪推を受けるような行為を自ら封じること。特に大事なことは自分の組織において邪推されないこと。『人望とは何か』⇒ https://t.co/QDZoao6F2f2016年09月28日 19:11この「人望が集まる人の考え方」で参考になったポイントをいくつかまとめてみました。人望が集まる人の考え方1,620円Amazon■人望のポイント・すべての人は、自分を大切にしてくれる人を好む。・正論を説くよりも、相手の自尊心を満たすことが大事。・相手に感銘を与える最も効果的な方法は、自分が相手に感銘を受けたことを伝えること。・苦手な人には、自分から友好的な態度をとること。・会話では相手に自分のことを話してもらうこと。・ありがとう、と言うこと。■企業に勤める人の不満の原因・功績を認めてくれない・苦情を処理してくれない・励ましてくれない・人前で叱る・意見を求めてくれない・進捗状況を伝えてくれない・えこひいきする確かにこれらは面談などで逆のことを大切にすると、すごく喜ばれますね。小手先のテクニックではなく、人の特性や習性にきちんと向き合って信頼関係を強化していくのが大事ですね。この本は具体的なアクションも書かれていて、とても参考になりました。上記の情報を踏まえて、私自身が「人望があるな」と感じる人のポイントをまとめてみました。■人望がある人の習慣・話を聞いてくれる・成果をきちんと認めてくれる・オープンであり、陰口をいわない・言行一致している・成果を出し続けることができる単にいい人だから良いというものではなく、厳しさもないと新しいチャレンジも生まれません。新しいチャレンジや成果が生み出せない人には組織の継続性が担保できない時点で人望は集まらないので、「成果には厳しいが、一人一人に真剣に向き合う」という姿勢があるというところが人望ある人のスタートラインだと思います。相互の信頼関係がより強固にできるような取り組みは、今後もふやしていきたいと思います。

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  • 26 Sep
    • 「ロムリエ検定」で労務力を上げる

      「芳醇な知識を持つ、労務のソムリエ」というキャッチコピーで書かれたポスター。ロムリエ検定とよぶ、新しい取り組みです。サイバーエージェントやグループ会社の人事を広く対象にした形で、労務知識の検定をしました。これは今年6月に実施した、人事が部署横断で議論する「Jループあした会議」で決議されたものです。サイバーエージェントにはたくさんのグループ会社や事業部があり、それにひもづく形で人事メンバーも配属されています。小さい事業部などの場合は、人事も1、2名と少数なこともあり、共通での知識や知恵の交流が進んでいないという課題がありました。特に労務知識においては専門性が高いにも関わらず、通常業務が忙しいとなかなか時間をとって学んだりすることができません。また、実際にどのような活用をされているのかのイメージもわかないと、単なる知識偏重になってしまい実戦で活用することもできません。そのような課題感から、グループ全体の人事に呼び掛けて最低限の知識をきちんと全員が知ってる状態をつくろう、という狙いで決まったのがこのロムリエ検定です。単に知識をもってるだけではだめ。その状況に応じて使い分けができるところまでいけると良い、ということで料理に合わせておいしいワインを提供するソムリエをモチーフに「労務のソムリエ=ロムリエ」という言葉を人事メンバーが考えてくれました。聞いた瞬間、「これはいいな、流行りそうだ」と思いました。ロムリエ検定は二段階。労務知識に不安がある人も想定し、事前勉強会をしたうえでテストを行う形にしました。試験当日。みんな真剣に取り組んでくれました。人事本部の労務チームも全面協力してくれて、雇用形態、就業規則、法律など様々な切り口から質問を用意してくれました。事務局による採点。参加してくれたメンバーの感想も上々でした。栄えある1位はSGE人事部長の星野貴仁さんで、唯一の80点台。素晴らしかったです。このロムリエ検定、とてもよかったので年に一度など、定期的に自分の実力チェックなどができるような良いループにしていきたいと思います。はじめての人のための 世界一やさしい 労務管理がよくわかる本1,512円Amazon労務管理のことならこの1冊 (はじめの一歩)1,728円Amazon

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  • 24 Sep
    • 感情のマネジメント

      「世界史」を読んでみました。これまでの世界史とは異なって、「ウェブ(関係性)」という言葉を使って大陸間、国家間、地域間の相互の結びつきや世界全体のうねりについて注目して書かれている書籍でした。新しい視点も多く、とても面白かったです。大学受験の時には世界史が一番好きな科目だったのですが、この本を読みながらその時に学んだことを思い出しました。「すべての事象には、必ず原因がある」物事の発生には必ず「流れ」というものがあり、その流れが統合されたり分解されたりして新しい事象が生まれる、というものです。たとえば産業革命について。===産業革命が最初にイギリスで起きたのはなぜか・・・簡単に答えるとすれば、国内の特色(豊富な石炭と鉄)と状況(1688年以降の社会的、政治的環境)が、イギリス本国(道路、運河、鉄道、郵便制度)と世界(海外貿易、植民地、人口増)の双方におけるウェブの緊密化とむすびついて、産業化に必要な条件が整ったということだ。===現代社会における特徴と、今後への示唆も考えさせられました。===20世紀の主要な社会的変化は都市化と人口増加だった。・・・文化的な挑戦や変化が生じるのは主に都市部だとしても、イデオロギー、制度、習慣はいずれも、まずは農村で発達したのだった。現在、人類の多くが経験しているのは、匿名性を帯びた非個人的な都市活動だ。・・・社会的、政治的、心理的、倫理的、生態学的な意味で、大都市での生活に適応せざるをえないことが、私たちの時代における深刻な問題のひとつである。私は、人類が長期にわたって生き延びていくためには、顔と顔を突き合わせるような原初的なコミュニティが必要だと考えている。つまり私たちの祖先が所属していた、構成員が共通の意味や価値や目的を持ち、だれにとっても・・どんなに貧しく、不運なものにとっても・・・人生が生きるに値するものであるようなコミュニティだ。===最近、私が組織開発で重要視していることに、「感情のマネジメント」という考え方があります。業務や組織が入り組んで複雑化しているからこそ、個々人ひとりひとりの感情に注目することが重要になっています。上司部下や同僚どうしで信頼関係をつくる。その関係性に根差したコミュニティをつくる。結果として強い企業文化が生まれ、他社にはない強さが生まれるというものです。たとえばデジタルなコミュニケーションツール自体はとても便利ですが、「感情」における受け止め方は人によってばらつきがあります。他者からの一方的な長いメールにイラっとするなどはまさに感情のマネジメントとしてはうまくいってない事例のひとつ。顔と顔を合わせないことで、特に信頼関係ができてない時には攻撃的に受け取られたり、拒絶の気持ちが生まれることがあります。もちろん私自身もコミュニケーションツールは活用していますが、まずは「直接、顔と顔を合わせて話す」ということも大事にしています。信頼関係の作り方というのは「感情」が入る以上、機械的にできるものではありませんが、「顔と顔を突き合わせる」ことから逃げずに正面から行くしかありません。むしろ自分への否定を恐れずに、向き合い続けることで最初は疑いの目や不信感があっても、徐々によくなっていくことも多いものです。この本は組織開発やリーダーシップの観点でも活かせる、良い学びがありました。世界史 I ── 人類の結びつきと相互作用の歴史1,944円Amazon世界史 II──人類の結びつきと相互作用の歴史1,944円Amazon

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  • 21 Sep
    • 内定者のみんなと!

      今日はたくさん質問もらいました。いやー楽しかった。スケジュールの都合などで面接できてない内定者とはなるべく少人数で食事に行くようにしています。本当に本当に入社が楽しみでしかない!!!(^^)

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  • 20 Sep
    • 超一流になる方法

      「数か月のトレーニングで、すべての子供が絶対音感を獲得した。」という話から始まるこの本は、どのようにするとトッププレイヤーになれるのかを研究したものです。この本の中では「限界的練習(deliberate practice)」という概念が提唱されています。ただ努力するのではダメで、正しい訓練をするにはどのようにすればよいかについてまとめられています。ポイントは「目的のある練習」。目的のない練習はどんなに時間をかけても上達につながらないが、目的のある練習を重ねるとひとつひとつ成長を重ねていくことができるというものです。■目的のある練習のポイント1)目的のある練習には、はっきりと定義された具体的目標がある2)目的のある練習は集中して行う3)目的のある練習にはフィードバックが不可欠4)目的のある練習には、コンフォートゾーン(居心地の良い領域)から飛び出すことが必要■自己管理能力の誤解1)人間の能力の限界は遺伝的特徴によって決まっているというのは誤り2)何かを長い間継続すれば徐々に上達するというのは誤り3)努力さえすれば上達するというのは誤り誰でも能力を伸ばすことはできるが、それには正しい方法が必要である。上記のとおり、目的を明確にするということが重要です。その努力によってどんな成果を出そうとしているのかということをきちんと決めておくことで、日々の努力もより効果的なものになっていきます。確かに成長し続ける人は、話していると目的が明確。その目的に向かって必要なものと不必要なものをどんどん仕分けして、より効果的な選択をとっています。能力の差は練習の差で生まれるという言葉はすごく勇気をもらえる言葉。才能だけに依存することなく、個々人の才能が開花するような取り組みを試していきたいと思います。超一流になるのは才能か努力か?1,998円Amazon

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    • ボルダリング部

      先日はサイバーエージェントボルダリング部の活動に参加。社内報に取り上げてもらったおかげで初心者もたくさん参加してくれました。なかなか登れない壁がありますが、頭と体を両方使うのはとても面白い。終わった後はみんなで懇親会!部活動の交流はどんどん広げていこうと思います。

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  • 19 Sep
    • 面接のポイント

      先日の就活TV!は面接スペシャルでした。"採用面接"都市伝説徹底解剖SP!!https://abemafresh.tv/cyberagent-recruit-ch/41010 学生で時々話題にあがる「面接の都市伝説」を内定者の澤田さんに質問してもらい、人事部長の視点からリアルな話を回答するという番組でした。その時に紹介したのが、面接のポイント3つ。面接のポイント。1)ありのまま。ありのままの自分を見せる努力をする。そのためにはたくさん面接の練習をするというのもありますが、「何を答えても自分らしく答えよう」と考えてもらったほうが面接官側としては話がしやすくなります。緊張している自分も、そのまま受け止めて話す。無理に緊張をほぐそうとしても余計気になるだけ。サイバーエージェントの内定者に面接の感想を聞くと、「自然体だった」とか「緊張したけど変に飾らずに話せた」という言葉が多いです。2)興味を持つ。「人は興味を持つ人に、興味を持つ」という考え方があります。面接官は怖い人に見えるかもしれないけど、この面接官に興味を持って話をしてみましょう。何年目だろう?どんな仕事をしてるんだろう?土日は何をしてるんだろう?趣味はなんだろう?などなど公私ともに興味をもってみる。興味をもっている姿勢というのは意外に伝わるもので、目を合わせたり笑顔が生まれやすくなります。3)質問。質問をする機会があるかどうかは別として、常に質問を考えておくのがおすすめです。特におすすめな質問の考え方は、「未来を聞く」こと。会社の未来や面接官の未来を聞いてみる。そうすると面接官の答えを聞いてみることで、その面接官自身の視点の高さや視野の広さ、そして会社の方向性などを感じることができます。質問するというのは上記の「興味を持つ」という点にもつながり、自分自身の本気度をより高く伝えることができます。私が学生になりかわって逆面接というのもやってみました今後も就活TV!ではいろんな企画を試していきます。

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  • 17 Sep
    • 第二新卒採用サイトをリリース

      第二新卒の採用ホームページをリリースしました!https://www.cyberagent.co.jp/recruit/special/nextcareer/事業人事による「Jループあした会議」で決議された、「第二新卒採用の強化」。今回のホームページはその一環で新設されました。第二新卒で入社してくれたメンバーにたくさんインタビューをさせてもらいました。本当に感謝。自ら手をあげてプロジェクト責任者になってくれている話もすごくよかったし、正解がない中で新しいものを自ら作っていくやりがいについての話もとても面白いです。異業種から職種転換しながら、自分の力で海外営業を経験し、入社一年でマネージャーに抜擢されているメンバーの話もリアルで面白いです。私自身がこのインタビューを読みながら学ぶことがたくさんあり、ぜひたくさんの方に見ていただきたいと思います。サイバーエージェントでは300人の第二新卒が活躍しています。社員のだいたい一割くらい。管理職の一割が第二新卒ですし、子会社の経営陣にいたっては二割が第二新卒です。取締役にも執行役員にも、第二新卒がいます。私自信も、第二新卒です。業種も経験も関係ありません。前職だと、商社、保険、金融、人材、小売、流通などなど転職元の業界は非常に多岐にわたります。私が第二新卒でサイバーエージェントに入ったのは・伸びている産業であり、自分自身がその最先端に立てること・チームプレーを重視し、実力で勝負できることという点に魅力を感じましたが、市場がさらに伸びているこのタイミング、さらに面白い産業になっていると思います。自分の可能性に思いっきりチャレンジする環境を用意しています!第二新卒採用のホームページ、ぜひご覧ください。https://www.cyberagent.co.jp/recruit/special/nextcareer/

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  • 16 Sep
    • 戦略のパートナーとしての人事

      日本の人事部 HRカンファレンスで神戸大学の金井先生とパネルディスカッションさせていただきました。その講演録がYahoo!ニュースで掲載されました。「戦略のパートナー」「変革のエージェント」としての人事部~ビジネスにいかに貢献するのか~(サイバーエージェント曽山氏×神戸大学金井氏)【HRC2016春】(日本の人事部) - Yahoo!ニュースhttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160916-00010000-biz_jinji-bus_all「人と組織で業績を上げるのが戦略人事」「対立する意見があれば双方の良さを取り込んだ形を模索する」「人事は経営が厳しいときにこそ、パートナーにならなくてはいけない」など、人事で大切にしている考え方について議論しました。

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  • 14 Sep
  • 13 Sep
    • 採用チームのみんなと!

      今日は採用チームのみんなと懇親会!17が本当に優秀だという話で盛り上がり、そのあと君の名は。とシンゴジラの話題で盛り上がりました(^^)

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  • 12 Sep
    • たくさん話して、ヒントをもらう

      今日はエンジニアのみんなと。人事制度エナジーをきっかけに、たくさんのアドバイスをもらってます。今日も本当に熱い議論、すごく良かったです。シンゴジラの話題も盛り上がりました。そのあとは同じ店でばったりあったゲーム部門のみんなと。メンバーの1人がグロービスのサイバーエージェントの動画を見て入社を決めてくれたと聞いて、動画のインパクトを改めて再認識しました。これがグロービスの動画です。

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    • シン・ゴジラ

      シン・ゴジラ見てきました。これやばいです。すごく面白いです。http://www.shin-godzilla.jp/index.htmlアメブロにツイッター貼り付け機能ができたので、つぶやきをはってみました。Tetsuhito Soyama@SOYAMAシンゴジラやばい面白さだった、、、!https://t.co/EfolwBQwYn2016年09月10日 21:44Tetsuhito Soyama@SOYAMA長谷川博己、『シンゴジラ』で感じた成長物語「問題作になるだろうな」 | ORICON STYLE https://t.co/cC1IzCv8hN2016年09月10日 22:45Tetsuhito Soyama@SOYAMA『シン・ゴジラ』大ヒットで“エヴァの呪縛”から解放された庵野秀明 | ORICON STYLE https://t.co/h0LJGwMKFG2016年09月10日 22:15とにかくCGがすごい、話も面白い、展開が読めない。「そうくるか!」のオンパレードです。見てよかったです!!!↓ここから下はネタバレがあるので、見てない方はご注意ください。Tetsuhito Soyama@SOYAMA【ネタバレ】シンゴジラとエヴァの共通点、似てるところを探してみた【感想】 https://t.co/0EqgAZ7F432016年09月10日 22:06Tetsuhito Soyama@SOYAMA【感想】震えるほどにエヴァだった 映画シンゴジラを観た【ラストネタバレ】 https://t.co/AY5znJx66C2016年09月10日 22:09ホント面白かったです。

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  • 11 Sep
  • 08 Sep
    • スタートアップ子会社の1年目のみんなと

      今日はスタートアップ子会社の新卒1年目のみんなと食事。ひとりひとりからそれぞれのキャッチコピーとかニックネームを教えてもらいました。存在感をだして周囲の人に覚えてもらうのは、自分自身をIRすることと同じ。まずは一点突破で突き抜けると、新卒でも目立つことが多い。みんなすごく才能豊かなので、どんどんチャレンジしてもらえるような環境づくりもがんばります(^^)

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  • 07 Sep
  • 05 Sep
    • AbemaTVのエンジニアと!

      今日はAbemaTVのエンジニアと食事!eスポーツ、人事制度、エンジニアのキャリア、新規事業などなど多岐にわたって話ができて、とても楽しかった!このつながりを1つ1つ広げて、強い組織をつくっていこう(^^)

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  • 04 Sep
    • 君の名は。

      君の名は。を見てきました。言葉にならないほどすばらしい映画でした。とにかくぐっとくる。絵の美しさ、音楽のバランス、心理描写、ストーリー展開など、どれをとってもすばらしい。話の中で四谷駅周辺がたくさん出てくるのですが、母校の上智大学が四谷にあったこともあり、駅前の「綿半野原ビル」とかは親近感というか、ものすごいインパクトでした。また見たいと思ったし、シーンに出てきた場面にも行きたいっ!と純粋に思えるほど。本当にすばらしい映画でした。キュンとなります。ちにみに会社のメンバーに「曽山さん、君の名は。見るならその前に秒速5センチメートルみといたほうがいいですよ!」とオススメされましたが、たしかに見ておいて良かった(^^)

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  • 03 Sep
    • あした会議(^^)

      あした会議終了!チームで提案した案は全部決議されて、他のチームの提案もすごく良かった!たくさんの社員にヒアリングさせてもらいました。大感謝です(^^)

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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