• 30 Jun
    • 表彰

      今月、大きな成果を出して表彰された新卒1年目のM本くん。 「ダブルピースだ」とのつっこみと同時に、たくさんの仲間に祝福されてました。おめでとう

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    • 新卒社長

      昨日は当社のグループ会社、CA/H社長の I 畑氏(サイバーエージェント新卒入社で社長に)と、副社長N重氏との食事でした。CA/H(シーエー・エイチ) http://www.cah.co.jp/この3人で食事、という組み合わせは実は初めてでしたが世代が近いこともあり、議論がすごくもりあがりました。私と世代が近い方の場合、ダンス甲子園ネタは強いですね・・・ありがたいこの場で盛り上がったのが、人材育成について。2人も議論している大半が、人や組織の話とのこと。人材育成では、課題設定力が重要だという話をしました。子会社役員や管理職と話をしていると、「メンバーの主体性がなくて・・・」と悩んでいることを相談されることがありますが、「目標を提示して、役割を与えて、きちんと評価する」以前社長の藤田が言っていたマネージャーの基本の流れですが、このサイクルがきちんと回っているかどうかをチェックすると良いと思います。「メンバーの主体性が・・・」と話をしながら実は思考停止していることもあるのできちんと主体性が出るような環境や風土を上司が創る。組織や個々人の成長も早くなるはず。ということでいろいろ試行錯誤、していきたいと思います。ちなみにI 畑社長、新たにブログをはじめるとのこと!これまでこっそり?プライベートでブログを書いていましたがCA/H社長のブログhttp://ameblo.jp/nocos/シーエー・エイチで流行るものを生み出していこうということになりました。楽しみにしています!今日は月末!がんばっていきましょう!

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  • 29 Jun
    • 成功の法則92ヶ条

      成功の法則92ヶ条/三木谷 浩史楽天・三来谷社長による著書。先日立ち寄った書店では当社社長の藤田の本と並んで置かれていました 藤田晋の仕事学 自己成長を促す77の新セオリー/藤田晋不調なときでも、その中に成功している人(部署)を探し、分析せよ。月に行こうという目標があったから、アポロは月に行けた。飛行機を改良した結果、月に行けたわけではない。などなど、三木谷さんご自身の経験を織り交ぜながら自らを鍛える方法論が書かれています。楽天の人事の方と交流する機会も時折あるのですが、同じネット関連企業といっても人事制度などにおいてはほぼ同じようなところもあれば正反対のようなところもあります。会社の生い立ちや生業によって人事の考え方は本当に変わりますね。上記2冊も、トーンはかなり異なります。この本の中でこれは大事だと感じたのが考えて行動するのではなく、考えるために行動する。「小さくていいから、初動をおこすこと」この繰り返しが人を強くする、というものです。よく考えることは忘れずに、でもそれ以上に行動することを恐れない。6月も残り2日。がんばりましょう!!!

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  • 27 Jun
    • スープストックトーキョー

      スープストックの創業者、遠山正道さんの本。他社の方から面白いと教えていただきました。たしかに面白い!スープで、いきます 商社マンがSoup Stock Tokyoを作る/遠山 正道参考になったのは、ゼロから作った事業計画書。「スープのある一日」で始まる物語形式の資料がそのまま掲載されています。そして、その立ち上げの中での苦労が生々しく書かれているのにぐっとくるものがありました。大企業で勤務していた時の、責任の所在のあいまいなところから1か月で数百万円の赤字がでていくさまは覚悟を決めたからこそ感じられたこと。改めて、気が引き締まりました。近所のスープストック。実は1度も行ったことがありませんでした(^▽^;)北海道産かぼちゃの冷たいスープ。たしかに、おいしい「女性が一人で入れるお店」というコンセプトのとおり、女性がたくさん。ゼロから作り上げること。産業をつくりあげること。私もそういう気概をもってがんばるぞ

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  • 26 Jun
    • 成果をあげる社員は、成果に集中する

      人事本部の責任者としての仕事として、マネージャーや上級専門職への昇格候補者との面談があります。さすが候補というだけあって成長伸び盛りのメンバーが多いので私もいつも元気をもらうのですが先日、昇格候補者何人かの話を聞いていて共通するポイントとして感じることがありました。「どんな成果を出そうとしているのかが、明確である」という点が、圧倒的に強い人が多い。「私はこういうのをやろうと思っています」とか、「こういう成果を出そうと今動いています」とか。この本 にもそのようなことが書いてありましたが売上、受注、申し込みの数、処理した書類の数、上司や同僚から褒められたかなど「測定可能な成果」を自分の判断基準とすることが重要ですね。逆にあいまいな人は自分が成長したかどうかもはっきりしないので成長実感が弱くなってしまうことも考えられますね。上司もこの点を踏まえると、チームメンバーの成果が出やすくなると思います。「期待している成果が何なのか」を明確に伝えれば伝えるほど、より大きな成果が出てくるはず。人事でも改めて、メンバー一人一人に対して・何を期待しているのか・何の責任者としてがんばってほしいのかなどをきちんと伝えられているか向き合っていきます!常務の中山氏が、先日入籍!!!! お昼休みにみんなにお祝いされて恥ずかしそうに、抱負を語っていましたおめでとうございます

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  • 23 Jun
    • 戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ

      私が広告代理店部門の営業の局長(20名くらいの組織)だったときに、同じ職場の仲間にオススメされて読んだ本。戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ (PHP文庫)/HRインスティテュート新しく組織をつくるときや行き詰ったときに必ず読んでいる本です。ビジョンの設計や戦略・アクションへの紐付けなどがわかりやすく書かれています。リーダーは「どうすれば勝てるのか」を、自信をもって提示し、突き進めるのが仕事。この本の全てをやるというよりは、自分の「勝ち方」が明確かどうかや詰めの甘いところがないかを確認することができます。知らないうちに文庫本が出て安くなっていたこともあり、オススメです!昨日はクリエイティブのメンバーと食事。クリエイティブで広告効果が上がって○○社様からの発注が増えているとか、席替えをしたら雰囲気がずいぶん良くなったとか、将来像について議論していたらお互い相当熱っぽくなるけど終わるとすっきりとか。いろいろ教えてもらいました。こういう場は私も学びが多く、本当に助かります。聞いた声を、改善につなげなければ今日もがんばります

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  • 22 Jun
    • リーダーに必要な経験

      「見どころのある部下」支援法 (ワークス人と組織選書)/谷口智彦 人材育成に関するヒット本です!特に当社のような産業自体が成長中の企業にもオススメ。リーダーの育成では、経験からの学びがとても重要ということがまとまっています。当社では「決断経験値」という言葉を使っています。チームリーダーの経験だったり新規子会社の幹部だったり。当社で活躍しているメンバーを見ると日々決断が求められる経験から学習しています。それ自体価値になっています。ちなみにこの本では、リーダーとして効果的な経験として、大きく8つ掲げています。これらの経験を経ることでぐんと育ってくるというもの。初期の仕事経験(未知からの学び)上司から学ぶ経験人事異動の経験プロジェクト型の仕事経験管理職になる経験立ち上げの経験海外勤務経験修羅場の経験いくつか重なるものがあると思いますが、確かに効果ありそうですね。当社の役員や事業責任者にも上記でどんなことがあったかを聞いてまとめるだけでも管理職育成の参考資料になりそう。頭を使って、どのように当社で応用できるか考えてみたいと思います!

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  • 21 Jun
    • ハゲタカ

      ここ最近、社内や社員のブログなどでもよく見かけていた、「ハゲタカ」。ようやく届きました! ハゲタカ DVD-BOXAmazon.co.jp 映画版 も話題になっていますね。ここ最近、NHKのドラマに触れる機会が増えてきた。「監査法人」も、なかなか面白かった。監査法人 DVD-BOX 見るのはこれからですが、土日の楽しみが増えました

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    • 勝てる広告営業

      今日は雨ですね読書日和、ともいえるので今日は本を読んでいます。勝てる広告営業。―50のキーワードで知る/戸練 直木人事のメンバーにお勧めされてこの本を買ってみました。自分の営業時代を振り返りながら読みましたが当社のメンバーもたくさん読んでいるようです。たしかに、とてもわかりやすくかつ効果的な言葉でアドバイスがまとめられています。営業は単に営業ではない。広告営業はプロデューサーなのだ、という考え方も本当にそのとおりだなぁ、と思います。特に心に残ったのは問題解決は「初動」がすべて。どんな問題も課題も、いち早く動いて改善につなげる。仕事の仕方について考える際に、とてもすっきりする本です。今月は母の誕生日ということで小物入れをプレゼントしました。喜んでもらえたようで、よかったです

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  • 20 Jun
    • QM義塾社長大学

      昨日はパソナさんが事務局をつとめていらっしゃるQM義塾社長大学にて講演をさせていただきました。場所は原宿、アメーバスタジオ向いのビルでした。直前にちょっと見てみましたがIMALUさんの新番組の撮影中だったとのことで取材もたくさんで盛り上がっていました。スタジオ前で、アメーバ広報のT口氏もはりきってました。講演ではパソナグループのみなさまに加え、楽天、NHN japan、スリープロなどのネット関連企業やベンチャーの方々もたくさんいらっしゃっていました。 初めてごあいさつしたスリープロの土屋さんはアメブロを最近はじめていただいたとのこと♪この講演のあとには懇親会があったのですが、そこで当社メンバーについて、お褒めの言葉をいただきました。当社の広告代理店部門のメンバーと同じビルにオフィスを構えていらっしゃるパソナテックに以前勤務されていた女性の方から。「以前サイバーエージェントさんに飛び込み営業をしたことがあるんですけど、そこでの対応がとても丁寧で好感を持ちましたよ!とにかく笑顔で誠意ある対応だったので、ファンになりました。最終的には断られましたけど。笑」当社のメンバーはエレベーターに乗ればすぐにわかるとのことで、相当注目していただいるようです。いい意味で、常に引き締めておかないといけませんねこうやって注目いただけることを励みに、課題に向かって改善を続けたいと思います

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  • 19 Jun
    • ペライチで勉強会

      今日は月に1度の人事リーダー陣の勉強会。 新しい体制になってからはじめたアクションのひとつ。私からすると、自分で決めて自分で実行するリーダーを育てることは試行錯誤するだけでも価値があります。今回は事前に課題を提示し、A4の紙1枚でまとめてきてもらいました。今回のテーマは「自分が組織のトップにたったら最初の3ヶ月、何をするか」。同じような答えになるかと思ったら「覚悟が大事」「ビジョンをまずはつくる」「勝ち方の提示が必要」などなど、注力すべき点が分散。また、キャラクターによってまとめ方も個性が出ています。 やってみてわかったのは、よく普段話をしているようなテーマでも「できているようで、実は共通言語ができてない」ということを、きちんと認識しないといけないということ。だしてもらった考えを踏まえて、私からは個人ごとにその資料と現状のリーダーとしてのスタイルから、陥りそうなワナを提示させてもらったり、グループで意見を統合させていきました。実はこの統合作業が、盛り上がりました。ベースとなる共通言語ができたと思います。この「課題出して、紙一枚で議論する」というスタイルがなかなか良かったのでネーミングもつけて続けることにしました。ペライチ勉強会どの部署でもできると思います。<ペライチ勉強会のやり方>①テーマを決める。②各自がA4一枚にそのテーマについて書いてくる。③当日、メンバーでプレゼンする。一人3分。④共通項や差異を議論する。⑤まとめる。今後に活かす。ライトな感じですが、(^▽^;)毎月の積み重ねは必ず力になっていくはず。横展開できるように、事例を増やしていきたいと思います!今日も1日、がんばりましょう!!!

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  • 18 Jun
    • 慶応丸の内シティキャンパス

      慶応丸の内シティキャンパスにて、講演をさせていただきました。テーマは、「クレドによる行動変革」。 http://www.keiomcc.com/program/jis/index.html20名程度のいろいろな企業のみなさまとディスカッションさせていただき、このような感想をいただいたりもしました。「さまざまなワーディングから、コミュニケーション方法・メディア、そして会社の制度、トイレのデザインにいたるまで、サイバーエージェント流が一貫されていることにわくわくしました。」でもそれ以上にうれしかったのが、当社のメンバーの評判をいただいたことです。ある参加された方から、当社の広告代理店部門のメンバーについて。「追伸:弊社広告メディア部では以前より御社には懇意にして頂いております。今後とも、変わらぬお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます」など、当社が営業でお伺いさせていただいるクライアント様から、メンバーや当社のサービスについてお褒めの言葉をいただきました。本当にありがたいですし、純粋にうれしいです。この講演でのディスカッション内容もきちんと反映させて、より良い会社を創っていきます!こちらは講演でご一緒させていただいた河合太介さんの著書です。アンサー―「転覆の時代」を乗り越える職場/河合 太介サバイバル脳 「転覆の時代」を乗り越えるアタマの作り方/河合太介↓当社ではおなじみのこの本、27万部以上売れているらしいです!不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書)/河合 太介

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  • 17 Jun
    • メンバーに聞いてみる

      先日、広告代理店部門のメンバーと食事。広告営業をしている中で、どのようなことにやりがいを感じているのかチームの雰囲気はどうかどんなことに困っているかなどを教えてもらいました。普段オフィスや座席も離れているので、人事としては、メンバーとの食事は非常に貴重な機会でありまた楽しみでもあります。何か困ったときには、メンバーに聞いてみる。悩んでいる難しい問題ほど、メンバーに聞いてみることでヒントが見つかることもあります。現場の声をできるかぎり聞いて、その中から本質が何なのかを考え、経営陣できちんと決断を進めていく。人事で大切にしている、「コミュニケーション・エンジン」という考え方を忘れずに、引き続き声を聞いていきたいと思います

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  • 15 Jun
    • リーダーの研究

      今回の日経ビジネスの中で、ファミリーマートの上田準二社長の「リーダーの研究」記事が興味深かったです。こちらにも記事が。http://president.jp.reuters.com/article/2008/10/28/3CB3320E-9E6B-11DD-8B0C-C7293F99CD51.php3番手ではあるものの、既存店の成長はセブンやローソン以上。その経営スタイルがなかなか参考になる。現場からの評価によると、「簡単なことを難しく言う人は多いが、上田社長は難しいことをわかりやすい話で理解させてくれる」これは本当に大事だと思います。人事本部リーダー陣も資料作成などでは「誰でもわかるような資料を作ろう」と部門内で伝えてくれていますが、まだまだ改善の余地があります。「相手にわかる話し方・伝え方だろうか?」という自問自答を繰り返す改善を続けたいですね。

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  • 13 Jun
  • 12 Jun
    • 数字勉強会

      昨日は人事本部で必要な数字についての勉強会。 事業部のメンバーとも話をしていると数字についてコンプレックスをもっていたり数字力をもっと鍛えたいという声を聞くことがあります。(私も同様です。今も開発中)いろいろデキる人に聞いてみると、数字についてデキる人は「何のためにその数字力が必要なのか」がわかっているというのがポイントです。たとえば広告営業であれば、会計力が強いと上場しているお客様の状況がわかったりするので経営戦略についての議論やヒアリングができたりして話が広がったりします。でもそれ以上に、広告効果の分析方法などが基本として必要になってくることもあるはず。なので数字コンプレックスがある方は上司などに「自分が身に着けるべき数字力がどのようなものか」をヒアリングしたり、自問自答してみるのもよいと思います。 人事の場合、新卒採用で競合となる会社の業績はどうか?外部の方に自社のことを数字で語れるか?新規の取引先の業績はどうか?などがポイントになるため、PLやBSなどの中からサイバーエージェントの人事で必要なポイントを中心に伝えました。参加してくれたメンバーの反応。http://ameblo.jp/communication-engine/entry-10278712287.html http://ameblo.jp/nantonaku-blog/entry-10278567451.html http://ameblo.jp/ogalisa215/entry-10278697343.html そして、参考図書にさせていただいた本。会計関連では、私はこの2冊を必携の書にしています。「俯瞰」でわかる決算書/中村 亨 決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44)/國貞 克則 社内でも横展開は可能なので興味ある方はお声がけくださいね今日も1日、がんばりましょう!!!追記:当社専務西條のブログ関連記事。http://ameblo.jp/saijo/entry-10279953695.html

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  • 10 Jun
    • 上司の教科書

      先日、今度講演させていただくことになったCHO協会の須東さんにリーダー育成に関するオススメの本を教えていただきました。上司の教科書 ‾「新しい悩み」への処方箋 (新書y)/石山 恒貴 わかりやすくて、お勧めです。「こういうマネージャーは失敗する」という章もあるのですが、ドキッとします。(^▽^;)重要な知識や情報はメンバーが持っている。その知恵を活かすことが、管理職として重要。月1回の面談が、メンバーとの連携を強くする。管理職のチームが「仲良しクラブ」ではダメ。きちんと遠慮せずに問題提起できる風土をつくる。最近の情報過多の中、必ずしも「上司=情報をたくさん持っている」ではない状況でどのように管理職として仕事を全うするかのヒントがつまっていました。今日も一日、がんばります!!!

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  • 09 Jun
    • 前提を排除する

      広告代理店部門で、この春から局長になった3人と食事。相当盛り上がって、私もいろいろ聞けたので楽しかったです。こういう昇格したメンバーに一番期待したいことはとにかく遠慮せずにやること。「前提がない」ことが最大の武器。そして、この武器を使えるのは最初の3ヶ月くらい。立ち上がり半年でずいぶん差が出てきます。この「前提を排除する」というのは活躍する人材が必ず持ち続けている非常に重要なスキル・能力です。昇格当初は多くのメンバーがもっているのですが持ち続けることは難しい。いつのまにか前提を勝手に作って意見を言うのを飲んだりすることが増えると良くない。逆に遠慮せずにどんどん実行したり発言するメンバーは、「昇格させてよかった」と評判もあがってきやすい。このメンバーでも話題にあがりましたが 「正解はない。正解はつくるもの。」 この覚悟が大事だと思います。 O久保氏、I 川氏、Y田氏、大いに期待しています!

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  • 08 Jun
    • マウスを使わないエクセル勉強会

      最近人事本部では得意分野をもつ人が講師をする流れが、少しづつできています。先週はマネージャーT井氏によるエクセル勉強会。ゴールは、「マウスを使わずにエクセルを使いこなす方法」キーボードだけで表を作り、計算する方法です。マウスを使っている人は参加してください、と人事メンバーに声をかけたら、ほぼ全員が参加しました。私も参加したのですが、T井氏は横で見てても本当にエクセルが早い。しかも正確。1時間だけで、実際に使えるショートカットや機能を教えてもらって、「おおおー!」とか「すごい!!!」とかの反響が大きかったです。これはぜったいにおさえておくべき、ショートカットとのこと。これ実践すれば、たしかに数十分は時間を削減できそう。人事からも声がけをしていきますが、興味がある社員のみなさん、ぜひT井さんにお声がけください。出張エクセル勉強会、開催してくれると思います

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  • 05 Jun
    • 朝ゼミ

      開発メンバーで組織される、新規開発局。そこで新しい試みが開催されているとのことで私も参加してみました。 朝ゼミ。局長N瀬氏のブログ。http://ameblo.jp/lionbaby/entry-10265717336.html 2年目も参加すれば先輩社員も参加する、組織・個人成長のための会議といったらよいでしょうか。参加してみると・それぞれの現状・それぞれの課題・それぞれの今後のアクションを相談して、より強くよりスピーディな組織作りをしようと積極的に議論がされていました。2回目なのにすでに改善しているアクションも多かったです。こういう試み、とてもよいと思います。組織の課題は常にある。それに向き合うことこそが大事。ということだと思います。朝7:30から開始して、隔週くらいで開催しているようですがこれをきっかけに朝型になったメンバーもいるようで、いろいろ良い効果がすでに生まれています。この会議の中で話題に上がった本。アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣/Venkat Subramaniam タイトル自体がとてもオモシロそうなので、即買ってみました。メンバーが読んでいる本は読むのが楽しみ。今日は金曜日!あいにくの天気ですが、よい週末が迎えられるよう今日1日をがんばりましょう!!追記:今日の写真など。http://ameblo.jp/lionbaby/entry-10274481520.html

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プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日
血液型:
A型

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■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
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