ありがとうです!

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ずっと放置して、久しぶりに見たら毎日アクセスあって感謝です。
なんと9ヶ月半も休んでしまった(笑)
少ない日は数件ですが、多い日は3桁のアクセスあってビックリです。

近日中に、必ず新規作のネタからスタートしますからね。またよろしくお願いします!

嬉しかった~(*^^*)

ありがとう!



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パーツの縫い穴あけがなかり進みました。

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主に使ったのは、4mm(2mm)の「2本菱目打ち」と、「4本菱目打ち」です。

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ゴムハンマーで上から叩く作業を床などでやるとかなり家全体に響きますので、自分が椅子に座って膝の上にクッションになる物をひいた上でやるとかなり音は軽減されますよ(^_-)-☆

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実はかなり便利な道具で「菱目パンチ」というのもあります。
ただ今回のピッチサイズの物が持って無いので使いませんでした。



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やっと作業する事が出来たので、アップしますね(^_-)-☆

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前にネジ念で引いたラインに合わせて、菱目打ちで縫い穴を開けて行きます。

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場所によっては、2本菱目打ちで穴空けしにくい事がありますので、そんな時は菱目打ちと言う、目打ちを使います。

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上から、目打ち、菱目打ち(細)、菱目打ち(太)

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使う時は、手で直接突き刺します。下にコルクのコースターなどをひくと、道具を痛めず自分も怪我しないのでオススメです(*^_^*)


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休憩終了~!

今回、縫い穴は5mmの菱目打ちを使用してステッチの存在感を出したいと思ったんですが、小銭いれパーツの段差部分と最上部の穴の位置が上手く合わず、2.5mmに変更!??

これも合わない(^◇^;)
残念ながらこれまで、この2種類のしか使っていないので、中間の4mmは持ってない…>_<

こりゃ買いに行くしかないと晩御飯食べて地元の大型店の中の手芸店に直行~!

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買って来ました!4mm菱目打ち!

で…でも帰って来たらそこそこ良い時間になってしまい、今日の穴あけ断念f^_^;

作業出来ないので、菱目打ちについて書きますね。

知ってる限り、革の工具を出している国内のメーカーさんは3社ありますが、何故か菱目打ちの表記サイズが違います。

ちなみに、協進エル、クラフト社、セイワの3社です。

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協進エルでは写真の様に刃先の間隔が5mmなので5mmと表記してますが、クラフト社は2.5mm、セイワも2.5mmと、違いますので買う時は注意が必要です(⌒-⌒; )
なぜだろう?

以上、本日はここまで!

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糸の色は決まったので、菱目打ちで穴あけをする工程に入ります。

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その前に、小銭いれのパーツを手芸用の細くて強力な両面テープで仮止めします。

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土台のパーツと、中間のパーツを仮止め

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上から外側のパーツを同じく、両面テープで仮止めしました。

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3枚貼り合わせたので多少の段差が出ますのでコバを滑らかにする為、サンドスティックで段差を解消!


チョット写真で重くなるので、ここで休憩(*^_^*)


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