• 27 Nov
    • 北海道で就職活動応援セミナー

      先日は北海道大学でセミナーに参加しました。ベンチャー通信が主催となる「ベンチャー経営者と語る就職活動応援セミナー」というタイトルのセミナーでした。50名ほどが参加してくれました!とにかくあいさつが明るく、私も元気をもらいました。ベンチャー経営者が4名集まったこともあり、個性豊かで非常に盛り上がりましたすごくうれしかったのは、サイバーエージェントのことをよく知ってくれている学生がとても多かったということ。「挑戦する風土があると聞いています」「若い人がたくさん活躍している話を聞きました」など、事業面だけではなく人事面についても知ってくださっていた方が多いのは驚きました。1年前にも北海道には来たのですが、感覚的にもとても認知度が上がっている印象があります。あと、私の本を持ってきてくれた学生が何名かいらっしゃって、これもとてもうれしかったです。最後みんなで記念撮影来年入社予定のMさんも応援にかけつけてくれました!こういう応援はとてもうれしい!ありがとうまた幕末の金社長、SOOLの深澤社長には大変お世話になりましたし、学生団体のみなさんのご協力もすばらしかったです。こういう大学生のみなさんとの接点はもっと増やしていくつもりです。講演などのご依頼がありましたらスケジュールが許す限り出向きますのでどうぞ宜しくお願いしますhttps://www.cyberagent.co.jp/list/pub.html

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  • 26 Nov
    • 就職活動では成長産業の見極めが大事

      先日は「ネット業界研究セミナー」がありました。就職活動の情報を提供している「就活の栞」運営のクオリティ・オブ・ライフ主催のイベントです。私はパネルディスカッションでグリーのヒューマンリソース本部長の中西さんとクオリティ・オブ・ライフ社長の原さんとお話させていただきました。とにかくびっくりしたのが、みなさんの意欲的な参加態度。とにかくメモをたくさんとっていらっしゃる学生が本当に多かった。就職活動に真剣ということもあると思いますが、何より自分の成長に意欲的な感じがとてもすばらしかったです。私がお伝えした中のひとつは、就職活動の視点の持ち方。成長する人材は、成長する産業を見極め、成長する会社を選ぶ。こちらにも関連の情報があります。http://ameblo.jp/dekitan/entry-11053452604.htmlそれをさらに分解して、具体的な就職活動の観点として「就職活動では市場・会社・人を見ると良い」http://ameblo.jp/dekitan/entry-11062289583.htmlという切り口をご紹介させていただきました。原さんも国のデータをまじえてご説明されていましたが現状は国全体のGDPの伸びが簡単には期待できません。原さんが就職活動をされる学生のみなさんにひとつ大事な観点として「国全体が横ばいでも、成長している産業や会社がある」という考えを紹介していました。この点をきちんと見極めるという意識があると就職活動や入社してからのキャリア形成にもプラスになったり成長機会が増えることと思います。そのあとはたくさんの雇用に関する著作がある常見さんの舵取りのもとたくさんの学生のみなさんとお話させていただいたのですがとにかくたくさん質問がでてきて時間がたつのがあっという間でした。一緒に質問に答えてくれた中村さん、永吉さんありがとう。こちらは原さんが最近出された著作。間違いだらけの会社選び~「会社を見る眼」を鍛え、内定を勝ち取る~/原正紀¥1,470Amazon.co.jp読んでみて、たくさんの学生にお会いしている原さんだからこそ書ける本だと思いました。成長率が高い産業や規模が大きい産業のランキングなどとにかくデータや事例が豊富。きちんと考える方法や武器を提示されているので学生のみなさんの参考になるはずです。できるかぎり私も学生のみなさんと直接お話しして産業の未来やキャリアについて、情報提供していきたいと思います!

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  • 24 Nov
    • リーダーシップは鍛えることができる

      この休みに読んだ本。「リーダーの条件」が変わった (小学館101新書)/大前 研一¥735Amazon.co.jpリーダーの意義やどう育成するかの考え方が語られている本。リーダーシップは天与のものではない。日本人の最大の欠点はリーダーシップの欠如。リーダーシップに重要な要素が「ビジョン」と「コミュニケーション能力」。どういう未来を目指すのかを自分で決め、それを提示し、共感する人を増やす。そしてその成果を生み出す。天与の才能でなく、あくまで鍛えることができるという点は本当にそのとおりだと思います。試行錯誤を繰り返していくうちに、どんどん自分なりのノウハウがたまり、強いリーダーシップを身につけることができます。こちらの本も面白かったです。訣別―大前研一の新・国家戦略論/大前研一¥1,680Amazon.co.jp答えのない時代に必要なのは考える力であり、決断力、判断力、そして行動力である。当社では急速に成長するための要素として「決断経験値」という概念を提唱しています。以前「経営者人事対談」でも話題に上がりましたが、ネット産業のように答えがない産業では、決断の量を増やし、質を高めた人がより大きな成果を生み出せるというものです。当社のメンバーにはグローバルのどのような状況でも戦うことができる決断の経験を持ってもらえるように働く環境や人事制度を日々改善しています。 リーダーシップは鍛えることができる。鍛えられる環境とはどのようなものなのか、私も試行錯誤を繰り返します!

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  • 23 Nov
    • これからの時代、「何かをつなげる」ということが大事。

      昨日は大阪にて日本経営協会のビジネス能力開発フォーラム2011に参加しました。http://www.noma.or.jp/noma/kansai/seminar/forum/index.html「グローバルな環境に挑戦する日本企業に学ぶ」というテーマでのパネルディスカッション。トヨタ自動車、キッコーマン、サイバーエージェントの3社でのパネルディスカッションでした。当社は海外展開も伸びる市場だからこそ注力しています。アメリカやアジアの仲間も本当に熱い思いをもってがんばってくれています。今回当社は日本での組織作りや人事制度をどのように海外の展開に活かしているのかという点を中心にお話をさせていただきました。 ビジネス能力開発フォーラム「グローバルな環境に挑戦する日本企業に学ぶ」講演資料 View more presentations from Tetsuhito Soyama 神戸大学の高橋先生にとりまとめいただき、さまざまな育成、評価などについて話をしました。トヨタの吉村部長やキッコーマンの松崎部長のお話をお伺いしてとても感じたことは、軸を明文化し、その軸を中心に展開する。というのが改めて大事になるということ。国の風土や文化が異なるので、よりどころになるのが考え方、価値観になります。ビジョン、価値観などをわかりやすい形で明文化し、あとはその概念を評価や育成に反映させる。何でも思いついたものをやるのではなく、やることとやらないことを絞る。「あうん」ではなく、明文化して必要なら解釈を一緒に考える。うまくいくかいかないかは自分たちで結果を出してうまくいかせるしかありませんが、原理原則を大事にすると前に進むいうのはアメリカの現地法人で活躍する当社の幹部も同じことを言っていました。神戸大学の金井先生が最後にまとめられていたひとことが強く記憶に残っています。これからの時代、「何かをつなげる」ということが大事になる。戦略と現場をつなげたり、海外と日本をつなげたり、世代間をつなげたり、トップ⇔ミドル⇔現場⇔新人をつなげたり。私はこの「つなげる」という力が、これからのリーダーには試されていると理解しました。軸の明文化も、大事な「つなげる」アクションのひとつ。われわれ人事本部の「コミュニケーション・エンジン」というミッションも、経営と現場をつなげるという意味を強く持っています。AとBをつなげるときに、そのギャップにきちんと向き合いどのようになればよいのかをイメージしながら愚直に、ギャップを埋める。この繰り返しが、とても大切だと思います。これをやりきったリーダー、やりきった会社が、将来勝つはず。そう信じてがんばります。とにかくこの「つなげる」というキーワードを大事に、これからも試行錯誤を繰り返してより良い会社をつくりあげたいと思います!参考図書。基調講演のキャメルヤマモト先生の本。純粋に、自分の成長へのヒントがたくさんありました。今度人事本部の勉強会の課題図書です。「世界標準」の仕事術 欧米・中東・アジアの企業を見てきた人事のプロが教える/キャメル・ヤマモト¥1,575Amazon.co.jp特別講演の早稲田ビジネススクール遠藤功先生の本。経営と現場がともに強い組織づくりのヒントが。私も2007年にこの本を読んで組織作りに活かしました。ねばちっこい経営 粘り強い「人と組織」をつくる技術/遠藤 功¥1,680Amazon.co.jp神戸大学の高橋先生の著作。 評価制度が網羅的にまとめられており、 人事の参考図書として有効に活用できます。人事評価の総合科学―努力と能力と行動の評価/高橋 潔神戸大学の金井先生の著作。わかりやすく、概念的な部分と実践的な部分が多く考えさせられることがいつもたくさんあります。組織変革のビジョン (光文社新書)/金井壽宏¥756Amazon.co.jp

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  • 21 Nov
    • 人事は基本が大事

      週末は時間にゆとりがあったので、いくつか本を読みました。人事評価の総合科学―努力と能力と行動の評価/高橋 潔 評価制度をこここまで体系的に まとめられている本はなかなかないです。 海外のトレンドも踏まえて要点がまとめられている本。サイバーエージェントでは、評価は「育成の最高の機会」と考えており、月1回の面談「月イチ面談」を推奨するなどして面談力の向上のさせ方も新任の管理職研修で時間をとって説明しています。人材社会学ひとりひとりの人材がいきいきと働く環境を目指し、戦後からの人材マネジメントのトレンドをまとめられた本。これも歴史全体を俯瞰でき、今の人事制度がなぜ生まれたのかということを理解できます。これからさらに成果主義が広がっていくことも踏まえつつ、・能力主義。人材育成を基本とすること・加点主義。個々人の特性を活かすこと・評価制度の多面化。納得性を高めることなどが大事だと書かれていた点を、私も大事にしていきたいと思います。短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント/石田 淳数年前に読んで、目標設定とその推進に向けて「ほめ」が持つ促進の力に衝撃を受けた本。久しぶりに読んでみて、やはり良い本だと思いました。結果を出すための行動を発見するのがリーダーの役割。結果に直結している行動をいかに見つけるか。これで組織もメンバーも生み出せる成果が変わります。リーダーが必要な行動を加え、不要な行動を取り除くことによって、求める結果は必ず得られる。こういう基本的な考えを、どれだけ行動に移せているか。思いついたことだけを、ただ単に指導していないか。こういう言われてみれば基本的なことも、ついつい忘れがち。人間はそういうものだと思います。だからこそ、「基本ができているのか?」という自問自答できる人は強い。改めて自分の言動にも注意したいと思います。今週は4営業日。1週間、がんばりましょう!

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  • 19 Nov
    • Happy Wedding!!

      今日は人事本部マネージャー小川さんの結婚式 テーブルにつくと一人ひとりにメッセージカードがびっくりするほど大きいケーキ小川さんが開発部門の採用責任者ということもあり、技術部門のメンバーも参列職場の仲間とニューオータニの披露宴は初めてでしたが日本庭園が見える景色が本当に素晴らしかった笑顔あふれるとても楽しい披露宴でした。新郎にも初めてお会いしましたが、 とても優しい心の持ち主でした二人はきっと優しい家庭を築いてくれることでしょう末永くお幸せに

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  • 17 Nov
    • マーサーカレッジ「曽山塾」

      このたび、グローバルで1位の評価を持つ人事コンサルファーム・マーサージャパンの「マーサーカレッジ」で講義させていただくことになりました。「曽山塾」を開講します!http://www.mercer.co.jp/event/eventsdetail.htm?idContent=1432980経営の成果にインパクトを与える人事リーダーの育成を目指しながら、 たくさんの議論を行ってサイバーエージェントの企業価値向上のヒントも見つけ、少しでも日本企業の活性化に貢献したいと思います。全部で3回セットとなっており、・「経営の成果にインパクトを与える人事」とは・経営に貢献する「人事の要諦」・成果を生み出す「リーダーの6つの習慣」というタイトルの議論を行う予定です。2005年に営業から人事本部に異動してからうまくいったこと、苦労したことなどや「働きがいのある会社」で選ばれたポイントなども包み隠さずお伝えしたいと思います。こういう講義を行うと、普段ある現場の実例をまとめて体系化できるので私にも貴重な機会です。皆様のご応募、心よりお待ちしておりますマーサージャパンでは、英会話の本も出版されている古森社長と対談もさせていただいたことがあります。http://www.mercer.co.jp/referencecontent.htm?idContent=1406490 こちらもよろしければぜひ英語は「音読」だけでいい!/古森剛¥1,470Amazon.co.jp

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  • 14 Nov
    • 人事本部マネージャー合宿

      先日は人事本部のマネージャー陣とワンデイ合宿。重要な議論がじっくりできてとてもよかった。人事本部共通のゴールの確認、マネージャー人の決断力を上げるしかけ作り、適材適所を推進するために我々にできること、などなど。そして改めて確認されたことが、人事の各分野で「No.1をとる」ということでした。「NO.1を目指さなければ、憂鬱じゃないじゃない」という社長藤田のスローガンにのっとり、改めて文字に落として明文化しようということに。共通のゴールが決まったときには、いつもその場の議論ができたという爽快感ととにかくやらねばという重圧を感じることになります。しかし、新しく大きな挑戦ができることは、何より楽しい。規定路線を進むよりも明らかにエキサイティングです。議論ももりあがったので、夜の懇親会も盛り上がりましたNo.1目指して、がんばります!!!

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  • 10 Nov
    • 対話の場を変えて、気づきを増やす

      昨日はアプリボットの3人とランチ。新卒2年目の卜部社長、新卒1年目の浮田取締役、クリエイティブ責任者の竹田氏。スマートフォンのヒットサービスを生み出しているアプリボット。新卒1年目で子会社社長になれる!「若手の台頭を喜ぶ組織で、年功序列は禁止。」という会社の宣言のとおり、これからも才能ある人材なら年齢に関係なく活躍できる環境を創ります。また、夜は人事本部メンバーと食事。小川さんのマネージャー昇格祝いと大八木さんのMVL(リーダー)表彰祝いランチや会食でいろんな視点や声を聞くことができて、とても有意義でした。二人ともおめでとう普段は面談などで話を聞くことも多いのですが、こういう食事の場だからこそ得られる情報もあります。いつもとは違う組み合わせで話をしたりすることで新しい気づきが生まれることも多いです。「対話の場」「対話の方法」を変えることで、気づきや学びも変わる。気づきを組織の改善につなげていきたいと思います!

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  • 08 Nov
    • 定性目標に強い「セリフメソッド」

      先日講演させていただいた慶応MCCの「ラーニングイノベーション論」の受講された皆さんからのアンケートをいただきましたとても丁寧に気づかれたことや疑問に思ったことを書いていただき、本当にありがたかったですこの中でいくつか言及があったことが、目標設定や成果の定義について。「スタッフ部門が営業と違って目標を数値化しにくいということはよく言われていると思いますが、『セリフ』で成果を定義するという設定方法は実際にやってみようと思います」「施策のゴールイメージを測れるレベルに具現化していることは見習いたいと思います。研修効果も測れなくて仕方ないと思っていましたが社員の行動・発言レベルまで具体的にしておけば測定は可能となるので次回研修から設定しようと思います。」「職場で実践したいことは、評判の成果定義方法。 これには、びっくり。絶対に使ってみる。」 などなど。このように今回のアンケートで反響があった方法が、「セリフメソッド」という方法です。下記は管理職向けの目標設定力勉強会資料の一部です。 目標設定力を上げるセリフメソッド20111108 View more presentations from Tetsuhito Soyama この方法は上司や顧客に発言してほしい「褒めセリフ」自体を目標にすることで、その目標に向かってポジティブに挑戦できる方向を示すというものです。■定性目標に強いセリフメソッドの方法。①上司・顧客の褒めセリフをゴールにする    褒めが目標となるので、常にポジティブに話ができる②定性要素を「セリフが出る出ない」で定量化できる    期待するセリフが出たかどうかの「Yes・No」で測れる③上司の褒めセリフをもとに対話する    褒めセリフに向けてホウレンソウが増える仕組みという感じです。人事本部も普段ともすると数値化できない定性的な業務も多いので、当初人事本部に異動してきたときには目標設定に悩みました。本人はがんばってるというが、残念ながら私の基準には達してない。しかしきちんと評価できないのも上司の責任ということで考えてたどりついたのが、「褒めセリフ」でした。私の褒めセリフや私の上司(社長や役員)の褒めセリフを狙ってもらうことで、そのセリフが得られれば当然良い仕事をしたということになりますしできなければ何が不足しているのかもよく考える。この関係性のほうが健全で、上司も部下も対話が増えます。人事本部では毎月セリフメソッドも使いながら全員に目標を立てて達成に向けて行動してもらっています。採用などはわかりやすいですが、労務や給与業務でもセリフメソッドを活用しています。メンバー本人がやる気になって、行動につながって、最終的に大きな成果につながるのが良い目標。会社全体がポジティブな雰囲気で大きな挑戦を続けることができるように、引き続き環境を創っていきます!

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  • 07 Nov
    • 目標は自己申告で強くなる

      「目標設定力を上げる勉強会」という研修を 管理職向けに10月くらいに5回ほど開催しました。良い目標とは、メンバーが自走できるかどうか。言い換えれば、メンバーにとって、燃える目標になっているか。この観点が大丈夫であれば、成果につながる方向性を定時できているといえるでしょう。 社長の藤田も以前、「目標設定させ力」という記事で 目標設定の重要性について書いています。今回の勉強会では、上司がメンバーと目標を話すときに使えるツールを紹介しました。それが、「目標マンダラート」。目標マンダラートは下記のようなシートです。・「上司が注力してほしい分野」を提示し、メンバー本人に宣言を書いてもらう。・本人はその項目にあわせて書くことで、自然と組織視点で目標を考えることができる。・その項目をすり合わせることで、上司の目線と本人の目線を合わせることができる。必ずしもこれを使わなくてはいけないというものではありませんが、上司が考えてほしいという点についてメンバーも考えることができるので、ズレが少なくなります。管理職からもなかなか好評です。自己申告は慣れるまでは少しとまどうこともあるかもしれませんが、いくつかメリットがあります。自分の考えを整理でき、その考えを上司とすり合わせる。トップダウンで降りてくる目標だけでなく、自分が何をしたいのかという意思をもりこむことができます。組織としても、「私はこれをやります!」という自己申告の風土がある組織のほうが、自主性が高まり受身の組織よりも粘りや変化対応力が高くなります。メンバー一人一人の可能性を活かしながら、組織として大きな成果が生み出せるように人事としてもがんばります!

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  • 06 Nov
    • ラクロスの応援♪

      今日は大学時代にやっていた体育会ラクロス部の1部への入れ替え戦の応援に行きました見事8-7で勝利!!!1部昇格を果たしましたヘッドコーチを務めてくれた瀬田さんをはじめ、コーチ、トレーナーのみなさん、そして主将をはじめとする選手とマネージャーのみなさん本当にすばらしかったです!特によかったのは、将来ベンチに入るだろう若いメンバーの応援。どんなときでも声を出し、激励する。素晴らしい雰囲気のチームでした。お互いを支えあえるチームは見ていてとても気持ちがいい元気をもらえた試合でした

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  • 02 Nov
    • デジハリ大学院で授業満足度1位

      昨日はデジタルハリウッド大学院の杉山学長がご来社。毎半期ごとに学生によるアンケートを集計しており、このたび、満足度1位をいただきました!トロフィーには「ベストプロフェッサーランキングNo1」という文字が。杉山学長のフェースブックでもとりあげていただいています。http://www.facebook.com/SugiyamaStyleちなみにこの授業運営のポイントとしては■最初に何を学びたいか?を全員で議論した■極力グループワークをいれ、発表の場を増やした■アメブロ、フェースブックやツイッターなどを活用したという点などが評価が高かったようです。あくまで最前線で仕事に取り組んでいるからこそ、得られた知見がたくさんあります。事業部の社員に教えてもらうこともたくさんあって、本当に誇りに思います。また普段ブログをたくさん書いて自分の事例を言葉に落として概念化したり理論化していることも、授業作りには役立ちました。引き続き、社内外に貢献できるように精一杯がんばります!

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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