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2014-09-16 20:22:58

目指すはマチュピチュ ~インカを訪ねて<3>

テーマ:ペルー訪問記2014
ごきげんさまです。
断捨離のやましたひでこです。





早朝、クスコに向かうペルー国内線搭乗待合室にて。


モーニング・コールは朝5時、出発は朝6時。
それを繰り返すこと二回。

その2日間の間、航空機、バス、列車、そしてバスを乗り継いで、
ひたすらアンデス、マチュピチュを目指す私たち。

マチュピチュとは、なんとも人々を惹きつける響きがある。

出発地のリマ空港は、そんな人々が大勢。
到着地のクスコ空港は、大きな荷物がいっぱい。

アンデスの中心都市、かつてのインカの中心、
クスコの街は世界中からの観光客で大賑わい。


クスコからは、バスでアンデスの農村地帯を抜け、
聖なる谷ウルパンバのホテルに夕刻到着。

鄙びた寒村にも、驚くようなリゾートホテルがあるもので。






そして、翌早朝。

途中、インカの時代の石積みがそのまま残っている棚田や町を抜け、
オリチャンタイタンポ駅へと向かう。

マチュピチュに行くには列車で行くしかなくて。








乗車するのは観光客専用列車。
私たち観光客は、現地の人たちの一般列車には乗る事はできないし、
また、その逆も。

だから、どこでも、いつでもパスポートチェックは厳重。



さあ、いよいよ断捨離アマゾネス三人組、
天空の城マチュピチュの麓駅アグアスカリエンテスへ向けて出発!

そして、この専用車、車窓の景色もさることながら、
なんともごきげんに展開するのです。

ああ、ペルーという国は観光客に対しては、
至れり尽くせりであることは間違いなさそう。

そう、観光客にとってはね。

有難うございます。
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2014-09-14 11:05:55

地獄のグルメ・ツアー、いきなり全開! ~インカを訪ねて<2>

テーマ:ペルー訪問記2014
ごきげんさまです。
断捨離のやましたひでこです。


やって来ましたペルー!
辿り着きましたリマ!

けれど、

ぜひとも、ここに来たかったわけでもなく。
ぜひとも、ここを見たかったわけでもなく。
ぜひとも、ここを知りたかったわけでもなく。

予備知識といえば、ここは南半球で、
ペルーで知っているのは首都がリマくらいで、
マチュピチュとナスカの地上絵の写真は幾度か、
見たことがある程度。

それでも、マチュピチュが、
所謂、精神世界を漂う人たちの聖地であり、
所謂、スピリチュアルな世界を彷徨う人たちの
憧れの地であることの認識は昔からあって。

そうだ、白状すれば、私やましたひでこは、
精神世界系、スピリチュアル系の世界を、
それなりに学び、それなりの遍歴経験がある。

まあ、そこでかなりの勘違いも重ねてきたりも^^;

そう、この世界は玉石混交、
とてもとても勘違いな輩が多く存在するもので。

だから、今回の旅のお誘いを受けた時、
ついに私も精神世界、スピリチュアル系の、
お終いのステージに辿り着いたのかしらん?

なんて、これまた勘違いの妙な期待感も湧いたもの。


ところがだ、このツアーのアテンドは、
あの野村哲也氏とかの阪根博氏.。

このお二人、世界一美味しいと信じて疑わないペルー料理を、
世界最高のセレクションで提供することに命を懸けているようで。




ペルーの首領、リマの帝王、阪根博氏、
深夜に到着した私たちのための夜食、エンパナーダ<肉詰パイ>を、
持って登場!


そうだ、あの昨年の夏、南アフリカで体験した地獄のグルメツアー
ペルー・バージョンが今回の企画。









リマのセレブ御用達のレストランにて。
ここでしか食べらないという生の蟹のセビーチェ<魚介類のマリネ>

う~む、私の胃袋が無事で済むのかどうか、
これって、マチュピチュの高山病より危険度が高いかも。

有難うございます。
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2014-09-14 06:25:25

南米大陸初上陸! ~インカを訪ねて<1>

テーマ:ペルー訪問記2014
ごきげんさまです。
断捨離のやましたひでこです。





かのブータンから帰国して、
仕事モード復帰だなんて言っておきながら、
それは僅か一週間のことで、
ふたたび僻地好みツアーに参加中の私やましたひでこであります。




成田空港にて、みなみちゃんと。
パソコンを手にギリギリまで原稿書き^^;

今回は南米ペルー、はい、南米は初めて。
これで、一応南極以外の大陸に足を踏み入れたことになる。

はい、一応ね。
そう、地球はどこまでも大きいから。








経由地米国ヒューストンで思わぬ搭乗機トラブルで待機中。

ダンシャリアンならぬ、ジベタリアンになってシャーリーと。

う~ん、眠たい。


深夜、いえ、早朝4時に到着したペルーの首都リマの空港にて。

リマは、僻地だなんて、とんでもない大都会。
なんだか早朝からパトカーだか救急車だかのサイレンが、
やたらと聞こえてくる喧しいところ。

日本から遠いからと言って、
僻地だと思うことこそ、勝手な思い込みでしかないですね。

もっとも、これから16日間かけて、
ペルー国内のインカおよびプレ・インカ文明の僻地を、
巡ることになるのだけど。

ああ、インカ文明がなんたかも知らぬ私が辿るインカの旅とは、
さてさて、どうなることやら。


幸い、リマの滞在ホテルは素晴らしく、
ネットも快適に繋がる。

お蔭でブログもかけますね。

私、根っからのブロガーでもあるし、
このアメブロの公認ブロガーでもあるんので、
それが有り難いこと。

けれど、旅の途中、
幾度かネット断捨離は余儀なくされるはず。

なので、五月雨更新となる可能性がありますが、
どうぞ、お付き合い下されば嬉しいかぎりにて。

有難うございます。
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2014-09-12 10:04:32

仕事モードに復帰にて 

テーマ:やましたひでこのペガサス的な日々
ごきげんさまです。
断捨離のやましたひでこです。




さてさて、ブータン旅日記をつらつらと書いていた間にも、
この日本で、この東京で、諸々の仕事は進行中!

ああ、ブータンでのあののんびり気分はどこへやら。

まあ、仕事を休んだ分、あたりがくるのは当然のこと。
何事も一定に推移するなんてことのほうが不自然ですよね。

来年の新刊本の打ち合わせがあったり、
急遽発売が決まったムック本の打ち合わせに出版社に通ったり。

あらあら、年内発売予定の原稿が、
まだまだ書き上がっていないのにね。





マガジンハウス断捨離部隊・山際恵美子隊長陣頭指揮のもと、
編集者さん、ライターさん、
それに、断捨離トレーナーの大姉御檀ようこも加わって、
内容を詰める作業に没頭。

自宅の断捨離
実家の断捨離
夫婦の断捨離

それらの実践法

自分との関係
親との関係
夫との関係

それらの問い直し。

などと、テーマも内容はどこまでも広がり、
深くなっていくので、どこまで絞り込むかがカギ。

まさに、本づくりとは断捨離の作業そのものであり、
連続なんですね。

途中でいただいたランチ。



東銀座のマガジンハウス近くの老舗の小さな喫茶店にて。

かのジョン・レノンとオノ・ヨーコ来店のお店。
さすがに銀座だわと、ミーハーごころがくすぐられたりして。

もちろん美味です。

おっと、このブログはグルメブログではなかったっけ。




そして、仕事場の根城に戻れば、
中国からの掲載誌が届いていた。

中国版『コスモポリタン』

中国の雑誌には何度も取材を受けたけれど、
掲載誌が届くことは初めてかしらね。

コーディネートして下さった、
東京流行通信の編集長さんYAOYUANさんお心遣いですね。

感謝です。

でも、残念ながら私についての記事は読めないけれど。

それにしても、派手な雑誌だなぁ~

有難うございます。
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2014-09-11 21:16:59

新たな私たちの断捨離~『それでも私が捨てられなかったもの』~

テーマ:縁ある人々
ごきげんさまです。
断捨離のやましたひでこです。


ああでもないこうでもないと一人で断捨離に取り組んでいた私が、
外に向けて発信しだしたのが13年前の2001年秋。

10月に控えた初めてのセミナーに向けて、
レジメづくりに励んでいたのがこの9月の頃。

点が線になり出版社とのご縁ができ、
初めての著作『断捨離』を書き始めたのが、
5年前の2009年のこの9月。

その時が、ペーペー編集者三枝<旧姓・関>陽子嬢と、
無名著者やましたひでことの初めての出逢い。

それから、もの凄い勢いで、
20年以上抑え込んでいたエネルギーが一気に噴出したかのように、
断捨離は線から面となって広がりづづけている。

あの時以来、ようこ嬢と私やましたのコンビは、
一緒になって断捨離の発信という螺旋階段をのぼり歩んでいる。

深い縁とはこのことをいうのだろうね。

たぶんね、神様が、
ようこ嬢を私の元も遣わせてくれたに違いない。

親子のような年齢差なのだけれど、
とても頼りなる仕事仲間であり断捨離の同志。

さあ、最新作もようこ嬢と一緒につくりあげたもの。



http://www.amazon.co.jp/dp/4781611982/


やましたひでこ初めての書下ろしエッセイー。

とても美しい愛に溢れた本になったと、
ようこ嬢と私、ふたりで自画自賛。

どうぞ、あなたのお手元にも、
新たな私たちの断捨離が届きますように。

有難うございます。
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