Herringbone cas

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素材説明

商品紹介

Herringbone[ヘリンボーン]

開きにした魚の骨に似る形状から

ニシン(herring)の骨(bone)という意味を持つ

模様の一種。

主に男性用スーツに用いられる。

イギリスのウール生地であるツイードにもヘリンボーン模様があり、ジャケット等に使用される。

Brim[つば部分]

「牛タンニン オイルドレザー」を漉いた時に出る

「オイル床革」を使用。

裁断後、染料で染め 仕上げ剤で色止めをしてあります。

仕上げ剤を塗る事により 革自体のハリも出て

つばの形を整えやすくしてあります。

Herringbone cas[ARI-495]

¥10,000-(税別)

material:wool56%,polyester20%,cow skin20%,nylon2%,acrylic2%

color:BLK,BRN

size:F(59)

ウールヘリンボンと牛床革を使用した定番キャスケット。

クラウンは定番のボリュームベレータイプ。

ブリムは牛床革を手染めした物を一枚で使用してあります。

後ろ前に被ってベレーとして使用する事も出来ます。

(隠れサイズ調節付き。)

(レザー部分は色止めしてありますが水に濡れると色落ちする可能性があります。){9EE081DB-63C0-41DD-9208-8DAB3712501F}

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