MT4オリジナルインジケーターデザインおよび自作プログラム

FX(外国為替証拠金取引)の定番ツールであるメタトレーダー4のオリジナルインジケーターをはじめとしたCGI/Perl、JavaScript、C++などの自作プログラムを公開しています。


テーマ:
製品番号:daw12012505 (クリックで公式サイトに移動)
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バックテスト用シミュレーターの特長

メタトレーダー4用インジケーターのバックテストを行います。

MT4付属のストラテジーテスターと違い、EAではなくインジケーターをテストします。

手作業で行えば膨大な時間を要する計算を10年分のデータでもわずか数分で集計可能。

対象となるインジケーターは、サインや矢印などの売買タイミングを表示させるタイプであれば、
原則どれでもバックテストを行うことが可能です(ただし、ナンピンなどの買い増しは未対応)。

サブウィンドウに収支の履歴を表示します。
これにより、利益の増減を視覚的に把握することができます。

リミットやロスカットにも対応。それぞれ個別のインジケーターを指定可能なので、
複数のインジケーターを組み合わせたストラテジーでもOK。

当ブログで配布しているインジケーターはもちろん、他からダウンロードしたインジケーターや
ご自身で制作されたインジケーターの有効性の確認などにご利用ください。

このインジケーターでできること

バックテスト期間はデータの存在する範囲内であれば自由に設定することが可能です。これにより年度別や月毎の集計も簡単に行えます。

スプレットやロット数は任意の値に設定していただけます。

テスト対象となるインジケーターはメインウィンドウ(チャート)用に限らず、オシレーター系など価格以外の表示を行うものでも可能です。その場合、サインの発生した足を自動的に集計対象とします。

集計は設定したインジケーターの値(対象が価格の場合)もしくはその足の終値のいずれかを設定することができます。

期間内最大収益/期間内最大損失/1回の取引における最大収益および最大損失/期間内最大MAE/期間内最大MFE/MAEの平均/MFEの平均等を表示します。

各種分析結果には任意の期間で算出したATRを合わせて表示します。これにより、その時のボラティリティを把握することが可能です。

バックテストを行うには、対象となるインジケーターのバッファ番号を把握しておく必要があります(ソースで確認できます)。当プログ内のインジケーターではReadmeに記述してあります。

当ブログ内で公表している収支結果はこのシミュレーターによるものです。したがって、このインジケーターをダウンロードしていただくことにより、どなたでもバックテスト結果の真偽を確かめることが可能です(無料版でも可)。

スクリーンショット

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商品の購入

無料版は試用期限を設けた体験版です。一部に機能制限があります。

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※詳しい使い方等については添付のReadmeをご覧ください。

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