ひとりよがり

テーマ:
フィギュアスケートにおいて一番必要な資質は華やかさ
CNNでのDタカハシの答え。いいですね。いいですねすげ~

Dダイスケらしくていいですね。このブレの無さとどこまでも芸術ベースの人だということ
を再確認出来て嬉しくなりました。

演技していて自分に酔うことだけは避けようといつも心がけている。 
もしも独りよがりで演技したら、お客さんは感動しませんから。

ふむ。ふむ。これは前にも似たようなこと言ってましたね。
毎回思うのが、どうしてこうも客観的に物事を捉えて冷静でいられるのか。

人生「ひとりよがり」な自分からしてみたら、感動すら覚えます。きらきら

自己陶酔型演技で思い浮かべるとすれば、安藤選手を連想するんですけどね。
形は違えど調子良い時のアモディオもそんなタイプに見えます。

自分に酔わずに魅せれるタイプとしては、
カロリーナ・コストナーとかステファンももちろんそうですが、意外にジュベールも酔わずして
盛り上げられる選手に見えます。

両方やってそうなのが、ジェレミー・アボットかな。
でも彼も場合、陶酔する前に失敗が重なり入り込めずして終わるパターンですが
それでもあれだけ素晴らしいのだから、周りを置き去りにするくらい、
自己陶酔しきるアボットも見てみたい気もします。

Dタカハシ論としては自分に酔いすぎると、
言い方変えれば、ただの自己満足な作品になってしまう。ってことなのでしょう。

 「ひとりよがり」 

そういえばキリのソロライブのテーマ「ひとりよがり」なんだな。

どうせソロ活動でバラード歌って一人悦に浸るんでしょ!!と思われる事を予想し、

ライブのお題が「ひとりよがり」ドラえもん

一発屋のクセして調子こいてんだろうな。こいつら!!と思われている事を予想し、

ツアーのお題が「はだかの王様」王様

形は違えど、どっちも冷静で客観的でございますな好

自分も80年代アラサー男子に生まれていたらもう少し賢くなれたのだろうか。


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ということで、一流アスリートの大ちゃんと一発屋だと思われている人たちと同列に語られるのはかなりウザイと思うのね。
(逆の立場だったらかなりウザイと思うのよ。もしジャニタレと韓タレと同列にウンチク垂れられると考えるとね。)

なのでここは、100%純粋なスケオタブログにして、

ボンバーさん他の話題は引越しする事にしました。
(あっ!でも引越し先では絡めますけどねスケーターと。なので決して覗いてはなりませぬ。胸糞感だけが残りますうんこ

ここで、ひとりよがりに萌え萌えしたいと思います。

いったいどのくらいの萌え萌え度かと言いますと、重症なDオタさんくらいですキュン死

1回目のお題は「マジメに演奏している動画」です。
http://ameblo.jp/dekahip2/

興味のある方はどうぞ。


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