危険回避能力

テーマ:
ラブラブDタカハシ

SPがケンジ先生で、FPがローリーとな音譜

モロゾフの手直しの付入る隙を与えない布陣ですなすげ~

SPは、モロにあーだこーだ言われる前に、ケンジ先生に見てもらえる。


FPは、ローリーってことで、
他の振付師の作品の手直しはするが、自分の作品の手直しを嫌うローリー叫び

正にうってつけじゃないですかああ。

実際D1SK陣営がモロゾー危険回避を狙っての考えかは知らんけど、モロゾーアンチのDオタさんは、ちょっと胸をなでおろしたのではなかろうか笑

思うに、Dタカハシって人は自分の意図しないところで危険回避能力があるような・・。
ってのは自分の思い込みか?


というのも、去年上海AOI後にツィッターで安藤さんに絡まれたとき、
内容忘れたけど、「今度○○してねラブラブ」的な事だと思ったけど、

その後の返答は「おことわりぃ!!」だった。
その後くらいから、ほぼツイッターやってないよね。

今となっては、ゲスの極みのマスコミから結果として身を守っている。
ちょっとしたネタを大きく扱うからね。マスコミは。


そして、もう一人。

マオ・アサダの危険回避能力を忘れてはいけない。
お母様が亡くなられた後に、出版しようとした本の出版中止ね。

商売に利用されているのでは?と察知したんだろうな。。
自分の意図したものと違う形での出版であったため、中止を申し入れた。

あれは、さぞかし勇気のいったことだと思うぞ。

もし自分だったら、「なんかおかしくね?」と思っても、
もうここまで話進んでるし、しょうがないかな?と思って妥協してしまいそうだ。

確固たる信念と、芯の強さが無ければ出来ないことだと思う。


それともうひとつは、
心の中に「そろばん」が無いこと。

これですかね。

人との繋がりが
WINWINで出来ていると、なにか事が起きたときにそのしがらみに巻き込まれ
危険を回避出来なくなると同時に、自分の視点と心を曇らせてしまう。


さて、

出産会見

↓

アイスショーコラボ曲のAI「ママへ」

↓

AIの「ママへ」問合せ殺到?まだTV放送もしてないのに?

↓

蓋を開けたらロッテガーナチョコとタイアップ。


とってもよく出来た話ですことぼー

自分AIっていうアーチストのことよく知らなかったのだけど、
色々調べたら、2006年の「STORY」が最大のヒット曲だったみたいね。

それからは、ちょくちょくとTVやフェスに出てくるものの、
アイスショーに出てくるってことは、単体での動員数はそれほど見込めないくらいの歌手に
なっているのか?

そのわりにこの人、過去にもタイアップ曲が異常に多いのよね。


どっかのエアーバンドの事務所もこれくらい商魂たくましければな・・。今頃はきっと。。

ちょっと羨ましくもあるが、

でもWinWinだけで商売やってると、実際の熱心なファンは減ると思うがな。

結局損しているような気がする。


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