「アルゼンチン代表」

サビオラ

お名前: ハビエル・ペドロ・サビオラ(わざと半裸写真を使用)

ご職業: 小柄なサッカー選手



「ドイツ代表」

バラック

お名前: ミヒャエル・バラック

ご職業: コンフェデでも活躍したサッカー選手



「アメリカ代表」

マット・デイモン

お名前: マット・デイモン

ご職業: ○○○顔の一般男性に希望を与える俳優





































「日本代表」

ジミーちゃん

お名前: ジミー大西

ご職業: 画家 芸人 さんまちゃんのペット



でも、

この人の迫力にはなかなかかないません・・・。






























ふたたび「ドイツ代表」

カーン

お名前: オリバー・カーン

ご職業: ○○○の真似をしながらゴールを守ること




(7月1日追加)


忘れていましたこの人のこと


「kayoちゃん、おいらのこと忘れちゃいやだな~」


「ブラジル代表」

シウバ

お名前: ヴァンダレイ・シウバ

ご職業: 格闘家 日本人キラー (でも絶対いい人)



誰になんの悪意もありません。

みんな好きな人ばかりです。

誤解なきよう・・・・・。



そういや、ちまちまと肖像権侵害をすべく(汗)、それぞれの画像を検索していたんですけど、「ジミー大西」で探すと、ジミーちゃん本人はもちろん、マット・デイモンやバラック、サビオラの画像もヒットするのが面白かった。やっぱ、似てるよね。

マット・デイモンんの別名はハリウッドのジミーちゃんだもん(我が家では)。


AD

曇り空の本日。雷がゴロゴロと鳴っております。

あ、、、雨がザーーッと降ってきました。

買い物に行くタイミングが難しい・・・・・。

比較的凌ぎやすい一日となっておりますが、うちわは手放せません。



さて、ミュージックバトンに続いて、今度は「コミック・バトン」がまわってきました!



・・・・・・うそです。。。。


誰からもまわってきてないんですけど、書かせてください(苦笑)。


やぎさん海さんかみたさん が「よかったらバトン誰か受け取ってください」と書いていらっしゃったので、そちらからバトンを強奪してきました。




コミックの所有冊数

100冊くらいありました。実家にも同じくらいの数があると思います。

相方のものは40冊くらいありました。


今読んでいるもの

浦沢 直樹
PLUTO (2) ビッグコミックス

相方がお小遣いから買って来ました!浦沢直樹さんのものって実は初めて読みます!

ほぼリアルタイムで漫画を読むことは高校卒業してからなかったので、続きが楽しみです!

一巻はアトムくんが、二巻はウランちゃんが登場するシーンで終わっています。



最後に買ったもの

著者: 萩尾 望都
タイトル: 残酷な神が支配する (10)

自分で買ったのはこちら。

文庫本全10巻を大人買いしました。

読む際には、体力と健康的な精神力が必要です。ひじょーーに疲れますので・・・・。


よく読む、思い入れのあるもの

萩尾望都 「トーマの心臓」 「ポーの一族」などなど

萩尾望都さんは大人になってから読み始めましたが、すごくびっくりしました。

登場人物が心身を削りながら生を燃やす姿はロックンロールだと思います。

SFものも読みますが、どちらかというと親や社会の愛憎から自由になろうとする少年の心を描いた作品群が好きです。


大島弓子 「すべて緑になる日まで」 「バナナブレッドのプディング」などなど

大島弓子さんの作品はどれも好きで、全部は読みきれていませんが白泉社からでている文庫本を集めています。

この作家さんをわりと甘い女の子向けのファンタジー作家だと勘違いされている方もいるみたいですが、とんでもないっ!たしかにファンタジーちっくなところはありますが、大島さんの作品はどれも心理学書を読むような感覚がします。(あ、特に心理学書を好んで読むことはないですが・・(汗)。

トラウマを持っていたり、ちょっと風変わりな主人公達によって、大切な心の襞を震わせてくれます。


大和和紀 「はいからさんが通る」 「ヨコハマ物語」

大和和紀さんはとてもまっとうなドラマを逃げずに描ききる人だな~と思います。

大河ドラマの脚本とか書けそうだ(笑)。

「はいからさんが通る」はあまりにも有名なので、あえて書くこともないのだけど、TVで放送されていたアニメは少尉が帰ってきて記憶を取り戻したところで、あっけなく終わるんだよね。本当はそこからが更に面白いのにね。

そして基本的に「いい男」と「いい女」ばかりが登場するのも特徴でしょう!!

あ、紅緒さんももちろん「いい女」ですよ。

ナヨナヨしている女や、セコイ男が登場しないので、読んでいて登場人物にうっかり恋してしまいそうになるのです(笑。

「はいからさん」には少尉、鬼島軍曹、青江編集長

みなタイプは違えど芯が通っている人ばかり。誰がいいかしらと悩みます(笑)。


吉田秋生 「カリフォルニア物語」「河よりも長くゆるやかに」「櫻の園」など

「BANANA FISH」が流行ったときに初めて読んで、それから過去の作品も読みました。

この作家さんは現実的なテーマを扱うことが多いですが、短絡的に夢や恋愛物で希望や愛情を語らないというか、そういう姿勢が好きです。

なぜだか男性的な視点が優れていると感じるのですが、「櫻の園」などではとても繊細に思春期の少女達が描かれていて、このテーマを扱ったものでこれ以上に優れているものは漫画のみならず映画、小説でもなかなかお目にかかれないと思います。


清原なつの 「未来より愛をこめて」 「群青の日々」などなど

清原 なつの
アレックス・タイムトラベル

上記4名の作家さんと比べると、ちょっと知名度が劣るかもしれません。。。。。

そんなわけでアマゾンリンクいれてみました。この作品読んだことないのですが恐らく「未来より愛をこめて」シリーズの続編か、それらのシリーズを一まとめにしたもの?かもしれません。

この作家さんは作風が独特で、やや淡々と進む感じが私が子供のころから好き嫌いが分かれていたと思います。私はこの淡々とした雰囲気が大好きです。そして、その中にユーモアやチクッとした皮肉が織り込まれていたり、繊細なガラス細工よりも更に壊れやすい人の心がさらっと(←ここ重要)描かれていたりするので、何度も読み返しては気づかなかった部分に気づかされ不意打ちを受けたりします。

『清原なつののファンです』と言われたら、それだけで相手のことを好きになりそうです。

『そのセンス!よし!!』って感じで(笑)。

清原さんは短編の達人です。



正直、ミュージカルバトンより萌えました。いや、間違えた。

燃えました!




揃えたい漫画っていくつになっても減りません・・・
人気ブログランキング
AD

うおーーーーーーーーー

テーマ:

暑い!暑い!

暑すぎるんじゃあぁぁぁぁぁぁ!!!!


こう暑くては昼寝もままなりません(苦笑)。


今日の大阪の最高気温、34℃だってさ。

京都は知らんけど、同じくらいでしょう。


34℃ぉお??????


今6月だよね。雨は降らないしさぁ~~。


もうぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお~~~~~。








































馬鹿じゃないの?





と、見えない敵に切れてみました。。。。。。。。。。。。

AD