押忍!闘え!応援団

テーマ:
 燃える! そして、熱い! これは、そんなゲームである!

 そして、女の子も中々可愛くて、萌える。

 現在、「気軽に応援」はクリア済み。「果敢に応援」で、クリア数は13。
 格付けは「盛り上げ上手」で、まだまだっぽい。

 元々、音ゲーも割りと好きな方だが、これは「音ゲーの楽しさ+ポリゴン応援団の動き」が素晴らしい。
 燃えるぞハート! 燃え尽きるほどヒート!

 ベタなストーリーに、ベタなネタ。
「何で、そんなとこにいるんだ、おまえら?」とか思わず突っ込みを入れてしまうほどに、ベタベタな登場シーン。
 ある意味、30禁のゲームかも知れない。

 欠点があると言えば、ちと、難しい所か。
 ただ、「気軽に応援」なら、そんなにゲームが得意ではない人でもクリアできるんじゃないかな?

 そんな、この不思議な味わいのゲームをちゆは私は応援しています。

任天堂
押忍! 闘え! 応援団

AD

金星占領

テーマ:
 久し振りに暗黒舞踏しようと立ち上げると、何やらシナリオが追加された。
 まぁ、それは置いておいて、前回の続きを始める。

 第六世界で20日以上経過してる間に、金星が地球に占領されている罠。
 一応、今の所、直接的な影響は無いと思われるが、100年の平和が遠のいた予感。

 さて、様々な女性にマッサージをして貰うために、奔走していたわけだが、今日、初めてネリにマッサージを頼まれる。
 ちょっと驚いたけど、考えてみればこのゲームのシステム上、当然と言えば当然か。この分だと、昼寝に誘われる事もありそうだ。

 それはさておき、マッサージはお気に召さなかったらしく、すぐに止めさせられました。難しい。

 後、ネリは寄り添うと、必ず、押し戻されるけど、場所が人がよくいるハンガーデッキだからだろうか?

AD

Xbox Summit 2005

テーマ:
 そうか。今は夏なんだ。どおりで、暑いわけだ。

 さて、Xbox360 のサードパーティタイトルが発表されたわけですが、中々良い感じではありますな。

 まぁ、昔は「開発するしないは置いておいて、参入メーカーに名前を載せさせて下さい」ってお願いとか昔はあったみたいなので、開発タイトルが未発表の会社は本当に開発する気があるのかどうか、疑いの余地はありますが。
 見た感じ、頼まれたわけではないでしょうが、「とりあえず、参入メーカーに名を連ねておくか」みたいな所はやっぱりありそうな予感。

 とりあえず、気になっているのは、以下のゲーム。

・バイオハザード 5

 4面白かったので、素直に期待。

・DEAD RISING

 バイオとは違った物になる事を期待。

・ランブルローズ XX

 XX指定?

・ZOOKEEPER(仮称)

 また、ZOOKEEPERか!
 蝶リアルな動物の顔で遊べるなら、冗談で買っても良いかも。

・地球防衛軍X(仮称)

 X指定?

・お姉チャンバラX(仮称)

 以下同文。

・DEAD OR ALIVE 4

 基本なので!

・トレジャー

 セガ人にとって、トレジャーは基本ですから。

・NINETY-NINE NIGHTS

 これも、基本かな?

萌え長老

テーマ:
「長老。お教え下さい。萌えとは、何なのでしょうか?」
「うむ。良かろう。心して聞くが良い」そう言うと、長老は一呼吸ほど間を置いた。
「萌えとは……、猫耳じゃ!」
「そ、それは一体、どのような物なのでしょう?」若者がさらに問う。
「ミミズクを知っておろう。あれは、コスプレじゃ」
「何と、そうであったのですか!」若者がそう、はたと膝を打つ。
「フクロウの中でも、一番の目立ちたがり屋が選んだ道。それが、萌えの道じゃ」
「なるほど、流石は長老。感服致しました」若者はそう答えると、頭を深く垂れた。

 次の日。

「長老。やはり、まだ、わかりません。萌えとは、何なのでしょうか?」
「萌えとは……、ツンデレじゃ!」

 その村で、一番萌えに造詣の深い長老。故に、その知識が微妙に間違っている事を知る者はいなかった。

水測員24時

テーマ:
 いつものように、やる事が無かったので、何となく艦橋で水測員のミズキをじーっと監視観察。
 席を立たずに、ただひたすら聴音を続ける、ミズキ。すげー。

 すぐに席を立ってどこかに行っては戻ってきて、時には倒れるアイアンにも見習って貰いたい所だ。

 所で、ミズキが敵艦の存在を確認してるのに、一向に第二種戦闘配置にならない。
 艦長いないのかな? と、艦長席を見るといる。

 じゃあ、艦長は何をやってるのかと観察すると、トレーニングをしているようだが、身が入ってはいないようで。

 ここにも、ミズキを見習って貰いたい人間がいたか。

トイレのエリザベスさん

テーマ:
 まぁ、相変わらずこれと言ってやる事が無かったので、女子トイレで張り込みでもしようかと、潜入したわけよ。
 そしたら、今まさに使用中だったわけで、誰かなぁと確認したら、艦長でした。

「何だ、艦長か。ちぇっ」ってな感じで、トイレを出ようとした瞬間。

了解した!」と、個室から艦長の声が……。

 一体、何を了解したんだ? と、驚きのあまり呆然としていると、またしても。

了解した!」と、艦長の声。

 怖くなって、逃げ出しました。