• 29 Sep
    • 最高においしい焼き鳥

      思わず「うまいっっ!」と叫んでしまう、 焼き鳥のお店に出会いました! 「博多どかどか団」という、駒沢大学駅のそばにあるお店です。 ブログもあります! 博多どかどか団営業日誌 http://ameblo.jp/hakatadokadokadan/ 渋谷で学ぶネット広告 の第一期生としてご参加いただいた 産経新聞(最近はiza などもやってますね)総合企画室次長の 武藤さんにお食事で連れて行っていただいたお店です。 ほんとにめちゃくちゃおいしくて、 肝心の焼き鳥の写真を忘れてしまいましたが 焼き枝豆とか、 秋刀魚のお造りとか(本当に脂がのっているんです)、 もつ煮込み(プルプルで本当にコラーゲンが大量にありそうな感じ)とか おいしかったです。 このどかどか団の代表の萩尾さんは福岡出身で フードコンサルタントもされているとのことで、 このお店はお休みもあるとのことですが ブログでいつお店をやるのかを告知して 予約をとっているとのこと。 アメブロがそのような使われかたをしていて、 とてもうれしいです!!! 肝心の武藤さんとのお話も、 いろいろ相談にのっていただいたり ネットのトレンドの情報交換したり とても楽しかったです。 やはりいろんな方と話をすると 視野が広がりますね。 最近すごく痛感しています。

      テーマ:
    • 合宿主義

      共感を共有する。 人事本部のリーダー総勢6名で 半日合宿に行きました。 この日どうしてもやりたかったことは、 考え方を握ること。 どんなにすばらしいビジョンをつくっても、 どんなに勝てそうな戦略をつくっても、 必ず、予想しないことが起きる。 今までたくさん本を読んで ビジョンや戦略をつくりましたが、 そのとおりできたことはありません。 たいてい、大変なことが発生しています (;´▽`A`` 合宿ではビジョンや戦略も自分たちなりに 一生懸命考えましたが、 「共感」を共有できたことが何よりの財産です。 合宿の醍醐味はここにあります。 考え方さえ握れれば、自分なりに応用できますからね。 それはそれはとてもよかったです。 何名かのリーダーのブログでもかかれてました。 リーダー合宿 http://ameblo.jp/nantonaku-blog/entry-10017635814.html 最高のチームでチームビルディング。 http://ameblo.jp/genngenn/entry-10017592331.html メンバー全員とも共有し、 よりよいチームをつくっていきたいと思います。

      1
      テーマ:
  • 28 Sep
    • サイバーで働く仲間とは?

      「サイバーエージェントの人事には、 どんなキャラクターの人がいるんですか?」 よく聞かれる質問です。 このような感じです(写真のみ)。 上記の写真をもっと詳しくみていただくには こちらをご覧ください ! 社長室には? 経営本部には? 法務には? 情報システム室には? など、他の部署も同様ですよね。 サイバーエージェントの○○部署といっても、 イメージがわかないことも多いと思います。 ということで。 上記のような本社機能にいるメンバーのインタビューを、 顔写真を交えながらホームページとしてまとめました!! http://recruit.cyberagent.co.jp/members/backoffice/index.html こちらに、1名の役員と12名のリーダーの インタビューがあります。 私のインタビューも掲載 してもらいました。 サイバーエージェントの雰囲気の一端を みていただくことができると思います。 ぜひ一度ご覧ください! なお人事本部メンバーも、募集中です! ぜひご興味ある方はまずはエントリーを お願いします! たくさんの方にお会いできること、 楽しみにしています!

      テーマ:
  • 27 Sep
    • 誉れの共有

      堅いタイトルですが、 人事で月一回選出されるMVPを 讃える食事会での話です。 名前は ほめほめディナー このネーミングは思いっきり 柔らかいですが、 とても楽しみで 大切にしているイベントです。 今日は表参道にて。 表参道ヒルズ、 今更ながら初めてはいりました。 食事もおいしく、 とても楽しかったです。 今回MVPに選出されたのは、 07年度の新卒採用を見事に成功させ、 先日もその内定者メンバーの研修を 舵取りして大いに盛り上げてくれた新卒入社メンバーです。 とにかく成果を出そうと、 ありとあらゆることをやりきった。 これが採用の成功にも、本人の成長にもつながっていると思います。 ありがとう。 来月またメンバーの話が いろいろ聞くことができるのが楽しみです。

      テーマ:
  • 26 Sep
    • 次世代リーダー育成?

      日本能率協会のワークショップメンバーで 次世代リーダー育成について議論しました。 場所は渋谷の当社オフィスを利用しました。 企業規模も業種もバラバラですが リーダーの育成は 永遠の課題。 共有できた仮説は 経営者を生み出すには 経営を経験させるのが 一番の近道ではないか ということ。 当たり前のようですが なかなか難しいですよね。 正解を見つけるのではなく、 良い選択肢を考えたいと思います。

      1
      テーマ:
  • 25 Sep
    • ラクロス公式戦

      チーム1丸。 昨日は後輩のラクロス公式戦の応援でした。 大井にてナイターでの試合。 途中苦戦したところもあったものの、 最終的には14-4で圧勝。 たくさんの応援がきていて、 応援団も一丸となってました。 戦いは当然相手も必死。 そんなときに差をわけるのが、 勝利への執念だと思います。 いやー、最後は怒涛の攻めで大量点数を 獲得し、とても気持ちのよい試合でした。 がんばれ上智ラクロス!

      3
      テーマ:
  • 24 Sep
    • エリクソンの「脱・カリスマ」管理術

      これまでの盲点をついたかのような、 新しいリーダーシップ論の本に出会いました。 エリクソンの「脱・カリスマ」管理術 ストレスマネジメントなどのコンサルティングをされている ロブ の前田社長 や川端さん とのお打ち合わせの中で オススメしていただきました。 とても大げさですが、いつのまにか 数時間かけてじっくり読みこんでしまうくらい 衝撃的な良い本です。 本を読んで気になる箇所は ページの端を折って、線を引くのですが これが大量にありました。 この本は先日のワールドカップでイングランドの監督をした エリクソンのマネジメント哲学についてです。 参考:イングランドの戦いを振り返る (FIFAworldcup.com) 「明日のリーダーをつくるために、行うべきこと」 ・必要な能力を理解せよ ・お手本を探せ ・経験を与えよ ・不確実さにひるまない人間を雇え ・長期的な計画を立てよ ・状況を重視せよ ・若手を育成せよ など、言葉だけだとわかりにくいと思いますが、 エリクソンはどうしたか 一般企業で似た例ではどのようなものがあるか という切り口で、非常に理解しやすい形で説明されています。 随所に著名な学者の文献や言葉もちりばめられていて、 おおー、たしかにそのとおりだと納得させられます。 上記の中にもありますが 私にとって新しい考えだったのは 「リーダーのグループ化を検討せよ」 という言葉。 有能な1人より、 見込みのある複数の人材をグループ化して お互いの技能を補わせるほうがよい。 というものです。 この考え自体は当たり前ですが、 「リーダーのグループ化」という シンプルな言葉でしっくり腹に落ちてきました。 組織が大きくなればなるほど、 自分ひとりで引っ張ることが難しくなります。 参考になりました。 お気に入り本にします

      1
      テーマ:
    • ショーシャンクの空に

      ショーシャンクの空に(1枚組) 久しぶりに見直してみました。 本当にいい映画です。 どんなに苦しくても、 希望を忘れない。 この映画のいいところは、 究極に苦しい状態でも 希望を忘れずに前進する姿勢を 見せ付けられる点です。 最後にスカっといい気分になれますね。

      テーマ:
  • 23 Sep
    • ALWAYS 三丁目の夕日

      ALWAYS 三丁目の夕日 みましたー!!! いろんな方からお勧めされていましたが、 本当にすばらしい映画ですね。 うまく表現ができませんが、 純粋な愛情がすごく響きました。 これから成長するぞ!という熱い思いも感じました。 まだ見てない方はぜひ!

      1
      テーマ:
  • 22 Sep
    • 4つの質問

      先日、ビジネスコーチ社 の橋場さんとお話する機会が あったのですが、そこでとてもよいアドバイスをいただきました。 「毎週改善」で成長が早くなるよ、というものです。 ■4つの質問 うまくいっていることは何か うまくいっていないことは何か うまくいっていない原因は何か 次の一手は何か これを1問につき、1~2分できくというものです。 これを毎週、自分でやってもいいですし グループでやってもよいとのことでした。 まだチームで試してはいないのですが、 これが良いのははじめに自分で解決策を考えるという点。 しかも思い切って短時間で出すというところに 繰り返し使える現実味も感じました。 まずは自分で試してみたいと思います。 追記: 橋場さんより、ビジネスコーチ代表の細川さんが ちょうど先日連載でこの件を書かれていたことをお伺いしました。 (ありがとうございます!) なるほどー、と考えさせる記事です! http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20060908/109500/?P=1

      テーマ:
  • 20 Sep
    • 個性を発揮する組織

      人はそんなに変わりようがない。 足りないものを植えつけようとして時間を無駄にするな。 そのなかにあるものを引き出す努力をしろ。 マーカス バッキンガム, カート コフマン, Marcus Buckingham, Curt Coffman, 宮本 喜一 まず、ルールを破れ―すぐれたマネジャーはここが違う すぐれたマネージャーとは、 という議論はなかなか尽きるものではありませんが、 優れたマネージャーが共通して述べることとして 上記のことがある、といっています。 短所を無しろ、ということでもありませんし トレーニングが無駄だ、ということでもありません。 マネージャーは部下に対して、 才能で人を選び、 成果を適切に定義し、 強みを生かすことに専念し、 強みを活かした場所を探り当てる。 ということが大事だ、と述べています。 私も、以前は完全に 「俺のやり方は正しいんだから従え」というニュアンスの 指示型マネージャーでした。 自分でも怖いマネジメントをしていたと思います(((( ;°Д°))))。 私の場合は「コーチング」を学んで メンバー(部下)が笑ってしまうくらい 大きくマネジメント手法が変わりましたが、 強みを伸ばしたほうが、 弱みを改善するよりもずっと楽で 成果が出しやすいと気づいた瞬間がありました。 本人の意思を尊重したほうが、 圧倒的にミスが減る。 これに尽きます。 現在は意志尊重だけでなく、 強みを活かす経営をどこまでできるかに 注力しています。 私は比較的常にハイテンションなキャラクターだと 思われているようですが A=´、`=)ゞ やはりメンバーはひとりひとり違うものです。 かかわるメンバー一人ひとりに、 個性を発揮しまくっています! といってもらえて 組織の成果が出せている そんな組織作りをしていきたいと思います。

      8
      テーマ:
  • 18 Sep
    • 情熱が人を育てる

      どこまでいけるものか、 しゃにむにやってみるというのが 僕のやり方なのだ。 リチャード P. ファインマン, Richard P. Feynman, 大貫 昌子 ご冗談でしょう、ファインマンさん〈上〉 1965年に朝永振一郎 らとともにノーベル物理学賞を とったファインマンの著書です。 元マイクロソフト社長の 成毛さん もお勧めしていました。 自分の生い立ちを、 ユーモアたっぷりに記されています。 上記の言葉は、その一文。 成長する人は、 向かうところへの情熱がすごいですよね。 どんな方向であっても、 とことん情熱を傾けたいものです。 情熱を注いでる人のほうが、 ずっとステキですもんね。

      3
      テーマ:
  • 16 Sep
    • iPod対抗の「Zune」は無線でファイル共有

      マイクロソフトの音楽端末、 「Zune(ズーン)」が発表されました! iPod対抗のMS「Zune」が米国で正式発表、音楽配信も同時提供へ ipodと機能として違うところは どこだろう、と気になりましたが 一番違うのは音楽の共有機能。 iPodの世界との最大の違いは、無線LAN機能を活用した Zune同士の共有機能。 近隣にZuneユーザーがいる場合、手元にない楽曲ファイルや 画像ファイルをその場で取り寄せ、 自分のZune上で再生できる工夫がある。 楽曲の場合、送信元が許可したファイルについて 3日の間に3回まで転送可能だ。 1台のZuneが転送できるのは4台まで。 なかなか面白いですね。 曲をお勧めするSNSなどにも 広がりが出そうです。 貴重な音声をとった人と 情報交換できるオフ会や 先着4名に人気タレントの 音声がもらえるキャンペーンや いろんな手法が展開されるかもしれませんね。

      テーマ:
    • 経営者が足りない

      日本能率協会の「人材開発ワークショップ」の 合宿に行ってきました。 いやー、これは楽しいです。 いろいろな企業の人事制度の話を聞いて 視野を広げながら 特定のテーマについてグループが編成され 数ヶ月でアウトプットを出す。 盛り上がります。 私たちのテーマは 次世代リーダーの育成。 人事のいいところは、 異業種で協力する姿勢があること。 一方で人事の課題は、 現場の視点を忘れないこと。 今回次世代リーダーの育成も、 「自分たちの会社の社長がやりたいという」 「現場で使える」 などの点を重視しようと、確認されました。 加えて、今週の日経ビジネスの 柳井さんのインタビュー、 「経営者が足りない」は タイミングぴったりでした! 「経営者というのは、育成できないと思っています ・・・ 経営にできることは、経営(の場)を与えることだけです」 うーん、深いですね。 引き続き、一人でも多くの人材が成長できるような 育成方法なのか、 経験の場作りなのか、 いろいろ考えたいと思います!

      2
      テーマ:
  • 15 Sep
    • OJD(On the Job Developmet)

      「そやまくん、OJDって知ってる?」 「おーじぇーでぃー、ですか?」 昨日お食事をご一緒させていただいた フューチャー の人事、中川さんからの質問。 調べてみると、 OJDとは 、 On the JOB Developmentの略。 管理者が、自ら行うマネジメント活動において職場に影響を与えることを指す。 とのこと。 「当社では研修というよりも、 育成の実践の場を多く作ることを意識しているんです」、 という話をさせていただいたときに、 この質問をいただきました。 100回の座学より、 1回の体験が大事。 業務上での能力開発は、 どんな研修よりも人間を成長させるということだと思います。 まさに、百聞は一見にしかず  o(^▽^)o 昨日はすごく楽しくて、 話しすぎて少しのどがかすれました。 いろいろ教えていただきました。 ASTD という人材育成に関する米国でのイベントを教えていただいたり、 オススメの本をお伺いして あんたが一番えらいんや! などの本をおしえていただいたり、 エニアグラム の話題をしたら、ソーシャルスタイル という 他者理解のツールをおしえていただいたりしました。 (エニアグラムのように無料診断のページが見つかりませんが (;´▽`A``) ということで本当に盛りだくさんでした。 中川さんもアメブロでブログを書いていただいています! http://ameblo.jp/morning-morning/ とっても幸せな家庭なんだろうなーと、 思わず笑みがこぼれるブログです。 また、ビジネスネタでも昨日のお話をもとに 他社のブログからアメブロに引越していただきました!! http://ameblo.jp/expandnet/ ありがとうございます!!!

      4
      テーマ:
  • 14 Sep
    • 現場に響く言葉、響かない言葉

      ダイエー 樋口泰行社長のインタビュー です。 ダイエーの社長は退任されますが、 この真摯な姿勢はとても共感できますし、 すばらしいと思います。 その中での、考えを伝えることに関するメッセージに 特に共感したので、引用します。 伝える考え自体を、分かりやすい、 コミュニケーションされやすい言葉に変換しないといけない。 ・・・ 重要なのはここからです。 社員に伝える、そのときに、 「これは上層部が頭だけで考えて作ったビジョンだ」と 受け止められると、全然響かないんです。 トップが、本当に現場の悩みを理解していて、 受けた側が「この人は分かっているんだ」と思える、 そういう要素が最初にないとダメです。 伝わりやすくて、分かりやすい言葉、 プラス、インパクトが大切です。それから方法論。 こういうものを組み合わせていかないと、人数が多い場合は難しい。 一方で、自分と同じ価値観や視野をもった分身のような人が 増えていくと、30人、50人の会社で自然と染み渡ったように、 大きな会社でも(トップの思想が)染み渡ると思う。 わかりやすい言葉。 インパクト。 現場の視点。 改めて、胸にとどめておきたいと思います!

      1
      テーマ:
  • 13 Sep
    • 日経ビジネスの連載

      当社ブランドコンサルティング局の局長、 須田による日経ビジネスオンラインでの連載が始まりました! http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20060803/107493/ 須田は海外での原体験も多いのです。 おそらく3ヶ月に一度は情報収集にいっていると思います。 渋谷で学ぶネット広告でも人気講師の一人です。 私もついつい読み込んでしまいました。 WEB2.0というキーワードが気になる方は、 ぜひ一度ご覧ください。

      テーマ:
  • 11 Sep
    • 原体験を積む

      先日、非常に楽しい食事会がありました。 淡輪 敬三 ビジネスマンプロ化宣言―自分の人事権は自分で握れ! この著書の淡輪さんとのお食事でした。 ドリコムやmixi、アイスタイルのみなさんと一緒に 情報交換がてらの食事です。 脳がむちゃくちゃこねくり回されて 刺激になるような、そんな感覚でした。 すごい!と驚かされたのは 淡輪さんはものすごく 「1次情報」を大事にされているということです。 自分で体験する。 原体験を積んで初めて、 自分の言葉で語れるのだ と痛感しました。 これまでもできるかぎり 体験することを意識してきましたが、 気になるものは、 さらに自分の体いっぱいに 体験することにします!

      テーマ:
  • 10 Sep
    • ダンス甲子園

      ダンス甲子園。 日本テレビで1985年から1996年まで放映されていた 「天才・たけしの元気が出るテレビ!! 」の1コーナーです。 LLブラザーズ で有名でした。 高校2年生のときに知人と出場して 全国大会で3位になりました。 Youtubeでも発見しました。。 http://www.youtube.com/watch?v=Fj4rMVdPZWo 最初に立ち上がって、旗を振る下のメンバーです。 先日の日本テレビの24時間テレビで復活したとのこと。 なんかとても懐かしい気分になりました。 ダンスといえば、 マイケルジャクソンなども有名ですよね。 http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=28768 私が全国大会でチームのメンバーと踊った Heavy D & The Boyz の "Now That We Found Love" も動画であがっていました。 http://www.youtube.com/watch?v=teEClDXCy-8 すごい。 未解決の著作権問題もありますが 動画でネットというのも本当に普通になりましたね。 しかし、上記のwikipediaに載っていたのですが、 この番組をきっかけに有名になった人物一覧がすごいです!!! X JAPAN(ヘビメタシリーズ、当時の名前はX) 三上大和(青森の資産家三上誠三の子息) 的場浩司(ただのトラック運転手をしていたヤンキーであった) 山本太郎(高校生ダンス甲子園・メロリンキュー) 岡田准一(ジャニーズ予備校) 飯田覚士(ボクシング予備校、実際に世界チャンプになった) 松島二郎(ボクシング予備校) LLブラザーズ(高校生ダンス甲子園) 永田雅規(JINDOU)(高校生ダンス甲子園、れいかん やまかん とんちんかんとして) グレートチキンパワーズ(お笑い甲子園) 劇団ひとり(お笑い甲子園、川島省吾として) 稲森いずみ(勇気を出して初めての告白) 安室奈美恵(沖縄の空手美少女) 元気美佐恵(女子プロレス予備校) シュガー佐藤(女子プロレス予備校) 土肥洋一 「GENKI FC」 よゐこ(カメらに向かって一発大会) すごくないですか????

      3
      テーマ:
  • 08 Sep
    • 煮詰まる

      正しい日本語の話です。 先日テレビを見ていて なるほど、と私も気づかされたものがいくつかありました。 講演や講義をさせていただく機会を得るたびに 私も気づかないうちに誤った日本語を 使っているのではないかとつい心配になってしまいます。 たとえば、最近よく聞く間違いがこれです。 に‐つま・る【煮詰(ま)る】 1 煮えて水分がなくなる。「汁が―・る」 2 討議・検討が十分になされて、結論が出る段階に近づく。「問題が―・ってきた」 以前は私も間違って使っていました。 よく使われるの意味としては 議論を継続しようとしているが納得できる回答が出ずに、 議論が進まなくなっている状態 というニュアンスです。 しかしこれは誤用なんですよね。 あくまで「議論がうまく進んでいる」ことを 表現するものなんですね。 あとそれほど頻度は多くありませんが、 抜擢のことを表現するのに 「ばっすい」と呼ぶ人が多いのも気になります。 ばっ‐てき【抜×擢】 [名](スル)多くの人の中から特に選び出してある役目につけること。「主役に―する」 なぜか、「ばっすい」という方が多いのも気になります。 辞書で調べても抜擢と同じ意味の言葉が見つからないのですが、 何か他の漢字でもあるのでしょうか。 ばっ‐すい【抜粋・抜×萃】 [名](スル)書物や作品からすぐれた部分や必要な部分を抜き出すこと。また、そのもの。「要点を―する」 などといろいろ上がりますが、 大事なことは「伝わるかどうか」。 これに尽きますよね。 違う意味で理解されたり 軽蔑されたりしないように という意味では正しい日本語を使うことは大切です。 しかしその前に 伝えたいという情熱と 伝えるべき内容が きちんとあることはもっと大切ですね。 ということでせっかく知った情報なので 共有させていただきました。 皆さんでも気になる日本語があったらぜひ教えていただければと思います。 働く仲間で共有したいと思います 辞書はこちら 。

      1
      テーマ:

プロフィール

デキタン

性別:
男性
誕生日:
1974年10月1日5時頃
血液型:
A型

読者になる

AD

月別

一覧を見る

ランキング

総合ランキング
37223 位
総合月間
19082 位
起業・ベンチャー
330 位
IT業界
39 位

ランキングトップへ

■プロフィールはこちら
https://sites.google.com/site/soyama1001/

■著作

サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方 ― 「キャリアのワナ」を抜け出すための6カ条/曽山 哲人(2010年7月16日)




アマゾンにて「ビジネスライフ」1位!(2010年8月24日)

<プレジデントロイターでの連載>
サイバーエージェント流 自己成長する意思表明の仕方

<この本を紹介してくれた方>
グロービス田久保さん渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)、ネットトレンド研究室須田氏

サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人(2010年2月)




アマゾンにて「IT」カテゴリ1位!(2010年8月25日)

<この本を紹介してくれた方>
渋谷ではたらく社長(藤田晋氏)ネットトレンド研究室須田氏、、フィールワークス前川さんドリコム内藤さん百式管理人田口元さん


■資格
TOEIC 825点(2007年10月)

■高校 神奈川県立市ヶ尾高校
ダンス甲子園全国大会第3位(日本テレビ「元気が出るテレビ」@よみうりランド。チーム名は「DorD」。動画はこちら

■大学 上智大学文学部英文学科
体育会男子ラクロス部 主将
学生ラクロス連盟 広報委員長
AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。