金田勝年法相は11日、「共謀罪」の構成要件を改めた「テロ等準備罪」の新設を柱とする改正組織犯罪処罰法が施行されたことを受け、全国の検察庁に対し、事件受理や裁判結果など各運用段階の報告を求める大臣訓令を同日付で出した。「中略」
 金田氏は「引き続き丁寧な説明を行い、法律が適切に運用されるよう内容の周知に努めたい」と述べた。(2017/07/11-12:51)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071100618&g=soc

クズ金田が説明できない共謀罪法引き続き丁寧な説明を行い、法律が適切に運用されるよう内容の周知に努められるわきゃねーだろーが!騙されるな!!

 

2017.07.11(火)

今日はいっぱい切り抜いたな

 

今日の朝日新聞は「共謀罪」についての論説がいっぱい載っていて、面白かった。
東京新聞は相変わらず「共謀罪」について、分かりやすい。 

他の新聞も「加計学園」を巡る記事も面白く、赤えんぴつで、線をひっぱりながら、ハサミでガンガン記事を切り抜きした。

これらの資料を使って、来週木曜の生放送『オドレら正気か?』で、しゃべってみよう。

 

https://yoshinori-kobayashi.com/13479/

 

 

俺も切り抜きするかもね。共謀罪記事の・

 

 

 

昨年4月、「特定秘密保護法や、政府の圧力によって、日本の報道の自由

は重大な危機にある」と発言した、国連特別報告者、カリフォルニア大教授デビッド・ケイといい、今回、安倍総理に「共謀罪はプライバシーや表現の自由を制約する」と書簡で警告した、やはり国連特別報告者、ジョセフ・カナタチ・マルタ大教授といい、偏見もいいところだ。

表現の自由や報道の自由をいうなら、ロシアや中国、北朝鮮に向かって言ったらどうだ。

カナタチ教授、菅官房長官の批判にすぐに「批判は中身がない」と反論。

「中略」

ここからが重大。<民進党推薦の参考人として衆院法務委(16日)で法案反対の意見を述べた海渡雄一弁護士(61)に聞いたところ、報告者とは面識がないが、国連側に情報を提供し、報告者の反論を仲介した---と明かした>

要するに海渡弁護士がバックで、カナタチ教授とやらにあれこれ吹き込んで、安倍政権に警告させていたという構図だ。まず外国から発信させて、国内で問題化するという、左の連中が昔からやってきた手法。教科書問題、慰安婦問題、散々やってきた。

海渡弁護士といえばご存知の方も多いだろう、福島瑞穂社民党党首のご亭主。人権派弁護士として名高い。16日の法務委員会でも「共謀罪は刑法の体系を覆す」「何としても断念して欲しい」などと言っていた。

日本を貶めるため、政府批判のためなら、彼らは手段を選ばない。

国連特別報告者、ジョセフ・カナタチ、マルタ大教授は操り人形だった。
花田紀凱  | 月刊『Hanada』編集長、元『will』『週刊文春』編集長
6/1(木) 2:14

https://news.yahoo.co.jp/byline/hanadakazuyoshi/20170601-00071586/

 

 

 

どっちがクズでしょうね、ジョセフと鼻だ

 

 

↑幼稚すぎるともいえるかも?共謀罪賛成派がNHKやJASRACの愚痴を言うのは

↑実は俺、発達障害…じゃなくて知的障害者です!黙ってたけど実は入れ知的障害者です!!嘘じゃないです!!

 

 

 

 

 

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