• 30 May
    • マネジャーのための人材育成スキル

      ワークス研究所大久保さんによる、管理職全てにむけた育成の考え方とノウハウが詰まっている本。褒め方と叱り方、目標設定の方法、新人をどうそだてると良いのかなどの具体的なヒントがたくさん書かれています。後輩や部下をもっと育ててあげたいと思ってる方にオススメです!

      9
      テーマ:
    • 会社を強くする人材育成戦略

      人事や経営者むけの、人材育成戦略。ワークス研究所大久保さんの新著。新卒育成、管理職育成、シニア人材育成など多岐にわたる分野に対しどのようにすれは良いのかについて、考え方の提示がなされた上で具体的なアクションについてもたくさん書かれています。人事の育成に関わる人には間違いなく必読書です!巻末では人材育成のオススメ本として、サイバーエージェント流成長するしかけが紹介されていました!嬉しい!(^^)

      2
      テーマ:
  • 29 May
    • ビジネス事業部懇親会!

      ビジネス事業部懇親会!今日はビジネス事業部の懇親会でした!新規事業の事業部ですが、SHAKE100もキクシルもAESも手応えあって本当にこれからが楽しみ。みんなで大笑いしつつ、これからもっと良くするためにどうするかという熱い議論がたくさんできました。非常に良いチームなので、さらに大きな成果を出すべく頑張ります(^^)ブログをまとめてみる >

      6
      テーマ:
  • 27 May
    • 意思を表明すること

      活躍している広告部門のメンバーと面談。最近活躍している理由は?と聞いたところ良い話を聞きました。「このプロジェクトをやらせてほしい、と言ったことです。これまではずっと言わずにいたのですが、新しいプロジェクトの話を聞いてこれはチャンスだ!と思って役員に伝えてもらうように上司にお願いしたんです。それで役員に面談の機会をもらって、結果的に任せてもらえることになりました。言えばいいというものでもないと思いますが「言った」ということで自分も腹がくくれますし、すごいいい変化のきっかけになりました。」意思表明というのは相手の反応がYESでもNOでも、何かしらの反応が返ってくることで成長のきっかけになりますね。サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 (「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条)/プレジデント社

      11
      テーマ:
    • 広告事業SEO部門のみんなとランチ

      昨日は広告事業のSEOのみんなとランチ。先日実施した広告事業の中途社員向け研修をきっかけにランチにいこう!という話題になり今日のメンバーとランチになりました。中途で入ってくれた社員からすると、サイバーエージェントは・スピードが速い。決断が早いだけでなく、実行までが早い。・新卒が優秀。非常に素直で変化対応力が高く、成長意欲が高い。・経営陣が近い。広告事業の経営陣や幹部とも接点があり、話をする機会がある。などなど、入社してとても成長を感じると話してくれました。たくさんの挑戦を応援できる会社づくり、さらにがんばります!

      3
      テーマ:
    • 本社機能入社1年目研修

      昨日は本社機能の研修でした。本社機能に仲間入りして1年以内のメンバーを集めた研修。内容は・・・「自分のキャッチコピーをプレゼンする」というもの。規定のワークシートにのっとり、自分の強みを整理。それを踏まえて、自分にキャッチコピーをつけてみるというものです。本社は人事や法務、IRなど比較的カタめ?の仕事が多いこともあり事務的になりがち。だからこそキャッチコピーを自分につけてお互いをいじりやすくし、対話のきっかけを増やそうという狙いです。ひとりひとりのプレゼンでは笑いありの面白いものがたくさんありました。ペリー木暮きゃりーまおまおコストLOVE大臣などなど、一瞬意味がわかりませんがみな大笑いで共通項が増えました。たった1時間の研修でしたが、とても良い企画でした。運営してくれた武田さん、ありがとうございます!

      4
      テーマ:
  • 26 May
    • 新しい人事制度「マカロンパッケージ」

      先日のIVSで、当社が最近リリースした人事制度「マカロンパッケージ」についてたくさんの方から声掛けや質問をいただきました。在宅勤務や妊活休暇など新制度「macalon(マカロン)パッケージ」を導入 | 株式会社サイバーエージェント http://www.cyberagent.co.jp/news/press/detail/id=8759こちらにマカロンについての話題や、やりとりがまとまっています。【Session8-B】成長企業の組織・チーム作り - Togetterまとめ http://togetter.com/li/670870マカロンパッケージについてはこの2つの記事がわかりやすいです。サイバーエージェント、女性社員の「妊活」支援 http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20140424/263448/日経ビジネスの記事より。妊活休暇の制度化に踏み切ったサイバーエージェントが語る「頑張りたい人が頑張れる会社づくり」の真意 - Woman type [ウーマンタイプ] http://womantype.jp/mag/archives/29805この人事制度は、非常に長い時間をかけて継続議論をしていましたが、制度という形にしたのは本当に短期間でした。育児に関する話題は以前からよく上がっており、随時修正したり相談には乗っていましたが、急転したのは2月下旬。そのタイミングで開催された「あした会議」で社員の育児支援について提案がされて、その場では形にならなかったものの役員会で「人事でとりまとめて提案してほしい」という依頼を受けました。結果的に1か月ちょっとで制度をまとめ上げ、2ヵ月後にはリリースという形になりました。役員会で依頼された後は、人事メンバーや広報のメンバーと何度も何度も議論しました。・社員からあがっている声にはどのようなものがあるのか?・社員が本当に求めている本質的な課題は何なのか?・思いついた制度は本当に使ってもらえるのか?などなどの議論を毎日のように繰り返しました。ある程度の案がまとまってきて、あとはネーミング。ネーミングも何回も議論を重ねました。ひとつひとつの制度にはわかりやすさが必要。そして社員にとって使いやすい表現であることも大切。そして今回は全部の5つの制度から成り立つことから、それを総称するような制度名も大事。そして労務メンバーである田村が考えてくれたのが、この「マカロン」という名前です。『新制度「macalon(マカロン)」の名付け親、ママ社員に直撃!』 http://amba.to/1rsaxRmマ mama(ママ)がカ CAで(サイバーエージェントで)ロン Long(長く)働くという意味です。実は最初は「ママサポ」とか「イクチャレ」などの案もありました。おそらくネーミング案は50個くらい考えました。私は、新しい人事制度はそのネーミングで浸透するかどうか決まると思っています。どんなに良い制度であっても、社員にそれを使ってもらえないと意味がない。むしろ、社員が仲間や家族にその制度を自慢してもらえるようになれば大成功。そういう意味では、この「マカロンパッケージ」という名前は社員にも評判が良いようです。運用ははじまったばかりですが、さっそく女性社員の「F休」やパパ社員による「キッズデイ休暇」の利用があったとのこと。人事制度の成否のわかれめは、実は企画ではありません。運用が8割。良い運用をつづけてこの制度も社員に喜んでもらえるように改善し、今後も社員のみんなの使い勝手などの声を聞きながら、21世紀を代表する会社につながるより良い制度を生み出していきたいと思います!

      12
      テーマ:
  • 24 May
    • IVSでパネルディスカッション

      昨日は札幌。IVSでパネルに登壇させていただきました!一つ目は「成長企業の組織・チーム作り」。(スピーカー) 株式会社ビズリーチ 代表取締役 南 壮一郎さん 株式会社フリークアウト 代表取締役社長 本田 謙さん 株式会社リブセンス 代表取締役社長 村上 太一さん株式会社サイバーエージェント 取締役 人事本部長 曽山 哲人 (モデレーター) ライフネット生命保険株式会社 代表取締役社長兼 COO 岩瀬 大輔さんこのセッションでは、ライフネット生命岩瀬さんのモデレーター力がすごくてとても盛り上がりました。そのやり方を吸収すべくメモをとりました。■パネリストの重要なキーワードを「繰り返す」。パネリストが自己紹介などで話したキーワードをリピートした上で、会話につなげる。繰り返して話してもらえることで登壇側としては「ああ、使ってもらえている!」と安心して話すことができます。■気になったところを「個別に」聞く。Aさんにはこの質問、Bさんにはこの質問、といったように定型的に全員に同じ質問を投げるのではなく個々人が引き立つような質問を投げかける。話す側としては変にほかの登壇者の意見や考えに合わせたりかぶった意見を心配することなく自分の思うことをそのまま話すことができます。■質問の前に、「共感を示す」。質問を投げかける前に、「○○がとても良いですね」「○○がすごいと思います」という「褒め」を添えながら共感の意思を示す。褒められると気持ちはぐっと楽になるので、そのあとの話もしやすくなったりサービス精神旺盛になって良い話が出てくることもあります。ちょうど私も来週にパネルのモデレーターをやる機会があるので、チャレンジしてみようと思います!そして後半のセッションは、動画でUST生中継でした。テーマは「成長企業の採用力」。3人での対談でした。株式会社ビズリーチ 代表取締役 南 壮一郎さんKAIZEN platform Inc. Co-founder & CEO 須藤さん株式会社サイバーエージェント 取締役 人事本部長 曽山採用について30分のディスカッション。たくさんの学びがありました!お二人の話から特に学びになったことをメモ。■採用力は面接数で決まる。いい人に出会うためには、とにかくたくさんの方とお会いするのが一番の近道。優秀な人であっても自分たちに合わない人は採用しないというのは須藤さんも南さんも徹底されていて、本当に採用に力を入れられていることがよくわかりました。■ブログなどの発信は、時に炎上もあるが採用や営業活動に明らかに好影響。たくさんブログで発信をすることで、採用候補者から経営の考え方について意見をもらえたり、ともに議論したりすることもできる。ブログで発信しておくことで「御社のあの話って今どんな感じなんですか?」という話題も増え、結果的に候補者の方が自分の会社のことをよく考えてくれるようになる。■ネットベンチャーに挑戦する人が増えており、まだまだ増える可能性がある。最近は成功するベンチャーも増え、大企業からベンチャーに転身するケースが増えてきた。資金面でも大きくチャレンジできる環境が増え、事業範囲も広がりを見せているのがインターネット産業。今後はさらにインターネット産業に飛び込んでくる人が増える。休憩の間ではたくさんの方にお会いすることができ、新しいつながりも増えました。このような機会をつくられている小林さんをはじめとするスタッフのみなさまには本当に感謝の気持ちでいっぱいです!!ありがとうございます!!!今回の訪問では、新しい人事制度「CA18」や「マカロンパッケージ」についてたくさんの方にお声がけいただき、すごく褒めていただたり質問をいただいたりしました。24歳の執行役員も誕生、サイバーエージェントが新人事制度「CA18」をスタート http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140418/551703/サイバーエージェント、女性社員の「妊活」支援 新制度「macalon(マカロン)」、5月からhttp://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20140424/263448/今回の刺激をもとに、さらに挑戦をしていきます!!!

      7
      テーマ:
  • 23 May
    • 人を巻き込む力

      仕事でいちばん大切な 人を好きになる力/講談社ライフネット生命、岩瀬さんの新著!大きな仕事を成し遂げるには、自分以外の力をどれだけ借りることができるかというのがその成否の分かれ目になるといって過言ではありません。そういう意味で、この本のタイトルにある「人を好きになる力」というのはとても大切。この本では社内でも社外でも、より多くの人を巻き込んでより大きな仕事を成し遂げたい思っている人にとてもおすすめの本です。私もたくさんの良い気づきがありました。===・「ギブ&テイク」ではなく「ギブ×10」。・ほめ言葉を出し惜しみしない。「ありがとう」という感謝は口に出して伝える。・仕事とプライベートを「人」で分けない。・フィードバックを素直に受け入れる。周囲からはそう見えているという現実を直視する。・会話を弾ませる第一歩は、「共通の話題を見つける」こと。・謝罪よりもお礼を大事にする。===私は人事という職業柄もあり、経営者から大学生まで本当にたくさんの方とお会いするのですが、お話していて明らかに好感度が高いなあと思う方がいます。そういう方をよくよく観察してみると、いくつかの習慣に気づきます。■好感度の高い人のポイント・興味。相手のことを知りたい!という興味を強く持っている。・共通項。相手の興味あるものと自分の関心をつなげて会話する。・褒め。相手の「ほめポイント」を探し、良い点を褒める。岩瀬さんの本にもありますが「こちらが「好き」の気持ちを持って誠実に接していれば、ほとんどの場合は相手も「好き」を返してくれる」というのは人の力を借りる第一歩。人は、興味を持つ人に、興味を持つ。という考え方があります。興味を持ってもらいたいと思ったら、まずは自分が興味を持ってみる。働いていると自然と興味をもって話しかけることもあると思いますが、必ずしもすべての人に自然と興味がわくというわけではありません。そういうときこそ、相手に興味を持つことを自分に言い聞かせて自分に何ができるかを考えることがおすすめです。非常に良い気づきが得られた本でした!!!

      17
      テーマ:
  • 22 May
    • 次世代戦略人事リーダー育成講座

      サイコム•ブレインズの講座に、講師として登壇させていただくことになりました。パンフレットです。元日本GE取締役で現在LIXIL副社長の八木さんにお声がけいただき、サイコム•ブレインズの皆様の講座に講師として参加させていただくことになりました。他の講師の皆様はユニリーバ取締役の島田さん、日本GE人事部長の木下さん、コマツ顧問の日置さん、アーンスト•アンド•ヤングパートナーの堀江さん、ASTD理事/代表の中原さん。本当に貴重な機会なので、私もたくさん学ばせてもらうべく精一杯がんばります!詳しくはこちらから(^^)http://www.cicombrains.com/open_class/japan/20140920.html

      4
      テーマ:
    • 謙虚さの重要性

      先日は三越伊勢丹の大西社長、執行役員の久保田様にご来社いただきました。ネット業界のビジネスに関する情報交換や、人事に関してお話をさせていただきました。私は1998年に新卒で伊勢丹に入社をさせていただきましたが、同期が活躍している話を聞いて、とても嬉しかったです。様々な情報交換をしたうえでお二人をお見送りした後、強烈に感じたことがあります。できる人というのは、果敢に挑戦を続けつつも、謙虚な姿勢を崩さないということです。業界をゆるがすようなチャレンジをしつつも、ペンをもってメモをとられるという謙虚な姿勢は純粋にかっこいいと思いましたし、この姿勢があるからこそ成長につながっていらっしゃるのだと思いました。大きな挑戦をなしとげるには、多くの協力者が必要です。そういう時にこそ、常に謙虚に周囲に配慮し、聞く耳を持つ。そういう積み重ねが信頼を生み、協力者を増やし、大きな成果につながっていく。実は「謙虚さ」というのは「勝手に劣化していくもの」であり、注意が必要です。成績がよくなったり、業績が拡大しているときにはついつい慢心が生まれます。そしてそれが過信となり、周囲から傲慢に見えることになるかもしれません。だからこそ、「謙虚な姿勢を崩さない」という考え方がとても大切です。確かに社内外で活躍を続けるリーダーは、常に謙虚。どのような状況であろうと自分に「謙虚でいること」を言い聞かせているように見えます。私も謙虚でいることを常に言い聞かせ、大きな挑戦につなげていきたいと思います。三越伊勢丹 日本の年中行事 暮らしアルバム/マガジンハウス

      12
      テーマ:
  • 21 May
    • サイバーZの1年目とランチ

      今日はサイバーZの1年目のみんなとランチ。時間管理、強いチームをつくる方法、お客様を成功に導く秘訣など、とにかくたくさんの質問をもらいました。非常に一体感ある、よいチーム。すでにプロジェクトの責任者などおおきな仕事を任されているメンバーも多く、大きな成果につなげてもらえればと思います!応援してます!(^^)

      10
      テーマ:
  • 20 May
  • 19 May
    • 新卒四年目とランチ(^^)

      今日は新卒四年目のみんなとランチ!最初はみなそれぞれチャレンジたくさんしている子会社に配属されましたが、とにかくその経験が今の自分につながっているとのこと。「こないだ渋こくを改めて読んで、またやる気がみなぎりました!」というコメントも(o^^o)今もそれぞれ大きなチャレンジをしていて、聞いていてとても心強かったです。応援してます!(^^)v

      7
      テーマ:
    • 神戸大学金井先生と対談

      先日は神戸大学の金井先生にご来社いただき、対談させていただきました金井先生との接点は2006年に金井先生の著作を拝読してから。『「部下を動かす人事戦略」』 http://amba.to/1nXg6rWその後何度か委員会やゼミへの参加などでお話しさせていただく機会も増えましたが、先生の知見の広さと深さに本当にいつも驚かされています。金井先生からは当社のことを「若い人が自ら提案していて、チャレンジしている風土が良いですね!会社の目指す方向が明確にされているので、自由度が高いうえに、方向性に適合した若い人ならではの提案が生まれ、それに邁進している姿の反映だろうという活気を感じました。」とお褒めいただきました。感激です。今回のプロジェクトをご一緒させていただいている、光文社の古谷さん、小松さんと編集者でもありライターでもある秋山さん。素晴らしい機会です。良いプロジェクトになるよう、がんばります!戦略人事のビジョン 制度で縛るな、ストーリーを語れ (光文社新書)/光文社リフレクティブ・マネジャー 一流はつねに内省する (光文社新書)/光文社リーダーシップの旅 見えないものを見る (光文社新書)/光文社

      8
      テーマ:
  • 18 May
  • 07 May
    • 研修開発入門

      研修開発入門---会社で「教える」、競争優位を「つくる」/ダイヤモンド社東京大学中原先生の新しい著作。中原先生は大人の学習について研究を重ね、ご自身でも実践されている方で私もお会いするたびにたくさんの知見や刺激をいただいています。慶応大学丸の内シティキャンパスの「ラーニングイノベーション論」でも何度かご一緒させていただいていますが、毎年毎年受講生の盛りあがりが増しているのは工夫を積み重ねていらっしゃるからこそだと思います。この「研修開発入門」は今年の新入社員が入社するちょうど1か月前の3月に発売されました。4月に入社した新卒研修のプログラム開発を考えるにあたっても、この本を活用させていただきました。この本は社内で研修を開発する際に、押さえておくべき基礎や知恵が明文化されている点がとても素晴らしく、研修プログラムを開発している人事には必携の本だと思います。===・研修プログラム設計では経営・現場・人事のニーズの統合が大事であること・研修開発の際には「できること」と「できないこと」を見極めること・研修冒頭でのお菓子などのサプライズでおもてなし感、非日常感を演出する・クロージングで一番大事なことは「参加者に勇気を持ってもらうこと」===などなど。中でも印象的だったのは研修をはじめるときに、参加者と「オールを握る」という考え方。これは中野民夫さんらが「ファシリテーション 実践から学ぶスキルとこころ」などで論じているもので、この本でも紹介されていました。■オールを握る0:Outcome 研修のゴールA:Agenda 研修のアジェンダ、スケジュールR:Role 進行役と参加者の役割R:Rule 参加ルールこれがきちんと共有されていると参加者の参加意欲も高まり、効果性も高くなるという考え方です。研修もうまく使えると社員の力を引き出す良いきっかけとなるので、より良い場づくり、人事としてもがんばります!ファシリテーション 実践から学ぶスキルとこころ/岩波書店

      23
      テーマ:

プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

読者になる

AD

カレンダー

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

月別

一覧を見る

旧ランキング

このブログはジャンルランキングに参加していません。

ランキングトップへ

■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。