カムバック

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ご無沙汰しております。。先日アメンバーさんにはちょっと報告しましたが。。

骨折してただいま自宅療養中です。(コメントここにお返事しなくてすいません。明日一度ギブス取っ手レントゲン撮影してきます。快方に向かっていると思います)

いろいろあってこちらをパソコンの環境不良でお留守にしていました。

一番は私生活のほうがちょっと不安定で精神的余裕がありませんでした。

 

今に至っても何一つ解決していません。

いわゆる小康状態で。。迎えた。。

うりガッセのカムバック。。

色いろめんどくさい私の復帰?にはちょうどいいお日柄ということで

冬眠している洞穴?からちょっとお外に出てきたわけです。。(妄想のお花畑へ?)

生き神様。。

ありがたやありがや・・・

 

 

8種って推しメンでないのが来たらひたすらおみくじ状態で大吉引くまでかうの?

(ネットで交換か。。)

仕組みはよくわかりませんが惚れた弱みだから気が付かない振りしないとね。。

 

追っかけ始めてからまだ日が浅いのでよくわかりませんが。。今回のカムバックは新曲を出す前からメディア露出も少しづつはじめ歌番組も顔を出していたりしてかなり力を入れているのかなあと思いました。。

 

所属事務所の先輩2pmのメンバーの入隊を控え名実ともに会社を引っ張るポジションが待ったなしなのかなあというきもしました。

 

今週も続く過密スケジュールをこなしながらの年末に向けてのショーレースや歌謡祭などノンストップの華々しい活動は追っかけるのが楽しみにしながら、今年の活動の仕上げとしての成果が何らかの形でてるといいなあと期待もしています。(前半フライでいい感じに盛り上がってここまで来たので。。)

 

そのうえでの。。HARD CARRY

新曲に対する期待は個人的にも大きいものでした。。

身近なボーイフレンド像を大衆的には求めているようですが。。

個人的にはニガハミョンのようなちょっと大人ぽい感じのほうが好きです。。

 

秋。。冬はそっちやろ==って勝手に思っていましたが。。

ヒップホップ系に揺り戻したかんじに仕上がっているように個人的には思いました。

(さびがとくに。。)

その合間の感じは彼ららしい感じでまあいい感じかなと。(ややうえからめせん。。)

とりあえず鬼りぴすることになるのでしょう。

 

今回もカラオケでは歌えなさそうなのが残念ですが聞きこんでいきたいと思います、

 

話変わって。。おやすみのあいだどうしていたかというと。。。

じゅんちゃんはほぼ放牧状態・・ガッセは見守りつつ。。

どっぷり。。バンタンにはまっていました。。

どう見てもテテおちで。。過去の映像とかあさったりしていました。

 

こんな現状なのに。。爆弾発言していいですか?

私。。ヒップホップ苦手なんです。。嫌いまではいかないけど。。

あえて近づかない。。

で。。バンタンにはまったり。。がっぜ。。WWW

 

入口が違って。。好きになったら。。あらヒップホップ・・も。。

でも。。好きになっちゃえばその人がすることは大体容認できるというか気にならなくなるので

(染まりやすい女なんです)まあいいんですが。。。

はっと気が付いてそっちにいる。。お気に入りの彼らを見ると。。

あああ。。。。と。。ちょっとモーゼの海が割れる感じが。。

なんとなく。。おさまるみたいなかんじになるんです。。。(ほれたよわみだよね。。)

 

で。。今回のカムバック曲が秋のいい男風でなかったのでちょっとがっかりしているわけです。。(でも応援しますよ==歌っている人が好きなので。。)

 

本音を言えば。。最近久しぶりにカムバしたインフィニット

聞きこむとしみてくる。。

 

彼らのようなちょっと昭和チックなカラオケでも歌えそうな

メロディラインがきれいな曲が好きなんです。。

(デビューして7年もう大御所だね。。)

 

まあ嗜好の問題なので。。この話はここぐらいにして。。

 

新曲を盛り上げる話題のほうに。。。

今回の小出しのVも?思わせぶりな感じでどんなコンセプトになるかと思えば。。

ふたを開ければ平たく言えば応援歌なのかな。。。(TWICEのと被る?応援ソング)

하드캐리って重たい荷物でも運ぶみたいな。。ヘビーな内容なのかと思ったら。。

(バンタンの方は。。なかなかヘビーな内容の映像なので流行なのかと思った)

ゲーム用語のようです。

 

(リンクがうまく貼れないので。。

こぴぺです。http://mottokorea.com/mottoKoreaW/Vocabulary_list.do?bbsBasketType=R&seq=17239
解説:キャリー(carry)は重い荷物を運ぶという意味で主に使われる英単語だ。チームワークが重要なゲームでチームを勝利に導いたプレーヤーやチームを率いる行為を意味する言葉はここから始まった。
チーム全体を勝利に導くことが、重い荷物を運ぶのと同じようなものだからだ。

ハードキャリーとは、さらに劇的な状況で使われる。他のチームメンバーの能力が非常に不足していて、ゲームが行われる前からすでに敗北が予測された状況で、一人が優れた実力を発揮してチームを勝利に導いた時に使われる。
キャリー型のキャラクターやチーム・メンバーが成長を重ねて、ゲーム後半に強力な力を発揮するときワンギ(王帰、王の帰還)と呼ぶこともある。主にゲームで使用されている言葉で、インターネットユーザーがアーチェリー団体戦などで、この言葉を借用して使ったりもする。)

わざとなのか今もやってるよんじぇとべんべんが出てる対戦番組のゲームがこの言葉ゆかりのリーグ・オブ・レジェンドのようです。

 

先のflyから関連性を持たせたコンセプトのようなのでここからも我流の解釈を続けます。

 

何らかの閉塞感を持つ主人公ジニョンを救うというかチームで盛り上げ(それぞれがチームを勝利に導けるってことなんでしょうね。。)

まあ結果としては大団円ということに持ってくのがこの曲のコンセプトのハードキャリーということなのかなと個人的には思っています。

仮想ゲームでユニットを組むなかま達ということも含みを持たせながら、一般論でいう友情が時間や空間を超えて一緒に危機を乗り切る仲間として駆けつける感じを飛ぶという映像で示したのかなあと思いました。

 

(flyは彼女?設定。。青春の悩みはいろいろだということかな。。)

 

個人的解釈はこの辺で

これからのことなど。。。

 

明日はさっそく。。週刊アイドル。。

予告でよんじぇがとても心配なことに。。

 

新曲で2倍速に挑戦するようです(ジャクソンは腰?は大丈夫なのか。。)

記事

JBはジェジュンも歌った。。고해をうたうようです。。。楽しみ

 

 

 

ではこれが私のカムバックになるといいのですが。。

久しぶりなのに飛ばしてたくさん書きました。

長いだらだらなのに。。おつきありありがとうございました~

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