【ヒューストン時事】米航空宇宙局(NASA)は9日午後(日本時間10日午前)、山崎直子さん(39)の宇宙滞在が1日延び、計14日間のミッションになると発表した。具体的な帰還時刻は決まっていない。
 NASAによると、山崎さんが乗り組んだスペースシャトル「ディスカバリー」は打ち上げ後、地上管制センターとの高速通信などに使う「Kuバンドアンテナ」の故障が判明。機体点検のデータを国際宇宙ステーション(ISS)から送信する必要が生じ、シャトル分離が予定より遅れるため乗員の滞在期間が延びるという。 

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