デイブレイクおかもの『なんかなし書いてんもう』

福岡県福岡市博多区中洲に在るbar Day-Breakの店主「おかも」が
お気に入りの酒、音楽、映画、たまに日常の出来事なんかを紹介していきます


テーマ:

ヒミズ ヒミズ('11)


住田佑一(染谷将太)15歳
彼の願いは「普通」の大人になること
大きな夢を持たず、ただ誰にも迷惑をかけずに生きたいと考える住田は、実家の貸ボート屋に集う、震災で家を失くした大人たちと平凡な日常を送っていた


茶沢景子(二階堂ふみ)15歳
夢は、愛する人と守り守られ生きること
他のクラスメートとは違い、大人びた雰囲気を持つ住田に恋い焦がれる彼女は、彼に猛アタックをかける


疎ましがられながらも住田との距離を縮めていけることに日々喜びを感じる茶沢
しかし、そんな2人の日常は、ある日を境に思いもよらない方向に転がり始めていく
ある日、借金を作り、蒸発していた住田の父(光石研)が戻ってきて、金の無心をしながら住田を激しく殴りつける
さらに、母親(渡辺真起子)もほどなく中年男と駆け落ちしてしまい、住田は中学3年生にして天涯孤独の身となる


そんな住田を必死で励ます茶沢
そして、彼女の気持ちが徐々に住田の心を解きほぐしつつあるとき「事件」は起こった…


監督は『恋の罪』園子温


普通ってなにかな…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


「行け!稲中卓球部」の漫画家、古谷実がギャグ路線を封印して描いた同名作の実写映画です

ある事件によって運命を狂わされた15歳の男女の姿を描いていて、主演の染谷将太と二階堂ふみは、ヴェネチア国際映画祭で最優秀新人俳優賞に当たるマルチェロ・マストロヤンニ賞をW受賞しています


この作品に限らず、二階堂ふみの演技は結構好きで、私が今注目してる女優さんのひとりです(^_^)

★★★(5つが最高)


 「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ボクたちの交換日記 ボクたちの交換日記('13)


甲本孝志(小出恵介)と田中洋平(伊藤淳史)はお笑いコンビ「房総スイマーズ」を結成して12年目だが、いまだに売れる気配がない

コンビの将来について膝を突き合わせて話すことをしてこなかった二人だったが、彼らはもう30歳

お笑いに情熱を傾け続け、相方と一緒に成功したいと願いつつも後がない二人は、互いに本音を語り合うべく交換日記を始める


次第に真剣に互いの本音をぶつけ合う二人
再び夢に向かい始めた二人は、お笑いコンテストにすべてを賭けるが…


ひょうきん族世代です…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


鳴かず飛ばずのお笑いコンビが、現状を変えるために「交換日記」を始める姿を描く青春ドラマです


原作は鈴木おさむのベストセラー小説「芸人交換日記 ~イエローハーツの物語~」で、監督がウッチャンナンチャンの内村光良だけに、芸人たちの苦労や葛藤がリアルに描かれています


ラブシーンがないのはウッチャンの嫉妬からか?(^_^;)


劇中出てくるお酒:サントリー プレミアムモルツ


★★★☆(5つが最高)


「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

日輪の遺産 日輪の遺産('10)


終戦間近の昭和20年8月10日
帝国陸軍の真柴少佐(堺雅人)は、阿南陸軍大臣ら軍トップに呼集され、ある重大な密命を帯びる
山下将軍が奪取した900億円(現在の貨幣価値で約200兆円)ものマッカーサーの財宝を、秘密裡に陸軍工場へ移送し隠匿せよ
その財宝は、敗戦を悟った阿南らが祖国復興を託した軍資金であった


真柴は、小泉中尉(福士誠治)、望月曹長(中村獅童)と共に極秘任務を遂行
勤労動員として20名の少女達が呼集される


御国のため、それとは知らず財宝隠しに加担するが、任務の終わりが見えた頃、上層部は彼女らに非情きわまる命令を下す
果たして少女達の運命は。そして財宝の行方は…


監督は『半落ち』の佐々部清


実話ではありません…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


『鉄道員』の浅田次郎原作の歴史ミステリー作品です

軍の密令を受けてGHQ最高司令官マッカーサーの財宝を盗んだエリート将校と20人の少女がたどる壮絶な運命を描いてます


ただ、少女が集合して番号を言う時に4(シ)を「ヨン」、7(シチ)を「ナナ」と言ってたのが凄く違和感を感じました…(-_-;)


★★★(5つが最高)


 「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

海街diary 海街diary('15)


まぶしい光に包まれた夏の朝、三姉妹に届いた父の訃報
15年前、父は女と出て行き、その後、母(大竹しのぶ)も再婚して家を去った
三姉妹を育てた祖母もとうに亡くなり、広くて古い鎌倉の家には、彼女たちだけが残った


両親へのわだかまりを抱えた、しっかり者の長女の幸(綾瀬はるか)と、そんな姉と何かとぶつかる次女の佳乃(長澤まさみ)、マイペースな三女の千佳(夏帆)
3人は父の葬儀で、腹違いの妹すず(広瀬すず)と出会う
頼りない義母を支え、それでも気丈に振る舞う、まだ中学生のすず
そんな彼女の涙を見て、幸は、別れ際に「いっしょに暮らさない?」と誘う


そして、秋風とともに、すずが鎌倉へやって来る
4人で始める新しい生活
しかし、祖母の七回忌に音信不通だった母が現れ、一見穏やかだった四姉妹の日常に、秘められていた心のトゲが見え始める…


監督は『そして父になる』の是枝裕和


あっという間に9月ですね~
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


海の見える街、鎌倉で暮らす個性的な4姉妹と周囲の人々との交流を描いた人間ドラマです
綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずという私にとっては(年齢的にすずちゃんを除いて)どれも捨てがたい女優陣と、3人の母親役の大竹しのぶをはじめ、堤真一、加瀬亮、風吹ジュンら豪華キャストが脇を固めてます
リリーさんの博多弁がちょっとぎこちなかったのがちょっと…(^_^;)


★★★☆(5つが最高)


「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

夏の庭 夏の庭-The Friends-('94)


小学6年生のサッカー仲間、木山諄、河辺、山下の3人は、ふと人の死について興味を抱き、近所に住む変わり者の老人(三國連太郎)に目をつけ、彼がどんな死に方をするか見張ることにした


荒れ放題のあばら家にひとり住む様子を観察する3人に気づいた老人は最初は怒り出すが、やがてごく自然に4人の交流が始まる
老人の指示通り子供たちは庭の草むしりや家のペンキ塗りを行い、庭にはコスモスの種を巻き、家は見違えるようにきれいになっていった


子供たちは彼から、古香弥生という名の女性と結婚していたが別れたという話や、戦争中、兵隊をしていた時にジャングルの小さな村でやむを得ず身重の女の人を殺してしまった話などを聞く…


監督は『お引越し』の相米慎二


僕も小学生の頃、考えた事あります…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


真夏の神戸を舞台に、ワンパクざかりの男の子3人と老人との交流をいた作品です
子供の頃誰もが一度は考える「人の死」を基に、子供たちと老人との交流を、オーディションで選ばれた素人小学生3人とベテラン俳優が、絶妙に演じています

エンディングはいかにも相米監督といった感じでした(^_^)


★★★(5つが最高)


「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

日本のいちばん長い日 日本のいちばん長い日('15)


1945年7月
戦局が厳しさを増す中、日本に無条件降伏を求めるポツダム宣言が発表された
連日閣議が開かれ議論に議論が重ねられるが、降伏かそれとも本土決戦か結論が出ないまま8月に突入
広島、そして長崎に原爆が投下され『一億玉砕論』の声も上がる中、日本最大の決断がくだる
しかし降伏に反対する若手将校らは玉音放送を流させまいとクーデターを企て皇居やラジオ局占拠に向け動きはじめる…


監督は『駆込み女と駆出し男』の原田眞人


「太平洋戦争」じゃなく「大東亜戦争」です!
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


混迷極める先の大戦末期の日本において国の行く末を模索する人々の姿を描いた、半藤一利のノンフィクション小説が原作の作品です


陸軍大臣(役所広司)、天皇陛下(本木雅弘)、総理大臣(山﨑努)など閣議に参加した人々の姿と、クーデターを企む青年将校たちの姿が描かれてます


1967年に公開された岡本喜八監督の同名作品もDVD化されてるようなので
それも観てみたいと思いました


★★★★(5つが最高)


「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ライフ・イズ・ビューティフル ライフ・イズ・ビューティフル('98伊)  


1937年、イタリアはトスカーナ地方の小さな町アレッツォ
本屋を開く志を抱いてやってきたユダヤ系イタリア人のグイド(ロベルト・ベニーニ)は美しい小学校教師ドーラ(ニコレッタ・ブラスキ)と運命的な出会いをする
当座の生活のため叔父ジオ(ジュスティーノ・ドゥラーノ)の紹介でホテルのボーイになり、なぞなぞに取り憑かれたドイツ人医師レッシング(ホルスト・ブッフホルツ)らと交流したりしながら、ドーラの前に常に何度も思いもかけないやり方で登場する


ドーラは町の役人と婚約していたが、抜群の機転とおかしさ一杯のグイドにたちまち心を奪われてしまった
ホテルで行われた婚約パーティで、グイドはドーラを大胆にも連れ去り、ふたりは晴れて結ばれた


息子ジョズエ(ジョルジオ・カンタリーニ)にも恵まれ、幸せな日々だったが、時はムッソリーニによるファシズム政権下
ユダヤ人迫害の嵐は小さなこの町にも吹き荒れ、ある日、ドーラが自分の母親(マリザ・パレデス)を食事に呼ぶため外に出たすきに、グイドとジョズエは叔父ジオと共に強制収容所に連行された
ドーラも迷わず後を追い、自分から収容所行きの列車に乗り込んだ


絶望と死の恐怖たちこめる収容所で、グイドは幼いジョズエをおびえさせまいと必死の嘘をつく
収容所生活はジョズエがお気に入りの戦車を得るためまでのゲームなのだと
とにかく生き抜いて「得点」を稼げば、戦車がもらえるのだとグイドはことあるごとに吹き込み続けた


強制労働の合間を縫って、女性の収容所に押し込められたドーラを励まそうと、放送室にしのびこんで妻に呼びかけたりと、グイドの涙ぐましい努力は続く…


ちびっ子には人気あります!
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


収容所に送られたユダヤ人の父親が幼い息子を生きながらえさせるためについた父親の命がけの嘘をコミカルに描いた感動作です


喜劇から悲劇に変わるストーリー展開は素晴らしかったです
ジョズエ役のジョルジオ・カンタリーニは可愛かった~(^_^)


★★★★(5つが最高)


「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

黒い雨 黒い雨('89)


昭和20年8月6日 午前8時14分30秒、広島に原爆が投下された
その時郊外の疎開先にいた高丸矢須子(田中好子)は叔父の閑間重松(北村和夫)の元へ行くため瀬戸内海を渡っていたが、途中で黒い雨を浴びてしまった
それは20歳の夏の出来事だった


5年後矢須子は重松とシゲ子(市原悦子)夫妻の家に引き取られ、重松の母キン(原ひさ子)と4人で福山市小畠で暮らしていた
地主の重松は先祖代々の土地を切り売りしつつ、同じ被爆者で幼なじみの庄吉(小沢昭一)、好太郎(三木のり平)と原爆病に効くという鯉の養殖を始め、毎日釣りしながら過ごしていた


村では皆が戦争の傷跡を引きずっていた
戦争の後遺症でバスのエンジン音を聞くと発狂してしまう息子の悠一(石田圭祐)を抱えて女手一つで雑貨屋を営む岡崎屋のタツ(山田昌)
娘のキャバレー勤めを容認しつつ闇屋に精を出す池本屋(沢たまき)


重松の悩みは自分の体より、25歳になる矢須子の縁組だった
美しい矢須子の元へ絶えず縁談が持ち込まれるが、必ず『ピカにあった娘』という噂から破談になっていた
重松は疑いを晴らそうと矢須子の日記を清書し、8月6日に黒い雨を浴びたものの直接ピカにあっていないことを証明しようとした…


監督は「女衒」の今村昌平


小学生の頃、はだしのゲンも読みました…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です


原爆による黒い雨を浴びたために人生を狂わせられてしまった女性と、それを暖かく見守る叔父夫婦とのふれあいを描いた作品で、原作は井伏鱒二の同名小説です


スーちゃんが亡くなった時にこの作品の存在を知って、やっと観ました
カラーではなくモノクロで撮影されてるので、よりリアル感を感じました


★★★★(5つが最高)


黒い雨 (新潮文庫)

「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

終戦のエンペラー 終戦のエンペラー('12米)


1945年8月30日
第二次世界大戦で降伏した日本にGHQを引き連れたマッカーサー(トミー・リー・ジョーンズ)が降り立つ
直ちにA級戦犯の容疑者たちの逮捕が命じられ、日本文化の専門家であるボナー・フェラーズ准将(マシュー・フォックス)は『名誉』の自決を止めるため、部下たちを急がせる


その頃、前首相東條英機(火野正平)は自ら胸を撃つが、心臓を外して未遂に終わる
マッカーサーはフェラーズに、戦争における天皇の役割を10日間で探れと命じる
連合国側は天皇の裁判を望み、GHQ内にもリクター少将(コリン・モイ)を始めそれを当然と考える者たちがいたが、マッカーサーは天皇を逮捕すれば激しい反乱を招くと考えていた…


監督は『真珠の耳飾りの少女』のピーター・ウェーバー


しばらくこの手が続きます…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


第2次世界大戦後の日本で、再建への礎を築いたGHQの最高司令官、マッカーサー元帥とその部下たちが、戦争における真の責任者が誰なのかに迫っていく姿を、フィクションを交えて描いた作品です


日本人キャストも西田敏行をはじめ、近衛文麿役を中村雅俊、宮内次官の関屋貞三郎役を夏八木勲、内大臣木戸幸一役を伊武雅刀と豪華俳優陣が演じています


良いか悪いかはともかく、フェラーズ准将と日本人女性とのラブロマンスを入れるところが、いかにもハリウッドという感じでした(^_^;)


★★★(5つが最高)


戦争を知らない子供たち (MEG-CD)


「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ペコロスの母に会いに行く ペコロスの母に会いに行く('13)


長崎生まれの団塊世代、岡野ゆういち(岩松了)は、漫画を描いたり音楽活動をしたりと趣味にうつつを抜かし、仕事に身が入らないダメサラリーマン
小さいたまねぎ「ペコロス」に似たハゲ頭のゆういちは、今日もライヴハウスでオリジナルソングを歌い上げて悦に入っている

そんなゆういちの母、みつえ(赤木春恵)の認知症が始まったのは、夫のさとるが亡くなった頃からだった


そんな中、みつえの記憶は少しずつ過去へ遡っていく
ある日、みつえは、さとるや幼なじみのちえこ、8歳で亡くなった妹のたかよが会いに来たとゆういちに語る
ゆういちは「ボケるとも悪かことばかりじゃなかかもな」と思い始めるのだった…


監督は「ニワトリはハダシだ」の森崎東


西日本新聞のマンガも読んでます…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク) の店主『おかも』です(^_^)


赤木春恵の世界最高齢初主演映画となったヒューマンドラマです
長崎を舞台に、認知症の母親とその息子との笑いと涙に溢れた日々の触れ合いを描いています


若き日のみつえ役を原田喜和子、みつえの友人役を原田知世という
久しぶりの姉妹共演も見どころです(^_^)


★★★★(5つが最高)


「人気blogランキング」に参加してます
面白いと思った方はクリックお願いしますm(__)m by おかも →
ココ
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。