映画監督・旦(だん)雄二のブログ

旦(だん) 雄二
〇映画監督・脚本家
〇CMディレクター 20年
〇武蔵野美術大学 卒業(美術 デザイン)
〇城戸賞、ACC奨励賞、経産省HVC特別賞
〇日本映画監督協会 会員
〇映画『少年』『友よ、また逢おう』
〇CM『DHC』『出光』『NEC』『富士通』ほか多数

旦 雄二(DAN Yuji)

映画監督、脚本家、CMディレクター、映像クリエイター

日本映画監督協会 会員

〇映画(脚本監督)『少年』〇テレビCM(企画演出)『DHC』『出光』『NEC』『富士通』『カレーアイス』『ラーメンアイス』〇ドキュメンタリ(脚本監督) 『寺山修司は生きている』〇アイドルビデオ(監督・構成)『レモンエンジェル』 〇ゲーム(監督)『バーチャルカメラマン』〇脚本『安藤組外伝 群狼の系譜』 細野辰興監督バージョン (共同執筆:星 貴則)

 Blog(another) 旦 雄二のブログ  http://yuji67jyu8.blogspot.jp/

 Facebook 旦 雄二  https://www.facebook.com/#!/yuji.dan.5

 Twitter 旦 雄二 DAN Yuji @yujidan  https://twitter.com/yujidan

〇城戸賞 シナリオ『助監督』 日本映画製作者連盟 城戸賞選考委員会

〇ACC奨励賞 河合塾CM『デニス・ストック ジェームズ・ディーンを撮った男』 ACC

〇HVC特別賞 ドキュメンタリー『烈 ~津軽三味線師・高橋竹山~』 経済産業省 HVC


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のぼる、楽しかったね。ありがとう。どうか そちらでも いつまでも お元気で。

(篠田 昇:キャメラマン)

映画『リリイ・シュシュのすべて』(岩井俊二監督)『世界の中心で、愛をさけぶ』(行定 勲監督)『夏の庭  The Friends』(相米慎二監督)ほか、映画・CMなど多数

1952年2月21日生〜2004年6月22日没

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サイパンCMロケにて(右から篠田昇、一人おいて私)
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気がつけば、ずいぶんいっぱい ブログ・テーマをつくってきたものです。あらためてふりかえってみて、まじめなことから おバカなことまで、いろんなことをいろんなテーマでつぶやいてきた自分に、感心するやら あきれるやら。下に わたしの『テーマ別記事一覧』リスト(マイ・アーカイブ)へのリンクを記させていただきました。もしよろしければ、お好きなテーマのアーカイブを、あちらこちら覗いてみてください。みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

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以下、わたしの ブログ・テーマです
(これは参考画像です。上のURLからお入りください)
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(以上は参考画像です。下のURLからお入りください)

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きょうのへんなもの


「梅雨休みのため、6月30日までに店休み致します」


う〜ん、二つヘンですね。いや、三つかも。


(6月20日 16:51、東京西新橋の中華料理店にて)

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日本映画監督協会 Facebookページより

【今、映画はどう作るのか?】

映画少年、映画『少年』をつくる
                                       旦  雄二

 CMディレクターとして突っ走ってきて20年目を迎えた年の ある日のこと、ふいに、自分はこのまま映画の世界に戻ることなく生きていくのだろうかという思いに襲われ、心が激しく揺れた。そして、おのずとあのころのことを思い返していた。

 ──大学を卒業した1975年。新宿の酒場で出会った奥出哲雄という同世代の個性的な人物に導かれて、翌日からピンク映画の現場に立った。栗原幸治という、これもまた強烈な存在に引きあわされ、この二人の名物助監督のおかげで、いくつもの現場をかけもちで間断なく行き来した。台本はもらえず、どんな内容かもわからず、完成した作品に自分の名前がクレジットされることもなく、ただの使いっ走りの見習い助監督だったが、映画少年としては、憧れの映画の現場にいられることの喜びに、ただただ打ち震えていた。

 やがて正規の助監督として認められ、一本の作品の全工程にもフルで関われるようになり、そんな一応の「働きぶり」を聞きつけた草間 宏や高橋松廣(鬼闘 光)、中山 潔といった、よその組の凄腕助監督たちからも声がかかるようになって、仕事の場は広がり、多くの監督につくことができた。そうして瞬く間に数年が経ち、作品によってはチーフを任され、キツいながらも充実した日々で、“よし、がんばって、なんとかしてピンクの監督になろう”と思っていた。

 だが、それは起きた。そのころ最も敬愛していた監督の現場で重大な出来事が起き、その処理をめぐって、プロデューサーでもあるその師匠と、わたしたち助監督のあいだで、深刻な対立が生じたのだった。結局わたしたちはその件への対応に追われ、ほとほと疲れはてた。そして、助監督二人そろって、組をやめることにした。自分の場合、それは映画界から去ることを意味していた。ほかの組の助監督だけはつづけようという気には、まったくなれなかった。一般映画に移るという考えも一切浮かばなかった。当時の自分にとっては、映画・イコール・ピンク、ピンク・イコール・映画だった。ただただ、その不合理な「映画界」から抜け出したかった。それほどショックだったのである。

 翻意を促す師匠からのお電話に、こうお答えした。「もう、ついていけません。やめます。やめて、自力で監督になります。ありがとうございました」

 CMの世界に移ることにした。まずCMで監督になり、それから映画に「進出」しよう。そう考えたのだった。新聞広告で見つけたCMプロダクションの試験に受かり、入社した。二年ほどアシスタントとして修業を積み、独立して、その後、ほかのCMプロダクションから招かれるという幸運を得て、CMディレクターに昇進した。CMの世界では通常ありえない、CM演出実績のないままフリーの立場で一本立ちするということを果たしたのだった──。

 回想を終えて、いまの自分と向きあった。あれから、映画の世界に足を踏み入れてから、25年の歳月が過ぎた。CM監督になって、もう20年である。しかし、いったい自分はいま、なにをやっているのか。CMに移ったのは、そこで監督のキャリアを積んで映画の世界に凱旋するためではなかったのか。

 CM監督になってからのこの20年間、映画のために動かなかったわけではもちろんなかった。あちらこちらに企画を持ち込んだ。しかし、門前払いか、撮影を前提に転がりだしても準備段階で頓挫、それがすべてだった。形にならなかった。形になっていないということはゼロということである。映画少年のころから一生の仕事として志した映画を、自分はいまだに一本もつくれてはいない。まったく俺は、なにをやっているのだろう。

 CMの世界がおもしろすぎるということもあった。夢中になって走りつづけてきた。自由につくることができ、たくさん楽しませていただいた。CMのあまりのおもしろさ、奥深さに、時が過ぎるのを忘れてしまったのだろう。しかし、いよいよ映画に戻らねばならない。

 ちょうど、デジタル撮りでのインディーズ映画の時代がはじまっていた。膝を叩いた。これなら自分にとっても縁遠い話ではない。あの日、師匠に「約束」した、自力で映画をつくり監督になってみせるということが、できるのではないか。

 ただちにシナリオを書きはじめた。題材は、これもちょうどそのころ起きていた、国旗国歌法成立後の公立高校卒業式での生徒起立強制問題にした。のちの、いまの世に至る、さまざまなキナ臭い動きの予兆を感じたからである。映画は政治や社会と向きあわなければならない。とはいえ、これも、いままで書いたものとおなじように、「地味で商業性のない暗い企画」といわれるだろう。それでもかまわなかった。なにしろこれは、自力でつくる映画なのである。自主映画ならぬ「自腹映画」なのだ。だれに憚ることなく、好きなように書いて、好きなように撮ろう。

 だがもちろん、ひとりよがりの生硬な政治的映画をつくるつもりはなかった。卒業式での国旗掲揚国歌斉唱問題は話の入口で、そこから大きく広がっていく物語を語りたかった。文学に「全体小説」というジャンルがある。それにならって、人間とその環境、社会の諸相を全体的、総合的に見つめて考察する、いわば「全体映画」をつくりたかった。

 それゆえ、一気に書きあげたシナリオは、ペラで500枚を超えていた。どうみても完成尺は4時間を上回る。だが、それでもよかった。なにしろ自前でつくるのだから。長さもだれに遠慮することもない。

 『少年』── 映画のタイトルは、そう決めた。敬愛する大島 渚監督の、自分もまた大好きな名作とカブるが、ほかは思い浮かばなかった。お許しいただきたい。16才の少年・ジュンの苦悩と転落、再生への予感を通じて、この国と社会の現実に向きあう映画『少年』。製作・プロデューサー・監督を兼ね、実現にむけて動きだした。

 まず、そのころ映画の企画協力に乗り出していた俳優事務所を訪ねた。シナリオが評価され、全面協力いただけた。さらに、知人の演劇プロデューサーにキャスティング・ディレクターを紹介され、そこから、ほかの俳優事務所とも一気につながっていった。主役には小林且弥という原石を見つけた。さらに中村愛美、筒井真理子、坂元貞美、伊丹幸雄、上田耕一、織本順吉といった配役が次々と決まっていった。旧知の、小津映画や『仁義なき戦い』の三上眞一郎さんからは「なぜ俺を呼ばない」とのお電話をいただき、首相役をお願いした。最後に鈴木清順監督が右翼総長役を引き受けてくださった。

 撮影は断続的に、足かけ3年におよんだ。編集と音楽の作業は、そこからさらに3年間つづいた。なにしろガラケーならぬガラカン、つまり、映画からCMへとガラパゴス的進化をたどった監督なので、映画に戻ったときは浦島太郎状態、かつての助監督仲間やスタッフともつながっておらず、すべてはイチからの、ひとり模索しながらの取り組みとなった。出ていった自腹は、仕上げと公開のために残した分も含め、2000万円に達していた。いわゆる「老後の蓄え」は底をついた。

 2007年。暫定完成版(2時間57分)を、求めに応じてユニジャパンにおさめた。すると、それを観たドイツ・ニッポンコネクション映画祭とスペイン・アジア映画祭の各ディレクターから正式招待を受けた。ドイツではみずから上映に立ち会い、観客の反応は上々で、たしかな手応えを得た。

 それから10年。諸般の事情で中断したままになっていたが、いままさに、劇場公開に向けて最終完成版の作業にとりかかっている。

 さて、件の、かつての映画の師匠とは、お別れしてから15年後、この監督協会に入会した際に総会で再会し、溝を乗り越えて、以後いまに至るまで、親しくおつきあいをさせていただいている。わだかまりを解くに充分な、あのときのことについての、心のこもったお言葉も頂戴している。この原稿を書いているちょうど今日も、さきほど、今年の総会でお目にかかることができた。お元気そうでなによりだった。そして、この師匠には、あの日の「約束」の映画『少年』を、公開の暁にはいちはやくお観せしたいと思っている。

(監督協会会報2017年6月号より転載)

日本映画監督協会 Facebookページ

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映画『少年』より   右翼総長・内藤龍雲(鈴木清順)
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中本よ

撮影中に目の前で監督を殺されてもキャメラを離さなかった君よ

映画史に残るカルト的モノクロ映画をつくりあげた君よ

その理性と狂気でぼくの映画を最大限支えてくれた君よ

不死身のはずの君は  十年前のきょう  不慮の事故でこの世を去った

北海道の大地に眠る君の冥福をいまあらためて祈る

中本よ  ありがとう

ぼくは君を忘れない

友よ  いずれまた逢おう


〇中本憲政 : 映画キャメラマン
『TRUTHS: A STREAM』(槌橋雅博監督)、『山谷(やま)やられたらやりかえせ』(佐藤満夫・山岡強一監督)、『衝撃 パフォーマンス』(若松孝二監督)、『紅 BENI』(もりしげる監督)、『風を追いかけて』(石川二郎監督)、『少年』(旦  雄二 監督)
NAKAMOTO Norimasa : 1951~2007

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長尾直樹監督の新作と知り、あわてて映画「吉田類の『今宵、ほろ酔い酒場で』」の劇場に駆け込んだ。長尾さんは東北新社のCMディレクターご出身で、同社のブレーンストーミング(企画会議)ではよくご一緒し、たいへんお世話になった。アサヒ・スーパードライ『落合信彦』などのCMもすごかったが、映画に打って出られたそのデビュー作『東京の休日』は衝撃だった。第二作の『鉄塔武蔵野線』は舞台が わが地元の町々になっていて、劇中にわが家から歩いてすぐのラーメン屋が登場したのには驚いた。そんなこともあって長尾さんの映画にはどこか親近感があり、それでご新作の上映に駆けつけたような次第。映画はもちろん面白く拝見し、いま、名画に酔った、心地よい「ほろ酔い」気分で帰宅中である。

映画「吉田類の『今宵、ほろ酔い酒場で』」
予告篇


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週末はこの映画音楽を聴いています


『のらくらもの』

 Tu t'laisses aller


作詞・作曲・歌:シャルル・アズナヴール


映画『女は女である』

Une femme est une femme

(ジャン=リュック・ゴダール監督  1961年)

挿入歌


今週、ゴダールの映画『女は女である』をひさしぶりにスクリーンで鑑賞して、その挿入歌『のらくらもの』を、これもまたしばらくぶりに耳にしました。ジュークボックスから聴こえてくるというかたちで、じつにフルコーラスがたっぷり流れるのです。懐かしくなって、週末は、この歌『のらくらもの』を、カセットテープ(!)をひっぱりだして聴いています。シャルル・アズナヴールはもう90代のはずですが、ご病気などのお話は、とくに聴こえてはきませんね。シャルルさん、どうぞいつまでもお元気で!


シャルル・アズナヴール

のらくらもの』ライブ  1965年



映画『女は女である』予告篇


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みなさま、どうぞ よい週末を!



旦(だん) 雄二  DAN Yuji


〇映画監督・シナリオライター

〇CMディレクター20年

〇武蔵野美術大学 卒業(美術・デザイン)

〇城戸賞・ACC奨励賞・経産省HVC特別賞 受賞

〇日本映画監督協会 会員(在籍25年)


〇映画『少年』『友よ、また逢おう』

〇CM『大阪ガス』(大竹しのぶ)『DHC』(神保美喜、細川直美、山川恵里佳、藤崎奈々子)『東洋シャッター』(笑福亭鶴瓶)『岩谷産業』(浜木綿子)『武田薬品』(杉浦直樹)『NEC』(三田寛子)『ソルマック』(渡辺文雄)『出光』(山下真司)『トクホン』(吉田日出子)『ポラロイド』(イッセー尾形)『河合塾』(三輪ひとみ)『カレーアイス』(南 利明)『ラーメンアイス』『富士通』『飯田のいい家』『ポッカレモン100』『ミニストップ』『佐鳴学院 SANARU』ほか

〇ドキュメンタリー『寺山修司は生きている』『烈~津軽三味線師・高橋竹山』

〇ゲーム『バーチャルカメラマン』『バーチャフォトスタジオ』

〇アイドルプロジェクト『レモンエンジェル』

〇脚本『安藤組外伝  群狼の系譜』細野辰興監督版(共作)


映画監督・旦 雄二の☆それはEIGAな!

Cool! It's a movie! 

(無料WEB映画マガジン『cinefil』好評連載中)

http://cinefil.tokyo/_users/16880659


旦  雄二  Facebook

https://www.facebook.com/yuji.dan.5


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日本映画監督協会 公式サイト

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書家だんきょうこオフィシャルブログ

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公開中の映画『帝一の國』(永井 聡監督)を観た。

昭和レトロな男子高校の生徒会長選挙をめぐる壮絶な闘いをコミカルに描く学園ドラマだ。菅田将暉 主演。


動く劇画に徹した潔さ。人工的ライティングと画づくりの見事さ。様式的芝居の貫徹の勝利。

監督の永井 聡さんは自分とおなじ武蔵美でCMだが、いやはや脱帽である。

個人的に、自分自身も、昭和の・男子高校の・生徒会長だったので、他人事とは思えない、感慨無量のものがあった。

男だけのマイムマイム!には、ただただ滂沱の涙を流したのであった。

(5月20日、TOHOシネマズ渋谷6にて鑑賞)

映画『帝一の國』予告篇

https://youtu.be/xI-Y5F_HH0s


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映画『女は女である』と『はなればなれに』のゴダール2本をひさしぶりにスクリーンで鑑賞して帰宅中。いずれも、なんど観ても素晴らしい。前者は芝居と音楽の衝突が、後者は芝居と語りのせめぎあいが秀逸だ。奇妙な三角関係を描いた陰陽セットのようなこの二作。いまもって、あたらしい。(早稲田松竹にて鑑賞)

映画『女は女である』予告篇


映画『はなればなれに』予告篇


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