初めまして!南の島のだるまと申します!!

 南の島=沖縄から、極私的な日記を綴って参ります。

 従いまして、あまりの独断と偏見に嫌気がさすという方も、少なくないかと思いますが、そのときは、どうか速攻でスルーしていただければと存じます。あはは。

 とりま、Free!とアニメ、ぬこたちやら、5人だった東方神起にK-POP、韓国のことなんかがネタになってます。

 こんなだるまですが、皆様よろしくお願いいたしますっ!!


 でもって、HP「だるまさうし」 へも足を運んでいただきますよう、お勧めいたします(^-^)ノ~~。

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2016年05月31日(火)

岩美を背景にFree!メンバーを撮る?

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 実は岩美町を訪れるに当たりまして、カシオさんから出された「Free!×EXILIMコラボデジタルカメラEX-ZS30SR」も持参しました。
 もう、販売されておりませんが、岩美町観光協会さんでも貸してもらえます↓。
http://www.iwamikanko.org/articles/view/126


 そりゃもう、浦富海岸で遥と真琴のショットからでしょ♪


 続いては、羽尾で渚と怜のツーショット!


 で、岩美駅で待っている凛。


 「真琴推し」としましては、このショットで締めます(^_-)。
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2016年05月30日(月)

4月27日(水)②

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 ビーチインたけそうさんから岩美駅までは、タクシーで10分ほどですか。12時22分発の鳥取行きに乗るまで、しばしの時間がありました。
 まずは、駅前をブラブラ。曇ってはいましたが、雨が降る様子ではありませんでした。
 そして、駅員さんと別れのごあいさつ。ちゃんと顔を覚えていて下さって、
 「お気を付けて。またいらして下さい。」
 嬉しいじゃありませんか!また、帰って来ますよっ♪♪


 駅前の観光案内板を見ながら、岩美には海だけではなく、山もあり、素晴らしい岩井温泉もあることを再認識。
 温泉に浸るのもありかな♪


 駅前の商店や公共施設が記された、お馴染みのスタイルの地図。不思議と沖縄では余り見かけません。
 「焼きたてパン・トウインクル」さん、「松岡製パン所」、「旭タクシー」なんかも載ってます。


 岩美駅の待合室。渚が座っていた辺りに腰掛けて1枚。自撮りなんて、初めてかな?。
 ちょいと「おいた」でつくった特製帽をup。「Free!」の文字がわかりますでしょうか?
 鳥取行きの列車に乗り込む寸前、雨が降り出します。そして、それからずっと本降り。まるで、別れを惜しんで下さっているようで、思わず胸が詰まりました。


 15時46分鳥取発の「スーパーはくと8号」に乗り、新大阪を16時に出る「はるか39号」に乗り継ぎました。
 でも、前の列車の遅れから、関空に渡る橋の手前で一時停止。ゴールに届かず立ち止まってしまう「はるか」ってか。


 20時10分に関空を発つJTA009便に乗るまで、結構ありましたが、なんば551蓬莱で肉まん、シュウマイセット、海鮮焼きそば(堅いの)をいただき、あとはウィンドショッピング。
 ですが、「赤福」は欠かせません。と思いきや、な、なんと、各取扱店で売り切れでした。
 結局、ちょいとしたお土産を購入。でも、博品館で買った「ソーラー5匹の招き猫」が2700円と、最高値でした。がはは。
 こうして、22時15分、無事に那覇空港に着きまして、23時ごろに帰宅したのでありました。
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2016年05月29日(日)

4月27日(水)①

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 4月27日(水)。目覚めると、すぐに窓を開けます。昨日までと打って変わっての曇天。小雨も降っています。波も荒れ気味。なんか、だるまの帰沖を引き留めようとしているような。
 そんな浦富の海が愛おしくなります。
 遥と真琴は、傘を差して登校するのでしょうか。そういや雨のシーンって、あんまりなかったような。あはは。
 ビーチインたけそうさんのチェックアウトは10時です。11時半にタクシーを呼んでいただくことにして、それまでの間浦富海岸との別れを惜しむことにしました。
 荷物を預け、傘をお借りしました。奇跡的に雨が上がって、差すことはなかったのですが(^_^)v。


 寝起き一番にビーチインたけそうさんの302号室から、向島にかかる方向を臨みます。色んなシーンが思い出されます。


 荒砂神社にこの地を辞すごあいさつ。ふと、おみくじに気付いて引きました。Free!メンバーがなかなか当てられなかった(?)「大吉」をいただきました♪
 なんだか、荒砂様にお守りをいただいたようです!


 海の表情というのは、こうも変貌するのでしょうか。浦富海岸の奇岩群を思い起こせば、こんなの荒れているうちではないのでしょうね。


 ビーチインたけそうさんを県道155号線から撮しました。海側の方は、通学路やランニングのシーンによく登場していますが、こちら側は少ないかも。


 ビーチインたけそうさんの入口には、ホワイトボードにこのように掲げられていました。はい、だるまの滞在中ずっと(^^;)。だもんで、3泊4日の間、身内扱いだったんですね♪
 お別れにお父さんからスルメをいただき、お母さんとお2人で見送って下さいました。
 4日間、本当にありがとうございましたm(_ _)m。また、帰ってきますねっ!!
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2016年05月28日(土)

4月26日(火)⑧

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 17時過ぎにビーチインたけそうさんへ戻りました。
 ジンジンするほどのお尻の痛さ、若さを象徴するような筋肉痛。それでも充実感に満ちあふれていました。
 最後の晩餐をいただき、「瑞泉」の純米酒を片手に岩美の夜をしみじみと味わいました。ご当地ケーブルテレビも酒の肴には最高です♪


 夕方、部屋の窓を開けると、高校の野球部員と覚しき一団が海岸を走っていました。地元の県立岩美高校の生徒たちでしょうか。見ていると、1年坊主たちには厳しいようで、いーちはーはーしています。頑張れよ~!


 かと思えば、お父さん(?)と子供たちがにわか野球をしています。流木のバット、そして恐らく松ぼっくりのボールで楽しそうに遊んでいます。
 ふと、子供たちの歓声が遥と真琴に声に重なりました。


 今宵のお供は、ご当地「瑞泉」の純米酒。風味の深い辛口であり、そののど越しの潔さは絶品です。


 まこちゃん1号で町内を回る間、まるで誂えたかのような素晴らしいピーカンに恵まれました。天気予報では、直前まで雨のパーセンテージが少なくなかったので、カッパも持ってきていたのですが・・・。
 長袖だったので、手先だけがガッツリ焼けました。


 夜が更けて、窓を開けると漁り火が。笹部コーチの爺ちゃんのイカ釣り漁船も出ているのでしょうか。担保に入っていても使えますよね?
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2016年05月27日(金)

4月26日(火)⑦

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 浦富海岸島めぐり遊覧船も堪能したので、いよいよ岩美駅へと向かいます。沓井大橋を渡ってT字路に出ると、「ビーチインたけそう4㎞→」の看板がありました。あはは。
 先程来た道を町浦富方向へと向かいます。国道9号線からの方が近いのですが、ナンバーが一桁の国道は怖いし、映画『ハイ☆スピード』のロケ地を脳裏に焼き付けるためにも遠回りしました。


 岩美町観光協会は、とても明るくて清潔な施設です。そこには岩美町の景勝地や特産品の紹介もされていますが、ほとんど『Free!』がジャックしていました。


 入場料を払って、岩美駅構内をじっくり撮ることに。駅員さんが「切符は記念に持って帰られるでしょう」と、スタンプを下さいました。そして、たわいない遣り取りをしながらも、道中の無事を祈って下さるなど、岩美町ならではの温かさを感じました。
 で、写真は渚が、怜を待ち伏せていた待合室です。このプラットホームは鳥取向けです。


 渚が怜を勧誘するシーンで登場しますね。


 改札口を入ったところ。凛が御子柴部長に頭を下げるシーンでした。


 その凛に御子柴部長と似鳥が対するのは、こちら側から。
 そういや、ビーチインたけそうさんには15時43分岩美駅発の町営バスを利用するつもりでした。しかし、下校時の中学生たちがわんさかやってきました。だもんで、15時37分発浜坂行き、15時50分発の鳥取行き快速が過ぎ去るまで撮影は無理でした。
 だもんで、タクシーを利用したのですが、初日に乗せてもらった運転手さんに出会いまして、「ご指命」という形で気分良く送って下さいました。あはは。
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2016年05月26日(木)

4月26日(火)⑥

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 遊覧船乗り場は、ちょっとした食事もできますし、お土産も結構充実しています。だるまは、ここでお土産を調達。食事コーナーにあったするめの天ぷら・・・買うべきでした。鳥取大学のバスで来ていた中国人女子大生たちが、先生(?)におごってもらって、喜んでいました。
 また来る理由ができたので、次に来るときはここで食事したいと思います。あはは。


 手前の松が生えている島が「千貫松島」です。鳥取藩2代目藩主となった池田綱清公がこの地で船遊びを楽しまれた折、この島をお城に移せるものならば銀1000貫出してもよいと仰ったことから命名されたといいます。
 現在の松は2代目とのこと。よく生えたものです。
 背後の白い崖面。「おしろい岩」と呼ばれています。ほんと、おしろいを施したように見えますが、その正体は海鵜のフンだそうです。


 小型船よりも少し離れたところから眺める浦富海岸。花崗岩が三角に刻まれているのがよくわかります。


 中央の大きな島が「菜種島」。その名のとおり菜の花が咲きます。このときは、盛りを過ぎていましたが、よく見るとまだ残ってました。この島から向かって右手に島が連なり、「菜種五島」と呼ばれます。
 そういや城原(しらわら)海岸から見えていましたね。


 船が乗り場に近付くと、中学生の宗介が物思いにふけっていた護岸を展望できます。
 「腹減った~が口癖の宗介が、ご飯も喉にとおらないようでさぁ。」
 貴澄が凛に送った手紙の一文を思い出して笑えます。


 この蒲生川河口は、2010年に韓国で大ヒットしたドラマ『アテナ:戦争の女神』のロケ地です。主演はチョン・ウソン、チャ・スンウォン。そして、スエ、イ・ジア、キム・ミンジョン、チェ・シウォン(スーパージュニア)など、豪華な俳優陣が出演しました↓。
http://www.wowkorea.jp/profile/200297.html
http://www.tottori-odekake.com/ajiro/
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2016年05月25日(水)

4月26日(火)⑤

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 「岩鳶町を体感できる町・岩美町」を訪れて1ヶ月。毎日ここでその様子を伝えておりますが、よくも飽きないものだと呆れ返っておられる方も少なくないかと思います。ですが、それだけ感動が深かったということで、まだまだお付き合い頂きます。
 なんせ、写真総数1343枚ですからはんぱりません。尤もすべてをご紹介するわけにもいかず・・・。
 今日は、浦富海岸島めぐり遊覧船をご紹介いたします。4月24日(日)に出会ったFree!ファンの方のお勧めです。
 船には2種類あって、小型船は1時間おき、遊覧船は30分くらいおきに不定期に出ています。詳細は公式HPを参考にして下さい。プレゼントチケットもダウンロードできます↓。
http://www.yourun1000.com/pages/uradome
 まずは、小型船に乗りました。


 こういう岩の割れ目も近くでのぞき見できます。小型船は、見所の1つ「千貫松島」を潜るために設計されました。


 細い水路へも入り込み、透き通るような浦富の海を楽しめます。奇岩は花崗岩でして、何万年もかけて日本海が「彫刻」したものです。


 この時季は、海藻が森をつくっていました。ここに小鰺などが万単位で潜んだりするそうです。


 海が焦げ茶色に見えるのは、海藻のせいですが、6月くらいには奇麗さっぱりなくなるそうです。


 ユネスコ世界ジオパーク、国指定名勝になっている浦富海岸。小型船では、鴨ヶ磯での水中観察も楽しめます。
 鴨ヶ磯は、花崗岩のうち石英質だけが集まってできた貴重な「白砂」の浜です。
http://sanin-geo.jp/modules/geopark/index.php/city/index012.html
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2016年05月24日(火)

4月26日(火)④

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 浦富海岸のビーチインたけそうさん近くまで戻り、お天気もいいので、さらにカメラのシャッターを切りました。なんだかんだいっても、田後と浦富海岸は、聖地の中でも取り分け頻繁に登場する場所です。
 そして、国道178号線を岩美駅へ向かっていると、網代へ繋がっていることを、かまや旅館さんの前で確認しました。そう、楽ちんに行けるなら、もう一度網代へ行って、遊覧船に乗りたいと思っていましたから。
 急遽、岩美駅の観光協会へまこちゃん1号返却の予定を変更して、網代へと向かいます。


 なぜ、浦富海岸バス停のところでこんな斜めな写真を撮ったのか。真琴ファンならおわかりですよね♪ってか、Free!ファンなら皆さんご存じ。


 ちょっと逆光気味ですが、海側から臨むビーチインたけそうさんなのであります。だるまは、この3階の302号室に泊めて頂きました。


 先日も掲載しましたが、まこちゃん1号の勇姿を撮るなら、この背景しかありません。


 国道178号線を網代へ向かいます。その途中にあった浦富城下町の案内板。岩美町には城跡が3つほどあります。その1つが桐山城で浦富にありました。
 南北朝以前の築城といわれますが、1632年に鳥取に入った池田光仲の家老鵜殿氏が配され、幕末に至りました。
 次に来るときには、城下町としての浦富を探訪したいものですね。


 網代が近付くと、特徴的な姿の駟馳山(しちやま)が見えてきます。ここまで、ほとんどアップ・ダウンなし。奇麗なレンゲの花に見とれて、快適な自転車旅です。
 ときに駟馳山には、古墳があったり、石畳道があったり、名馬誕生のお話や千匹狼の伝説などがあります。
 神功皇后が三韓征伐の帰途、この地に七日七夜滞在したことから「七夜山」と名付けられ、後に名馬「生月」が生まれた地であることから「駟馳山」の文字を当てたといいます。
 また、神功皇后のお供をしていた武内宿禰が幡を立てたことに因り、「因幡」の国名が起こったともいいます。
 なお、神功皇后は、この地で応神天皇=誉田別尊を安産されたといいます。そう、日野神社のご祭神ですね。
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2016年05月23日(月)

4月26日(火)③

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 一応、『つればし聖典』に掲載されているところは回ったはずなのですが、田後港の防波堤から港を見るカットを失念していたことに気付き、田後を目指しました。
 ふと、遥と真琴が産まれ、育ったまちの光景をFree!に撮りたくなりました。


 目的の防波堤は、田後港の北側。ただ、自分が高所恐怖症だというのを忘れていました。そのため、1段低いところでご勘弁。
 休憩していたお姉さんたちに笑われるすり足・・・。


 一般車両お断りの田後の細い道。1977(昭和52)年2月、田後は大火に見舞われ、17棟が全焼しました。その後、防火意識が高まり、消防団活動が活発に行われています。
 去る2月21日に消防団による「メモリアル訓練」が行われ、4月8日には地区の皆さん総出の訓練も行われました。


 遥や真琴も訓練には家族で参加したのでしょうね。彼らの家へ向かうところの広場が集合場所ですからね。遥も「めんどくさい」とはいえなかったでしょう。


 まちに1軒の「売家」を見付けました。風情あるお家ですね。22.99坪かぁ~。残念ながらお値段は、わかりませんでした。


 田後の漁協前を振り返りながら、遥と真琴に別れを告げました。
 また会おうぜ!遥、真琴!!
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2016年05月22日(日)

4月26日(火)②

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 東浜海水浴場には、だるまの産まれた西宮市にある県立高校や岡山の中学校が、臨海学校に来て「ん十周年」と記された記念碑が林立(?)しております。京阪神や山陽地方の学校が利用しているようですね。
 東浜からさらに西へ向かうと、国道178号線沿いで「おっ!」と『つればし聖典』に掲載されていた景色に出会いました。


 みんなで夜に歩いているシーンの背景が、ここ羽尾の海岸です。


 真琴がアップの背景は、この辺りでのロケでしょうか。『つればし聖典』の緻密なリサーチに(ロ_ロ)ゞであります。


 この電柱もちゃんと描かれている「聖地」。


 夜景なのでわかりにくいのですが、『つればし聖典』に記された海岸沿いの大きな岩は、これだと思います。「白砂青松」とは、こういう景色をいうのでしょうね。


 電柱のシーンの道向かいには羽尾のバス停がありました。ここを目印にすれば、いずれのシーンも徒歩で探索できます。
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