Myデッキ 紹介

テーマ:

【蜀単デッキ】

SR馬超・R趙雲・U張飛・U法正

兵法:正兵の法 or 援軍の法


以前は魏単を使ってたんですが、最近はもっぱらこのデッキで頑張ってます。

戦略としては、開始直後はすぐに法正の伏兵を踏んでもらい趙雲との2枚で相手の動きを止めます。そこに張飛&馬超を突っ込ませて序盤をしのぎます。

全員復活後に趙雲・張飛を先頭、直後に馬超さらにその後ろに法正で上がって行きます。相手が出てきたら一括で後方指揮をかけてそのまま城門へ。相手に反計使いがいるときは後方指揮を先出しで。また弓兵がいるときは2列目の馬超が掃除役です。

城門に貼り付いて攻城中に敵が出てきたときは「兵法発動!」。とにかく最前線を高武力で維持します。

場合によっては張飛の大車輪もしくは馬超の白銀を使いつつ攻城ですね。


一見麻痺矢デッキには弱そうなんですが、今まで負けたことが無いですね。逆に神速デッキには強そうに見えて、結構負けてますTT


唯一気をつけないといけないのが、2部隊ずつ出すときは馬超・張飛のコンビはやめること。相手にダメージ計略使いがいる場合には即死ですTT


結構安定していい勝負ができるので、これで上位を目指したいです^^


≪昨日のレアカード≫

SRシン皇后(1枚目)・R司馬懿(2枚目)です。

シン皇后ゲットなんで、悲哀デッキ・魏バージョンも構想中です^^

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ダービー回顧

テーマ:

                                DI2

第72回日本ダービー(5月29日、東京10R、G I、3歳オープン定量・芝2400メートル良)



馬名

騎手 タイム 着差 馬体重 上がり
3F
人気 厩舎
1着 〔3〕 (5) ディープインパクト 牡3 57 武豊 2.23.3   448 +4 33.4 (1) 1.1 栗・池江郎
2着 〔4〕 (7) インティライミ 牡3 57 佐藤哲 2.24.1 470 +6 35.1 (2) 19.5 栗・佐々晶
3着 〔7〕 (15) シックスセンス 牡3 57 四位 2.24.5 2・1/2 460 +12 34.5 (7) 43.6 栗・長浜
4着 〔3〕 (6) アドマイヤフジ 牡3 57 福永 2.24.6 3/4 510 -2 34.7 (9) 47.7 栗・橋田
5着 〔6〕 (12) マイネルレコルト 牡3 57 後藤 2.24.7 3/4 452 -8 34.5 (8) 45.1

美・堀井


本当に強かったです。最期の直線なんかはあのナリタブライアンを彷彿させる切れ味でした。

スタートはやはりあまりよくなかったですが、道中あわてることなく3コーナーでは外に出し、無難なレース運びでの圧勝。もはや国内には敵なしの感じもします。


正直昨日のレース、向正面です~っと内枠に貼り付けられてたんで(ローゼンクロイツ:安藤に)、どうやって外に出すのか非常に興味がありましたが、す~っと上がって行きカメラが切り替わると早くも外に出ていました。

それを見たときに武豊の騎乗に対し凄さよりも恐ろしさすら感じました。今後もあの馬にあの騎手が乗る以上、そう簡単には負けないようにも思えました。


2着のインティライミ。レースを見たのは初めてですが、DIさえいなければ世代を代表するくらいの馬になりそうですね。好位から競馬ができる点はDIよりも好材料だしこれからも好走を期待したいです。


この馬が見せてくれた一つの可能性としては、DIの唯一の弱点は「先行馬」しかないかもしれない。

もちろんこの世代の先行馬では難しいのだろうけど、例えばサイレンススズカのようなスピードの塊のような馬にはDIも厳しいのだろう。ただサイレンススズカをもう一度期待するのも不可能だが・・・


いずれDIの牙城を崩せるような馬が現れるのを期待したい。このままでは総なめもありうる・・・

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無敗の2冠馬は誕生するのか? 10年ぶりの3冠へ障害はないのか???

気になる最強馬が出走する第72回 東京優駿(日本ダービー)はもうすぐです!!


≪第72回  東京優駿(日本ダービー)≫


◎5番  ディープインパクト

やっぱり逆らえません。皐月賞以来ディープは外すと書き続けてきましたが、やっぱムリ・・・ だって馬券当てたいんだもん。しかし配当も欲しいんで、馬券はちょっと捻りました。詳しくは下で。2着には確実に来るという意味で本命に。


○14番 アドマイヤジャパン

昨年のラジオたんぱ杯で一番強い競馬をしたと評価した馬。本命馬の馬柱を見ても唯一僅差まで追い詰めた馬。皐月賞でも2着馬とはコンマ2秒差で走っているのにこの低評価はなに?かなりの狙い目です!!


▲15番 シックスセンス

POG持ち馬。前走の皐月賞では信頼できずに馬券が取れませんでしたTT 過去の成績を見ても広いコースでは34.0秒以下の足を繰り出しているんで、東京コースも問題ないと思いますし今回もゲートがすんなりなら十分逆転もありえる。


△1番  ブレーヴハート

騎手が大先生から世界のデザーモに変わって評価がぐ~んと上昇。前走の上がりも十分だし、距離適正も文句なし。あとわ内枠をどう捌くかだが、デザーモにかかれば大した問題ではなさそう。


~ここからは気になる注目馬。馬券対象外~

2番  ニシノドコマデモ

父馬はかなり好きだったキングヘイロー。個人的に大応援です。


8番  シャドウゲイト

トライアル2着で出走にこぎつけた馬。前走逃げてあの上がりなので、今回あまりにもノーマークになったときにはもしかしたらもしかするかも?!


18番 ダンスインザモア

スプリングSで勝った時は「なんじゃこの馬は~!!」と思ったぐらい強い内容だった。距離も母父リヴリア×父ダンスインザダークなら3000も適正範囲。今回この低評価が実は恐い・・・



馬券ですが、ディープが2着には必ず来るといことで3連単2着固定。

1着○・▲・△-2着◎-3着○・▲・△ ですね。2着にディープを入れることで配当がどえらいことになります。はい。なので豊さん。今日は2着でお願いしま~す^^

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≪第72回  東京優駿 (ダービー)≫


馬番 B 馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師
 1  1   ブレーヴハート   牡 3 57.0kg K.デザーモ 加藤征弘
 1  2   (父) ニシノドコマデモ  牡 3 57.0kg 田中勝春 萱野浩二
 2  3   ローゼンクロイツ  牡 3 57.0kg 安藤勝己 橋口弘次郎
 2  4   エイシンニーザン  牡 3 57.0kg 柴田善臣 坂口正則
 3  5   (市) ディープインパクト 牡 3 57.0kg 武豊 池江泰郎
 3  6   (父) アドマイヤフジ   牡 3 57.0kg 福永祐一 橋田満
 4  7   (父) インティライミ   牡 3 57.0kg 佐藤哲三 佐々木晶三
 4  8   シャドウゲイト   牡 3 57.0kg 小野次郎 加藤征弘
 5  9   (外) コンゴウリキシオー 牡 3 57.0kg 池添謙一 山内研二
 5  10   (市) コスモオースティン 牡 3 57.0kg 武幸四郎 高橋裕
 6  11   ペールギュント   牡 3 57.0kg 小牧太 橋口弘次郎
 6  12   (市) マイネルレコルト  牡 3 57.0kg 後藤浩輝 堀井雅広
 7  13   ダンツキッチョウ  牡 3 57.0kg 藤田伸二 山内研二
 7  14   アドマイヤジャパン 牡 3 57.0kg 幸英明 松田博資
 7  15   シックスセンス   牡 3 57.0kg 四位洋文 長浜博之
 8  16   (父) シルクトゥルーパー 牡 3 57.0kg 松岡正海 大久保正陽
 8  17   シルクネクサス 牡 3 57.0kg 松永幹夫 岡田稲男
 8  18   (父) ダンスインザモア 牡 3 57.0kg 蛯名正義 相沢郁


三国志対戦 レア紹介

テーマ:

馬超2     馬超 -孟起-


蜀の五虎大将軍のひとり。齢17にして敵将を討ち取り錦馬超とあだ名された西方の英雄。挙兵するも曹操に敗れた。落ち延びたのち、劉備軍と戦った際には、張飛と互角の戦いを演じた。その後説得に応じて劉備の軍に加わり、漢中争奪戦などで活躍した。

『受けよ、我が闘志を! 全・軍・突・撃!!』


実は結構前に引いてましたが、更新するの忘れてました。我が持ちカードもかなりの数になりましたが、唯一の武力9.しかも計略がかなりの強さを誇っています!!しかしコストが2.5・・・ 

このカードをゲットしたことにより蜀デッキも組めるようになりました。これからは蜀の槍デッキを完成させよっかな^^


なんせバージョンアップ後は騎馬が弱るみたいなんで・・・ 魏中心ではやっていけなさそうかな。

第66回  優駿牝馬(オークス)は1番人気のシーザリオが他馬を寄せ付けない完勝で幕を閉じました。

そのシーザリオと同厩舎のディアデラノビアが米オークスに挑戦することが決まりました。米オークスといえば昨年ダンスインザムードが2着のレース。日本馬には馬場が合っているんでしょう。

活躍を期待したいです。まぁ何より無事で帰ってくれれば1番です。


≪3歳牡馬≫
ディープインパクト:次走はダービー。調教のタイムも優秀で、「前走時より良くなっている」と武豊。
アドマイヤジャパン:次走はダービー。鞍上は幸騎手。
ローゼンクロイツ:次走はダービー。しかし早い時計になると?
マイネルレコルト:マイルのほうが切れそうなのに、ダービーに登録。勝ち負けよりもクラシックを重視したみたいです。
ストーミーカフェ:札幌記念→天皇賞・秋の予定。
ヴァーミリアン:現在放牧中。秋には復帰の模様。
ペールギュント:次走はダービー。距離はどうなのか?
ニシノドコマデモ:次走はダービー。

ダンツキッチョウ青葉賞を快勝。本番までに疲れを取れるかがポイント。
シックスセンス:ダービーへ。今一度奇跡の走りをお願いします。体調は目下絶好調とのこと。

ダンスインザモア:次走はダービー。

アドマイヤフジ:次走はダービー。

マイネルハーティー:現在放牧中。


カネヒキリ:次走はユニコーンS。ドンクール・プライドキムらと対戦。どうなるか見物です^^結果次第ではジャパンダートダービーに向かうみたいです。

ドンクール:ユニコーンSでカネヒキリと初対戦。一体どっちが強いのか非常に気になります。


≪3歳牝馬≫
ペニーホイッスル:放牧に出される様子。次走は未定

ショウナンパントル:オークスは中団から伸びるも7着。

アンブロワーズ:スイートピーSは8着。オークスには向かわずリフレッシュ放牧へ。次走はクイーンCで復帰の予定。
エアメサアイア:武豊が万全の騎乗をするも2着。力負けか・・・次走はクイーンC。頼むから休んでくれ!

ディアデラノビアオークスは3着。次走は米オークス。

シーザリオ:圧勝でオークスを制覇。次走は米オークス。ディアデラノビアと共に頑張れ!!
ライラプス:オークスは12着。次走オーナーサイドの了承があれば川崎の関東オークスに出走。なぜダート???良くない予感がします。。。。。

ラインクラフト:NHKマイルを見事勝利。次走はローズSから秋華賞を目指す。

アドマイヤメガミ:25日に右前脚にトウ側手根骨骨折が判明。全治3ヶ月の見込み。

 

≪古馬牡馬≫
ナリタセンチュリー右トモに疲れが見られるため、同レースの回避が決まった。筋肉痛で半年間の休養。秋に復帰予定。まただ・・・
シルクフェイマス:前走後の回復が早かったために、次走は金鯱賞になった。
ダイタクバートラム:脚部不安が出たために春は全休。残念…
プレシャスカフェ:本日放牧に出される。復帰戦は函館Sの予定。
コスモバルク:香港は10着に敗退。次走は宝塚記念。

タップダンスシチー:結局目黒には出なく、金鯱賞へ。
デルタブルース腰部の不安で今春の天皇賞出走を断念したが、宝塚記念も見合わせ、今秋まで休養。「腰が悪いというよりも、左右のバランスがよくない。今年の春は休ませて、ジャパンC、有馬記念に目標を切り替え、そこから来春の天皇賞へ向かいたい」と角居師
ゼンノロブロイ:宝塚記念→インターナショナルSで初の海外。凱旋門賞にも登録済み。
ハットトリック:次走は安田記念。鞍上は四位騎手の予定。

エアシェイディ4月6日(水)の追い切りで、右後肢の繋の部分を亀裂骨折したので、同レースは回避。ボルトで留める手術が施されたのでこの後は、放牧に出される。

アドマイヤマックス:次走は安田記念。
カルストンライトオ:今後は放牧に出され、アイビスSDで復帰の予定。

デュランダル:両前足の蹄の炎症で春は全休。秋も状態を見てになりそう。天皇賞・秋へ出走する可能性もある。

オペラシチー:目黒記念を2.29.8のレコードで勝利。休養を挟んで秋はオールカマーで復帰予定。

イワメジャー:次走は安田記念。

サクラセンチュリー:故障のため放牧へ。京都大賞典で復帰予定。


≪古馬牝馬≫
アドマイヤグルーヴ:天皇賞は16着。次走は金鯱賞。
ダイワエルシエーロ:次走はマーメイドS。
ダンスインザムード:次走は予定通り安田記念。
ヘヴンリーロマンス:放牧に出され、クイーンCで復帰予定。
ウイングレット:愛知杯が目標

スイープトウショウ:次走は愛知杯もしくは安田記念。

≪ダート・障害≫
アドマイヤドン:かしわ記念は4着。現在放牧中。
メイショウボーラー:かしわ記念は5着。現在放牧中。

メルシータカオー屈腱炎を発症していることが明らかになり、1年以上の休養が必要と判断された。

今週はダービー。恐ろしく強いディープインパクトの登場です。前走の皐月賞で勝負付けは済んでる気がしなくもないですが、それでも競馬は何があるか分からないんで面白いです。

馬券はやはりディープを外して予想します。当れば億万長者・外れても普段と変わらない、そんな馬券を狙います^^

オークス

テーマ:

            シーザリオ1


1着  シーザリオ

2着  エアメサイア

3着  ディアデラノビア

4着  エイシンテンダー

5着  ブリトン


1着のシーザリオ、本当に強かったですね。まさかあんなに後ろから競馬をするとは思いませんでした。結果的にはその位置取りも良かったみたい。これで福永は今期G1・4勝目。オークスも2連覇でほんとに調子いいですね。

2着はエアメサイア。我がPOGの持ち馬です。武豊騎手快心の騎乗だったと思います。道中も馬群で落ち着かせ、直線に向いてからは追い出しを少し我慢し抜け出し。ラスト100mでは先頭になるものの残り50mでクビ差交わされました。距離適正の柔軟性は見せてくれたので今後も期待したいです。母と同じようにダート路線で調子を落とすようなことはやめてもらいたいです。

3着のディアデラノビアは道中エアメサイアと同じような位置から。終いはさすがだったんですが、勝った馬が強すぎました。


上がりの3ハロンですがエアメサイア33.8、ディアデラノビア33.7に対してシーザリオが33.3。いつになったらこの上がり競馬の傾向はおさまるんですかね。こうなってくると切れる足のない馬は淘汰されてしまいます。というかマイラーくらいでもクラシックの距離が勝ててしまうので、やはり面白くない競馬になるのは間違いないでしょう。


≪東京メイン  第66回 優駿牝馬(オークス)≫


1 エリモファイナル
55
内田博
2 ブリトン
55
田中勝
3 コスモマーベラス
55
柴 山
4 シーザリオ
55
福 永
5 エアメサイア
55
武 豊
6 アドマイヤメガミ
55
池 添
7 レースパイロット
55
蛯 名
8 アスピリンスノー
55
小 野
9 ディアデラノビア
55
デザーモ
10 ライラプス
55
後 藤
11 エイシンテンダー
55
武 幸
12 ピューマカフェ
55
須 貝
13 ランタナ
55
江田照
14 ジョウノビクトリア
55
横山典
15 ヤマニンアリエル
55
柴田善
16 ビッグフラワー
55
北村宏
17 ショウナンパントル
55
吉田豊
18 ジェダイト
55
藤 田


◎5番  エアメサイア

我がPOGの持ち馬。まぁそれだけでなく、血統的にも今回はあっているし、鞍上も心強い^^今まで短いところで切れ味を発揮してきたので今回も確実な足が期待できそう。枠順も文句なし!


○7番  レースパイロット

なんといっても兄が昨年のダービー馬キングカメハメハ。なかなかそこまでのインパクトはないが、素質はかなりのもの。こちらも距離が伸びてこそといった感じなので2番手評価。


▲4番  シーザリオ

この馬は強い!それは分かってるんです。なのでなんの評価もなし。ただ今回は少し後ろめの馬が来そうな気がするんで、あくまでも単穴評価


△9番  ディアデラノビア

前走のフローラS、まさか勝つとは思いませんでした。今回も距離の不安はついてきますが、前走のアレを見せられては・・・  仕方ないんでヒモ穴です。


×18番 ジェダイト

過去にはオークスと一番相性のよかった忘れな草賞の勝ち馬。血統的にも2400mはもってこいなので、荒れるとすればこの馬か。



今回のオークス、基本的には例年とは異なり上がりだけという感じにはならなさそう。上位2頭とジェダイトは距離適正から選びました。まぁシーザリオのあっさりも十分にありそうだが・・・


馬券は上位2頭からの三連複流しで!!

東京メイン

テーマ:

オークスの前にい1番、目黒記念です。


≪東京メイン 第119回目黒記念≫


◎7番  ダディーズドリーム

前走勝ちが好タイム。今回は斤量があ軽くなり、切れ味にさらに磨きがかかりそう。鞍上も調子が良くなってきた安藤勝だし、ここは前走の再現か。


○10番 エルノヴァ

昨年はグレード戦線で活躍していた馬。G1で3着はここではかなりの実績だし、東京成績もいい。実績重視で対抗に。


▲4番  エローグ

今回はかなりのSペースになりそう。そんな中前に行く馬は1・2頭しかいなくこの馬がその1頭。近走で好タイムを出しているが、今回斤量も軽くなり前残りの期待も。


△1番  オペラシチー

一応押さえで。切れる足はあるんだが、早い時計にはついていけそうにない。今回はSペースなんで出番がありそうだが、いまいちくんなんであくまでもヒモ穴まで。


×17番 アドマイヤビッグ

2歳時にはかなりの素質を期待された馬。正直まだ骨折休養からの上昇は見込めないかもしれないが、逆にこの距離で見直したい。



馬券は上位2頭を軸に、三連複で勝負したいです。

三連単は難しいですね・・・一度でいから1300万馬券取って見たいです^^

先週は京王杯SCでよもやの波乱。。。。。香港では世界のマイラーが集結し、あのサイレントウィットネスが敗戦。『荒れる』がキーワードの週となりました。今週は???


≪3歳牡馬≫
ディープインパクト:次走は5/29のダービー。勝つでしょう☆
アドマイヤジャパン:次走はダービーの予定。
ローゼンクロイツ:短期放牧より帰厩。次走はダービー。しかし早い時計になると?
マイネルレコルト:マイルのほうが切れそうなのに、ダービーに登録。勝ち負けよりもクラシックを重視したみたいです。
ストーミーカフェ:札幌記念→天皇賞・秋の予定。
ヴァーミリアン:現在放牧中。秋には復帰の模様。
ペールギュント:次走はダービーの予定だが、走りすぎでは?疲れが心配。
ニシノドコマデモ:次走はダービー。
コンゴウリキシオー:京都新聞杯は5着。春先賑わした馬はあまり走っていない・・・
ビッグプラネット:NHKマイル好位追走も伸びずに7着。速い上がりは苦手なのか?

ダンツキッチョウ青葉賞を快勝。本番までに疲れを取れるかがポイント。
シックスセンス:ダービーへ。今一度奇跡の走りをお願いします。

ダンスインザモア:NHKマイルへというプランもあったが、結局ダービーへ。

アドマイヤフジ:京都新聞杯は3着。次走はダービーへ。

マイネルハーティー:NHKマイルは12着。放牧に出される模様。


カネヒキリ:端午S快勝でダートは3戦3勝。そのすべてが圧勝。ダートの新星であろう。この後は短期放牧に出され、ユニコーンSで復帰予定。

ドンクール:兵庫チャンピオンシップをプライドキム・アグネスジェダイらを抑えて楽勝。デビュー以来ダートで5戦5勝。次走はユニコーンS。カネヒキリとの対決が非常に楽しみ^^


≪3歳牝馬≫
ペニーホイッスル:放牧に出される様子。次走は未定

ショウナンパントル:(5/22)オークスへ直行

アンブロワーズ:スイートピーSは8着。オークスには向かわずリフレッシュ放牧へ。次走はクイーンCで復帰の予定。
エアメサアイア:(5/22)オークスへ向かう。鞍上は武豊!よかった^^

ディアデラノビア次走はオークス。
ライラプス:スイートピーSを人気に応えて勝利。次走はオークス。

ラインクラフト:NHKマイルを見事勝利。次走はローズSから秋華賞を目指す。

 

≪古馬牡馬≫
ナリタセンチュリー右トモに疲れが見られるため、同レースの回避が決まった。筋肉痛で半年間の休養。秋に復帰予定。まただ・・・
シルクフェイマス:前走後の回復が早かったために、次走は金鯱賞になった。
ダイタクバートラム:脚部不安が出たために春は全休。残念…
プレシャスカフェ:本日放牧に出される。復帰戦は函館Sの予定。
リミットレスビッド:右前膝部分の脚部不安を発症し、全治3ヶ月の診断とのことで、3月27日の高松宮記念は回避
コスモバルク:香港は10着に敗退。次走は宝塚記念。

タップダンスシチー:結局目黒には出なく、金鯱賞へ。
デルタブルース腰部の不安で今春の天皇賞出走を断念したが、宝塚記念も見合わせ、今秋まで休養。「腰が悪いというよりも、左右のバランスがよくない。今年の春は休ませて、ジャパンC、有馬記念に目標を切り替え、そこから来春の天皇賞へ向かいたい」と角居師
ゼンノロブロイ:宝塚記念→インターナショナルSで初の海外。凱旋門賞にも登録済み。
ハットトリック:次走は安田記念。鞍上は四位騎手の予定。

エアシェイディ4月6日(水)の追い切りで、右後肢の繋の部分を亀裂骨折したので、同レースは回避。ボルトで留める手術が施されたのでこの後は、放牧に出される。

アドマイヤマックス:次走は安田記念。
カルストンライトオ:今後は放牧に出され、アイビスSDで復帰の予定。

デュランダル:両前足の蹄の炎症で春は全休。秋も状態を見てになりそう。天皇賞・秋へ出走する可能性もある。

オペラシチー:結局メトロポリタンSも勝てず。次走は金鯱賞だが、天皇賞よりメンバー集まりそうなのに、今度は調教師逃げないのか???

イワメジャー:次走は安田記念。

サクラセンチュリー:故障のため放牧へ。京都大賞典で復帰予定。


≪古馬牝馬≫
アドマイヤグルーヴ:天皇賞は16着。次走は金鯱賞。
ダイワエルシエーロ:次走はマーメイドS。
ダンスインザムード:次走は予定通り安田記念。
ヘヴンリーロマンス:放牧に出され、クイーンCで復帰予定。
ウイングレット:愛知杯が目標

スイープトウショウ:次走は愛知杯もしくは安田記念。

≪ダート・障害≫
アドマイヤドン:かしわ記念は4着。現在放牧中。
メイショウボーラー:かしわ記念は5着。現在放牧中。

メルシータカオー屈腱炎を発症していることが明らかになり、1年以上の休養が必要と判断された。

≪参考に…≫
ベルディマンシェ:3/27 阪神8Rに出走。単勝4850円での勝利。
ホリエモン日に大井レースにキロ減で出走。結果は着。オーナーもchに負けて、いわくつきの週間になりました。
ユメロマン:3/13の500万下(芝・1800M)3番人気で出走も、前残りの展開に泣き4着。
ウエスタンウッズ:現在調査中。地方馬は探すのが難しい T T

 

今週はオークス。例年なら距離に不安のある馬ばかりだったのが、今年はシーザリオレースパイロットアメサイアなど長い距離でこそ本領を発揮できそうな有力馬がいます。

やはりその辺が中心になりそうですが、トライアルを制したディアデラノビアもいるし、桜花賞に続き悩むG1になりそうです。