• 29 Nov
    • 本社機能締め会

      本社機能の締め会。今月もみんな本当に素晴らしい活躍でした!本気でやると決めて、生みの苦しみをチームで乗り越えて、そして大きな成果を出す。受賞したみんなのコメントが熱く、いつも私自身が刺激を受けています。受賞したみなさん、おめでとう!!!!

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  • 27 Nov
    • 本社機能の活性化委員会!

      本社機能の活性化委員会!経営本部、人事本部、広報IRの活性化委員会であるキャパ三倍ズの懇親会。それぞれのバックボーンやこれからのことなど、大いに笑って盛り上がりました!本社機能からも会社を盛り上げていきます!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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    • セリフを使うと伝わりやすくなる

      TEDトーク 世界最高のプレゼン術/新潮社今月の人事本部幹部の課題図書。人事本部では毎月1冊の本を課題図書に認定し全員で読んだうえでそれぞれが学びをブログに書くという「読書レビュー」という取組をやっています。http://ameblo.jp/dekitan/entry-11583435818.htmlしかもそれでお互い良いブログを評価して点数で競争する仕組みで、良い盛り上がりとなっています。TEDトーク、面白かったです!プレゼンする機会のある方ならぜひ一度読んでみるとよいと思います。私も学生のみなさんはじめ経営者の方や人事の皆様の前で講演する機会もあり、良い学びがたくさんありました。準備の仕方、その場でどのような話をすると盛り上がるか、クロージングの仕方など、具体的かつ実践的でTEDトークに限らず非常に良いプレゼンの技法が学べる本です。この本の中にもありましたが、魅力あるプレゼンする人に共通することがあります。その人にまつわる話がプレゼンに織り交ぜてある「とっておき感」が大事ということです。この本では「パーソナル・ストーリーを語る」という言葉で説明されています。たとえば同じ会社の人事数人で新卒採用での学生のみなさんに向けたプレゼンすることになった際などに大きく差が出ます。仮に同じ資料を使うときでもAさんはAさんの体験談を織り交ぜたりBさんの考えや感想を織り交ぜたりすると聴いている人は具体的に目の前にいる人の体験を追体験するような感覚で聞くことができます。しかし個人にまつわる話をいれずに淡々とそのスライドを話すと、だれもが想像どおりつまらない。なぜかというとそこに「とっておき感」がないからです。とっておき感を出せ!と言われても難しいですがそのプレゼンのスライドに自分の体験や自分の感想を織り交ぜる。TEDの中にもありますが、それが「会話やセリフをまじえたもの」だとなおよいです。寸劇形式となり聴く側もより臨場感を感じることができます。たとえば人事制度のヒアリングをしている風景とか。わたし「最近何か困っているやリクエストことはある?」社員「最近はメンバーの育成をもっと伸ばしたいです!」などのような一連の流れです。 人事制度の説明の場合だと・社員から聞いた話をセリフそのままで・社員との会話のやりとりをセリフそのままで・役員からの依頼をセリフそのままでなどとできる限りセリフを使うようにしています。私も聞いていただく皆様にとって有益な情報がプレゼンできるように磨きをかけていきたいと思います。下記は人事幹部の読書レビュー。それぞれ色がでて面白いです。みなさんはどの記事が良いと思いますか?点数の参考にさせていただきますキーメッセージは繰り返し伝えるhttp://ameblo.jp/take2/entry-11711729387.htmlアイデアは短いキャッチフレーズで伝えようhttp://ameblo.jp/zundy/entry-11687554079.htmlスピーチは訓練でうまくなる。http://ameblo.jp/burum/entry-11712518510.htmlその組織について行くかはリーダーのビジョンに共感するかどうかhttp://ameblo.jp/nojima/entry-11712600414.html短い言葉に収めるhttp://ameblo.jp/nice/entry-11712343774.htmlたくさんのことを語っても薄くなる。軸は一つhttp://ameblo.jp/ahiruppi/entry-11712357653.html練習して、フィードバックもらって、また練習してhttp://ameblo.jp/communication-engine/entry-11712617313.html話すのではなく、語りかけるhttp://ameblo.jp/shallwe/entry-11712615760.html

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  • 26 Nov
    • 100人が出ている新卒採用サイト

      サイバーエージェントの新卒採用サイトをオープンしました!http://challenge100.cyberagent.co.jpタイトルは「Challenge100(チャレンジワンハンドレッド)」。当社では多くの社員がたくさんのチャレンジをしてくれていますが、1つや2つ紹介しても伝わらないかもしれない、ということでたくさんある中から100個厳選して紹介することにしました。サイバーエージェント社員の調査でも裁量権の大きさは非常にスコアが高いのですが、人事としてもとにかくチャレンジできる環境こそが人材の成長を加速させると信じています。子会社の社長として新卒4年で700名をまとめている話。http://challenge100.cyberagent.co.jp/interview/010/広告営業からメディアプロデューサーに転身した経験。http://challenge100.cyberagent.co.jp/interview/011/プラットフォームのデータベースを構築した話。http://challenge100.cyberagent.co.jp/project/laboratory/新卒2年目の広告企画営業の成長体験。http://challenge100.cyberagent.co.jp/interview/014/新規ゲームのデザインとアートディレクションへの意気込み。http://challenge100.cyberagent.co.jp/interview/007/新規事業や新規サービスなどもたくさん取材しました。http://challenge100.cyberagent.co.jp/tag/new_challenge/講演したり著作を持つ技術者などもたくさんインタビュー。http://challenge100.cyberagent.co.jp/tag/technology/たくさん活躍している女性の先輩社員も一覧で。http://challenge100.cyberagent.co.jp/tag/woman_power/インタビュー動画もたくさん用意しました。代表取締役藤田のインタビュー。どういう会社を創りたいのか。http://challenge100.cyberagent.co.jp/movie/001/広告営業、メディア責任者をへて子会社社長として奔走する石田。http://challenge100.cyberagent.co.jp/movie/026/私も働く環境についてインタビュー。社員とのランチ風景もあります。http://challenge100.cyberagent.co.jp/movie/002/この制作にあたっては、広報をはじめ本当にたくさんの社員の協力がありました。感謝でいっぱいです。採用には全力をつくす。才能あふれる優秀な人材の採用に向けて、私も全力で採用活動に取り組みます!会社説明会などのご案内も開始。エントリーお待ちしています!http://challenge100.cyberagent.co.jp

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  • 25 Nov
    • サイバーZ経営陣とランチ。

      サイバーZ経営陣とランチ。今日はサイバーZの経営陣とランチ。2人とも20代ですが、大きな決断やチャレンジを進めていてとても良い経験を積んでいると思いました。とにかくたくさんの質問をもらいましたが、その分強い成長意欲を感じました。どんどん大きなチャレンジしかけていってくださいね!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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    • 起業家のように企業で働く

      起業家のように企業で働く/クロスメディア・パブリッシング(インプレス)マッキンゼー、アップルを経て慶応大学で教鞭をとられている小杉先生。小杉先生とは私が人事になって半年程度の2006年2月に講演でご一緒させていただいたことがあり、http://ameblo.jp/dekitan/entry-10008966305.htmlそのときにサイバーエージェントの人事の役割である「コミュニケーション・エンジンという概念は面白いね」とお褒めいただいて、すごく勇気をいただいたのを覚えています。その小杉先生の新著、すごく面白かったです!ビジネスの厳しい現実を直視されたことがあるからこその説得力ある理論がとても参考になりました。===企業を取り巻く環境が安定していたり、安定的に変化していた時代は、上司側が答えを持っている。しかし、環境が激変するなかでは、長く会社にいたからといっても、初めて体験することに関しては、部下も同じなのだ。正解がわからないのだ。===ワークライフバランスという言葉に縛られている人が多いように感じている。ちなみに起業家にはそのような言葉はない。毎日18時間、1年に360日ほど働くなどはよくある話だが、メンタルなどの病気になったりするかというとこれがならない。なぜなら、人からやらされているのではなく、やりたくてやっているからである。彼らはワークライフ・インテグレーションなのだ。===企業で働くことの最大のメリットの一つは、豊富な会社のリソース(ヒト・モノ・カネ)を使えるということだ。===ハローワークで職探しに奔走している人に共通する3つの特徴。1)学習しない 人の話をきかず、過去に固執する。2)受け身で業務をこなしてきた 経験を抽象化したり知恵が増えず、個別スキルばかりが多い3)組織に同化している 組織への共感や需要は大切だがそれに加えて客観視も大事。===サイバーエージェントでは人材育成の考え方として「決断経験」を重要視していますが、http://latam.mercer.com/case-studies/1406490インターネット産業は新しい産業であり、正解というものはありません。自ら正解をつくり出せることが、大変ではありますがやりがいも大きいです。当社では新卒入社の経営者が41人。http://ameblo.jp/dekitan/entry-11649909278.htmlたくさんの決断経験を持てるような環境を増やしています。一方、人事制度設計のポリシーとして「挑戦と安心はセット」という考えを持っています。日々の安心をしっかり固めたうえで、大きな挑戦をしかけられるような環境づくりが大事だということです。社員一人一人が安心して挑戦し、さらに良い経験を得られるような環境づくりを進めます!

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  • 22 Nov
    • ザ•マネジメント。

      ザ•マネジメント。ウォールストリートジャーナルのザ•マネジメント。これ、マネジメントの基礎の本としてすごくわかりやすい!!名著のポイントがわかりやすくまとめられてるのに加えて、ウォールストリートジャーナルの記者によるコメントが面白い!今後折に触れてこの本を何度も読み返して、今の自分と照らし合わせることになりそうです。オススメです!デキタンさんのSimplogを見る

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    • 日本経営協会で講演(^^)

      日本経営協会で講演(^^)本日は大阪にて日本経営協会の人材マネジメント研究会で講演。🎤神戸大学経営学研究科の金井先生、平野先生とご一緒させていただきました!😊受講されている皆様ともテーブルごとにたくさんディスカッションさせていただく機会があり、私もたくさんの学びがありました!さらに良い環境を創るべくがんばります!デキタンさんのSimplogを見る

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    • 内定者とランチ(^^)

      先日の内定者とランチの写真(^^)成長意欲の高さには本当に刺激をもらえます!入社が楽しみ!p(^_^)q

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  • 21 Nov
    • インターネット広告事業の採用サイトオープン!

      インターネット広告事業の中途採用サイトがオープンしました!http://www.cyberagent.co.jp/recruit/special/career_ad/中途入社社員を中心に、インタビューが豊富に盛り込まれていて読みごたえがあります。広告事業は中途入社の社員もたくさん活躍しており、「プロフェッショナルプレイヤー制度」(PP制度)での活躍も目覚ましいです。PP制度は最先端のインターネット広告にて専門能力を磨いて組織に貢献する人を認定する制度です。プロフェッショナルプレイヤー制度について、常務岡本氏のブログ。http://ameblo.jp/nikki/entry-11521161999.htmlたとえばアカウントプランナーという企画営業職の場合、シニア→チーフ→エグゼクティブと役割が大きくなっていきます。現在100名ほどしかいない選抜されたプロフェッショナルプレイヤーのうち、約60%が中途入社メンバーです。ちなみに広告事業のうち全体では中途と新卒はほぼ半々。出身業界は問いません。商社、人材、金融、流通など、活躍している社員でもネット産業以外の社員もとても多いです。それよりはむしろ「新しい分野で思いっきりチャレンジしたい」という思いを持っている人ならどなたでも大歓迎です。私自身、今は人事をやっていますがもともとは中途入社でこのインターネット広告事業に転職したことで大きく自分の人生が広がりました。もっと伸びる分野で活躍したいと思われているみなさま、ぜひご応募ください!http://www.cyberagent.co.jp/recruit/special/career_ad/

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  • 19 Nov
    • 仕事の意味がわかると、さらにがんばれる

      Harvard Business Review (ハーバード・ビジネス・レビュー) 2013年.../ダイヤモンド社「理想の会社」。ハーバードビジネスレビューの特集でした。「夢の職場」をつくる6つの原則という記事が面白かったです。■夢の職場の条件・個人個人の違いを尊重して活用する・情報を抑制したり操作したりしない・会社が社員の価値を高める・何か有意義なことを支持している・業務自体が本質的にやりがいがある・愚かしいルールがないというもの。コンサルティング会社のヘイグループの調査では取組意欲が高い社員は、意欲が最低の社員と比べて期待を上回る業績を達成する可能性が平均して50%以上高いことが明らかになっている、とのこと。どの項目の説明も興味深かったのですが特に「業務自体が本質的にやりがいがある」という項目の説明で印象的だったことが「日常業務にどんな意味があるのかを示す」という習慣でした。「これらの任務に意味はあるのか」「なぜこれらの任務はこういうやり方をするのか」「いま以上に興味深い任務にできないだろうか」などの問いかけが大事で、この問いかけは膨大かつ複雑な課題だと書かれています。業務の意味付けというのはとても大事で、活躍する社員は自ら意味づけをどんどん行って提言したり改善したりしています。できるリーダーは業務の意味を伝え、できるメンバーは業務の意味を理解する。このサイクルがもっと生まれるように、今後も環境づくりを進めます。

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  • 18 Nov
    • 強い人事に共通する力

      先日は沖縄県の人材育成推進者養成講座にて講演。慶応大学の高橋俊介先生がかじ取りされている講座です。http://www.pref.okinawa.jp/site/shoko/koyo/koyotaisaku/h24/jinzaiikuseiyouseikouza-yousu.html企業文化を作りながら人材を育成する事例として企業事例としてスターバックスとサイバーエージェントを取り上げていただきました。私の講演のあと、高橋先生がまとめをお話しくださったのですがその時の人事に求められる力というのが印象的でした。成果を出す人事は、感受性と応用力が強い。社員や経営陣の気持ちに寄り添い、どのような感情になっているかを受け止める力(感受性)が強い。ただしデキる人事はそれだけではなく、その受け止めた感情を経営の目指している方向に自然に結び付けていくしかけなどをつくるなど、応用して形にするのが非常に上手である。というお話でした。ダメな人事は感受性は強いけど、それを応用とか実行できないので口だけが動く。結果的に自分ができないことを周囲のせいにしたりすることで、愚痴が多くなるのだと思います。受け止められることはすごいけど、それを実際に行動に移して結果が出せるとさらにすごい。これは人事だけでなく、どの分野でも評論家と実践する人の大きな差だと思いました。できもしないのに評論するだけの人より、下手でも実行しようと頑張ってる人が応援したくなるものです。その後は高橋先生、スターバックスの皆様と懇親会。沖縄の居酒屋という感じのところでとてもおいしかったです。そのお食事の場で、高橋先生から人事におすすめの3冊を教えていただきました。日本の歴史をよみなおす (全) (ちくま学芸文庫)/筑摩書房文明の生態史観 (中公文庫)/中央公論社プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫)/岩波書店「日本の歴史をよみなおす」は最近ちょうど知って、ちょうどキンドルでダウンロードしたところでした。帰りの飛行機で読み始めましたが確かになるほど!という点がたくさんあって面白い。ほかもじっくり読んだことはなかったので、改めて読み直してみようと思います。実は高橋先生の本は私が伊勢丹にいた1998年ごろから読んでいました。人材マネジメント論―儲かる仕組みの崩壊で変わる人材マネジメント (BEST SOLUTION)/東洋経済新報社今は新版になりましたが、休みの日などは「人材マネジメント論」などを何度も繰り替えし読んでいた記憶があります。これからもより良い人事制度になるように多くの改善を繰り返していきたいと思います。

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  • 12 Nov
    • 強い芯と謙虚さをセットで持つ

      リー・クアンユー、世界を語る/サンマーク出版ボストン出張への行きの飛行機の中で読んだ本。先日常務中山氏のブログで面白そうだったので買いました。組織マネジメントでも活用できる考え方が豊富にあり、強い芯を感じました。===国家の競争力を左右する唯一かつ最重要の要素は、その国の人的資源の質にある。つまり、是が非でも競争に勝とうとする国民の革新性、起業家精神、チームワーク、勤労意欲だ。===アメリカ人が、ヨーロッパ人や日本人に比べて成功しやすいのは、行動が型にはまっていないという点があげられる。良い面を極限まで引き出せば、それだけ独創力や革新力は高まる。===どんな批判も、私はまともに取り合わない。そんなことをしていたら、具合が悪くなってしまう。===成功する指導者の資質は、分析力、論理的に事実を掌握する能力、エッセンスを引き出して基本事項に集中する能力だ。===たくさんの気づきがある本でした。リー・クアンユーさんのこの本を読んでいてすごいと思ったことは、強い芯があり、判断軸にブレがないということと自分の弱さを素直に認めることができるという2点がセットで高いレベルであるという点です。成功に向けて何が必要なのかを逆算し自分なりの判断とする一方で、個人としての課題や弱さの存在を認めることで謙虚に物事を見つめる力につなげているのだと思います。リーダーになると人はついその権力があるがゆえに傲慢になったり、横柄になっていきやすいもの。謙虚さを維持するというのは本当に難しいことです。自分に常に言い聞かせながら、目線の高いリーダーがどんどん育つ環境づくりにまい進します!

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  • 10 Nov
    • ゼロ 何もない自分に小さなイチを足していく

      堀江さんのゼロ。挑戦と成功の架け橋となるのは、努力しかない。自分自身で考え、決断されてきたからこその言葉。読んでいると、この言葉の重みをぐっと感じます。とにかく面白い!でも面白いという言葉だけでは片付かない、自分ならどうするだろうと考えさせられる本です。オススメです。

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    • グリード、面白い!

      グリード、面白い!リーマンショック前後の話題とシンクロしてるのですが、まるで実話かのようなリアル感。👍あの鷲津政彦がハゲタカ以上に強気に戦っています。💥表紙カバーがないですが😅テンポも感情の振れ幅も最高です!😁デキタンさんのSimplogを見る

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  • 09 Nov
    • ボストンキャリアフォーラム。

      ボストンキャリアフォーラム初日。初日はすごくたくさんの学生とお話しできました(^^)サイバーエージェントのセミナーも用意してあった席がすぐに埋まり、たくさん立ち見いただく状況に。イベント会場ではレッドソックスの上原投手の学生のみなさんへの応援メッセージも流れていました。⚾夜は学生のみなさんとの食事。夜景がとても綺麗でした。今日も一日頑張ります!😊デキタンさんのSimplogを見る

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  • 08 Nov
    • ボストンキャリアフォーラム。

      ボストンキャリアフォーラム。今日はボストンキャリアフォーラムに来ました。✈実質2日間の弾丸ツアーですが、良い出会いがあるように頑張ります!(^^)デキタンさんのSimplogを見る

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  • 06 Nov
    • 人事も打開する

      当社には「ダカイゼン」という言葉があり、特にアメーバなどのメディアの部門では打開や改善を繰り返す風土があります。人事本部でも普段から打開策を考えたり改善策を考えたりしていますが、3か月に一度の人事幹部合宿でもいくつかの議題を掲げてダカイについて議論しています。先日の合宿で議論したものを改めて詰め切る議論を進めていますが、人事制度におけるダカイで大切な点をいくつかまとめてみました。■人事制度の打開のポイント1)現状の課題が明確であること2)「何ができれば打開できた」といえるのか明確であること3)成功のイメージがわくアクションであること1)現状の課題が明確であることまずは何が問題なのかを明確にしないといけません。人事幹部はそれぞれ担当分野が採用・労務・総務などと多岐にわたっておりあるひとつの議題も、課題を明確に理解しない限りは間違えた解決策を考えがちです。2)「何ができれば打開できた」といえるのか明確であること一言で言い換えるならゴール。何ができればOKといえるのかを明確にすることでアクションも絞られてきます。ただ、このゴールを決める作業というのは同時に「これをやる以上は、これをやらない」という絞り込みの作業にも近いため多くのリーダーが手を抜きがちなため、ここが決まるまでアクションの議論をしないことが大切です。3)成功のイメージがわくアクションであることゴールが決まったら、そのゴールが達成できるアクションを決めます。そのアクションが1つなのか3つなのかはその時のゴールしだいですが、とにかく「どうすればこのゴールは達成できるのか」について焦点をあてて議論します。「このアクションならゴールが達成できる!」と自分なりに確信が持てないものはどこかに穴があるはず。そこを良い意味で自己否定して考えられると、ぐんと効果の高いアクションにつながっていきます。常にダカイとカイゼンを繰り返し、人事もどんどん強化していきたいと思います。

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  • 04 Nov
    • 人事と法の対話。

      人事と法の対話。守島先生の新しい共著😊採用、異動、評価など様々な切り口の人事の話について、法律の観点から議論する話し。取り上げている話題は堅そうですが、実践的でとても読み応えのある本📚すごく考えさせられる話題が多く、とても勉強になりました📝デキタンさんのSimplogを見る

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    • カーサベッキア。

      カーサベッキア。代々木上原のカーサベッキアでランチ🍴まるでヨーロッパのお家に来たような感覚。🏰前菜もパスタもとても美味しかった🍝デキタンさんのSimplogを見る

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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