黙示録暦585年に、魔界の門より出現した、謎の戦士。二体の堕天使を従え、エルシア王国の王都に迫る。

 仮面の戦士達は、国王直属管理のとある倉庫内へと侵入、迎え撃つ二人の戦士との戦闘で、死亡する。その際、倉庫内で謎の爆発が起き、倉庫は半壊したが、詳しい状況などは不明。

 二人の戦士も片方が死亡し、唯一生き残った一人も、その戦いについて口を開く事は無かったため、多くの事が謎に包まれたままとなった。

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アイマス限定版到着

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 そんなわけで、アマゾンから着弾。箱の両側に、見えるようにフィギュアが並んだ、中々面白いパッケージでした。

 早速、マーケットプレースで期間限定の無料アイテムと、600P ほど死蔵していたので、6キャラ分のメールアドレス(千早・雪歩・やよい・律子・伊織・美希)を購入。

 オリジナルアクセサリーの鉄仮面も気になりますが、まぁ、これは後日と言う事で。



東映
スケバン刑事2 少女鉄仮面伝説 VOL.1

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アイマス限定版

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 予約開始がフライング気味だったので、konozama だと思ってたんですが、発送メール来ましたですよ。

 運が良ければ、日曜日には届くでしょう。さて、本体よりもでかい箱が、いろんな意味で楽しみだ。



東宝
いま、会いにゆきます スタンダード・エディション
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言いがかりネタ

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 まこなここんなにわかりやすい(教科書に載せたいほど)言いがかりネタに、少ないとは言え半ば信じちゃってるコメントがあるのを見ると、日本は平和だなぁと思いました。
 と、言うか、ちゃんと中身読んでないだけかも。

 後、毒舌担当の人の感想だから、わざわざコメントで聞かんでも、ソースが無いのは明白だと思うんだが。



栗原 はるみ
「たれ・ソース」レシピ

2006年のスパム

テーマ:
 去年届いた、スパムの数をまとめてみました。

   1月 1,019通
   2月 1,197通
   3月 1,154通
   4月 1,346通
   5月 1,660通
   6月 1,760通
   7月 1,657通
   8月 1,304通
   9月 1,178通
  10月 1,645通
  11月 2,123通
  12月 2,712通

 1~3月は変化無し。

 4月辺りから増え始めてるのは、会社や個人で新しく機械を買って、ウィルス対策をしていない機械が増えたから、ボットが増えたって事かな?
 もしくは、どの会社にも相手にされないほど壊滅的に頭の悪い人が、スパマー始めたか。

 8~9月で、数がガクッと減ってるのは、プロバイダ各社のスパム対策が功を奏したからと思われます。俗に言う、「Outbound Port25 Blocking」って奴ですな。

 まぁ、10月からは、「はい、元通り」なんですが。


 で、去年は総勢18,755通のスパムが来たわけですが、2005年に比べて3.5倍くらいになってます。
 と、なると、今年のスパムの総数は、何事も無ければ65,000通を超えそうですな。いやはや、困った物だ。




ジョナサン・ランド, 吉田 弘一郎
抱腹絶倒!! スパム秘宝館

続コンテンツ・パイプライン

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 また、懲りずに、コンテンツ・パイプラインと悪戦苦闘。
 と、言うか、日本語の資料が少ないんじゃー!

 さて、NyaRuRuさんの以下の記事の2ページ目を参考にして、Dictionary<String, int> の int をパターン表示用の独自クラス PatternData に変更してみた。

  第5回 ゲーム開発者にとってのビルド作業とは? ― Content Pipelineを使ってみる

 が、XML ファイルのインポートでクレームが出る。

  XmlImporter君:PatternData なんて、見つからんよ?

 PatternData クラスをちゃんと書いてるから、血眼になって探せば見つかるはずなのに、何て、根性の無い奴だ。

 いや、ちょっと、待てよ? 俺達はとんでもない勘違いをしていたのかも知れない。

 と、XmlImporter君の立場になって考えると、コンテンツのインポート後に、PatternData クラスがコンパイルされるはずだから、見つかるはずが無い事に気づく。

 なるほど、納得だ。

 じゃあ、これをゲームライブラリに持っていけば、良かろうだ!

 と、ゲームライブラリを作成して、参照と Properties の Content Pipeline に追加。

 で、再チャレンジ。

  XmlImporter君:PatternData なんて、見つからんよ?

 おや? あ、namespace つけてなかった。

  <Asset Type="Generic:Dictionary[string,PatternData]">

            ↓

  <Asset Type="Generic:Dictionary[string,PatternDataLibrary.PatternData]">

 よし、これで、どうよ?

  XmlImporter君:PatternDataLibrary.PatternData の ContentTypeWriter が見つからんよ?

 ContentTypeWriter? え~と、ああ、これか。じゃあ、ContentTypeWriter<PatternData> で派生して書けば良いのか。

 ん? GetRuntimeReader 関数で、リーダーの名前を返さないとダメなのか。ContentTypeReader<PatternData> の派生クラスも作って、"PatternDataLibrary.PatternDataTypeReader"を返すようにコーディング。

 さて、ビルドだ。

  XmlImporter君:PatternDataLibrary.PatternData の ContentTypeWriter が見つからんよ?

 工工エェ(´Д`)ェエ工工

 仕方が無いので、ContentTypeWriter げググる。

 グーグル君曰く

  選択された言語のページからは該当するページが見つかりませんでした。ウェブ全体からのContentTypeWriterの検索結果:
  ContentTypeWriter の検索結果 約 42 件中 1 - 7 件目 (0.23 秒)

 工工エェ(´Д`)ェエ工工

 42件って、日本語で言うと何件?(答え:42件)

 しょうがないので、このページをチェック。

 あ、なんか、クラスの手前に「[ContentTypeWriter]」って書いてある。それか!

 早速、追加して、ビルド。ビルド成功。ふ~。

 じゃあ、さっそく、実行。って、冷害例外?

 なぜか、コンテンツのロードで、例外が発生。PatternDataLibrary.PatternDataTypeReader が無いって、何で?

 良くわからんので、また、ネットの海へダイブ。さっきのページを良く見ると、GetRuntimeReader 関数で、typeof(クラス名).AssemblyQualifiedName なんて、返してやがる。その案、頂き!

 とりあえず、これで、万事問題なく動作を確認。

 ちなみに、GetRuntimeReader 関数の引数に、ターゲットプラットフォームが入ってくるので、両対応の場合はそれでリーダーを変えられる模様。

久し振りに、LOST PLANET

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 XNA で遊んでたり、某戦国ラ○スとかで遊んでいたりしてたので、久し振りの LOST PLANET。

 とりあえず、ミッション5までクリアしましたが、EASY なのに難しいデスヨ?

 まぁ、大体が、崖から落ちて死亡とかが多いので、難易度関係ないのですが!
 後、現状の腕だと、あからさまに倒せそうもない敵に、挑むのも原因ですが。

 とりあえず、だいぶん、慣れてきましたので、必死で逃げた戦術的撤退したワーム君とかは、いつか倒そうと思います。

 さて、ブルードラゴンも再開しなくちゃ。