Give the devil his due.

悪人でも良いところは認めてやれ。

(悪魔にも当然与えるべきものは与えよ)

 

due は「当然支払われるべきもの」「手数料」「相当するもの」の意味があり、「悪いことをした人間でも公平に扱い、認めるべきところは認めてやれ」の意味となる。日本の「盗人にも三分の理」に似たことわざ。

 

イラストは投稿者の東郷星人の作です。

 

以下は、アマゾンの電子書籍の売れ筋ランキングで、プレゼンテーション部門の1位になったことのある書籍です:

 

仕事・人生で活かせる英語の名言135 世界の賢人たちから学ぶ知恵/ごきげんビジネス出版

 

ビジネス、プレゼンテーション、仕事に役立つ、―――特に有名な英語名言を方法論別に分類し解説している新発売の単行本と電子書籍です:英語の勉強にもなります: 東郷星人著

 

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発言者は、ピーター・ドラッカー、ビル・ゲイツ、

M・マクルーハン、ナポレオン・ヒル、

スティーブン・R・コヴィー、リー・アイアコッカ、ジャン・ポール・ゲティ、ウォルト・ディズニーなどです

 

以下のビジネス原則を賢人の英語をまじえて説明するには?

本の目次から :

──ビジネスでは先発優位(初動者優位)の大原則がある

──時期、季節、流れにあわせた販売戦略が必要

──顧客のニーズや苦情を聞く事、顧客から教わることが多い、即ち顧客第一主義

──法人向けセールスでも、商談相手は一人の人間、人間関係が重要である

──可能性が低い顧客企業でも、時間さえあれば商品の案内は続けておく

──商品説明は、言葉よりは写真で、写真よりは現物で

──商取引の基本は心、

 

 

著者の東郷星人です。数百の人気英語名言から、仕事、ビジネス関係を秘訣、方法論別にまとめて、単行本や電子書籍にしました。日々の仕事、プレゼンテーションなどに必ず役立ちます。また英語、英会話の勉強にもなります。

各事務所の図書などにも、採用されています。

 

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も参考にして下さい

 

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