新年度が始まりましたね。

色々と体制も変わる時期、DD-WORKSHOPでも大きなクラス替えをするとかしないとか・・・。

 

 

さて、だいぶ暖かくなって来て、春らしくなって来ましたね。

桜も咲き始め、お花見の時期到来です。

ですが、お花見時期は寒いので風邪をひかない様にしてください!

特に夜桜は。。。

 

 

 

DD-WORKSHOPでは、課題の台本がクリアできない場合は宿題になります。

その場合、各自次週に向けて準備をして臨みます。

ですが、実際演じてみて、違和感を感じることや、相手と上手くやりとりができなかったなっということはないでしょうか?

 

 

 

それはなぜ起こってしまうのでしょうか?

 

 

 

 

レッスン中、秦先生や津枝先生が常日頃から言っている言葉です。

 

 

 

 

その言葉が基本ではないでしょうか?!

 

 

 

 

演じる上で忘れてはいけないと思います。

 

 

 

 

準備は必要です。

ただ、いざ演技をする時に、基本を忘れてしまってはいけません。

忘れてしまった場合、準備をしていればしているほど、自分の芝居を追いかけてしまい、相手役との間に空洞が生まれ、その違和感が見ている人に伝わってしまいます。。。。。

 

 

 

 

シンプルで難しいことかもしれません。

だからこそ、常に意識をして、相手役と向き合うことが大切なのかもしれません。

 

 

 

 

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