• 27 Dec
    • サイゲームス人事部長(^^)

      サイゲームス人事部長(^^)今日は大躍進中のサイゲームスの締め会に参加させていただきました。お伺いした理由は、新任の人事部長、瀧田さんの昇格発表に応援にかけつけるため。表彰もとても盛り上がってましたし、瀧田さんのスピーチも経営陣全員のあいさつも熱かったです。グループ全体で人事のノウハウもこれでもかっというくらい共有し、切磋琢磨して強い組織をつくります!瀧田さん、これからよろしくお願いします!\(^o^)/デキタンさんのSimplogを見る

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    • ビジネス事業、進軍開始!

      ビジネス事業、進軍開始!今日はビジネス事業部の締め会!ベストプロフェッショナル賞はデザイナーの大橋さん!MVPはアライアンスチームのリーダー大木さん!2人とも素晴らしい活躍でした!1月から3月はビジネス事業部のすべての仕込みが形になる四半期です。まさに進軍開始!!チーム一丸となって鼻息荒く大きなチャレンジをしていきます!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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    • あした会議キックオフ!

      あした会議キックオフ!来年二月に行われるあした会議にむけて、曽山チームのキックオフ。絶対優勝しますp(^_^)qデキタンさんのSimplogを見る

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  • 26 Dec
    • 成長角度は、視点の高さで決まる

      昨日のプラマイビッグプラ会議、(本社機能版のあした会議)非常に素晴らしかったです。優勝の宮川さんチームのみんなと!27案の提案のうち、14案を実行することになりました。審査員が常務中山と私ということで非常に厳しい審査だったと思いますが本当に素晴らしい案がたくさん出て私もうれしかったです。・新しい採用手法・採用業務の効率化・本社機能ノウハウの横展開・企業文化を強くする取り組みなどなど。社員の日報などを見ていると本社機能全員で取り組んだこともあり部署横断でいろいろな議論ができたのがとてもよかったようです。そこで何人かが書いていたのが「まだまだ視点が低かった」「視点の高さをもっと上げられると気づいた」など、視点の高さについて。たしかにそのとおりで、成長を続ける人は、視点が総じて高いというのはどの活躍する人を見ていても感じることです。視点が高いというのは・個人の視点だけでなく、上司の視点・現場の視点だけでなく、経営の視点・企業の視点だけでなく、社会全体の視点など、今の自分の「目の前にあるもの」から1つも2つ上の視点から物事を見て考えることをさします。基本的に人は目の前のことに忙殺される傾向にあるため、視点は自ら上げていかなければなりません。視点を上げる方法はいくつかあります。1)大きな目標を掲げて、その達成にまい進する2)視点が高い人と付き合う3)自分の考えを折に触れて整理し、視点の高さをチェックするどれも共通するのは、目指すもののレベルが高いこと。言語化できてなくても、とにかく現状に満足しないことをどこまで突き抜けられるかが大事です。圧倒的な成長を維持するためには、上記のような自らの視点を上げる習慣というのを持つことがお勧めです。

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  • 25 Dec
    • 本社機能版あした会議

      本社機能版あした会議今日は本社機能版あした会議であるプラマイビッグプラ会議。人事、経営本部、広報IR全員で企業価値向上の提案を部署横断で行います!総勢約70名。これから夕方まで。楽しみです!デキタンさんのSimplogを見る

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    • 社員がワクワクする会社を創るリーダーが評価される

      先日は母校である上智大学にて社会人向けの講座で講義を行いました。上智大学のクリスマスツリー担当した授業は、「グローバルリーダーシップ入門」という講座です。成長するリーダーについての話をさせていただきました。上智大学の菊井先生と、元ナイキやゲランで社長を務められた秋元さんと。たくさんの日本企業でマネージャーの研修などをされていらっしゃる秋元さんから、活躍する人材や成長する組織のポイントを教えていただきました。■できるリーダーの3つの習慣(1分間マネジャーより)・目標設定・褒めること・叱ること1分間マネジャー―何を示し、どう褒め、どう叱るか!/ダイヤモンド社■日本を牽引したリーダーに共通したものは、「情熱」。ナイキのフィルナイトも、アップルのジョブズも「おれはソニーみたいな会社をつくるんだ!」と息巻いていた。昔の日本をけん引した会社のリーダーはみな、情熱的だった。■日本の美徳は辛抱とか我慢だが、強みと弱みが同居。強みでもあるが、これが「発言しない」「周囲と合わせる」ということを強くしてしまい、組織の硬直化につながっている。バランスが大事。■社員がワクワクする会社を創るリーダーが評価される時代。社員をワクワクさせることができるというのはそれだけモチベ―トできているということ。そちらのほうがやる気も出るし、結果的に業績も上がる。だからこれからは社員がワクワクする会社をつくることが経営陣には求められている。秋元さんの本。マイケルジョーダンをプロモーションで使った時の話や、ケンタッキーでの話などとても面白い経験談と、それによって得られた知恵がとても面白い本です。一流の人たちがやっているシンプルな習慣/フォレスト出版勇気をもらえた本でした。「相手を黙らせる方法はたったひとつ、結果を出すことだ」

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  • 24 Dec
    • 成長し続ける組織とは

      人材開発の実践情報誌、「人材教育」。2014年1月号にて記事を掲載していただきました。http://www.jmam.co.jp/productservice/jinzai/backnumber/issue/201401.html「新春特別対談・経営型人事のあり方」と題して、ソフトバンクの青野さんとお話しさせていただきました。大きな買収やチャレンジなどをいつもしかけられているソフトバンク。青野さんのお話もとても刺激的で、この取材の時間もあっという間に終わってしまいました。ソフトバンクさんは以前300年の歴史を調べる「300年研究」というものを行ったそうなのですが、その際にわかったことを教えていただきました。===「滅ぶ」ときは、今成功しているものに固執する時ということ。だから、やはり「変化」を積極的に選択していく経営を行っていかなければならないという結論が出ました。メイン事業を変え続けるためには、人が変わらなくてはなりません。しかし、人が変わっていくということはとてもしんどいことですから、それを本当にサポートできるかどうか、というのが人事の偉大な挑戦なのではないかと思っています。===このお話を聞いていて、成長する組織には改めて変化に対応できる力が重要だと強く感じました。サイバーエージェントでも「変化対応力」を企業として大事にしています。先日の株主総会でも社長の藤田から「サイバーエージェントの変化対応力」と題して当社で新規事業が生まれたり事業体を柔軟に変化させているしかけが紹介されています。下記の動画の26分以降です。http://www.irwebcasting.com/20131213/2/79fa49e0c9/mov/main/index.html今後も「21世紀を代表する会社」を創りあげるために今あるものを健全に自己否定し、自ら変化を生み出して大きな成長につなげていきます。

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  • 19 Dec
    • 人事本部の忘年会!

      人事本部の忘年会!今日は人事本部の忘年会でした(^^)長期目標を達成して、みんなで達成を記念して懇親会。MVPの藤井さんを表彰でお祝いし、忘年会もみんなで盛り上がりました!本当に人事のみんなは精力的で、尊敬の念でいっぱいです。来年も人事もがんばります!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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    • 効果的な人材マネジメントとは

      先日は一橋大学大学院の守島教授の授業にお邪魔しました。「人材マネジメント」という授業でサイバーエージェントの人事制度の事例について30人ほどのMBAの学生の皆さんとディスカッションをさせていただきました。守島先生とパチリ社会人の方もいらっしゃるので、質問の多くも実践的かつ効果的な質問が多く私もとても楽しかったです。守島先生にお伺いした人材マネジメントの定義がとても興味深かったです。人材マネジメントとは、「人の心に働きかけ、幸せに意欲的に会社に貢献してもらうための経営活動である」ということ。もうすこし私なりの整理をすると・経営側から、一人一人の心に働きかけること・社員にとって幸せかつ意欲的な状態であること・社員の行動が会社への貢献につながっていくことということが実現していると、人材マネジメントが機能しているといえます。私もたくさんの刺激をいただきました!何度も読み返している守島先生の著作。人材の複雑方程式(日経プレミアシリーズ)/日本経済新聞出版社人材マネジメント入門 日経文庫B76/日本経済新聞社人事と法の対話 -- 新たな融合を目指して/有斐閣

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  • 18 Dec
    • CAテックキッズのみんなと。

      CAテックキッズのみんなと。今日は小学生プログラミングの教育事業であるCAテックキッズのみんなと懇親会。ありがたいことに非常に良い反響を受けていますが、社員も内定者も大学院生や大学生も、本当に素晴らしいチームでこれからますますたのしみです!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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  • 17 Dec
    • 全社システムのみんなと。

      全社システムのみんなと。昨日は社内のインフラを支えてくれている全社システムのみんなと懇親会。今年から始めたプロジェクトを振り返ったり新しいチャレンジについて展望を教えてもらったり。会社のスピードと社員の働く環境をより加速させる取り組み、いつも本当に感謝でいっぱいです。全社システムのみんなの会社全体への貢献意識の高さ、私も見習ってより良い環境づくりをがんばります!デキタンさんのSimplogを見る

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  • 16 Dec
    • 第16回株主総会

      先週末は株主総会でした。本当にたくさんの株主のみなさまにご参加いただきました。決議も無事に採決されましたが、決議終了後の第二部は当社からの説明と株主のみなさまからのご質問で多岐にわたりお話をすることができました。会社説明会の様子は動画でご覧いただけます。http://www.irwebcasting.com/20131213/2/79fa49e0c9/mov/main/index.html事業内容、業績の見通し、そしてサイバーエージェントの競争力である変化対応力を高めるしかけについて。これを見ていただくと、サイバーエージェントがどのような会社かご理解いただけると思います。この総会ではたくさんの質問、応援などをいただき本当に勇気をいただきました。改めて気を引き締めて企業価値向上に全力で取り組みます。21世紀を代表する会社を創る

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  • 13 Dec
    • 影響力を行使する、3つの原則

      Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2014年.../ダイヤモンド社いつも楽しみにしているハーバードビジネスレビュー。今回は「人を動かす力」の特集。特に面白かったのはダニエル・ピンクのインタビュー。20世紀は「情報」を持っている人が強かった。21世紀は「共感」によって人を動かす時代になる。インターネットによってたくさんの情報にアクセスできるようになったことで情報そのものの価値は下がり、一方で自分と相手の共通点を見つけ共感を生み出し、「みずからの意思で動くようにさせる」ことが重要になる。■影響力を行使する3つの原則1)同調 相手の立場で共感すること2)浮揚力 拒否があっても浮き上がる力3)明確性 情報の中から大切なものを明確にすること相手に共感しながら、第三者の批判や否定があっても柔軟に対応しその中でも自分の柱を明確に持つこと。たしかに今の時代は「発信しやすい時代」であり、「さらされやすい時代」です。ブログやツイッターなどが代表的ですね。発信する分、批判されることもあります。発信してなくても、否定されることもあります。しかもいわれのないことを、言う人もいるもの。しかし大きなことを成し遂げるのであれば、批判や否定を柔軟に対応すると決める。できるリーダーは、その決意が強いです。大げさなことばかり言って行動してない人や目立つこと自体を目的にしている人はときにその発言で力を持っているようにも見えますが、実は脆さももっていることをダニエル・ピンクは述べています。「私たちは透明性の時代に生きており、嘘をついたり、自分に不都合な情報を隠したりしても、検索エンジンによってすぐにばれてしまう。誰も逃げ隠れできません。(中略)嘘をついたり間違った情報を流すということは、多大なリスクを冒すことだといえます。」自分自身も襟を正しながら、大きな成長に向けてひるむことなくチャレンジを続けていこうと改めて思いました。人を動かす、新たな3原則 売らないセールスで、誰もが成功する!/講談社モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか/講談社

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    • ミリオンチェイン

      新しいゲームがリリースされました。ミリオンチェインhttps://itunes.apple.com/jp/app/mirionchein/id726029882?l=en&mt=8サクサク動くパネルをつなげて敵を倒すアクションRPGです。非常に爽快なゲームすでにすごくハマってます!ミリオンチェインhttps://itunes.apple.com/jp/app/mirionchein/id726029882?l=en&mt=8

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  • 11 Dec
    • ビジネス事業部忘年会!

      ビジネス事業部忘年会!今日はビジネス事業部の忘年会、というよりも決起会!!今仕込んでいるサービスは年明けからが勝負。メンバーのみんなもより良いサービスや組織のためにたくさんの提言をしてくれて、本当に良いチームです!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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    • 想定外の時に、柔軟性が試される

      仕事をしていると何かしら想定外のことが起きるというのは、誰でも経験ある話だと思います。この想定外のことというのは多くがトラブルだったり、障害だったりします。実はこういう時にその人がどのような姿勢かで、周囲からの評価が真っ二つに分かれます。それは、起きた問題に対して、自分の責任として動くかどうか。ということです。何かトラブルが起きた時に、他の人のせいにしたり自分の責任逃れの発言が出ててしまういわゆる「他責」の考えはどうしてもネガティブな思考につながりやすく成長機会を奪ってしまいます。ちょうど先日あるメンバーと話をしていてひとつの想定外のことを議論したのですが、そのメンバーからは「今のままじゃダメなので、自分の動き方を変える必要がありますね。」と臨機応変の姿勢を見せてくれました。こういう姿勢だとさらに応援したくなるものです。ちょうど先日の社長藤田のブログでも「賢くなるほど責任を避けたがる」という話題がありました。こういう状況下でも活躍する人材の特徴としては、起きた問題をブーメランのように自分にもどして考えて行動する、「ブーメラン思考」という考え方があります。http://ameblo.jp/dekitan/entry-11569847668.htmlピンチが起きたらまずは冷静に現状を見極め、その事象や他人を攻めることで思考停止せず、ブーメラン思考で「自分に何ができるのか?」を考えてひとつひとつ前に進む。想定外の時にこそ、変化対応力が試される。変化対応力は柔軟性と言ってもよいですね。このような考えを常に頭に入れておくと、何かあったときも自分の考えや行動を変化させよう!と思いつけるのでより強くなれると思います。

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  • 09 Dec
    • 相手を認めて、自分も発言する(「言いたいことが言えない人」のための本)

      「言いたいことが言えない人」のための本―ビジネスではアサーティブに話そう! (DO BOOKS)/同文舘出版素直な自分を表現する、アサーティブという言葉。英和辞典で見ると「断定する」とか「言い張る」などの説明もされていますが、英英辞典だと下記のような説明もあります。"a positive statement or declaration,often without support or reason"サイバーエージェントのミッションステートメントにはhttp://www.cyberagent.co.jp/corporate/vision/「本音の対話なくして最高のチームなし。」という言葉がありますが、率直に伝えることができないと妥協の産物となってしまいよいものが創れないということがあります。そのためにも、一人一人が自分の気持ちに素直になって発言できるようにすることが個人でも大事です。この本では「相手もOK、自分もOK」という考え方が説明されています。人によっていろんな意見があるのは歓迎すべきで、他の人が自分とまったく違う意見を言っていてもその意見に対してまずは敬意を持つ。その上で自分の意見が相手とまったく違っていても卑下することなく出せばよいという考え方です。できる人の習慣としては相手を認めて、自分も発言する。相手を否定したり、けなしたりするのは自分の中にある恐れの表れ。まずは気持ちを大きく持って受け止めつつ、自分の意見も発言する。「そんなのありえない」ではなく「その考え方はありますね。」という受け止めです。受け止め力が高い人のほうが、圧倒的に器の大きさを感じます。この本では言いたいことを言うためのアクションがいくつも書かれていました。普段チームの中で意見を飲み込んでいたりもっとはっきり発言したいと思っている人にはお勧めです。

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  • 05 Dec
    • IVSワークショップ

      IVSワークショップ今日はIVSワークショップにてパネルディスカッションに参加。スマートエデュケーション太田垣さん、DeNA赤川さん、グリー荒木さんと。20代の働き方や、経験の積み方の議論は幅広い話題に広がってとても楽しかったです。学生のみなさんからもたくさん質問がでて私もたくさんの学びがありました!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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  • 04 Dec
    • エンジニアのみんなと!(^^)

      エンジニアのみんなと!(^^)今日はエンジニアアカデミーで入社してくれたみんなと秋吉!焼き鳥美味い!たくさん笑って、たくさんの熱い議論をして、これからの会社のヒントをもらいました。みんなの力になれるように人事もがんばります!p(^_^)qデキタンさんのSimplogを見る

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  • 03 Dec
    • リフレッシュし、活力を養うのもリーダーの責務(魂の経営)

      魂の経営/東洋経済新報社富士フィルムの古森会長兼CEOの本。縮小する写真フィルム市場からどのように事業構造を変えていったのかその考え方に触れることができる本です。事業改革という観点からもとても面白いですが、それ以上にリーダーシップや組織で活躍する人という観点での話題がとても面白かったです。===会社を思う気持ちが強い人は伸びる。「自分が成長できればいい」「自分がいい思いができればいい」と考えている人と違って、会社のために、組織やチームのために、同量や先輩、、部下や上司のためにと考えている人は、人一倍努力する。===上級管理職になってから伸び悩む人の特徴1 体力・健康。エネルギー切れを起こしている2 現状に満足してしまう3 若いころに将来上級マネージャーになることを想定して訓練してない===伸び悩む日本企業の課題1 企業のSGA費(販管費)の高さ2 業務遂行力(現場力)の劣化3 責任をあいまいにしてしまう体質===などなど、高く広い視野で改革をされたからこその知恵がたくさん盛り込まれていました。中でも一番印象深かったのは「リフレッシュし、活力を養うのもリーダーの責務」という言葉。リーダーは常に判断を求められ、しかも間違えることが許されないがゆえに常に良い状態での決断できるように維持することも仕事であるというのは本当にそのとおりだと思いました。当社では「休んでファイブ」(年間5日間の特別休暇を3年目以上は毎年取得できる)などのリフレッシュできる休暇などもありますが、リーダーは自分自身でも自分にあったエネルギーのコントロールが求められます。できるリーダーを見ていると運動や食事などで配慮をしている人が本当に多いです。自分に合ったリフレッシュ方法を持っている人は強いですね。

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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