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 自然と涙流す・・・

2010年02月10日(水) テーマ:ブログ

そうそう、深夜の放送拝見

やっぱり 映画「ヤング@ハート」 最高でした、。


~命の尊さ~~仲間の存在~~音楽の力~




全力を尽くしているのに うまくいかない時

欲しいものが手に入っても それが必要なものではない時

クタクタに疲れているのに 眠れない時


裏目に出てばかりで  そして涙が頬を流れ落ちる

替えのきかない何か失ったり

誰かを愛しているのに それが何の役にも立たない時

それ以上に悪い状況なんてあるものだろうか


灯りが家路を照らし そしてキミを身体の芯から燃え立たせてくれる

キミを立ち直らさせてみるよ


天高くずっと そして地の底深くまでずっと

惚れ込みすぎて忘れることなど出来ないんだ

けれど試してみなければ わかりはしないだろう

自分の本当の価値んて


涙が頬を流れ落ちるんだ

替えのきかない何かを失う時には そしてボクは...

涙が頬を流れ落ちるんだ

キミに約束するよ ボクは失敗から学ぶつもりさ


灯りが家路を照らし 

そしてキミを身体の芯から燃え立たせてくれる

キミを立ち直らさせてみるよ


FIX YOU/COLDPLAY




・・・本物もそうだけど、あの歌声は忘れること無いだろう〆


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 アーティストのレビュー〆

2010年02月09日(火) テーマ:ブログ

映画「草食系男子。」


「草食系男子」という言葉、
耳にはしていましたが、深く考えたことが無くて、
わたしが勝手にイメージしていたのは、
冒頭で説明される「間違った草食系男子のイメージ」
とも、少し違う、 もっと、
「自分の中だけに閉じこもる、卑屈な感じ」だったのですが、
もうもう、全然違ったみたいです!(≧▽≦)

草食系男子=主人公の羊一君は、ただただ自分の世界を
大切にしていて、性別にとらわれない柔らかさで、誰とでも
自然体で接する事が出来る、誰もが、近くに1人はいてほしいと
思うんじゃないかな、というような、素敵な男子さんでした☆

わたしも・・・友達にいたら、楽しいだろうなーと思ったのは勿論
その優しさ、可愛らしいこだわりや、話題や興味の豊富さに、
そのうち好きになってしまうような(^^;)予感がしました☆

でもでも、好きになってしまったら、羊一君に密かに想いを寄せる
ヒロインの、羊一君への接し方みたいに、無理なことを望まず、
そっと近くに居続けることが、わたしにはできるかなー?
...と思うと、 んー・・・もっと、「好きなんだってばっっ!」て、
強くぶつかってしまいそうで(照)、 ああ、それでは、そんな風では、
自分のことしか考えてないなぁとかいろいろ、思い出したり、
考えたり、してしまいました、  それは、
この作品によって、「草食系男子」について知ることができた、
というだけではなく、こんな男子も、というか、こんな人間も、というか
世界にはいろーーんな人がいるんだから、もっともっと、
相手のことをよく見よう、よく考えて接しよう、ということ、
「その大切さ」を、知ることができたからかなー、と思いました☆

ヒロインの折原みかさんが、凄く可愛くて、けなげで応援してしまいました♪
でも、負けないくらい、主役の崎本大海さんが、かっこよくも・・・
可愛いと感じてしまいました! メガネ何種類出てきたんだ?!

カシスオレンジを飲みたくなりました♪( ̄ー ̄)♪

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 エネルギー〆

2010年02月09日(火) テーマ:ブログ


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なんとも素敵なパッケージ

感謝っ!!

玉手箱としても、活用させて頂きますです〆


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 ライターのレビュー〆

2010年02月09日(火) テーマ:ブログ

映画「肉食系女子。」


元モー娘。の加護ちゃんこと加護亜依。2007年に起きた、

2度目の喫煙騒動後に事務所を解雇。そして2008年の春に

芸能活動を再開…。それ以降は吹っ切れたかのように、元気に芸能界を

泳いでいるように見える。自傷行為の告白なんかもあったけど、今や

主演作品も目白押しだ。いろんな失敗があったとしても、やっぱり大人は

仕事で取り返していくしかない。加護ちゃんも、明らかに顔つきが変わった

よねぇ。パッと見そんなにわかんないところがさすがアイドルだけど(笑)、

でも、なんだかすごくたくましくなった気がする。


この映画『肉食系女子。』で彼女が演じるのは、独自に編み出した"

男を落とすテクニック"で、数々の男を手玉に取る肉食系女子。

たくましく生きてる、だけどほんとはナイーブなんだよっていう、

今の彼女だからこそ演じられる、まさにハマリ役。


映画前半、加護ちゃん演じる狩子が手当たり次第に次々に男を狩ってゆく。
筆者は昭和生まれのおっちゃんなので、思わず「こえ~っ!」と

叫んでしまった。最近、多数出現しているらしい"肉食系女子"って

こんななのかと。電話に出ないのはテクニックなのかと。涙もくしゃみも

作戦なのかと。夜はロープなんかの"道具"も使っちゃうのかと(笑)。

そして後半、草食系男子との出会いがあり、狩子の心境に変化があるわけ

だけど、このふたりの関係が気になっちゃって、意外と最後まで一気に

観られる。で、観ていて思ったんだけど、恋愛体質だろうと、肉食系だろうと、

人が人を「ほんとに好きになる時」って、やっぱりいつも純粋な気持ちから

なんじゃないの?ってこと。しかも自分じゃどうにも止められない。こんな人、

好きになるはずないのに…、って。


「肉食系女子」なんていう流行語を取り入れ、キャッチーな体裁にはしている

けれど、監督が言いたかったのってそういうことなんじゃないのかな。さて、

いろんな葛藤があった結果、狩子がとった行動が、"やっぱり狩子"な感じ

なんだけど、その内容はお楽しみとしておきます。上映時間は1時間10分。

ライトに見られるさわやかな短編でした。タイトルこそギトギトしてるけどね(笑)。


谷やん(Rockinライター) http://ameblo.jp/rockoasisjagged/
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 スタイリッシュ〆

2010年02月09日(火) テーマ:ブログ


【DAYBOOK】OFFICIAL BLOG


本日は、田町にある事務所様まで、打ち合わせ〆


最近は、新規のタレント様・事務所様との打ち合わせがとっても多くなっている。


良き出会いになり、素敵な絆も生まれ、お力になれますように、。




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