DEEP RAVE 封印

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2017年3月21日
DEEP RAVEを封印しました。
大切なファン達と大切な仲間達と。


まずは関わってくれた全ての人に…
本当にありがとうございました。







色々と素直に話します。




封印を完全に決意したのは12月15日の主催が終わった後でした。

スケジュールは抑えてたけどこの日のライブで最終的に3月21日をどうするか決めるつもりだった。

みんなはどう思ったかわからない、でも俺はあのライブでDEEP RAVEも自分も全く衰えてないと思った。

会場のボルテージも凄かった。


去年3月メンバーが抜けてからの活動に関しては、宣言通りDEEP RAVEを守る事は出来ても現状維持が精一杯でバンドを成長させ大きくさせる事がなかなかできないと悩んでいた。

ソロ活動で自分を育てるのとは話が違うからだ。


みんなからも反対の声があったように、今回ばかりは俺もメンバーをフルチェンジして、はいDEEP RAVEです!と言う気にはなれなかった。



そんな中あのライブをむかえて、今を逃したらもうバンドをダメにしていくだけかも知れないと言う恐怖心も抱いた。

現状維持が精一杯ならイコール今が1番いい状態である可能性が高いと言う事かと。

まだこの花が咲いているうちに、みんなに綺麗だと思ってもらえるうちに封印するべきだと思ったのと同時に、現状維持に精一杯力を注ぐ事と未来に向かって精一杯力を注ぐ事、どちらが自分や自分の歌を愛してくれる人の為になるのか考えた時に、未来に向かいたいと思ったので封印を心に決めました。



去年の3月、俺は何があってもDEEP RAVEを守り、続けていきたいと本気で思っていた。
守るは決意、続けていきたいは願望。
願望は叶わなかったけど決意は貫けたつもりでいる。



1人になってからも変わらず支えてくれたみんなには本当に感謝してます。

人は誰でも1人なんかじゃない
そんなに抱え込まないで

自分の歌の意味を再確認しました。





未来に向けて区切りをつけたのは事実ですが、今とても寂しいのも事実。

正直まだまだDEEP RAVEを聴きながら色んなことを思い出してます。


その曲を作った時の事、初めてリハで合わせた時の事はもちろん、その曲を通してできた様々な思い出も。
メンバーともそうだけど、みんなとも数え切れない思い出があるね。
その全てが今の自分を作ってます。


12年さかのぼると色々あるなー。

最初の頃はとにかく生意気で、、、
何も知らないくせにさ、みんなを敵だと思ってみんなをバカにして、楽屋ではとにかくメンチ切って、、、
ギラギラしてた。
くせに、新星堂に行けば全てが揃うと思ってた。(笑)

修行だと思ってライブハウスで働いたりボイストレーニングをしたりもしたな。
ボイストレーニングは基礎をかじった段階でこのまま行くとつまらない歌を歌う人になりそうだと思ってすぐやめちゃったんだけど。
俺は魂の歌がうたいたいんだ!!って。
だからほぼ無知のままです…


とにかく行動力が大爆発してて、何時だろうがどこだろうがバンドの為ならなんでもできた!!
バンドの為なら全てを犠牲にした!
バンドの妨げになるものは全て壊し排除した!
バンドの為ならどんな小さい事もできた!
いや、できたんじゃないな。やりたかったからやった!だな。

俺はバンドの為に生まれてきたんだって。
俺が生きててバンドをやってるんじゃなくてバンドをやる為に俺は生きてるって考えだったね。
何をやっててもわくわくしてて、全てが新鮮で、楽しくて!
世界はキラキラしてた。
目指す世界ももちろん。


僕の全てを導いていたあの世界が。


本当に楽しかった。

何回朝までみんなで夢を語りあった事か、、朝までスタジオで音を出して煮詰まってはタバコを吸ってリセットして。
くたびれた体に当時は好きでもないコーヒーを流し込んで、オレンジの朝日に目を細めながら帰ったなー。

クタクタなんだけど不思議と全部ダルくはなかった。
全てが必ず何かの為になると思ってたからなのか、これをやってもこれくらいにしかならないとかを知らなかったからなのか。

自己満足で満たされていた部分もかなりあるだろうな。



当時のメンバーは音楽的にとてつもなく世話が焼ける奴らばかりで相当ぶつかり合った、と言うか俺はもはやただの指導者だった?。。。
指摘に逆らわれても残念ながら俺が間違っている事がほぼなくて、いつも厳しくしていた。

それでもやはりやる気という部分まではコントロール出来ずに、やる気の無いものはビシバシやってもその場しのぎで頑張るふりをするだけで結局何も変わらず、最終的には消えていく。
仲が良くて1度は同じ夢をみたはずの奴が脱落して消えてゆく絶望さえも当時はワクワクして楽しめてしまっていた。。

それぐらい根拠の無いやる気はとてつもないものだったんだと思う。

今だっら挫けちゃうかな。


ライブMCで話したメンバーチェンジの経緯は冗談抜きで本当、
もう1度言うと、
5人→4人→3人→4人→3人→2人→3人→4人→5人→3人→5人→4人→1人。

DEEP RAVEメンバー総人数は11人。

Vo.NAOTO
Ba.HIRO
Gt.NOTTY
Gt.KEI
Dr.翔太
Gt.KO-TA
Gt.RUMINA
Gt.RYO
Dr.SHIGE
Gt.MIHIRO
Gt.KENGO


みんなが知ってくれているのはどこらへんからかな?
サポートメンバーを入れたらもっとたくさんいるね。


忘れてる奴がいませんように。。。(笑)

白のメモリー、黒のメモリー、かなり色々あったけど今となっては恨んでる奴は一人もいない!

みんながいたから、僕を重ねて来れたから。


みんなそれぞれの理由でバンドを抜けていった。
今でも連絡をとるメンバーもいればそれっきりのメンバーもいる。だけど1度はみんな同じ夢を見たのは事実で、俺は抜けていったメンバー達の夢を背負ってきた。
それがあったから厳しい場面をなんとかやれたのかもしれない。
ラストライブのDAY DREAMに全てをぶつけ重かったモノをおろした。

すると楽になったのか、次の曲から過去の自分を見ながら歌えた。涙腺がゆるんだのはそのタイミング。

みんなが感動してくれたように俺も自分のストーリーに感動しちゃったんだよね。
まだまだ未熟だね。



話をかなり戻すけど、、
DEEP RAVEの活動は
柏→浦和→都内→地方って順で広がっていたけど、中でも浦和滞在時間がすごく長かった。
それには考えがあったんだ。
上でも話したとおりなかなかメンバーが定まらなくて、やっぱり俺の理想はいつも5人だったから。5人でしっかり団結してパンチ力を高めてから都内に殴り込みたかったの。

最初のワンパンチで全てを倒せるくらいね!

それが5人どころかメンバーの入れ替えばかりで、活動期間は長いけど俺的にはずっとスタートラインにすら立ててないような状態が続いた。そんな中やっと5人になったタイミングで都内に出た。それも半分妥協で俺的には全然ワンパンKOには遠い状態だった。

その5人、俺、HIRO、RUMINA、RYO、SHIGEの時はバンド的には対して何も無かったように今は思う。ただただ気があってただただ心一つにその時その時を本気で駆け抜ける事ができた、それだけだ。

あ、川崎CLUB CITTA'に出れたのはとてもいい経験だったな。広い会場に響き返ってくる自分の声は堪らなかった。バンドごとの楽屋も、シャワー室も、また夢を見せてもらったような感じ。


都内は高田馬場AREA、池袋CYBER、池袋BlackHole、新宿ホリデー、RUIDO K4 K3 目黒鹿鳴館、などとコンスタントに活動をしていたのも束の間、ギター2人の脱退が決まりいつまでも続くと思っていたギラギラした日々は終わった。

この時が俺には大ダメージだった。

SHIGEも大好きだった2人が居なくなる事で考えたいって揺らいじゃって、HIROと2人で終わったな。って話したのを覚えてる。






その後一旦ホームの浦和ナルシスにもどり活動をしながら新しいメンバーを探し、見つけ、再び都内へ。当時のメンバーMIHIROの紹介で池袋EDGEとの関係が深くなり本格的な都内期が始まった訳だ。

が、しかし、すぐにMIHIROの脱退が決まる。
実はこの時期が1番メンバー間が不仲で俺も脱退考えた。
人間味とビジネスとどちらが大切かって所で意見が激しくくいちがった時に俺は人間味を捨てられなかった。
そんなに集客や売上が大事ならてめぇらだけで勝手にやれ!こんなつまんねぇバンドやめてやるよ!とまで言った。

そしたらそれに対してMIHIROから俺がぬけるって持ちかけてきたんだったかな。


今思えば俺もかなり未熟だったな。
MIHIROのおかけで学んだ事も沢山ある。


でもあの時は2人とも間違ってなかったんだ。バランスが保てなかっただけで。




そこから去年の3月まではずっと変わらずあのメンバー。
4人で、色々考えてやった。
お前が出来ない事は俺がやるよ。
だからお前はこれやって。
それぞれの事を考えながら仲良く厳しく。
誰かがくたばればみんな寄り添って助けたし、守った。


活動的にはほぼ自分達で予め決めた年間スケジュール通りに動いた。

コンスタントなリリース。
節目のライブ。
ツアー。
ワンマンライブ。


リリースに向けての活動はとてもやりがいがあった!いい作品にする為についやすスタジオ内での時間もすごく好きだった。
レコーディング準備期間もやる事がいっぱい、レコーディング期間に入ればもっといっぱい。その全てにやりがいを感じたね。

CALM BLUEのレコーディングは別の場所だったんだけどESCAPEとMessiahは大尊敬するLUNA SEAのRYUICHIさんのレコーディングスタジオで録らせていただけて、大興奮を抑えながらDEEP RAVEのボーカルとして仕事をしたのを覚えてます。


CD1枚のリリースにもすごい沢山のジャンルの人がかかわってくれていて、けして俺達だけでつくりあげてるものじゃないんだよね。
だからこそ手に取る人にはできるだけ隅々まで、音もそうだけどそれいがいの部分のアートまで堪能して貰えるコトをみんな願ってる
わけだ。

3枚のシングルをリリースしたけど、沢山の出来事、想いがこもってます。いつまでも大切にしてください。

お願いします!




ライブ活動も充実してたね!
ツアーに主催に。

月3本くらいのペースだったかな?

ライブとライブを繋いでゆく生活。
ひとつ終わればまた次に向けての日々、、

やる度にまだまだやれる気がしてた。


ライブで育つみんなとの絆。
そして楽曲たち。


そこにライブの意味を強く感じていました。


みんながニコニコ帰るのが好きだった。

もっと喜ばせようと。
もっと期待させてもっと期待を超えてやろうと。

いつも胸を熱くしていた。




みんなが誰々と揉めたとか何言われたとか言うのが嫌いだった。



ファンの派閥やマナーで壊されるバンドの中にも本当にいいバンドはいたはず。
この件に関しては沢山の真面目なバンドマンがメッセージを発信してるからここではこれくらいにするけど。

少しでも心当たりのある人はもうやめよう。

みんなで同じ事に熱くなってバカになって汗をかいて、みんなで気分よく帰ろう。






脱線したけど、やっぱりライブはいいよね。

ツアーもよかったな。

遠く離れた地で俺達を知らない人達にダイレクトに俺達を見せる事ができるし。
みんなも本当にたくさんついてきてくれて嬉しかったな。

大阪、名古屋、
全部良かったけど、大阪はとくに楽しんじゃった。

ライブが終わったら楽屋に色んな種類のたこ焼きがズラーって並んでて幸せだったなあ(笑)



また行きたいな。みんなと。






ツアーも数回行き、

2015年12月15日
池袋EDGEでDEEP RAVE初のワンマン。

まわりはポンポンワンマンやりまくる中俺はずっと拒んできたの。

もっと強くなってからって。
俺の中ではずっとまだまだだった。


案の定それがDEEP RAVEの運命を変える事になってしまったね。


それについてはメンバーそれぞれ気持ちもあるだろうから深くは語らないけど、、


簡単に言えばそのワンマンで自分達の限界を感じたメンバーが出たわけ。


そしてそのワンマンの結果で更にやってやると燃えていたのは俺だけだった。
12月15日の夜は次のワンマンを想像してそれに向けて何をして行こうかすでに考えてメラメラだったんだけど、、みんなは違ったんだ。



後日集まりミーティングをした結果俺以外のメンバーの脱退が決まった。


この時みんなを悲しませてしまった事は今でも本当に申し訳なく思ってます。



そこから約3ヶ月、限られた時間でもみんなはついてきてくれた!
そんな状況でのツアーも。。

2016年3月21日
浦和ナルシスでのワンマンをもって1人になりました。






1人で何が出来るか、考えても考えても答えは限られていて、なかなか前には進めず。

それでも1年間やれるだけの事はやった!!

セッションライブも4、5回?
それはやりたくてやった訳じゃなかった。

少しでも世にDEEP RAVEという名を、文字を露出していられるようにと。。



そしてバンドの動きとしては

DEEP RAVE Acoustic LIVE Ver.guitar

DEEP RAVE Acoustic LIVE Ver.piano

DEEP RAVE 主催LIVE
「No end to The melody」

DEEP RAVE Last LIVE
「封印」



どれもなかなか度胸のいる挑戦だった。

でも何度も言ってる通りDEEP RAVEは俺1人だけどいつも1人じゃなかったからやれたんだよね。


仲間もいた。先輩もいた。そして君がいた。


だから1人での1年間も輝けた。



感謝しかありません。

1人になって得たものもたくさんあるからさ。

1年前にDEEP RAVEを解散せず残って本当に良かったと思ってるし、きっと未来に繋げたいと思ってます。



このブログを書き始めて6日たってます。
書いても書いても語り切れなくて、
実はもっともっと書いたんだけど読み返すと色々と書きすぎてて暴露本みたいになってたから半分近く消したよ(笑)



そろそろまとめないとね。





俺達の音楽が少しでもみんなの力になったなら本当にやってて良かった。

様々な人の人生を変えちゃったけどDEEP RAVEをうみだして良かった!

沢山の人に知ってもらって愛してもらって本当に嬉しかった。


うまく言葉にしてまとめられないけど言葉にできないくらい大きな気持ちです!


みんなと過ごしたDEEP RAVEの時間はずっと忘れないし、ずっと、今もこの胸の中でキラキラしてるよ。

みんな今まで本当にありがとう!!!


本当にありがとう!!!!

本当にありがとう!!!!

本当にありがとう!!!!




またどこかで逢えたらいいな。



こんなにへたくそな長い文を最後まで読んでくれてありがとう。
俺は文を作るのも話で気持ちを伝えるのも下手だから、だから俺は歌で伝える。

またな!!!!









世界が変わっても 僕は変わらない歌を

あなたと笑う事 願っていた それだけだった

あなたとならば 果てない 闇さえ 越えられる

胸に沁み渡る愛をもう一度 本当は

あなたのそばに いられる 事だけ それだけで

僕は救われてるだろう でも きっと

まだこの胸は どこかで 信じてる 羽ばたけるはず

もう一度思い出して 今ここから

歩き出すよ…



2017年 3月28日        
DEEP RAVE  NAOTO
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読め。

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読んでくれてありがとう。


3月20日から4ヶ月が過ぎた、
振り返るとまだ4ヶ月か。
長い長い4ヶ月。

DEEP RAVEとしてアコースティックライブを2本、それからセッションバンドとしてライブを3本?

体と心と時間は確実に前に進んでいる。


だけど今でも進もうとする俺に「待って、もう少し一緒に居よう、いや、このままずっとここに居ようよ」って、記憶が後から引っぱってくるような感覚はある。

甘えだな。

甘えだけど少し振り返ろう。

俺にとって今までやってきたメンバー達との記憶は消すに消せない記憶。もちろん消す気はないけど、邪魔だけはしないで欲しい。

どれもすごくキラキラ、ギラギラした時間で刺激的だった。

いつも今日を越えようとしていた。

いつも次が楽しみだった。

今という点と次という点を繋いで進んでゆく時間に生き甲斐を感じてた。


強い想いの中激しい勢いで突き進んで行く故に矛盾だらけの言動も多々あった、けどどれも嘘ではなく真っ直ぐな矛と盾だった。


色んな場面でそれは綺麗事だよってよく言われたけど、俺はいやいやお前が汚れてるだけだよって心で思ってた。

嘘や誘惑の嵐の中、メンバー間や応援してくれるみんなとの絆が深まる毎に俺の喜びも深まっていったのを良く覚えてる。

そんな夜は夜風が最高に気持ちよかった。

その夜の為にやってるような。


音楽を作っている時の精神的苦痛は日常生活では耐える事なく投げ出してしまうほどのモノだと思う。
それでも自ら踏み込んで行けるのはその先にある日常生活では感じる事のできない喜びがあるからだ。

それは出来た時の達成感から始まり、それをプレイする喜び、期待させるワクワク、期待を越えてゆくドキドキ、その音楽を喜んでくれるみんなの熱い想い、その音楽を通して触れた最高の笑顔、そして最後にたどり着く最高の夜風。


1つの幸せって奴かな。



ひとつひとつ振り返ればきりがないくらいの事はやってきたな。
ひとつひとつ良く覚えてる。

あぁ、思い出すと懐かしくなって愛しくなって心臓が揺れるよ。


帰りたい 帰れない 振り返るだけ。

だめだね、
想い出に甘えて前が見えないようじゃ。


これから先の未来もさ、自分で選んで自分で作っていけるんだもん。


俺の人生、俺がキメる。


そこにみんながまた寄り添いたいって思ってくれるかどうかも俺次第。

思わせれば良いだけだ。





音楽で。

メロディーで。

歌で。

きっとまた誰かを喜ばせる事ができる人だ俺は。


近々も、その先も、
あるから。


みんなちょっと待っててね。


1人になって4ヶ月、
俺は1人じゃない事を実感した。
ありがとう。
                                         2016.7.25 NAOTO


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「Pleasure of Live」

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3月6日池袋EDGEで行われるDEEP RAVE主催ライブで入場者特典として配布されるLIVEアルバムのタイトルと収録曲&収録テイクが決定!!


「Pleasure of Live」

  1.SWEAR                       (2015.12.15 池袋EDGE)
  2.ESCAPE                      (2016.1.31 新宿HOLIDAY)
  3.DAY DREAM              (2015.12.15 池袋EDGE)
  4.Dear...                         (2015.10.19 池袋EDGE)
  5.Messiah                     (2016.1.31 新宿   HOLIDAY)
  6.FLAME                       (2015.9.30 浦和Narciss)
  7.鼓動                            (2014.10.12 浦和Narcis
  8.Crisis of truth            (2015.6.12 浦和Narciss)
  9.Labyrinth                   (2015.11.12 池袋EDGE)
10.ALONE                       (2015.11.12 池袋EDGE)
11.PIERROT                    (2015.11.30 池袋EDGE)
12.Stay with me             (2015.11.30 池袋EDGE)
13.CALM BLUE               (2015.11.12 池袋EDGE)


※3月6日、DEEP RAVEで入場していただいたお客様を対象とした入場者特典となりますのでお気を付け下さい。
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