• 31 Jul
    • 伝説の新人

      伝説の新人 20代でチャンスをつかみ突き抜ける人の10の違い/集英社若い社会人の教育を行っていらっしゃる小宮さんの新著。新入社員のみなさんや20代のみなさんにこの本はすごくお勧め。活躍するにはどうすればいいか。ずばりその論点について様々な切り口から書かれています。決してスキルだけでなく、精神論だけでなく、具体的な行動としてどのようにするとよいのかがはっきり書かれています。■頼まれごとは、試されごと頼みごとをきちんとできるか。試されているから、これに応えるのがチャンスにつながると考えられるとよいと思います。ここで期待以上の成果を出し続ければ必ずチャンスは大きくなっていきます。成長が早い人は、どんな依頼事でも断らずに受けて、速さや仕事の質で期待に応えて実力を見せるということを繰り返しています。■解決したいなら、悩み事は同期に相談するな同期の相談はできる分にはとても良いですが「解決策をもってないことがある」というのがポイント。経験や解決策をもっているだろう年上や先輩に聞くというのが大事です。成長が早い人は、同期と連携を強めつつも相談事は上司や先輩にしています。相談しているシーンというのはなかなか見えませんが、相談している人は周囲の想像以上に相談量が多いです。まずは「多すぎる」といわれてもよいので、どんどん相談してみるとよいと思います。当社の新卒には「下手でもいいから、やってみる」という考え方を伝えて経験を増やすようにお願いしていますがホウレンソウでも同様。「下手でもいいから、言ってみる」きちんと言えなくてもいいから、まずはどんどん意思表明してみる。そこから何かの変化が起きてきます。■感謝の気持ちを持つと、相手の見方が変わる「人は興味を持ってくれる人に、興味を持つ」という考え方ですね。新人の時には先輩と合わないとかどのように合わせればよいか悩むことも多いもの。私も苦い経験があります。私の場合はどの上司でも「いち早くこの上司を成功させるにはどうすればよいか」ということを常に思考の癖として持つようにしていました。結果的にそうすることで相談が早くなったり、考え方のシンクロが向上したりして自分への援護射撃も増えることが多いです。とはいえ本当に合わないなら我慢し続けるのもよくありません。上司などに相談してみるのもひとつの決断です。ほかにもこれは使える!という考え方がたくさん盛り込まれています。いち早く成長したい人は、ぜひ手に取ってみてください。昨日はアメーバ事業本部でスマホの新規事業にかかわっているクリエイターのみんなとランチこの3月に入社してくれたメンバーもすでに素晴らしい力になってくれています。彼らからは「会社に活気があって、すごくいい雰囲気だと思います!」「社員が一人ひとり前向きなので、自分もがんばろうと思います!」などのコメントをもらいました私もみんなのより良い環境をつくるように、さらにがんばります!

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  • 30 Jul
    • 小さな課題の誘惑

      先週末はアメーバあした会議でした。アメーバ事業本部の約50人が集まって、7チームにわかれてアメーバの経営課題について解決策を提案するというもの。ほとんど新卒入社組のチーム、技術者がリーダーとなって役員と連携したチーム、人事メンバーが数名参加したチームなどさまざまな切り口から提案があってとても素晴らしい会でした。事業部の社員みんなで経営課題を議論する。本当にすばらしい風土だと思います。私が呼んでもらった藤井チームはプラットフォーム幹部、クリエイター幹部、エンジニア幹部、子会社社長などなど非常に広い視野で議論できたすばらしいチームでした。順位は3位。上位入賞できてよかった!ここまでの議論は本当に大変でしたが、議論の中で大切にしたことは「小さな課題の誘惑負けない」ということ。いろいろ経営課題を議論していると、あれも課題、これも課題と気づくことが多いのですが「小さな課題」のほうが解決策も考えやすく、そちらの議論が盛り上がりがちです。組織全体や経営全体に影響力が大きいものは解決策を考えることもその分難しくなり実行に困難があったり判断に躊躇したりしがち。小さな円ではなく、大きな円で考える。今回1位など上位をとったチームは、その点が素晴らしかった。全体から判断し、その決断ひとつで組織全体がかわっていく。そういう決断に集中して議論していたんだと思います。同じ時間をかけるなら、より大きな決断に時間を割く。たくさん学ぶべき点がありました。私たちの案もすべて決議されたのであとは実行を全力で進めていきます!今週もがんばります!

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  • 26 Jul
    • CA8マイナーチェンジ

      社長藤田のブログにも記載がありますが、http://ameblo.jp/shibuya/entry-11311904885.html サイバーエージェントの役員交代制度、「CA8」をマイナーチェンジすることにしました。2008年にはじまったこの制度は、・経営陣自らが変化の模範となる・優秀な人材の抜擢の場をつくる・会社全体の成長と変化を促すなどの点で非常に大きな効果があります。社長藤田のブログにもあるとおり、さまざまな点で配慮と努力が求められるもので運用には細心の注意を払うようにしています。・役員の上限は8名とする。・2年に一度、1名~3名が交代する。という今回の変更も、数か月前から役員での議論の材料として様々なアイデアを交わしました。足元の業績を崩さずに、さらなる現場の活力を生み出すにはどうすればよいか。AをとるとBがダメになる。AもBもできる方法は何か?経営判断は必ずそういう矛盾にぶつかるのですがAもとりながらBもとるにはどうすればよいか、もしくは極端にBを捨てるのかなどの決断をしていくことが求められています。経営のポジションが非常にエキサイティングでもあり憂鬱でもあるのは、自分で決められるサイズが本当に大きい一方で、それを自分や組織全体で実行していくこと。しかしトータルで見れば、上場企業の経営経験が得られるというのは何にも代えがたい素晴らしい機会です。現状の取締役8人も全員が30代ですあり、このうち3人が新卒入社です。21世紀を代表する会社づくりのために、引き続きこのCA8の改善も続けていこうと思います!

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  • 19 Jul
    • 「食事をしたことがある関係」を増やす

      昨日はネットビジネス総合事業本部でスマートフォンの新規事業開発をしているプロジェクトマネージャーやクリエイターのみんなとランチでした。みんな入社数ヶ月くらいのキャリア入社の仲間でしたが、いろんな話ができてとにかくすごく楽しかった。こういう食事の場というのは経営判断の実行を加速させる意味でもすごく大切で、・社員の声を聞く・経営のメッセージを伝える・話したことがあるという関係をつくるというのを常に意識しています。中でも「話したことがある関係をつくる」という点を大事にしています。「食事をしたことがある関係」といってもいいかもしれません。一度でも話したことがあると何か現場のことを知りたいと思ったときに声をかけたり、メールなどで現場の状況を確認することがよりやりやすくなりますし、逆に何か社員で困ったときに面談の依頼やメールでのお願いが来ることが増えるようになります。今回のランチではたくさんの収穫がありました。■会議が一気に減った!『「会議のメンテナンス」の全社告知のあと、会議がすごく減って業務に集中できるようになりました。上司が率先して動いてくれたのでとても動きやすかったです』とのこと。組織としてきちんととりくまねば、と気づきがありました。来週からは会議の進行がうまくなる「ファシリテーション研修」を開催し、できる限り多くの人に受講してもらう予定です。■1年目が優秀!『成長意欲と学習意欲がとても高くて、ひとつ教えるとすぐに学習する!できないことが多くても、成長意欲があるだけでどんどん応援したくなります!』とのこと。これはうれしい!引き続き1年目のみんなの成長を応援していきます!■組織がグローバル化してすごく活気がある!『外国籍のメンバーでもすごく成長意欲が高いメンバーが多く、優秀なので刺激になります!』とのこと。優秀な人材は、国籍に関係なく採用しています。現時点でも20カ国以上から集まってくれていて、活気があるとのこと。■人事がいろいろチャレンジしていて、刺激になる!『「日本HRチャレンジ大賞の受賞はすごいですよね!他の会社と比べて人事のメンバーが協力的でどんどん新しい取り組みをやるのがすごく刺激になります!』とのこと。大賞受賞の影響を、最近社内外でひしひしと感じます。社員にも期待してもらっている以上、できていないことも反省してもっとがんばらねば。今回はクリエイターのO沼さんが誘ってくれました。ありがとうございます今後もできるかぎりいろんな部署のメンバーと食事でたくさんの話をしたいと思います!

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  • 18 Jul
    • 情報通信白書

      総務省から、情報通信白書が発表されました。http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h24/pdf/index.html 今日の日経新聞にも出ています。・スマホ経由のネット通販 1兆円突破・2012年度のアプリ配信市場の前年度日見込 2.9倍・通信大手3社の11年度営業利益の前年比 4.2%増7兆円市場という規模も含め非常に大きく成長していることが書かれています。同時に書かれていて興味深かったのが、雇用の創出数について。インターネット関連などの情報サービスは存在感を増している。ソフトウェアの開発などは10年には110万人の雇用を創出した。成長産業のポイントのひとつは、雇用の数が増えていること。市場が伸びている分だけ優秀な人材を多く求めており、その分雇用の数が増えます。ネット産業はどの企業も採用意欲が旺盛で、私たちも採用チームを強化しながら優秀な仲間の採用に取り組んでいます。ちょうど昨日は人事の採用チームのみんなと懇親会。採用やそれぞれのことについてなど熱い議論。非常に良いチームで今年の採用活動も楽しみです

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  • 13 Jul
    • 内定者懇親会

      昨日はテクノロジーコースの懇親会でした。内定者のみんなには新卒採用の新しい方法は?というテーマでグループワークとプレゼンをしてもらいました。内定者の力を借りるもの、ブログを活用するもの、グループワークで技術力をみるものなどすぐにできそうなものがたくさん提案されて、一つ一つとても素晴らしかったです!その後の懇親会もみんなとたくさん話せてとても楽しかった2013年入社のみんなはとても成長意欲が高く、今から入社してくれるのが楽しみです!

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  • 10 Jul
    • 目の前の事実に、厳格に向き合う

      今月末に行われる、アメーバあした会議。子会社社長、エンジニア、クリエイター、事業部長などで構成される藤井チームに私も参加させてもらっています。仕事で直接接点が多いわけではないようですが、アメーバをもっとよくするためにすごく良いチームプレーで議論ができています。先週末は、たくさんの本からヒントをもらいました。インサイド・アップル/アダム・ラシンスキー僕がアップルで学んだこと 環境を整えれば人が変わる、組織が変わる (アスキー新書)/松井博グーグル ネット覇者の真実 追われる立場から追う立場へ/阪急コミュニケーションズグーグル秘録/文藝春秋ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則/日経BP社なぜ、日本企業は「グローバル化」でつまずくのか―世界の先進企業に学ぶリーダー育成法/日本経済新聞出版社この中でビジョナリーカンパニー2に何回も出てきたキーワードが、自分の胸に刺さりました。目の前の事実には、厳格に向き合う。しかし勝利を確信し、粘り強く前進する。セットで考えるこの思考がとても大事だと思いました。いろいろと話を聞いてみると、すごく強みになっている部分が構築できている一方で組織の成長に伴い、「未体験の課題」も生まれているようです。どんな組織にも「常に」課題はあるものですから、そこから本質を見抜いて解決策を考えることが重要です。その時に大事なことが、「目の前の問題を見極める」こと。見逃してもよい問題なのか、それとも組織的な課題なのか。この見極めに手を抜いてはダメで、放置することで手が付けられなくなることもあります。そういう場合には荒療治しないといけません。逆にこの点を見極めて解決できるとぐんと新しい成長が開けることがあります。そういう意味では「あした会議」という場で約50人くらいの社員のみんなと経営課題をともに議論できることはとてもありがたい。しかしこの場は勝負でもあるので、勝ちにいきます。今月末のアメーバあした会議ではアメーバ、そしてサイバーエージェントの企業価値に大きく貢献できる提案をしたいと思います。

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  • 09 Jul
    • 未踏交流会

      先日は「未踏交流会」に参加しました。独立行政法人情報処理推進機構、IPAの皆様にお誘いいただき、サイバーエージェントの人事制度や技術者が働く環境についてプレゼン。http://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/index.html 未踏の生みの親でもあり、LISPの神様、仏様とも呼ばれる東京大学名誉教授の竹内郁雄先生からはサイバーエージェントの人事制度をお褒めいただきました!「すごく面白いしかけをたくさん作っているね!特に役員が交代する『CA8』はとても面白い!」とお言葉をいただきました!交流会が終わったしたあとは、アメーバテクノロジーラボの研究所長、F田さんと人事メンバーで食事。技術者の採用や育成の話など、とても盛り上がりました!より多くの技術者のみんなの力が伸ばせるように、人事としてもがんばります! サイバーエージェントを支える技術者たち:第28回 秋葉原に集結した技術者集団Ameba Technology Laboratoryの役割を探る[前編]http://gihyo.jp/dev/serial/01/cyberagent/0028 サイバーエージェントを支える技術者たち:第31回 秋葉原に集結した技術者集団Ameba Technology Laboratoryの役割を探る[後編]http://gihyo.jp/dev/serial/01/cyberagent/0031 

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  • 03 Jul
    • 人事本部に新しい仲間が!

      この7月から、人事本部に新しい仲間がジョイン!グループ会社シーエーエイチの社長を務めていたI 畑さんが仲間入りしてくれました!(赤いネクタイの人)技術者中心の会社にむけて、採用などで大活躍してもらうつもりです。さっそくとてもありがたいのは会議でどんどん意見や疑問を発言してくれていること。さらに「人事マネージャーはもっと発信すべき!」、とブログや日報などをもりあげてくれることになりました。さっそく昨晩は歓迎会!人事本部のマネージャーは層が厚くなってきました。・事業部での経験を豊富にもっている・圧倒的な専門知識をもっている・同期や社内に人脈が強いなどなどそれぞれ強みをもった才能あふれるメンバーがそろってくれているのは本当に心強いです。いつもみんなありがとう。人事分野においてもサイバー流でNO1をとるべく、力を合わせて頑張ります!

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  • 02 Jul
    • 「考えを紙に書きだす」という習慣

      入社10年目の羅針盤/PHP研究所ライフネット生命副社長の岩瀬さんの新しい本。以前対談もご一緒させていただいたこともあります。対談はこちら→ 「ひとの育つ会社」が、仕掛けていること入社10年くらいたったところ、つまりだいたい30歳前後になると将来のキャリアについて考える人が多くなります。この本はキャリア経験を積んできたけど、さらに高みを伸ばしたい人にオススメです。「やりたいこと」へのこだわりを捨てれば、「なりたい」自分に近づける(誰かが「やってほしい」ということを意識的にやることで応援も報酬も増える)ビジネススクールとは、高級フィットネスジムに通うようなもの(MBAでも学べるが、そうでなくてもスキルアップはできる)より早く安全に走るため、自分の体を定期点検に出しておく(たとえば3ヶ月に1回の歯医者など)10年くらいたっているからこそ必要となる要素がたくさんもりこまれています。もっとも共感したのはこれ。論理的に話すためには、まずは紙に書き出す作業から(断片的な考えでも紙に書くことで整理しやすくなる)1年目でも効果的なものですが、これは経験量や業務範囲が広がっている人には極めて効果的です。仕事をしていると「この人頭いいな!」とか「全体を俯瞰して考えている!」という人と出会うことがありますが、そういうデキる人に聞いてみると予想以上に「考えを紙に全部書き出してみる」という習慣を持っている人が多いことに気づきます。紙に書き出しているシーンや人というのはなかなか見えないものです(カフェでやったり会議室でこもってやる人もいるので)。自分の頭の容量を理解し、それ以上の問題の場合には書き出してみるというのが本当にオススメです。書き方も、まずは箇条書きなどでリストアップするところからで大丈夫です。私も人事本部長になりたてのころは情報が膨大すぎたり、複雑すぎました。そこにさらに人の感情もふまえなくてはならないので私も頭が爆発しそうになりましたが(苦笑)、朝早く来てホワイトボードで書き出してみたり、A3サイズの紙に書き出してみたりすることで「ああ、なるほど。問題はここだ」「これは全部やらなくても問題は解決できるな」などと気づくことがありました。頭が整理できてないな、と思う人はほとんど紙に書き出したり、PCで情報を列挙したりせず、頭の中だけで整理しようとしている傾向があります。自分が情報を整理できる勝ちパターンを持てるとよいですね。今週も1週間がんばりましょう!!!昨日は東京大学のBizJapanイベントにて、WEBサービスのコンテストがありました!シリコンバレー選抜チームのみなさんと英語プレゼンも多く、これからのみなさんの成長が楽しみです!

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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