デキルコのWCCFプレイ日記&雑記

WCCFに関連した内容となります。
プレイでの連携や使用感、雑記を掲載していきます。


テーマ:

連発となります( ̄▽ ̄)。


最近キラ引きで気になることがありました。
7/195番台でBANテリー→TSハメス・ロドリゲスの流れでTSが引けましたが、7/228番台でTSが引けました。前に蹴っていた方に感謝ではありますが。
短い期間で引けたことが意外で、店員さんに「新しいカートンに変わったの?」と聞いたところ同一カートンかは曖昧なようでした。排出数が多い??

TSが3枚になったので1枚はトレード予定。 


さて、第3回スペシャルトロフィーの結果_ブラジル縛り版です。
結果は10試合で36995ptsでした。
とりあえずユニホームを獲得出来たので良かったです。


ブラジル縛りのメンバーは以下を参照されてください。


カードは以下となります。


ジエゴ・コスタ、最初は国籍ブラジルの1011の白(SS持ち)を使用していました。

ただスペトロ向けにベベットでは厳しいかな?と、ジエゴ・コスタのキラをフィニッシャーとし、キラ・黒枠分を空けるため、ダビド・ルイスを白に変えています。

ベベットは控えです。


連携線で上図は12試合後(練習後)、下図は20試合後(練習後)となります




ロマーリオとフェルナンドが黄金線なのは師弟だったため。

ロマーリオとアンデルソンには壁1枚有り。



使用感を簡単に。

DFチアゴ・シウバとダビド・ルイスのインターセプトの特殊KP「同志の門」ですが、ドリブル突破に脆い(>_<)。スペトロでは個人守備で対応しました。

MFメネガッソ、守備はそこそこですが攻撃で持ち込んだり組み立てたりと貢献してくれました。CKは指定していませんがメネガッソが蹴ります。


FWベベット、序盤こそ合わせが上手いと思わされますが、対戦チームのレベルが上がるとフィニッシャーやクロッサーとして、どちらもいま一つな印象を受けました。フィニッシャーとしてはポジショニングがいまいち、クロッサーとしては当たりに弱い。

ジエゴ・コスタをキラ化してもベベットを外していないのはもう少し遊んでみたいだけなんですけどね(´▽`)。動画では撮れていませんが、1人オーバーヘッドを1度だけみてます。

ベベットで遊ぶなら、片攻めよりは中央攻め3トップの右(中央にロマーリオ,左にロナウジーニョ)として使用した方が機能するような感じを受けました。3トップの左配置では遊んでいません。

FWジエゴ・コスタ(SOC)、スペイン国籍になりますが・・・眼をつぶりましょう( ̄▽ ̄)。決定力が高く存在感が凄いですね。今までのチェルシーではドログバやハッセルバインクよりも上。他にイブラでもたまに見られるスコーピオンキックの余計なシュートは無し。

リブルも力強くゴールまで持って行ってくれることもあります。腕で押えているようには見えていませんが、押えていたらすんません。

いろいろとカードの種類を試してみるのは面白いですね。白(SS持ち)も優良ですよ。


verで試していないのがレオニダス。ブラジル国籍で使用するか、ガチU5チームとして試すか考慮中です。


次回は第4回スペトロに向け、バルセロナ縛りを記載予定です。では、またヽ(^o^)丿。

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