• 20 Dec
    • 健康自販機

      この月曜日から、「健康自販機」を導入しました!健康自販機は、ちょっとした小腹を満たすものでも、より健康的なものを社員に食べてほしいという考えから導入したものです。1部の大型ビルではビルのルールで導入 できなかったのですが、サイバーエージェントの ほとんどの拠点に導入しました。通常の栄養ある食事はもちろんですが、ちょっとした小腹を満たすこういうところが意外に盲点で、お菓子などを食べがち。健康な体があってこそ、大きな成長も見込めるというもの。商品は何でも変更可能で、安く買えますついついお菓子となると、たまには良いですがどうしても糖分をとりすぎたりしがち。商品自体や使い方など、社員のみなさんの要望をどんどん取り入れていこうと思います

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  • 18 Dec
    • 第14回定時株主総会

      先週末は第14回の定時株主総会でした。400名以上の株主の皆様にお越しいただきました。お越しになれなかった株主のみなさまも、いつもご支援いただき本当にありがとうございます。動画はこちらでご覧になれます。議案の決議をいただいた第一部。http://www.irwebcasting.com/20111216/4/40b4c34792/mov/main/index.html会社説明を行った第二部。http://www.irwebcasting.com/20111216/5/a7c8488d1a/mov/main/index.html取締役として参加させていただいたのはこれで3回目となりますが、今回、初めて質疑応答で株主のみなさまとお話させていただきました。3月の震災において企業としてどのような行動をとったかについてのご質問でした。・冷静な判断を心がけ、ビジネスで復興にいち早く貢献すること・従業員の安全確保と事業継続のバランスを崩さないこと・企業市民として義援金や復興活動を推進することなどについてご説明をさせていただきました。・震災当日よりソーシャルメディアを活用して社内外に広報・従業員の安全を最優先にしつつ業務継続の環境を構築・役員で密に連携をとり、機動的な判断を実施こちらに震災当日からのまとめがありますがほぼ毎日、一日中発信していた記憶があります。・震災当日にアメーバピグ内に情報交換の場を提供・翌日にはピグ内で義捐金募集の場を開設・グループで2.2億円の義捐金を募金企業として実際に行った代表的なものが上記となります。改めて感じたことは、役員や従業員が密に連携をとって情報交換を行ってくれたことや、従業員ひとりひとりができることをやろうという意思のもと情報交換の場づくりやお客様へのご連絡などを判断してくれたことがとてもうれしかったということ。私自身、従業員ひとりひとりの動きを見てたくさんの勇気をもらい、自分もがんばらねばと感じることができましたし、この仲間を誇りに思います。先日の株主総会では、質疑応答においても応援のお言葉がとても多く、さらにがんばっていこうと思いました。企業価値向上につながるよう、これからも精一杯がんばります!!

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    • ご結婚おめでとう!

      この週末は人事本部中島さんの結婚式!天気もすばらしく、笑いがたくさんある結婚式でした。おなじみのファーストバイト人事には2007年に新卒で4名の女性が配属されましたが、5年目を迎えてみなご結婚されましたとてもうれしい気分です本当にお二人とも幸せそう!!末永くお幸せに!

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  • 16 Dec
    • 「自分オリジナルの経験」が価値になる

      「経験学習」入門/松尾 睦この本は面白い!人事や上司・リーダーにお勧めです。最近、人事分野でいろいろな会合に呼んでいただく機会が増えているのですが、そこでよく話題になるのが研修を実施するだけでは人材が育たないという話題です。経験を学習するサイクルや環境が大事、だと。当社でも新しい情報を得たり、自分の考えを整理する意味での研修はとても効果があり、随時開催しています。ただ研修をやる際に気をつけなければいけないのは研修をやること自体が目的になって、「何ができれば良いのか」という成果を忘れてとりあえず研修をやるということに満足してしまうこと。あらかじめ成果を定義し、それをなしとげなければ意味がないだけでなく、その時間と労力が大きく無駄になります。本来「成果を出す」という目的がないがしろになって研修をやるという手段だけに偏ってはダメです。「手段の目的化」のワナに注意が必要ということです。サイバーエージェントでは、「自分オリジナルの経験」をとにかく増やす環境づくりに注力しています。自分が主役としててがけたり、他の誰もがやったことのないことをやったり、既存のものでも新しいやり方でやったりなど。たとえば当社の新規事業プランコンテストの「ジギョつく」などは、自分オリジナルの環境の代表です。16回目。今回のポスターこれは内定者から参加できる新規事業プランコンテストで、今では年間で700案以上が自由応募で出るようになりました。日本トップレベルだと思います。■「ジギョつく」の経験学習のポイント。(1)役員8人に直接プレゼンできる。書類に通過した大体年間40名くらいは、役員が審査員となる決勝プレゼンに参加。役員からの質疑応答で「気づき」が増える。(2)優勝すると100万円と「社長のイス」。優勝すると100万円のインセンティブ。年次に関係なく、優秀な人材と案は大きくたたえる。そして条件さえ整えば、会社を設立。これまで10個以上の新規事業や会社を立ち上げました。実務での事業経験はまさに自分オリジナルの経験。ちなみに内定者も過去に2度、優勝しています。(3)仮に落選でも、個別にフィードバック。審査員の一人である私が、希望者にひとりひとり事業案について「良かったところ」「改善するとよいところ」について話をする「ジギョつくフィードバック会」を開催しています。これも学びや気づきが増えると好評です。当社ではできるかぎり事業の成長に人事制度や育成のしかけをつなげるということに力を注いでいます。研修を研修として分ける時代から、本業に育成方法や研修をつなげて成果を出す時代になっている。試行錯誤しながら、最近この結論に到達しました。本業の方法が変われば、瞬時に育成のモデルも変える。つなげるのは実はとても大変な作業ですが、これがつながればつながるほど、育成が業績にむすびつくので人事の経営への貢献度が大きくなります。この「経験学習」入門では、成長する人材は「経験から学ぶ力」が違うという帯の言葉のとおり、経験を活かして成長させる方法が業績も人材も伸ばすという方法論がたくさん書かれているものです。経験から学ぶ力のサイクルとして、挑戦し、振り返り、楽しみながら仕事をするという流れがありました。確かにこの3つが回ると、ぐんと成長すると思います。当社でもこういう環境をさらに増やして、一人一人の成長機会を最大化したいと思います!

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  • 15 Dec
    • 良い仕事をするために、悪い仕事を捨てる

      昨日は人事本部の給与労務チームの「棚おろし会議」でした。棚おろし会議とは、ひとりひとりが成果をもっと出せるように応援するための会議。メンバーの無駄な業務や時間がかかっている業務を可視化し、上司が捨てるという会議です。最初にシニアマネージャーHさんのアイスブレイク。笑いのネタが豊富で盛り上げてくれましたはじめに、時間がかかっている業務をポストイットにリストアップ。そしてそれを一人一人上から順に並べ替え。面倒なもの・圧縮したいものから順に並べる。あとはさまざまな切り口で議論。入社時の事務手続きや、アルバイトの勤怠管理の作業など。いくつも廃止したり作業をゼロ化する判断ができました。複数人の分散した作業を、責任者を決めることで絞る。毎月行っている手作業の廃止、など。残った課題も、チームのみんなに来月提案してもらうことになりました。この業務改善会議で大事にしている考えが、良い仕事をするために、悪い仕事を捨てる。がんばってる人ほど悪い仕事なんてない!といいたくなりますが、本音では「無駄だな・・」とか「時間がかかるな・・」という仕事がある人も多いと思います。あくまでもっと良い仕事をするために、そうでない仕事を明らかにして、捨てる。それでも捨てるのは勇気がいるので、上司が先頭に立って捨てる。このサイクルが、とても大切です。おまけ。はじめに用意しているのが、ドーナツ!これを最初に用意することで、会議の雰囲気が100倍良くなります(個人的な感覚)これは参加してくれたメンバーの日報の一部です。Kさん。■□■給与労務チーム 棚卸会議■□■2時間弱という限られた時間の中で、どこまでできるものなのか初参加の私としては、期待と不安まじりで参加させていただきましたが・・・アルバイトに関して、複数人が関わる受入業務の圧縮と勤怠管理手法の改善プラン、その他業務に関しても今後のアクションプランまでたどり着くことができました。また、棚卸のノウハウだけではなく、ほかのMTGにも応用できるファシリテーションノウハウを学べたことも大きな収穫でした。Iさん。 ■■給与労務チーム 棚おろし会議■■   曽山さんファシリテートありがとうございました!   ①仕事は2種類。いい仕事と悪い仕事。 常にこの判断をして、業務に取り組みたいと思いました。 継続的に運用している業務でも、あらためて成果に最短で届いているのか 無駄なことはしていないかの視点は持つようにしたいです。   ②業務を見直すとき、決めを作る まずは理想のゴールを言葉にし、本質だけを残していく。 「それなんでやってるの?」「どうなればいいの?」の問いから アクションに落とし込んで実行をする。   これはチームでも自分でも、すぐに実行に移せる 重要な問いだなと実感しました。Yさん。■本日のコミット給与労務棚おろし会議で捨てる業務を決め、更に成果を出せる体制を整える!感想:曽山さんファシリテートの棚おろし会議、改めて意識すべきことや気付きがたくさんありました。   ・仕事とは、大きく分けて2つ。いい仕事と悪い仕事。   ・まずはそれらを定義すること   ・いい仕事をするために悪い仕事をすてること   ・業務を整理する時はまずは決めを作り、やり方を決めるのは後でよい     →最初に「どうなっているのが理想か」を考えてアクションに落とし込む。      これは基本ですが、ボリュームのある業務を整理する時は、      つい積み上げでアクションに落とし込んでしまいがちなので      改めて意識しようと思いました。たくさん「いい仕事」をするために、一人棚おろしもやらねば、と思います。全員のはご紹介できませんが、私もさらに応援したくなる!日報他のメンバーの日報も気づきが多かったようでよかったです。過去の棚おろし会議関連の記事はこちら。http://ameblo.jp/dekitan/entry-10844890797.htmlパナソニック電工主催のシゴトダイエットサミットにも呼ばれました。http://ameblo.jp/dekitan/entry-10746120303.html 人事に限らず、事業部のみなさんの障害を取り除くのが 人事の大切な仕事。今週からは広告部門の棚おろし会議も 始まるので、精一杯応援したいと思います!

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  • 13 Dec
    • 教える人が一番成長する

      「教える人が一番成長する!」というのは人事や人材育成の中ではよく知られた話です。経験がある人も納得されると思います。自分のもっている具体的な事例や情報を統合し、理論化したり概念化したりする。そして「受け手が理解しやすい言葉で伝える」教える人には、このサイクルでの経験の量と質が他の人よりも大きく強くなるので、知恵の統合がより早く進みます。マネージャー職やトレーナー職というのは絶好の教育の機会があるので、自分自身の成長も加速します。直接トレーナーをやっていない方でも、近くの後輩に声をかけて困っていることがあったらいろいろ教えてあげると自分の成長ということで返ってくるのでとにかくたくさんやることがお勧めです。関連して週末読んだ本。行動科学を使ってできる人が育つ!教える技術/石田 淳 はじめて部下や後輩を持つ人にはお勧め!具体的な方法で、育成の方法が書いてあります。新人には自分の成功談ではなく、失敗談を話すとよい。できる人の仕事ぶりを徹底的に「分解」して書いてみるとよい。長期目標には途中でスモールゴールを設定するとよい。やらないことリストを作ってみるとよい。業務だけでなく、意義や全体像を伝えてみるとよい。叱るときには、人間性でhなく「その行動自体」だけを叱る。などなど。以前私は同じ著書である石田さんの 短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント/石田 淳この本を読んでとても参考になりました。どのように褒めたりすると、よりがんばろう!と思ってもらえるのかなどを理解できた本です。一人一人の力が発揮できるように、盛り上げていきます!今日から13年度会社説明会。学生のみなさんとお話できるのが本当に楽しみ。がんばります!!!

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  • 12 Dec
    • IVSウィンターワークショップ

      金曜日はIVSウィンターワークショップに参加しました。京都大学の芝蘭会館にて。テーマは「成長企業で働くということ」。(スピーカー)    株式会社サイバーエージェント 取締役人事本部長曽山 哲人 氏    株式会社セプテーニ・ホールディングス 代表取締役社長 佐藤 光紀 氏    株式会社ディー・エヌ・エー  社長室 副室長 赤川 隼一 氏    ライフネット生命保険株式会社  代表取締役副社長岩瀬 大輔 氏(モデレーター&スピーカー)    インフィニフィ・ベンチャーズLLP 共同代表パートナー小林 雅 京都IVSワークショップ「成長企業で働くということ」20111209 View more presentations from Tetsuhito Soyama 私から15分ほどプレゼンさせていただいた後、パネルディスカッションでした。このパネルは参加している私もとても面白かったです。何より参加されたたくさんの学生のみなさんが本当に積極的で、質問がたくさん出てきました。学生のみなさんとお話できる機会は、今後もできるかぎり増やしたいと思います動画のアーカイブはこちらから。 こちらは岩瀬さんの本。1年目にはもちろん、私もたくさんの気づきがありました。本質的な仕事の考え方が出ています。入社1年目の教科書/岩瀬 大輔¥1,500Amazon.co.jp

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  • 09 Dec
    • 未来を描くのは、自分。

      このたび、2013年の新卒採用ホームページをオープンしました!!タイトルは"CAnvas(キャンバス)"サイバーエージェントではたらく仲間にたくさん出てもらっていますスマートフォンも対応し、こちらもできるかぎりビジュアル豊富でたくさんの画像を出しています。未来を描くのは、自分。このホームページのコンセプトですが、サイバーエージェントは会社のビジョンとして「21世紀を代表する会社を創る」というゴールを掲げています。このビジョンこそが、私たちの大きなキャンバス。これからサイバーエージェントに入っていただくみなさんには、たくさんの未来を描いてほしいと思います!http://www.cyberagent.co.jp/recruit/canvas/このサイトも、当社のクリエイターとエンジニアが力を合わせて創ってくれました。ありがとう!

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  • 08 Dec
    • IVSでパネルディスカッション参加

      昨日は京都で開かれているIVSに参加しました。500人以上の人が集まっていました。私はパネルディスカッションに参加させていただきました写真は勝屋久さんのツイートより。ありがとうございます「成長企業の人事・組織戦略 – 人材獲得競争時代の組織づくり 」(スピーカー)面白法人カヤック 代表取締役 柳澤大輔 氏グリー株式会社 ヒューマンリソース本部長 中西 一統 氏株式会社サイバーエージェント 取締役人事本部長 曽山 哲人 氏GMO インターネット株式会社 専務取締役 安田 昌史 氏(モデレーター)株式会社セプテーニ・ホールディングス 代表取締役社長 佐藤 光紀 氏これはペライチで用意ということでまとめたサイバーエージェントの資料です。 京都IVS「成長企業の人事・組織戦略 – 人材獲得競争時代の組織づくり」 View more presentations from Tetsuhito Soyama 内容は「ノーブログノーツイート」とのことでしたが、きちんと各社が「軸」を決めていらっしゃって、そこから判断されている点がすばらしいと思いました。「どういう会社を創りたいのか」という軸を決めて、その軸を実践し、組織をまとめる。これが組織づくりではとても大事だと思います。パネルディスカッションのあと、取材にいらっしゃった雑誌「ゲーテ」の編集、八木さんとパチリ八木さんは大学のラクロス部で同じゴールキーパーとしていろいろ教えていただいた大先輩ですGOETHE (ゲーテ) 2012年 01月号 [雑誌]¥750Amazon.co.jpあと、私の本を読んでくださっている経営者の方がたくさんいらっしゃて、いろいろと講演のあとに質問をなげかけてくださったのもうれしかったです。でもまだまだなので、さらにがんばらねばと思いました。サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人¥1,470Amazon.co.jp 昨日は日帰りで帰りましたが、金曜日も IVSウィンターワークショップで学生のみなさんとたくさんお話させていただく予定です!楽しみ

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  • 05 Dec
    • 本当のキャリアとは、変革によって培われる

      先週は大阪支社で内定社の勉強会や2013年新卒の就活生むけワークショップを開催。大阪の内定者とにかく楽しかったワークショップ。ともにみなさん積極的に質問などをしてくれて、とても有意義な場でした。当日使った資料がこちら。一部改変。 自分の成長ストーリーを語るキャリアライン View more presentations from Tetsuhito Soyama その往復で読んだ本。組織変革のビジョン (光文社新書)/金井壽宏¥756Amazon.co.jp変化が時代の要請となっている中で、どのような企業や組織が勝ち残るのかをまとめられた本。刺さる言葉がたくさん出てきます。「恐れなかったひと」ではなく、「恐れを克服したひと」がリーダーである。変化は「このままでは生存が危ぶまれれる」という危機感だけでなく、「こう変われるならうれしい」という希望につながっていることが何より大事。ビジネスにおいて、6ヶ月早ければよかったということはあっても6ヶ月遅ければよかったということはまずない。変革はくぐっているときには大変であっても、 変革がかなったときに、それは、それを推進した 個人にとっても。組織にとっても、 かけがえのない経験となる。 そして一番響いたのはこの言葉。本当のキャリアとは、変革によって培われる。広告部門も変革のまっただなか。その変革を推進できるように、人事も最大限バックアップしていきます!

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  • 01 Dec
    • 人事メンバーの育成と活性化

      サイバーエージェントには「採用・育成・活性化・適材適所」という人事に関するキーワードがあります。このそれぞれに対して最高のものを生み出そうと日々改善を継続していますが、その発信役のひとつである人事本部においても育成や活性化には力を入れています。そのひとつが、「ペライチ勉強会」。月に1回、私が講師となって勉強会を開催しています。・お題を事前に出す(例えば「できるリーダーの習慣とは?」・ペライチ(A4一枚)に自分の考えをまとめる・ひとり1分でプレゼンする・グループワークで情報を整理して、良かった人を投票・その票を参考に、曽山が優勝を決める・最後に曽山からのまとめを共有・1時間で終わらせる・人事なら誰でも参加できる(大阪もテレビ会議で)というものです。今回のテーマは「世界標準の仕事術」という本を読んで自分の習慣にどう活かすかを提案してもらうというものでした。ここで鍛えることは・重要な論点について、自分の意見を持つ訓練をする・紙に書くことで、自分なりに情報を整理する訓練をする・人前で話すことで、自分の考えを伝える訓練をするというものです。毎月やっているので、参加者の成長も著しいです。これまではリーダー以上だけでやっていましたが、リーダーに加えてメンバーにも有志で開放。見事よいプレゼンをしてくれて、とても盛り上がりました。引き続き人事メンバーの育成には、力を入れていきます。また、活性化では「懇親会支援制度」を活用。「チーム・サイバーエージェントの意識を忘れない。」という言葉のとおり、チームプレーを重要視しているためサイバーエージェントでは月にひとり5000円、チームや部署での懇親会支援の制度があります。先日は人事本部全体での懇親会。なぜか「人事本部カーニバル」と呼ばれるこの全体の懇親会は、壮行会でもあり歓迎会でもありとても盛り上がりましたそして今日、12月1日から星野貴仁さんが人事本部にジョイン!広告部門やベンチャー経営の経験を持つ星野さんに、採用で協力してもらいます組織活性化を支援する人事こそ、楽しくやりがいをもって仕事に臨んでほしい。これからも会社全体に良い環境が生み出せるように、改善を続けていきます!!!「世界標準」の仕事術 欧米・中東・アジアの企業を見てきた人事のプロが教える/キャメル・ヤマモト¥1,575Amazon.co.jp

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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