• 03 Feb
    • 井上夫妻 ご講演の記録

      飲酒運転ゼロ! 次代への行動指針※2016年10月1日、群馬県前橋市で開催された「飲酒運転ゼロinぐんま2016」における井上保孝氏、井上郁美氏のご夫妻による基調講演とパネルディスカッションの要約です。※本レポート内容について許可なく無断で転載・引用することはご遠慮ください。━━━━━━━━━第1部  基調講演━━━━━━━━━≪井上保孝氏≫ 本日は私たち家族が遭遇した飲酒運転事故のことと、その後の活動についてお話しさせていただきます。そして、飲酒運転の根絶のために私たち一人一人ができること、やらなければならないことは何か、ということをご一緒に考えていただきたいと思います。「あちゅい!」という最期の声1999年11月27日と28日、私と妻・郁美と長女・奏子(かなこ=当時3歳7ヵ月)、次女・周子(ちかこ=当時1歳11ヵ月)は車で箱根に一泊旅行に出かけました。初日は温泉に浸かり、28日には芦ノ湖の遊覧船から紅葉を楽しみ、娘たちも大喜びでした。高速道路が混んでいるという情報があったので、私たちは早めに家路に着き、千葉市の自宅をめざしました。東名高速道路を走って首都高の用賀料金所の手前にさしかかった時に、突然11トンの大型トラックに追突されました。私たちの車は轟音と共にトラックに50メートルほど押され、前の車に追突してようやく停まりました。その間に私たちの車は火を噴き、停止した時には炎に包まれていました。炎が激しかった後部席にいた奏子と周子は、帰らぬ命となりました。運転していた妻は奇跡的に自力で脱出できましたが、助手席にいた私はつぶれたドアに左腕を挟まれてしまい身動きできませんでした。その後何とか引っ張り出されたものの、左腕と背中に大火傷を負い、救急病院で3回の手術を受け約3ヵ月半の入院生活を強いられました。その後も入退院を繰り返し、現在でもリハビリのための通院を続けています。事故によって突然に娘2人の命を奪われました。私の耳に奏子の「あちゅい!」という声が最後に聞こえ、永遠に忘れることはできません。走る爆弾、許されない飲酒運転加害者は高知県に住む当時55歳のトラック運転手の男性でした。事故の前夜には高知から大阪行きのフェリー内で700ミリリットルのウイスキーの6割を「寝酒」と称して飲みました。事故当日東名高速の海老名サービスエリアで昼食休憩を取った際に、フェリー内で買い込んだ缶チューハイと、飲み残しのウイスキー280ミリリットルをストレートで飲み干し,1時間仮眠を取っただけでアルコールの影響を自覚しながらも、東京へ向けて走り出しました。トラックは東名高速を距離にして40キロも、3車線を全部使うほどジグザ走行していたそうです。同じ高速道路を走っていてそれを見た他のドライバーたちから、日本道路公団(当時)や警察に11件もの通報がありました。まさに走る爆弾、凶器です。事故現場で加害者がフラフラして呂律も回らない様子がテレビカメラにも映っており、警察の検査で呼気1リットル当たり0.63ミリグラムの高い濃度のアルコールが検知されました。納得できない懲役4年の判決加害者は飲酒運転の常習者でした。そして無邪気に車に乗っていた2人の娘の命を一瞬にして奪いました。ところが、2000年6月の東京地裁の判決は、業務上過失致死傷罪と道路交通法違反(酒酔い運転)で懲役4年(求刑懲役5年)でした。当時の法律で業務上過失致死傷罪の最高刑は懲役5年でした。ある司法関係者は私に、業務上過失致死傷罪で実刑4年は重い判決であり、また、求刑5年に対して4年という判決は八掛け判決と言って満額に等しいと説明をしました。幼い娘たちは70年、80年と人生を送れたはずなのに、懲役4年とは余りに軽いのではないか。私たち夫婦には到底納得のいかない判決でした。検察も私たちの意思を汲み控訴してくれましたが、東京高裁は控訴を棄却し、一審通りの刑が確定することとなりました。危険運転厳罰化に37万超の署名悪質危険な運転に対する刑罰が軽いことに対して納得がいかず、やり場のない想いを抱いていた頃、私たちは一人の母親に出会いました。彼女の最愛の一人息子さんは憧れの早稲田大学に合格したばかりでまだ授業にも出ないうちに飲酒・無免許運転の犠牲となりました。彼女は加害者が厳しい罰を受けると思っていたところ、警察官から「交通事故で人を死亡させた場合は業務上過失致死罪で最高で懲役5年(当時)」と聞かさせて愕然としたそうです。命の重みが反映されていない法律は変えるべきではないかと考え、彼女は業務上過失致死傷罪の厳罰化を求める署名活動を始めました。私たち夫婦もそれを知り活動に加わりました。2000年9月、東京の町田駅前で生まれて初めて街頭署名に参加しました。道行く人に「私たちは東名高速で酒酔い運転のトラックに追突され…」と切り出すと「あれは酷い事故でしたね」「刑罰は軽すぎましたね」などの声をかけてくださり署名してくださる人や、近所でも署名を集めるからと用紙を持ち帰ってくれる人もいました。私たちと同じような境遇や思いを持つ関係者の方たちも力を合わせ、全国で37万4339筆の賛同署名をいただいて、4回に分けて法務大臣に手渡しをしました。これを受け2001年11月28日、危険運転致死傷罪を創設する刑法改正が国会で全会一致で成立しました。この日は奇しくも奏子と周子の命日でした。「いつまでも私たちのことを憶えていてほしい」と娘たちが自己主張しているに違いないと、私たち夫婦は解釈しています。法の抜け穴、逃げ得を許さない刑法改正によって、危険運転致死罪では懲役15年、同致傷罪では懲役10年が最高刑となりました。さらに2004年には最高刑が引き上げられ、危険運転致死罪では懲役20年、同致傷罪では懲役15年となりました。厳罰化は飲酒運転の抑止力になると期待され、現に法改正前と改正13年後を比べると飲酒運転による死者数は約5分の1まで減少しました。一方で新たな課題も浮かび上がりました。それはひき逃げが急増し高止まりしているということでした。事故を起こした者が、飲酒運転であることがわかると罪が重くなることを恐れて、被害者がいても救命措置をせずに逃げてしまうのです。つまり逃げ得を狙ったものです。また、逃げた上にさらに酒を飲んで事故後に飲んだと偽ったり、大量の水を飲んでごまかそうとしたりする行為も見られるようになりました。いわば法の抜け穴が明らかになったのです。この法の抜け穴を塞ごうと、2005年7月、私たちは「飲酒・ひき逃げ事犯に厳罰を求める遺族・関係者全国連絡協議会」を結成して、さらなる法改正の署名活動を展開しました。全国の各方面から多くの方々にご協力をいただきました。たとえば運転代行業の皆さんが夜の仕事のあと街頭活動に合流してくださることもありました。長い年月を要し署名は60万筆を超え、歴代9人の法務大臣に提出し、ついに2013年11月、現場から逃げて飲酒をごまかそうとする行為などには、アルコール等影響発覚免脱罪(懲役12年)を新設することを含む自動車運転致死傷行為処罰法が制定されました。道交法のひき逃げ罪と併合すると最高刑は懲役18年となります。危険運転で死亡させ逃亡した場合は最高刑は懲役30年となりました。逃げ得がなくなるよう今後も法律の運用を見守りたいと思っています。 ≪井上郁美氏≫ 私からもう少し別の視点から事故とその後のことをお話しさせていただきたいと思います。ルールを守らない大人たちへ私たちが遭った事故の翌日、朝日新聞に事故直後の現場の写真が掲載されましたが、よく見ると、私たちの車のヘッドライトが片方点いています。時刻は午後3時半頃であり事故の弾みでいつのまにか点灯したと思われます。つまり、この時点で車の電気系統がまだ機能していたわけで、そのおかげでパワ―ウインドウが作動し、私は逸早く脱出することができましたし、夫も窓から救出されました。当時、私は妊娠8ヵ月で、お腹の子ともども奇跡的に助かったのです。しかし、後部席には瞬時に火が回り、どうしようもありませんでした。後に、燃え残りの中から後部席のチャイルドシートのベルトのバックルが見つかりました。バックルにはしっかりベルトがはめられ、娘たちがきちんとベルトをしていたことを証明していました。幼い子がちゃんとルールを守っていたのに対して、三十余年もプロとして運転してきた加害者は法を犯して飲酒運転を繰り返していたのです。どうして大人がルールを守らないのかと、娘たちの声が聞こえてくるようでした。シートベルトをしてすやすや眠っていた娘たちが、なぜ理不尽にも突然に命を絶たれなければならなかったのか、言葉で表せない無念さです。分別が失われるアルコールの影響悲惨な飲酒運転事故は、なぜ無くならないのでしょうか。飲酒運転は悪いとわかっていても、「お金がかかる」とか「頼むのが面倒」とか理由をつけて、運転代行やタクシーを使うことをせずに運転をしてしまう人がいます。「飲んだら乗るな」という標語がありますが、お酒を飲んで分別がつかなくなっている人は、乗らないという判断ができなくなってしまうという怖さがあります。私たちを襲った事故の加害者は、寝酒を習慣化し、昼間でも飲酒する生活をしていました。短時間でよく眠れるようにという動機だったかも知れませんが、寝酒をすると眠りは浅くなり、酒量が増えるという悪循環に陥ります。加害者は事故の数ヵ月前に肝臓を傷めて入院し、医者から飲酒を止められていました。退院後1週間は我慢したものの、弱い酒なら良いだろうとまた飲むようになりました。その挙句に飲酒運転によって事故を起こしたのです。やり直せる加害者、帰らない命刑期を終えて出所した加害者は夫人と親戚に伴われて我が家を訪れ、奏子と周子の遺影に手を合わせました。そして、「たいへん申し訳ないことをしました」「二度と酒は飲みません」「二度とハンドルは握りません」と私たちに約束しました。その後、彼は高知県の住まいに戻り、断酒会やAA(アルコホーリクス・アノニマス)に参加して周囲の人たちも立ち直りを応援したと言います。しかしながら、ある日の断酒会の例会で「皆さんは会に来た時だけ断酒を装っているが、ふだんは飲んでいるんでしょう?」という言葉を残して、二度と姿を見せなくなったそうです。2016年1月から仕事の関係で私たち家族はオーストラリアに赴任することになりました。日本を離れる前に、私たちのほうから高知県の彼の家を訪ねることにしました。すると、彼は健康そうな様子で夫人と共に私たちを出迎えました。アルコール依存症患者は男性なら平均寿命は60歳以下とされますが、彼は71歳になっていましたから、彼はとうに終わっていたかもしれない寿命を延ばすことができたのかも知れません。私はつくづく思いました。飲酒運転死亡事故を起こした加害者でも、命さえあればこうして家族と共に暮らしていくことができます。しかし、奏子と周子は帰らぬ人となり、二度とこの世で家族と暮らすことはできないのです。≪井上保孝氏≫ 結びとして私から一言申し上げます。飲酒運転の事故に巻き込まれて私たち家族は二度と元の暮らしはできなくなりました。目の前で娘2人が焼死した喪失感は筆舌に尽くせないものです。親として心の傷は癒えることはなく、一生抱えて生きていかなければならないと覚悟を決めています。今日こうして講演をさせていただいた私たちの願いは、二度と私たちのように心の傷を負う人が出ないこと、飲酒運転がゼロの世の中になってほしいということです。大切な命を守るため「飲酒運転ゼロの社会」をつくる道を皆さんもご一緒にお考えいただければ幸いです。※第1部 基調講演より要約(文責:運転代行振興機構)(奏子ちゃん、周子ちゃんのスライド映像と共に講演される井上ご夫妻)━━━━━━━━━━━━━━第2部  パネルディスカッション━━━━━━━━━━━━━━*パネリスト井上保孝氏井上郁美氏石川大哉氏  群馬県警察本部交通企画課坂本則夫氏  公益財団法人運転代行振興機構代表理事兵田光司氏  損害保険ジャパン日本興亜㈱前橋中央支社長鶴見譲司氏  群馬県内運転代行事業者進行:公益財団法人運転代行振興機構  山城朗美事務局長   ≪文中敬称略≫「飲酒運転させない」 ために今できること――飲酒運転ゼロ社会を実現するために、どんな行動が必要か、何ができるかを考えて参りましょう。【坂本】 飲酒運転は悪いことだという認識は人々の意識に広がっていると思いますが、「飲酒運転しない」という個々の意識に加えて、社会全体で「飲酒運転させない」ための環境づくりが求められていると考えます。たとえば、飲食店などでお酒を飲むお客様には、帰りに飲酒運転をしないようチェックすることが日常的になるようなことが大事だと思います。【兵田】 同感です。飲食店では、車で来られて飲酒するお客様からは車のカギを預かるなどして、帰りの交通手段を確認するようなことが当たり前になると良いと考えます。今はどんな企業でもコンプライアンス(法令遵守)が厳しく言われますが、自分も同僚も絶対に飲酒運転の加害者にも被害者にもしてはいけないという観点から企業内の意識づくりも重要です。【石川】 警察の立場からは飲酒検問や夜間パトロール等を強化することで取り締まるほか、それが抑止効果となって未然防止を図ります。また、交通安全教育の場で飲酒体験ゴーグルを用いて、飲酒した時の視界の悪さを実感してもらうなど身をもって危険を実感してもらう機会を増やしています。【鶴見】 運転代行業を営む立場からも警察の街頭での検問や指導には期待しています。ドライバーが飲酒運転しても捕まらなければいいだろうという意識があると、飲酒運転はなかなかなくならないだろうと思います。――井上ご夫妻はただいまのご発言を含めてどうお考えになりますか?【井上保孝】 社会の環境づくりという点で、私も、たとえば会合などで「車で来ていますのでお酒は飲めません」とか「お酒をつがないでください」などの表示をしたワッペンを服に付けて、誰が車で来ているか、誰がお酒を飲んではいけないかが見分けられるようにするのも一つの方法だと思います。そうした取り組みが広がっていくといいですね。【井上郁美】 私たち夫婦もお酒は嫌いではなく、美味しく楽しく飲むことは悪いことではないと思っています。その一方で、アルコールについて正しい知識をもっと知っていただくことも大事だと考えます。たとえば、日本人の1割は体質的にお酒が飲めません。また3割は多くの量を飲めない人たちです。学生の一気飲みが問題になったりしますが、節度のある飲み方や、飲めない体質の人にも配慮するということを、若いうちから教育したり社会啓発したりすることも大切だと思います。――「飲酒運転させない」社会をつくるために何ができるでしょうか。【兵田】 井上夫妻のお話を聴いて改めて飲酒運転の怖さを痛感しました。会社でも今まで以上に皆で話し合ったりして役立てていきたいと思います。また、運転代行業には待ち時間の短縮や会員割引制度とか一層利用しやすくなるよう期待しています。【石川】 飲酒運転は悪質な故意の犯罪行為です。その影響は本人だけでなく周囲の多くの人たちに及ぶことを機会あるごとに伝えていきたいと思います。【鶴見】 運転代行業はお客様の大切な命を預かる重い仕事です。安全・安心のサービスを提供し利用してもらうことで飲酒運転ゼロにつなげられるよう努めます。【坂本】 運転代行業は飲酒運転根絶の受け皿として社会に不可欠です。業界として、利用者の声をさらに取り入れて改善を図り、事業者どうしも連携して社会から飲酒運転がなくなるよう努力して参ります。【井上保孝】 運転代行業は飲酒運転根絶の“最後の砦”だと思います。一層利用しやすく普及することを期待します。また、最近でも若い人の飲酒や暴走事故が起きており、学校や家庭における交通安全教育の充実が重要だと感じています。【井上郁美】 近いからとか、お金が惜しいとか、少ししか飲んでいないとか、そんな理由で運転代行やタクシーを使わずに飲酒運転してしまう人が少なくありません。誰かが飲酒してハンドルを握ろうとしていたら、その人が「大丈夫だ」と言い張っても一歩踏み込んで止める力が求められています。そういう社会をつくるためにこれからも一人一人のお力添えをお願いいたします。※第2部 パネルディスカッションより要約(文責:運転代行振興機構)(上毛新聞 2016年10月2日付けに記事を掲載いただきました)━━━━━━━━━━━━━━主催 公益財団法人運転代行振興機構共催 群馬県警察、一般社団法人運転代行振興機構群馬後援 国土交通省群馬運輸支局、群馬県、全国運転代行共済協同組合、上毛新聞社、群馬テレビ、まえばしCITYエフエム━━━━━━━━━━━━━━

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  • 02 Sep
    • 市民・行政・マスコミとフォーラム(10/1)

      飲酒運転しない、させない、ゆるさない!飲酒運転ゼロ in ぐんま 2016━━━━━━━━━━:★平成28年10月1日(土)午後2時~4時半場所/ 群馬県公社総合ビル・多目的ホール(群馬県前橋市大渡町1-10-7)参加無料主催:公益財団法人運転代行振興機構共催:群馬県警察、一般社団法人運転代行振興機構群馬後援:国土交通省群馬運輸支局、群馬県、全国運転代行共済協同組合、上毛新聞社、群馬テレビ、まえばしCITYエフエム━━━━━━━━━━:★ 井上ご夫妻から音声メッセージ YouTube 第1部 : 基調講演 ≪井上保孝さん・郁美さんご夫妻≫◆井上保孝さん・郁美さんご夫妻 =写真= は、1999年11月28日、東名高速道路で飲酒運転の大型トラックに追突され、当時3歳の長女奏子(かなこ)ちゃん、当時1歳の次女周子(ちかこ)ちゃんを亡くされました。◆トラック運転手は業務上過失致死傷罪で懲役4年の判決を言い渡されましたが、あまりの刑罰の軽さに対して、ご夫妻は全国の飲酒運転事故の遺族をはじめ関係者と共に悪質ドライバーを厳罰化する法改正を求める署名活動を展開。37万を超える署名が法務大臣に提出され、2001年に刑法改正(危険運転致死傷罪の新設)が実現しました。その後も、危険運転の適用の強化に関する署名活動で、2013年に自動車運転死傷行為処罰法の成立(翌年5月施行)にも大きな影響を与えました。◆法は改正されてきた一方で、悪質・危険な飲酒運転事故は未だになくなりません。また、悪質・危険な運転事案でありながら危険運転致死傷罪が適用されにくい運用面の課題が指摘されています。2016年初頭からお仕事でオーストラリア赴任中のご夫妻は、今も合間を縫って日本での講演活動を展開し、飲酒運転ゼロを訴えておられます。第2部 : パネルディスカッション◆基調講演に続き、井上夫妻を交えたパネルディスカッションによってさらに論議を深めます。◆「飲酒運転しない、させない、ゆるさない」をテーマに、井上夫妻と運転代行業界、行政担当者、運転代行利用者によるパネリストによって、飲酒運転をさせない工夫、安全・安心の運転代行業の普及、ゆるさない社会の意識やしくみづくりなどを考えて参ります。━━━━━━━━━━:★一般の方どなたも参加自由です。お申込は運転代行振興機構 info@daikikou.jp まで。

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  • 13 Aug
    • 業界一丸で事故のない安全な代行サービスを!

      運転代行は交通安全サービスです。社会の期待と同時に、安全には厳しい目が向けられます。これからも業界一丸となり>交通安全を徹底しましょう!運転代行振興機構は2014年11月に運転代行従業員向けのアニメーション教材(事前チェック編、駐車場編)を製作しました。YouTubeでどなたでも見ることができますので、従業員・ドライバーの皆さんはぜひご活用ください。運転代行振興機構 製作 アニメビデオ  ↓  ↓●事前チェック編 (8分21秒) ━━━━━   【PC用】 http://youtu.be/dkRZgQ69lLA【モバイル用】http://youtu.be/7lASUD4FQbs(内容はPC用と同じです)●駐車場編  (7分45秒) ━━━━━━ 【PC用】 http://youtu.be/sucFjzOdkqM 【モバイル用】 http://youtu.be/idfoybP1_bk(内容はPC用と同じです)

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  • 28 Jul
    • 行灯の遵守事項(外装基準猶予はH29.3.31まで)

      行灯(あんどん)の遵守事項 運転代行業において、随伴車の屋根に行灯を装着することは任意ですが、装着する場合には遵守しなければならない規定があります。車両の外部突起物規制(外装基準)も猶予期限(平成29年3月31日)が迫っていますので、行灯を使用される方はこの機会に遵守事項をまとめてご確認ください。1.外部突起物規制(外装基準)  =「国土交通省令で定める保安上又は公害防止その他の環境保全上の技術基準」◆車両の保安基準のうち車両外部の突起物(行灯もこれに該当します)の規制は平成22年3月29日に改正され、行灯もこれに該当します。猶予の期限は平成29年3月31日です。◆猶予期限を過ぎると、不適合の行灯を設置している車両は保安基準不適合(いわゆる不正改造車)であるので運行してはなりません。【規制の概要】 外部表面に曲率半径2.5mm未満である突起物を有してはならない。但し、突出量が5mm未満である突起にあっては突起の外向きの端部に丸みが付けられているものであれば良い。突出量が1.5mm未満にあってはこの限りでない。※保安基準に適合した行灯かどうかは製造元に確認するか、行灯を装着した状態で車検を受けることで確認するようにしてください。2.灯火等の制限  =「国土交通省令で定める保安上又は公害防止その他の環境保全上の技術基準」◆行灯は、後方に表示する灯光の色が白色である灯火を備えてはなりません(タクシー車両を除く)。その他、明るさなどの基準があります。※保安基準に適合した行灯かどうかは製造元に確認するか、行灯を装着した状態で車検を受けることで確認するようにしてください。3.「代行」の文字を表記  =「国土交通省関係自動車運転代行業の業務の適正化に関する法律施行規則」◆運転代行の随伴車に行灯を装着する場合は、当該表示灯に「代行」の文字を見やすく表示(他の文字と併記する時は「代行」の文字を他の文字の大きさ以上の大きさで表示)しなければなりません。          ※文責:運転代行振興機構(国交省に確認した内容をまとめています)

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  • 01 May
    • 熊本震災義援金の受付(期間延長)

      平成28年4月14日に熊本県で発生した地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。機構では、専用口座を開設し義援金を受け付けています機構にお寄せいただいた義援金はすべて日本赤十字社を通じて被災自治体から被災者に届けられます。機構の預かり証をもって寄附金控除の対象となります。送金手数料は各自ご負担いただきます。第1期受付として、機構で本年5/1~6/27 入金分まで受け付け、6月末までに日本赤十字社に拠出します。日本赤十字社の受付期間が平成29年3月31日まで延長されました。これに伴い、当機構の専用口座による受付も継続して受け付けます。日本赤十字社の受付期間はこちら (期間延長に応じて当機構で随時対応します)★第1弾 平成28年7月1日に日本赤十字社に120,281円を寄贈しました。 多くの皆様のご協力に感謝申し上げます。(写真は日本赤十字社群馬県支部・松本組織振興課長=右=に義援金を手渡す坂本機構代表理事) 【機構の平成28年熊本地震災害義援金】     趣 意 書     実施要綱 【機構の義援金受付専用口座】 ゆうちょ銀行 口座記号番号 00110-1-767040 公益財団法人運転代行振興機構  ザイ)ウンテンダイコウシンコウキコウインターネット送金を利用の場合は、店名(店番号)019、講座番号767040 と入力してください。************************* ご協力くださる方は、下記①~③を必ず読んで対応してください。 ① 送金手数料は各自ご負担いただきます。 ② ご協力いただいた方には機構から「預かり証」を交付します。機構からの「預かり証」は確定申告において寄附金控除の対象となります。 ③ 送金方法と注意【郵便振替用紙をお使いの場合】 郵便局備え付けの振替用紙(青色)を用いて、窓口またはゆうちょATMから送金される場合は、振替用紙に必ず住所、氏名、電話番号を記載してください。入金確認後に預かり証を送付します。【郵便振替用紙をお使いにならない方法の場合】 オンラインかATMを利用して送金される場合は、預かり証の送付先等がわかるように、すみやかにメールかFAX (電話や口頭連絡は不可) により義援金額、住所、氏名、電話番号を記載した書面を機構にお送りください。ご連絡いただいた情報に基づき入金確認後に預かり証を送付します。    FAX. 03-3523-1052  メール: info@daikikou.jp*************************●機構お寄せいただいた義援金すべてを、日本赤十字社を通じて被災自治体に届けます。   【内閣府】 義援金の受付から配分までのしくみ●機構の専用口座にお寄せいただいた義援金は「寄附金控除」を受けられます。   【国税庁】 国等に対する寄附金又は災害義援金等に関する確認事務について(事務運営指針)●<参考> 日本赤十字社のページから   日本赤十字社に寄せられた義援金は100%直接届けられます   活動資金、義援金、海外救援金は何が違うのでしょうか?   義援金の使い道(東日本大震災の場合)*************************※お問合せは 機構事務局 03-3523-1051 へ

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  • 01 Jan
    • 白タク防止(随伴車に同乗禁止)ビラ――警察庁・国交省後援

      ●運転代行振興機構は、警察庁・国交省の後援により、代行利用客や飲食店などへの啓発ビラを作成し2016年1月1日から同年12月31日まで全国で配布できるようにしました。「随伴車にお客は乗ってはいけない」という基本中の基本を、利用客や飲食店関係の方にも広く知っていただき、ご協力いただくための活動です。●随伴車に同乗したお客は白タク行為の教唆です(ただし、捜査等おとりの場合は除く)。運転手には罰則が科せられます。くれぐれもご注意ください。利用する方は、法令を遵守する業者をご利用ください。

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  • 02 Dec
    • 【御礼】 井上ご夫妻からご寄付をいただきました

      井上保孝さん 郁美さん ご夫妻そして天国の奏子ちゃんから「飲酒運転ゼロ」 への願いをこめて 娘と私たちの願いをかなえて――。 1999年の東名高速飲酒事故で幼い姉妹2人を亡くされた千葉市の井上保孝さんと郁美さんご夫妻が12月2日、東京都中央区の公益財団法人運転代行振興機構に来訪され、寄付50万円の目録を手渡しくださいました。 飲酒運転の運送トラックの追突で当時3歳の奏子(かなこ)ちゃん、当時1歳の周子(ちかこ)ちゃんが焼死し飲酒運転が社会問題化しました。事故から16年の間、ご夫妻は全国の飲酒運転・交通事故被害者の家族の皆さんと連携して、飲酒運転・危険運転厳罰化を求める署名活動や、再発防止のための啓発、講演などの活動に取り組んでこられました。 当機構はこれまでご夫妻の講演会を開催したり、署名に協力したり、また、ご夫妻が機構のイベントに駆けつけてくださったり、おりにふれて活動を共にしてきました。 今回のご寄付は奏子ちゃんが生きていて18歳になり社会で働き始めたことを想定して、民事訴訟判決に基づき先月初めてご夫妻に支払われた賠償金の一部。「娘が納得できる使い道を」と飲酒運転根絶に取り組む諸団体に寄付することを決められたそうです。 当機構の坂本則夫代表は「たいへん尊い寄付をいただきました。飲酒運転ゼロの願いにこたえられるよう運転代行業界として社会啓発に一層尽くしていきます」とご夫妻に感謝を述べました。────────────────【写真】 井上保孝さんと郁美さん(中央と右)が機構事務局長に目録を手渡しいただきました。

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  • 13 Jul
    • 飲酒運転ゼロ通信 兵庫県警の講習でも活用

      ●機構発行の『飲酒運転ゼロ通信』が、兵庫県警察で交通安全啓発の資料として活用されています。●兵庫県内では人身交通事故の中で飲酒運転による死亡事故率が高いことから、機構と兵庫県警察がタイアップして『ゼロ通信』兵庫県版を作成し、交通安全講和や安全運転管理者講習資料となっています。 兵庫県の安全運転管理者講習の資料として 兵庫県の安全運転講習会でも活用 飲酒運転ゼロ通信<兵庫県版>

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  • 16 Feb
    • 随伴車にお客は乗れません【各地でビラ作成】

      【運転代行をご利用のお客さまへ】お客さまは随伴車に同乗できません。ご協力をお願いします。機構では、警察・運輸支局と協力して連名で啓発ビラを作成しています。 ●富山県ビラ ← ダウンロード ●三重県ビラ ← ダウンロード ●香川県ビラ ← ダウンロード◆ごぞんじですか? 運転代行の随伴車(お客の車の後ろについていく代行業者の車)にはお客さまは同乗することが法律で認められていません。◆お客さまの車が離れた場所にある場合でも、随伴車に乗ってそこまで移動することはできません。◆摘発を受けた場合は、事業者は道路運送法第4条、第78条などの違反となり、3年以下の懲役もしくは300万円以下の罰金などに処せられます。◆お疲れになっていたり、悪天候だったり、つい随伴車に乗りたくなることもあるかも知れませんが、法令を守るためご協力をお願いします。

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  • 31 Oct
    • 本年度の優良運転代行業者評価制度への対応について

      本年度の優良運転代行業者評価制度への対応について、優良運転代行業者評価認定委員会から以下の発表がありましたのでお知らせいたします。━━━━━━━━━━━━━━平成26年度の優良運転代行業者評価制度への対応について1. 当委員会は、平成26年度は優良運転代行業者評価制度の受付は行わず、次期の更新・新規受付に備えることとしました。次期受付の詳細は平成27年夏までに周知し、現行の第1期(平成27年10月末まで)の更新と第2期(平成27年11月から平成29年10月末まで)の新規受付が円滑に運ぶよう努めます。2. 運営に携わる優良運転代行業者評価認定委員会と、それに協賛する公益社団法人全国運転代行協会と公益財団法人運転代行振興機構は、創設第1期の過程における問題点、特に優良認定制度に定める「損害賠償措置が万全である」という認定要件に日割精算方式が適合するか否かについて検討し改善することによって、制度に対する一層の信頼獲得を目指します。3. 今後は当委員会として、現在の優良認定事業者や利用客・飲食店等の意見に耳を傾け、制度の充実を図りながら効果的な広報・情報発信手段を検討し、本制度の周知と優良認定事業者のメリット向上にさらに力を傾注いたします。  平成26年10月31日      優良運転代行業者評価認定委員会

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  • 07 Aug
    • 駐車場・車庫ハザード地点を公表

      ◆当機構は、事故ゼロの安全・安心の運転代行業をめざす立場から、関係機関の協力を得て駐車場における事故発生地点を都道府県別にリストアップし、以下の通り公表することにしました。施設名など固有名は伏せますが、この周辺の施設、飲食店、コインパーキング、コンビニなどの駐車場に注意を払ってください。        ※ エクセルデータで御覧になりたい方は  こちら◆バンパー、ホイール、タイヤの損傷など比較的軽微な事故が対象ですが、軽微なキズでも日常的に十分注意を払うことによって大きな事故を防ぐことにもつながると考えます。◆運転代行業は交通安全の担い手として事故の無いよう努めていますが、駐車場は形状が千差万別で軽微ながら車両事故の危険が潜んでいます。◆もちろん共済(保険)制度によって補償の問題はありません。しかし、事故はだれにとってもあってほしくないものです。◆今回のデータは、2011年度~2013年度の3ヵ年について、ストリートビューで1件1件確認しながら一般市民の個人宅が特定されるものは省きました。◆これらの地点は、ていねいな運転と誘導を徹底すれば事故を防ぐことができる場所です。利用者の方は、共済加入や運転手教育が行き届いた業者を選別するよう日頃からご留意ください。事業者の方はこれらのエリアに危険が潜んでいることを認識すると同時に、いかなる場所でも細心の注意を払って業務に当たってください。============【駐車場の事故発生地点】       (2011年度~2013年度、個人宅を除く)北海道岩見沢市4条東1丁目6-1北海道釧路市大楽毛2-1-15北海道釧路市末広2-24北海道札幌市中央区南4条西6丁目北海道札幌市中央区南4西6丁目北海道札幌市中央区南5条西3丁目北海道札幌市中央区南6条西6丁目北海道札幌市中央区南7条西4丁目北海道札幌市南7条西1丁目北海道札幌市豊平区平岸5条8丁目北海道函館市本町23-1付近北海道函館市本町2-5北海道北見市山下町2-2北海道勇払郡安平町早来源武275青森県五所川原市本町50番地青森県弘前市大字土手町4岩手県一関市上大槻岩手県盛岡市松園3-18-20宮城県気仙沼市本郷8-7宮城県宮城郡利府町菅谷字産野原80-5宮城県栗原市若柳川南 南大通14-7宮城県仙台市宮城野区高砂1-11-1宮城県仙台市宮城野区高砂1-1-16宮城県仙台市若林区六丁の目北町9番地宮城県仙台市青葉区国分町2-8-6宮城県仙台市青葉区東二番丁宮城県仙台市泉区市名坂字原田54宮城県登米市 迫町佐沼中江4-15-13山形県寒河江市福島県いわき市小名浜字蛭川南91-1福島県いわき市泉町2-8-2福島県いわき市平3丁目22福島県会津若松市上町1-25福島県郡山市安積町荒井字南大部57-1福島県郡山市横塚2-1-6福島県郡山市朝日福島県相馬市アライ町 駐車場福島県相馬市新井町148駐車場福島県相馬市中村字新町1番地茨城県つくば市二の宮洞峰公園茨城県取手市取手駅東口茨城県取手市藤代駅南側茨城県神栖市深芝南3-19-10茨城県水戸市大工町茨城県水戸市茨城県東茨城郡大洗町磯浜町茨城県那珂市中台878-3茨城県竜ケ崎市佐貫茨城県龍ヶ崎市茨城県龍ヶ崎市茨城県龍ヶ崎市佐貫駅東口栃木県さくら市卯の里2-26-3栃木県宇都宮市吉野町1-7-10栃木県宇都宮市東今泉2丁目3-17栃木県小山市喜沢660-45栃木県小山市城北2-12-19栃木県小山市中央町3丁目栃木県足利市五十部町1653栃木県那須塩原市豊浦南町栃木県那須塩原市豊浦南町群馬県安中市原市1418-3群馬県安中市板鼻2-2-2群馬県館林市松原3-15-4群馬県高崎市 高崎駅西口群馬県前橋市本町1丁目7-5群馬県邑楽郡大泉町坂田7-22-16埼玉県さいたま市浦和区仲町2-9埼玉県さいたま市見沼区春岡1-16-3埼玉県さいたま市桜区下大久保843-8埼玉県さいたま市北区日進町3丁目416-1埼玉県越谷市蒲生寿町蒲生駅西口埼玉県加須市騎西埼玉県熊谷市星川1-56埼玉県熊谷市星川通り埼玉県熊谷市肥塚4-114埼玉県行田市本丸埼玉県所沢市緑町4-7-8埼玉県上尾市本町1-5埼玉県深谷市国済寺803埼玉県深谷市秩父鉄道駐車場横埼玉県深谷市明戸地内埼玉県深谷市緑ヶ丘11-5埼玉県草加市谷塚埼玉県鳩ヶ谷市八幡木1-15-8埼玉県富士見市西みずほ台2丁目埼玉県本庄市緑2-1-5千葉県浦安市美浜1-9千葉県鴨川市横渚千葉県君津市内箕輪179-15千葉県市川市八幡2-3千葉県千葉市花見川区朝日が丘3-22-8千葉県千葉市花見川区幕張本郷1-3千葉県千葉市中央区2-7千葉県千葉市中央区本千葉町千葉県柏市中央1丁目5-7千葉県柏市柏6丁目千葉県八街市千葉県八街市文違301-195千葉県八千代市大和田新田1054-71千葉県八千代市八千代台西9-18千葉県富里市日吉台2-20-3千葉県茂原市町保千葉県木更津市清見台南1-1東京都江戸川区西小岩1-28東京都江東区亀戸2-36東京都渋谷区猿楽町18-9東京都渋谷区渋谷2-8東京都新宿区亀ヶ丘3番2号東京都杉並区成田東2-36東京都西東京市東伏見2丁目6番2号東京都青梅市師岡4-1東京都多摩市落合1-43東京都多摩市連光寺3-4-1東京都町田市森野6-66東京都町田市真光寺3-25-10東京都東大和市桜ヶ丘1-1330東京都日野市南平8-17東京都八王子市旭町3東京都八王子市旭町4-25東京都八王子市山田町163-1東京都八王子市台町4-48-3東京都八王子市八日町2-3東京都墨田区本所3-8-8東京都立川市錦町6-21-22東京都練馬区栄町7-1東京都練馬区三原台1-27-3付近神奈川県茅ヶ崎市松林1-9-11神奈川県高座郡寒川町岡田1101-5新潟県燕市吉田下中野新潟県三条市須頃新潟県上越市仲町3-2新潟県上越市仲町4-8-27新潟県新潟市紫竹2-5新潟県新潟市秋葉区南町新潟県新潟市東区河渡本町13-10新潟県村上市小町3-38富山県富山市太郎丸本町4丁目3-2富山県富山市堤町通り石川県加賀市直下石川県金沢市片町1丁目9番10号石川県小松市矢田野町ハ60-1福井県吉田郡永平寺町松岡春日2丁目74福井県鯖江市北野町16-1福井県鯖江市柳町福井県敦賀市呉竹1丁目40-25福井県敦賀市松島130-259-4福井県福井市三郎丸1-201福井県福井市種池2-712福井県福井市順化1-14-4福井県福井市中央3丁目福井県福井市文京6丁目山梨県甲斐市篠原880-1山梨県甲斐市島上条地内山梨県甲斐市富竹新田1454-1山梨県甲斐市万才748山梨県甲府市丸の内2丁目8山梨県甲府市高畑1-2-12山梨県甲府市高畑1丁目2-12山梨県甲府市上町2219山梨県甲府市中小河原町568-1山梨県甲府市徳行1-18-24山梨県中巨摩郡昭和町河西621-1山梨県中巨摩郡昭和町河西山梨県中巨摩郡昭和町清水新居239-1山梨県南アルプス市小笠原101山梨県南巨摩郡富士川町青柳町315長野県茅野市長野県茅野市埴原田221長野県茅野市豊平1567-1長野県松本市中央1-23長野県上田市中央長野県諏訪市沖田2-74-1長野県長野市大字鶴賀上千歳町長野県長野市鶴賀41-2長野県長野市南石堂町長野県長野市北石堂町1185-3長野県飯田市高羽町1丁目長野県北佐久郡長倉861馳走岐阜県各務原市鵜沼各務原町岐阜県関市西本郷通り稲保岐阜県岐阜市長良152-1岐阜県岐阜市北一色9-5-12岐阜県大垣市鹿島町3-12-1岐阜県揖斐郡大野町岐阜県養老市静岡県三島市竹倉110-1静岡県榛原郡吉田町住吉1389-1静岡県磐田市今之浦静岡県磐田市新貝静岡県浜松市中区田町315-21静岡県浜松市平田町54 辺り静岡県富士市錦町1-6-31愛知県一宮市末広愛知県日進市蟹甲町浅間下564-7愛知県名古屋市中区錦3丁目愛知県名古屋市東桜町三重県鈴鹿市白子駅前滋賀県栗東市安養寺3丁目1-1滋賀県彦根市戸賀町京都府京都市右京区嵯峨広沢町 南下馬野町19-9京都府福知山市駒場新町3-18-2大阪府茨木市新堂1-7-14大阪府茨木市西中条町4大阪府貝塚市地蔵堂294-7大阪府岸和田市小松里町2550大阪府岸和田市土生町2-30-12大阪府岸和田市藤井町1-16-26大阪府交野市星田5-25-1大阪府高槻市富田町1丁目15大阪府堺市堺区井之町東2-14大阪府堺市堺区翁橋町1-10大阪府堺市深井沢町3234大阪府堺市西区菱木2170-2大阪府堺市中区深井清水町4003大阪府堺市東区北野田30-1大阪府堺市南区赤坂台4丁26大阪府松原市元美西5-129大阪府松原市別所2-4-35大阪府吹田市江の木町17-33大阪府吹田市千里山駅前大阪府吹田市千里山西1-28大阪府泉佐野市上之郷1638-5大阪府泉大津市北豊中2-3-1大阪府大阪市住吉区長居2-13-13大阪府大阪市中央区東心斎橋2-4-14大阪府大阪市平野区瓜破2-1-13大阪府大阪市浪速区幸町2-2大阪府大東市深野5-13-5大阪府中央区東心斎橋2-4-14大阪府東大阪市横小路5-7-22大阪府東大阪市楠根2-6-30大阪府八尾市老原4丁目大阪府豊中市服部元町2-3大阪府枚方市岡本町1大阪府枚方市香里南元町36-36大阪府枚方市村野高見台1-39兵庫県高砂市米田町米田118-5兵庫県小野市垂井町644-1兵庫県神戸市中央区下山通2丁目兵庫県多可郡多可町中区中村町16-12兵庫県姫路市綱干区大江島古川町40兵庫県姫路市飾磨区英賀東町1-35兵庫県姫路市飾磨区中島264-1奈良県橿原市十市町付近和歌山県橋本市東家1-6-27和歌山県田辺市あけぼの40-7和歌山県田辺市高雄1-1-33和歌山県有田郡有田川町天満20和歌山県和歌山市岡北1丁目岡山県玉野市玉原2-6-1広島県広島市中区銀山町6-23広島県三原市古浜3-1-1広島県三原市城町1-1-3山口県下関市秋根本町2-1-1山口県下関市竹崎町3丁目9-2山口県下関市豊前田町2-1-17山口県山口市古熊3-723香川県高松市香西南町472香川県高松市太田下町3023-15香川県高松市内町20-3香川県高松市牟礼町2134-1香川県高松市木太町1115(居酒屋太郎)愛媛県松山市千舟町2丁目7-3愛媛県松山市来住町1344-1福岡県久留米市東櫛原町1185-1福岡県糟屋郡志免町南里1-8-30福岡県筑紫野市福岡県朝倉市甘木1156-3福岡県朝倉市頓田538-8福岡県粕屋郡宇美町ゆりが丘1丁目福岡県福岡市早良区西新5-2-14福岡県福岡市中央区高砂1-24福岡県福岡市中央区大名1-22-23福岡県福岡市中央区渡辺通5-16福岡県福岡市中央区舞鶴1-8-26福岡県福岡市日佐5-14-18福岡県福岡市博多区住吉4-2-1福岡県福岡市博多区中洲2-2-5福岡県福岡市博多区中洲2-7福岡県福岡市博多区東雲町2-1-5福岡県福岡市博多区半道橋1-2福岡県北九州市戸畑区福柳木1丁目2番福岡県北九州市小倉北区京町1-6福岡県北九州市小倉北区紺屋町10-5福岡県北九州市小倉北区紺屋町9福岡県北九州市小倉北区鍛冶町2-2-26福岡県北九州市八幡西区熊手2丁目2番福岡県北九州市八幡西区穴生2-9-6福岡県北九州市八幡西区黒崎福岡県北九州市八幡西区折尾3丁目8福岡県北九州市八幡東区枝光4丁目3-5長崎県大村市抗杭出津2丁目744-1長崎県大村市甲杭出津1丁目752長崎県大村市水主町1-747-1長崎県大村市東本町379-1熊本県菊池郡菊陽町津久礼2350-3熊本県熊本市城南町千町1562熊本県熊本市北区立田7丁目203-11熊本県南区近見7丁目1-18鹿児島県鹿児島市西田1-4鹿児島県鹿児島市大黒町1-4沖縄県沖縄市海邦2-21-24沖縄県沖縄市美原1-10-1沖縄県糸満市西崎町5-13-3沖縄県那覇市久茂地2-16-19沖縄県那覇市小録沖縄県那覇市松山1-20沖縄県那覇市赤嶺沖縄県那覇市天久2-6-8=============

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  • 04 Jun
    • AB間輸送裁判――あらためて問われる法運用

      ◆鳥取地裁でAB間輸送の行政対応をめぐり争われていた国家賠償訴訟の判決が5月28日に出され、地裁は訴えを棄却しました。◆訴えは2011年8月に鳥取県内の運転代行事業者が原告となり、同地裁に起こしました。内容は、警察庁・国交省の指導を守り原告はAB間輸送をしなかったのに対し、AB間輸送を行っている他の業者を行政が取り締まらないため客が流れるなどし、原告が損害を受けたとして国に賠償を求めたものです。◆国への賠償請求としては棄却という判断でしたが、この訴えには、AB間輸送が未だに横行し、取締りが不徹底で、事業者によって法解釈に隔たりがある実態を世に問う大きな意義があると言うべきです。◆法を守らない者が得をするようなことのないよう、あらためてAB間輸送、随伴車に客を乗せてはいけないことを行政が明瞭に説明し公示することが求められます。また、利用者にも随伴車に乗ってはいけないことを一層PRすることが求められていると言えます。【新聞報道記事】 ――――  毎日新聞 (PDF)  日本海新聞 (PDF)――――――――――――――――

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  • 02 Oct
  • 25 Aug
    • 9.8 飲酒運転ゼロ IN ぐんま2013 を開催します!

      飲酒運転しない、させない、ゆるさない飲酒運転ゼロ IN ぐんま 2013 を開催します日本を飲酒運転ゼロの国に!9月8日(日)、運転代行振興機構が主催するイベントを群馬県前橋市で開催します。前橋市児童文化センター演劇クラブによる舞台劇 「火」 を上演していただきます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆2013年 9月8日(日) 午後2時~4時20分  ※受付・開場 午後1時~     午後1時から2時まで、会場ロビーにおいて、群馬県警察による白バイ展示、マスコットの「じょうしゅうくん」「みやまちゃん」着ぐるみとのふれあいコーナーが設けられます。     また、参加者には群馬県警察の特製文具品などのプレゼントもあります!◆会場 : 群馬県公社総合ビル・多目的ホール      群馬県前橋市大渡町1丁目10-7  電話:027-255-1166━━━━━━━━━━━━━━━━━━━参加無料です。参加ご希望の方は、整理券をお送りしますので、運転代行振興機構(TEL.03-3523-1051 FAX.09-3523-1052 メール:info@daikikou.jp)まで①お名前 ②ご住所 ③電話番号 ④希望人数をご連絡ください。(定員300名になりしだい締切らせていただきます)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━〔主催〕 公益財団法人 運転代行振興機構〔共催〕 一般社団法人 運転代行振興機構群馬 /群馬県警察〔後援〕 関東運輸局群馬運輸支局 / 前橋市教育委員会 / 上毛新聞社 / 群馬テレビ /全国運転代行共済協同組合〔協力〕 前橋市児童文化センター━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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  • 30 Jul
    • 坂本代表理事インタビュー 【上毛新聞7月26日】

      ◆群馬県の地元新聞「上毛新聞」(県内最大、30万部余)に、当機構の坂本則夫代表理事のインタビュー記事が掲載されました。◆優良運転代行業者評価制度の意義や、業界の健全な発展と飲酒運転ゼロに向けた機構の取り組みを紹介しています。【上毛新聞】2013.7.26 坂本則夫代表理事インタビュー記事

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  • 13 Jun
    • 優良業者評価制度の申請要点!

      ◆第3期(H30年4月スタートを予定しています)   申請受付の時期・内容は調整中です。◆ 第2期優良運転代行業者リスト    (最新の正確なリストが御覧いただけます)    第2期 優良運転代行業者評価制度の概要◆【申請書類など】  → 第2期(2015.11~2017.10)ダウンロード ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【ご参考】 2013年の経過 =第1期9/11 up●申請528件。第2回認定委を開催。11月1日優良業者公表へ! 9/ 3 up●申請500件を突破! 8/ 2 up●申請200件を超えました。 7/19 up●申請100件突破。最新Q&A公開。 7/ 1 up●7月1日、評価制度受付がスタート!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【制度創設にあたってのご挨拶】本制度は、警察庁・国土交通省が発表した「運転代行業の更なる健全化対策」(平成24年3月29日)に盛り込まれた施策を受け、業界を代表する公益社団法人全国運転代行協会と公益財団法人運転代行振興機構が協議の上、制度の公平性と透明性を保つため、外部の有識者を交えた優良運転代行業者評価認定委員会を立ち上げ、この制度を創設することとしました。法令の遵守をはじめ、一定基準を満たす「安全・安心の事業者を見える化」することによって、利用者が事業者を選択する際に参考にできるようにすることが目的です。――業界団体が協力し業界発展の土台をつくります――本制度は、優良運転代行評価認定委員会の委託を受け、公益社団法人全国運転代行協会、公益財団法人運転代行振興機構が全面協力して運営に取り組みます。業界が一体となって業界の健全化と発展、そして利用者の利便向上をめざします。――地域社会、企業、飲食店業界等にこの制度を理解いただき、飲酒運転根絶の受け皿としての代行業界の健全な発展を推進します――優良業者には、随伴車用のステッカーを交付するほか、申請手数料等を有効活用してメディアや大手企業、飲食業界など多方面に効果的なPRキャンペーンを展開し、社会的信頼向上や利用者拡大などのメリットがもたらされるよう尽くしてまいります。本年の申請受付期間は、本年7月1日から8月31日です(本年10月末日時点で公安委員会の認定日から2年以上を経過している事業者が対象)。運転代行事業者の皆様にはぜひ申請いただき、優良業者の認定を取得して事業繁栄につなげていただければ幸いです。                   優良運転代行業者評価認定委員会 委 員 長  垰  尚志                   公益社団法人 全国運転代行協会 会  長  丹澤 忠義                   公益財団法人 運転代行振興機構 代表理事  坂本 則夫【お問い合せ先】 ==========  優良運転代行業者評価認定委員会     ○公益社団法人 全国運転代行協会        TEL:03-3668-2788  FAX:03-3668-2789  メール:office@untendaikoukyoukai.or.jp     ○公益財団法人 運転代行振興機構        TEL:03-3523-1051  FAX:03-3523-1052  メール:info@daikikou.jp ==================申請500件を突破!<span style="font-size: 24px;">(第2期)</span>

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  • 25 Dec
    • 12.16 福岡イベント(NPO法人はぁとスペース・山本夫妻メッセージほか)

      ◆2012年12月16日(日)、福岡市南区の野間自動車教習場にて「第3回飲酒運転撲滅イベント」(主催:若久校区自治協議会、野間自動車教習場)が開催され、運転代行振興機構が後援、地元事業者の㈱G-CROSSが参加協力しました。◆後援団体の中心的存在であるNPO法人はぁとスペース(福岡市東区)の代表理事・山本美也子さんと夫の浩之さん(2008年北京パラリンピック、2012年ロンドンパラリンピックの車いす陸上日本代表選手)も会場で一緒に活動してくださいました。山本夫妻の長男の寛大(かんた=当時16歳)さんは2011年2月9日、飲酒運転の車にはねられて他界されましたが、ご夫妻は「大切な命が失われないように」と活動を続けておられます。    山本夫妻からメッセージ (イベント会場にて収録)【スナップ写真】ナムコのご協力により、福岡県キャラクター「めんたいキッド」が応援に。ステージでは地元の子供たちのダンスパフォーマンス。福岡南警察署からは白バイ、パトカー展示。JAF福岡支部ほか、地域のたくさんの皆様との連携により、「飲酒運転ゼロ」を福岡市から声高らかにアピールしました。           

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  • 04 Nov
    • ショート ビデオ クリップ で機構の取組みをご紹介します

       機構の活動をショート ビデオ クリップにしました。  (再生 2分48秒/ 音楽 E-Blue) リンクフリーです。ブログに貼り付けたり、ご友人に紹介ください。  画面サイズ16:9  http://youtu.be/yatCzEQP-kU   (ご参考)     *飲酒運転・ひき逃げに厳罰を求める署名活動について        http://ameblo.jp/dddd-zero/entry-11280842686.html     *熊谷育美さん、イケメン’ズさんの「飲酒運転ゼロライブ」        http://ameblo.jp/dddd-zero/entry-11330004935.html     *田中好子さん主演「ゼロからの風」DVD上映会        http://ameblo.jp/dddd-zero/entry-11206393160.html     *商店街などでの飲酒運転ゼロ呼びかけ        http://bit.ly/PvcoEY ========機構の公益活動への応援を求めています。  → サポーター募集      http://ameblo.jp/dddd-zero/theme-10052129656.html ◎映画上映会、音楽や朗読劇など各種ライブイベント開催   ◎街頭や商店街・ショッピングモールなどでの呼びかけ活動   ◎店舗や行事などに募金箱を設置―― ご協力、共催など一緒に取り組んでくださる方を募集します。 ========

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  • 16 Aug
    • 【ライブレポート】 6.24 飲酒運転ゼロライブin宮城

      6.24 飲酒運転ゼロライブ in 宮城  フレーフレー東北! 日本! 一緒に歩こう、ここから明日へ  ◆スナップ ◆参加者アンケート ◆後援・協力  (関連) クリスロード商店街での街頭PR活動*******◆6月24日、宮城県仙台市の仙台市民活動シアターは超満員。熱気に包まれました。ご来場の皆様、応援いただいた皆様、ありがとうございました!◆気仙沼市出身・在住の熊谷育美さんと、仙台市在住のイケメン’ズのステージを通して、「飲酒運転はしない! させない! 許さない!」というメッセージを全国に発信しました。 ♪ 熊谷育美さん → ◆オフィシャルサイト   ◆オフィシャルブログ ♪ イケメン’ズ → ◆オフィシャルサイト******* スナップ会場は超満員イケメン’ズの元気なステージ  新曲「飛行機雲」など軽やかに「大切な人、大切な命を思う気持ちがあれば、飲酒運転はきっとなくなる!」熊谷育美さんがグランドピアノで弾き語り  新曲「強く」など熱唱「飲酒運転をなくそう! そして、震災に負けない強い心を!」多くの皆さんとともに ▲開場前から行列 ▲出演者のCD即売・サイン会▲参加者全員で「飲酒運転しない、させない、許さない」を唱和▲飲酒・ひき逃げ厳罰化を求める署名活動を進める井上保孝さん。 会場からも多くの署名が集まりました。▲岩手県釜石市の写真家、故・浅野幸悦さんの三陸の海の写真展示▲司会は声優・ナレーターとして活躍中の乃神亜衣子さん******* 参加者アンケートより●飲酒運転がゼロになる日が早く来ますように。心から願っています。●ライブも楽しみながら、交通安全をみんなで学べるのは、素晴らしい企画だと思いました。●宮城が飲酒運転ゼロの模範になるよう、協力していきたいと思います。●飲酒運転しない、させない、ゆるさない! 私自身もしっかり受け止めて日々行動していきます。●知人や友人、家族で、飲酒運転しようとする人がいたら、止めようと改めて感じさせられたライブでした。●このような企画をしてくれて、ありがとうございます。少しでも協力していけたらと思います。またこのような素敵なイベントを開いてください。●飲酒運転ゼロが当たり前になってほしい。免許取得の時にももっともっと強く訴えるとか、罪を厳しくするなど。これからもがんばってください。●飲酒運転ゼロライブに参加できて良かった。飲酒運転は絶対ダメだとみずからもまわりにアピールしたいと思います。●ますます飲酒運転ゼロへの意識が高まりました。このような企画を全国でも展開していってください。ありがとうございます。******* 後援・協力〈宮城県〉 ――――河北新報社   FM仙台   学校法人仙台育英学園   江陽グランドホテル仙台商工会議所青年部   クリスロード商店街振興組合キリンビールマーケティング株式会社宮城支社   すてーきはうす伊勢屋  東北保険事務所   こづる運転代行社〈岩手県〉 ――――株式会社浜千鳥〈秋田県〉 ―――― 秋田トヨタ自動車㈱   ラビット秋田臨海店   The Bar 1996和食ダイニングあんのんらく   秋田シティブラスバンド   株式会社いわま薬局ベター~better~   Sugar Soul Bar Earth   豆腐屋ふわっ豆G-PROJECT~ダンスと音楽の融合~   BEST代行*東京海上日動火災保険株式会社  *株式会社ナムコ  *日本GE株式会社*三谷商事株式会社  *株式会社サンビ  *エーオンベンフィールドジャパン㈱*飲酒・ひき逃げ事犯に厳罰を求める遺族・関係者全国連絡協議会*全国運転代行共済協同組合  *全国運転代行共済協同組合代理店会 <いただいたメッセージ> ――――  仙台商工会議所青年部 平成24年度 会長 片桐健司 我々「仙台商工会議所青年部」は、地域社会の健全な発展を図り、地域の経済的発展の支えとなり、豊かで住みよい郷土作りに貢献すべく活動しております。 この度の『飲酒運転ゼロライブin宮城』が私たちの愛する地域で開催されることを心より歓迎しております。 飲酒運転を無くし、豊かで、住みよい郷土を作り上げましょう。――――――――――――――――――――――――――――――

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  • 30 Jul
    • 各地で飲酒運転ゼロ、運転代行活性化の取組み――6、7月

      ◆警察庁・国交省が打ち出した運転代行業の更なる健全化対策と、それをめぐる対応について、各地で勉強会や意見交換会が行われています。 運転代行振興機構事務局長も出席して、機構の取組みについての講演のほか、事業者と意見交換を行っています。◎6/4 群馬県で勉強会   6月4日、群馬県で一般社団法人群馬県運転代行協会の勉強会が開催されました。 県警、群馬運輸支局から担当者が出席。同会は今後、「一般社団法人運転代行振興機構群馬」と名称変更し、運転代行振興機構と連携して活動を展開していくことになりました。          ▲ 群馬県で開催された事業者勉強会◎6/5 中国・九州地区の事業者が勉強会   6月5日、島根県で中国・九州地区の運転代行業者の勉強会が開催されました。優良事業者評価制度のあり方や、運転代行振興機構のサポーター拡大などが話し合われました。◎7/20 飲酒運転させない! TOKYOキャンペーン   7月20日、東京都台東区スカイツリータウンのソラマチひろばで、東京都・警視庁が主催する「飲酒運転させない! TOKYOキャンペーン」が開催され、都内の運転代行事業者ほかと共に参加しました。タレントのはしのえみさんほか、ピーポくん、おしなりくん、あずちゃん、ソラカラちゃんの着ぐるみも大集合。          ▲ ソラマチひろばで開催されたTOKYOキャンペーン     ◎7/22 和歌山県で街頭活動   7月22日、和歌山県で、一般社団法人運転代行振興機構和歌山が主催し、飲酒運転ゼロを呼びかける街頭活動を実施しました。チラシ配布と併せて交通遺児支援のため、あしなが育英会への募金活動も行いました。街頭活動はスーパー松源(御坊店)のご協力で、店頭スペースを使わせていただき、多くの買い物客の皆様に訴えることができました。           ▲ 和歌山県で実施された街頭活動  ▲ 日高新報(7/24)の記事◎7/23 北海道で第1回安全大会   7月23日、札幌市で第1回運転代行事業者安全大会が開催され、道警、札幌運輸支局担当者、全国運転代行共済、運転代行振興機構の担当者の講演、意見交換が行われました。          ▲ 札幌市で開催された安全大会

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