2012年01月08日(日) 11時14分02秒
だから変な裁判官はいらないっての
テーマ:政治外国人に参政権は認められないの
・・・以上!
本来これで終わりなはずなんだが、諦めの悪い連中はどうしても日本に外国人参政権を認めさせたいらしい。
しかもそれをあろうことか行政書士試験や国家公務員試験に問題なしと容認させるような出題があるってことは、そうした場所に馬鹿が混ざっているということに他ならないわけだ。
こうした公務にあたる人間を、国民は罷免することができるようにしなければならないわけで、公務員をある条件を持って罷免できるようにしなければならない。
それは議員だけではなく、官僚もヒラも一緒である。
なぜかといわれれば私達の税金で食っている連中であるため、それが当然でなければならない。
公僕というのは自分の意思を表明するものではなく、国民のため、国家のために滅するべきでありそれが目立っては全く意味がない。
民主党政権になってより政治屋の馬鹿さ加減と官僚のよりアホさ加減が明らかになってきたわけだが、官僚や省庁が日本を動かすのではなく国民から委託されていることを知り、国家、国民のための働きをしなければならない。
もう一度言う、こんなことをした奴を罷免できるようにしなければならない。












